2016年08月29日

注目!ビタミンC誘導体の美肌効果

こんにちは、ナールス広報部員です。

猛暑続きだった今年の夏晴れ

強い紫外線や汗による刺激などでダメージを受け、
いつもの夏以上に、ハリ不足やくすみが目立つといった
肌トラブルに悩まされている頃ではないでしょうか。

ということで、今回は夏の終わりのスキンケアに取り入れたい成分として
ビタミンCをご紹介します。





ビタミンCというと、お肌はもちろん、健康にもよいものという
イメージがありますよね。

ちなみに、多くの動物は、体内でビタミンCを作り出すしくみを持っていますが、
人には合成に必要な酵素がないため、体内で作ることができないので
食事やサプリメントでなどで摂取する必要があります。

ビタミンCが不足すると、疲れやすくなったり、免疫力の低下によって
風邪や感染症にかかりやすくなったりするので、日ごろから野菜や果物などから
しっかり摂取するよう、心がけましょう。







お肌への効果についていえば、ビタミンCにはコラーゲンの合成を促進し、
お肌にハリ、弾力をもたらす
はたらきがあります。
また、メラニンの生成を抑えてしみやそばかすを防ぎ、お肌の老化の原因の1つ、
活性酸素を取り除く抗酸化作用もあります。

皮脂分泌を抑制するので、ニキビ予防や毛穴への効果もよく知られていますよね。

まさに、ビタミンCは、美肌にとっては必須の栄養素といえるのですicon12


ただし、食品で摂取するビタミンCは、体内でどんどん消費され、
また尿といっしょに排出されてしまって体内に長く残ってくれません。

美肌づくりのためには、食事にプラスして、化粧品でお肌に直接ビタミンCを
補給するというスキンケアが大切です。







実は、ビタミンCは不安定で化粧品には使いにくい成分。
空気に触れると酸化し、水に溶かすと活性がなくなってしまいます。
さらに、ビタミンCそのものをお肌につけても、皮膚の奥まで浸透しないのです。


そこで開発されたのがビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体とは、ビタミンC本来の力を発揮させるために加工したもので、
ビタミンCの美肌効果を持ちながら、弱点を克服した成分として、
スキンケア化粧品、エイジングケア化粧品に広く使われています。






注意しておきたいのは、ビタミンC誘導体も万能ではないということ。
刺激性があるため、濃度によってはお肌が赤くなるなど、
肌トラブルを招いてしまうこともあります。


また、ビタミンC誘導体には、水溶性、油溶性、両方の性質を持つものなど、
タイプがいろいろあり、水溶性のビタミンC誘導体は、化粧水との相性が良い
といった特性があります。

「最近、お肌が疲れ気味なので、ビタミンC誘導体配合の化粧品を使ってみたい」

そう思っても、選ぶのが難しいですね。


そんな方のために、nahlsエイジングケアアカデミーでは、
ビタミンC誘導体化粧水の選び方~エイジングケアの視点から~
の記事をご用意しました。

ビタミンC誘導体の基本情報から、この時期に使ってみたい化粧品の選び方まで
幅広い情報を紹介しています。


ぜひ、こちらの記事をお読みいただき、スキンケアの参考にしてくださいね。
ビタミンC誘導体化粧水の選び方~エイジングケアの視点から~



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:03Comments(0)ナールスピュア美容最新情報

2016年08月24日

オールインワン化粧品ってホントは!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、ここ数年で、女性の間に定着したスキンケア製品といえば、
オールインワンゲル、オールインワンジェルと呼ばれる
オールインワン化粧品ではないでしょうか。


1本で、化粧水、美容液、乳液、クリーム、化粧下地など、さまざまなスキンケア要素を
兼ね備えたオールインワン化粧品icon12

みなさんの中にも、愛用しているという方がいらっしゃるのでしょうね。







オールインワン化粧品が多くの女性に支持されている理由としては

・洗顔後、ひと塗りするだけでOKという手軽さ
・ラインで揃えなくてもいいので経済的
・ぷるぷるしたジェル(またはゲル)状の使い心地

などがあげられます。

また、保湿だけでなく、美白に特化したもの、たるみにアプローチするものなども登場し、
自分の肌悩みに合わせて選べる点も人気のようです。


一方で、

「ほんとに、1本だけでスキンケアが完了するの?」
「配合されている成分が多いので、肌トラブルをおこさないか心配…」

といった声も。

なんといっても、オールインワン化粧品は無数にあって、価格もバラバラなので
「どれを選んでいいのかわからない」という方も多いのではないでしょうか。







私たちナールスは、化粧品を理解するためには、その成り立ちや成分構成、
また、それぞれの成分のはたらきについて知ることが大切と考えています。

オールインワン化粧品も、もちろんそうです。

時短スキンケアが可能だからと、便利さだけで飛びついては、
スキンケア、エイジングケアに効果がないばかりか、
お肌のトラブルのもとにもなりかねません。


nahlsエイジングケアアカデミーでは
オールインワン化粧品とは?ゲルとジェルの違いとその真実
の記事で、オールインワン化粧品について徹底解剖し、
さまざまな疑問点も明らかにしています。

今、オールインワンを使っているけど、自分の肌に合っているかよくわからない
一度使ってみたいけれど、どれを選んでいいのか迷っている
配合されている成分に問題はないのか心配

そんなみなさんに、ぜひ読んでいただきたい内容です。

オールインワン化粧品だけでなく、化粧水、美容液などそれぞれの化粧品の役割や
ジェルとゲルの違い(違うってご存知でした?)についてもわかりますよ!

一度お読みいただき、みなさんのスキンケアの参考にしてくださいね花丸


記事はこちらです。
オールインワン化粧品とは?ゲルとジェルの違いとその真実

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:48Comments(0)成分美容最新情報周辺情報

2016年08月20日

夏の肌ダメージを秋に持ち越さないために

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ暑い日が続いていますが、
お肌はそろそろ秋の準備を意識したい頃ですね。

というのも、夏は強い紫外線やエアコンによる室内の乾燥など、
お肌にとっては過酷な環境にあるため、知らず知らずのうちに、
ダメージが蓄積されている可能性があります。






特に、お肌の老化の80%は紫外線が原因といわれるほど、
紫外線による刺激は、お肌のバリア機能を低下させ、乾燥肌を悪化させたり、
角質肥厚や毛穴づまりなどの秋の肌トラブルにつながります。

・お肌がごわごわして、硬くなった感じがする
・目元や口元、頬のあたりがカサカサしてきた
・なんとなくハリ不足で、顔色もくすみがち
・お肌のキメが荒くなったように感じる


こうした肌トラブルを抱えたままで秋を迎えると、
気温や湿度の低下によって、お肌の乾燥はますます進んでしまうことに。
秋のファッションを着こなしても、メイクのノリがイマイチ…
なんてことにならないよう、夏のダメージをしっかり回復しておきましょうicon12


そのためのポイントは、なんといっても保湿

スキンケア、エイジングケアの基本である保湿を重視し、
水分をしっかり保持できる潤いのあるお肌へと整えることが大切です。


たとえば、夏の間、強めのクレンジング剤を使ってさっぱり洗顔を好んでいた人も、
大切な皮脂まで落としているかもしれないので、お肌にやさしいクレンジング&洗顔を
見直してみましょう。

また、洗顔後、べたべたするからと化粧水だけで済ませていた人も
化粧水でたっぷり水分補給した後は、美容液や乳液でうるおい成分を補うとともに、
保湿クリームでフタをして水分の蒸発を防ぐ、基本のスキンケアを徹底しましょう。







加えて、うるおいのある素肌づくりのためには、内側からのケアも大切ですね。

ビタミンA・C・Eや良質のたんぱく質などをバランスよく摂取し、
体の内側からもお肌のうるおいをサポートしましょう。






そして、こんな季節の変わり目の保湿ケアにおすすめしたいのが
高機能美容クリーム ナールスユニバです。

ナールス ユニバは、ナールスゲンを推奨濃度で配合し、コラーゲン、エラスチン、HSP47の
3つの美肌たんぱく質の生成をサポート。

また、3種のヒト型セラミド(セラミド2、セラミドNP、セラミドAP)を配合することで、
乾燥からお肌を守り、表皮のバリア機能を高めうるおいをキープします。


さらに、ビタミンC誘導体やビタミンA誘導体が紫外線によってダメージを受けた
コラーゲンやエラスチンにはたらきかけ、お肌のハリ・弾力をサポート。
夏の肌ダメージの回復には、ぴったりの保湿アイテムなのです花丸


軽く、伸びのいいつけ心地、つけた翌朝のお肌のしっとり感を
ぜひ体感してくださいね。

ナールス ユニバの詳しい情報は、こちらをご覧ください。

ナールスゲン推奨濃度配合のエイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ

エイジングケア化粧品ならナールスゲン配合 | ナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 07:30Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ

2016年08月17日

老け顔のサインしわの対策は原因を知ることから

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、年齢とともに目立ち出すエイジングサインといえば
なんといってもしわがありますよね。
みなさん、最近しわが気になってきた、なんてことはありませんか?


しわがあると、顔は一気に老けた印象にicon15icon10
このいやなエイジングサイン、しわ対策のために
いろんなスキンケア、エイジングケアを試しておられる方も多いのではないでしょうか。

中には、毎日しっかりエイジングケアしていても、
なかなかしわが改善しないという方もいらっしゃるのでは?
そんな方は、そのケア方法や化粧品が、ご自身のしわに合っているかどうかを
見直してみる必要があるかもしれません。






しわには、大きく分けて「小じわ」「真皮じわ」「表情じわ」の3つのタイプがあります。

また、その原因も大きくは
「表皮の機能低下によるもの」
「真皮の機能低下によるもの」
とに分かれ、それをもたらす主な要因としては老化乾燥が考えられています。

しわの現れ方にはもちろん個人差があり、こうしたお肌の要因以外にも、
食事や睡眠、ちょっとしたクセなど、日常生活も大きく関わってきます。







ですので、いやなエイジングサイン しわをケアするためには
1つひとつの原因がどのようにお肌に影響を及ぼし、しわ発生につながるのか
細かく見ていくことが大切なのです。

nahlsエイジングケアアカデミーでは
しわの原因を考える!正しいエイジングケアのために
の記事に、しわの原因全般やしわを防ぐエイジングケアについてまとめています。

ぜひお読みいただき、正しいしわ対策を実践するためにお役立てくださいね花丸

記事はこちらです。
しわの原因を考える!正しいエイジングケアのために



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:55Comments(0)肌悩み別対策ナールスネオ

2016年08月12日

夏老け肌は、正しい保湿で解消!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、連日の猛暑、みなさん夏の疲れがたまってきている頃ではないでしょうか?
お肌は夏バテしていませんか?






夏の前にはなかったはずのシミが目立ってきたり
お肌のハリ不足を感じたり
くすみごわつきが気になったり……


そんなお肌の不調は、強い紫外線やエアコンによる乾燥などのダメージによって
夏老け肌が進行しているからかもしれません。






夏は、肌年齢が一気に加速する時期ともいわれています。
乾燥しやすい秋に備えるためにも、夏のダメージを少しでもリカバリーしましょう!

そのためのスキンケアポイントは、なんといっても保湿です。


健康なお肌は、お肌の角質層のバリア機能が正常に保たれ、
外部からの刺激からお肌を守ったり、お肌内部のうるおいを保持してくれています。

しかし、強い紫外線などの影響で、角質層が酸化されてバリア機能が低下すると
お肌本来の保湿機能も低下してしまい、内部は水分不足の状態に。

皮脂や汗でベタつきがちな夏場は、お肌がうるおっていると勘違いして
こうしたお肌内部の乾燥状態を見過ごし、保湿を怠りがちになるのです。
保湿をしないと、さらにバリア機能は低下し、表面はテカっていてもお肌の内側は
カラカラという、インナードライが進行するため、早めに対策したいですね。


ここで注意したいのは、正しい保湿


水分不足だからといって化粧水だけを与えていても、お肌は一時的にうるおっても、
時間がたてば乾燥してしまいます。
水分保持力の高いセラミドなどの保湿成分が配合された化粧品を使うなど、
正しい保湿を見直してみましょう






セラミドは、表皮の角質層に存在し、細胞間脂質の約50%を占める保湿物質。
セラミドが角質細胞をしっかりとつなぎとめることによって、バリア機能も正常に保たれ、
健やかなお肌を維持することができるのですicon12


nahlsエイジングケアアカデミーでは、セラミドについての詳しい情報を
セラミドは肌の保湿力の鍵!その秘密と化粧品の選び方
の記事にまとめていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

また、夏老け肌解消のための正しい保湿について知りたい方は
お肌の保湿とは?これで本当にわかります
をご覧ください。


セラミド配合のナールス製品については、こちらをどうぞ。
ナールスゲン推奨濃度配合のセラミド化粧品 | ナールス ユニバ



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:22Comments(0)ナールスピュア成分美容最新情報ナールスユニバ

2016年08月08日

夏の洗顔、気をつけたいポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

早、立秋が過ぎ、暦の上では秋ということですが、
まだまだ猛暑が続きそうです晴れ

みなさん、どうぞ熱中症には十分にお気をつけくださいね。

もちろん、紫外線対策も手が抜けませんね。
うっかり日焼けにも気をつけましょう!


さて、今回は、こんな暑い時期についついやってしまいがちな
スキンケア洗顔についてのお話です。







夏は暑さで汗や皮脂の量が増え、お肌もベタつきやすいので、
1日に何度も洗顔してしまう、という人もいらっしゃるのではないでしょうか?

汚れを落とし、お肌を清潔にする洗顔は、スキンケア、エイジングケアの第1歩。

皮脂や汚れがお肌に残ったままでは、それが刺激になって
お肌のトラブルの原因になるので、洗顔はとても大切です。

しかし、間違った洗顔は、かえってお肌の乾燥を招いたり、
ターンオーバーの乱れにもつながるので注意が必要なのです。

秋を健やかな美肌で迎えるためにも、夏の洗顔のポイントをまとめてみました花丸


1. 皮脂や汗は早めに落とす

皮脂や汗は、そのままにしておくと時間とともに酸化してしまいます。

また、古くなった角質や老廃物などとともに毛穴につまり、それが毛穴の黒ずみの原因にも
なってしまいます。

帰宅後はすばやくメイクを落とし、お肌の負担を減らすようにしましょう。


2.洗いすぎない

お肌がベタつくからといって洗いすぎると、お肌を乾燥や刺激から守ってくれる「皮脂膜」がはがれ、
乾燥しやすくなったり、紫外線の影響を受けやすくなります。

さらに、皮脂がなくなったお肌は、潤いが少ないと判断して皮脂の分泌を活発にするため、
ますますベタつきやテカリの原因に。
表面は潤っていると感じても、内側はカラカラといったインナードライ肌を招いてしまいます。

洗顔回数は、朝晩2回の基本を守りましょう。


3.洗う時の温度に注意する

暑いと、冷たい水で洗うのが気持ちよく感じますねicon11

でも、冷たい水ではきちんと汚れが落ちず、皮脂やメイクが残ったままになってしまうことも。
古くなった皮脂が残ると、前述のように皮膚の上で酸化してしまい、肌荒れや角栓の原因に
なってしまいます。

洗顔には、夏もぬるま湯を使いましょう。


4.お肌を傷つけないようやさしく

泡が汚れや皮脂を吸着してくれるよう、洗顔料をしっかりと泡だててやさしく洗うことは、
洗顔の基本ですね。






また、洗顔料をたくさん使うと、密度の濃い泡ができますが、その分洗浄力が強くなり、
お肌に負担になることも。
洗顔料は適量を守り、潤いをキープしながら洗いましょう。

すすぎの時に指でこすったり、タオルでゴシゴシ拭くなども厳禁!

お肌への摩擦を避けることを意識しましょう。


5.きちんと保湿する

暑いからと、保湿をおろそかにしていませんか?

夏の肌は、エアコンや紫外線など、お肌が乾燥するリスクにさらされています。
お肌へのダメージを軽減するためにも、洗顔後はしっかりと保湿することが大切です。

お肌表面の角層がきちんと潤っていると、バリア機能がアップし、
強力な紫外線にも負けない丈夫なお肌をキープできます。

保湿には化粧水だけでなく、美容液や保湿クリームなどを使って、
水分をしっかり保持するようにしましょう。



このような基本の洗顔に加え、この時期の皮脂対策や毛穴ケアに
おすすめなのが酵素洗顔です。

酵素には、皮脂を落とすだけでなく、たんぱく質でできている角質や角栓を
分解するはたらきがあるため、古い角質を除去してお肌の新陳代謝を高め、
紫外線でダメージを受けたお肌のターンオーバーを正常に
してくれます。


というわけで、ナールスがおすすめする酵素洗顔料は、もちろん
天然パパイン配合の酵素洗顔パウダー ナールス フォームです。


天然由来のパパイン配合のナールス フォームは、きめ細かなパウダー粒子で
ネットを使わなくても、もこもこの泡立ちに。
不要な古い角質や角栓だけを落とし、お肌に必要な潤いは残しながらやさしく洗い上げますicon12







ナールス フォームの詳しい情報は、こちらをどうぞ。
天然パパイン配合の酵素洗顔パウダー ナールス フォーム


酵素洗顔についてもっと知りたい方は、
「酵素洗顔とパウダーを学ぶ!ランキング無用の正しいエイジングケア」の情報を
参考にしてくださいね花丸
  


Posted by ナールス広報部員 at 10:25Comments(0)美容最新情報ナールス フォーム

2016年08月03日

夏こそ、手肌のエイジングケア!

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎日暑いicon01ですね。
みなさん、夏バテしていませんか?


こう暑いと、家事をするのもおっくうになりますが、
水仕事だけは冷たくて、気持ちいいですね(笑)
いつもは食洗器に入れてしまうものも、ちゃちゃっと洗ったりしています。

で、その後、秋冬はしっかりハンドクリームをつけるという人も
今の季節はついそのままにしてはいませんか?






寒い季節ほど、乾燥が気にならないから
ベタつくのがイヤなので、夏場はハンドクリームを使っていない

という方も多いかもしれませんね。

でも、ハンドクリームは、季節を問わず手肌のための必須アイテム

お肌同様、年齢とともに手肌の老化も進んでいます。
ハンドケアを怠っていては、手肌のコラーゲンなども減っていき、
ハリやツヤのない状態の手になってしまいます。

つまり、手のエイジングが進むのには、冬も夏も関係ないのです。






さらにいえば、春から夏にかけては紫外線量も増えるため、
老化のリスクも高まります。

だからこそ、夏にもしっかりハンドケアを行い、保湿力の高い手肌をキープし、
乾燥する季節に備えたいですね花丸


そうはいっても、夏にベタベタするテクスチャーのハンドクリームは苦手…icon15icon10

そんな方におすすめしたいのが、ハンド美容ジェル ナールス ロゼです。






ナールス ロゼは、ナールスゲンを推奨濃度で配合するとともに、
ブルガリア産のダマスクローズを50%という超高濃度で配合した
ジェルタイプのハンドケアクリーム。






すっと手肌に浸透し、ベタつきがありません。
香りも残らないので、そのまま家事やお仕事をしていただけますよ。


ナールスゲン以外にも、セラミド2ビタミンC誘導体ビタミンE誘導体を配合し
手肌のエイジングケアをサポートします。


手は、意外と目につき、年齢が出やすいパーツですよね。

夏こそ、ナールス ロゼの心地よいハンドケアで
手肌を美しく、健やかに保ってくださいねicon12


ナールス ロゼの詳しい情報は、こちらをご覧ください。
ダマスクローズ&ナールスゲン配合 ハンド美容ジェル「ナールス ロゼ」







  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)ナールス ロゼ
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