2017年01月24日

クレンジングを見直して乾燥肌を改善!

こんにちは、ナールス広報部員です。

冬本番の冷え込みが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

厳しい寒さの中、お肌の乾燥が気になるという方も
多いのではないでしょうか。







冬は、気温・湿度ともに低下するお肌にとって過酷な時期。
また、エアコンなどの暖房によって、さらに乾燥が進んでしまいがちです。
このブログでもご紹介しているように、セラミドを中心にした保湿成分配合の
美容液やクリームで念入りな保湿ケアを心がけたいですね。


でも、朝晩のスキンケアで、しっかり保湿しているのに
なかなか乾燥が改善しないという場合があります。

乾燥の原因はさまざまですが、まず見直してみたいのがクレンジング

クレンジングは、メイクなどの油性の汚れを落とすためのもので、
夜のスキンケアのファーストステップとして、大事な役割を持っています。







クレンジングでメイクをしっかり落としておかないと、
お肌に残った油分が酸化して、肌トラブルの原因になることも。
また、クレンジングでお肌を清潔に保つことによって、
化粧水や美容液などの美容成分が浸透しやすくなるのです。


さて、そんなお肌にとって大切なクレンジングですが、
クレンジング剤を選ぶ時、何を基準に選んでいますか?
また、使い方は間違っていませんか?


「メイク落としができれば、どんなものでもいいのでは?」
なんて思っている方は要注意!


クレンジング剤の選び方や使い方が間違っていると
お肌のバリア機能の低下を招き、乾燥の原因にもなってしまうのです。


でも、どんなクレンジング剤を選べばいいのかわからない
私のクレンジング方法は間違っているの?

という方は、nahlsエイジングケアアカデミー
クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方
の記事をぜひお読みくださいね。


クレンジングのチェックリストもつけていますので
一度チェックしてみてはいかがでしょう花丸


記事はこちらです。
クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方


  


Posted by ナールス広報部員 at 13:00Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策

2017年01月17日

動画で学ぶワンポイントエイジングケア✨

こんにちはナールス広報部員です。

さて、みなさんはふだん化粧品の選び方や使い方に疑問を感じたり
肌トラブルの対策に悩んだりすることはありませんか?

たとえば、
美容液を使ってみたいけど、私に合う美容液って?
毛穴が目立つ時は、どんなケアをすればいいの?
敏感肌って、どんな状態のお肌のことを言うの?

など、自分のお肌に合ったお手入れで美肌をキープするためには
さまざまなスキンケア情報が必要になってきますよね?


そんな時に、ぜひお役立ていただきたいのがスキンケアやエイジングケアに
関する役立つ情報を動画で配信
しているナールスチャンネルです花丸






「動画でワンポイントエイジングケア」のコーナーでは、
ナールス製品をお使いいただいているicon12中川ゆう子さんicon12icon12白山真希さんicon12
ナビゲーターになって、くすみやしわ、ほうれい線などのエイジングサイン対策や
敏感肌、インナードライ肌の原因や改善方法などをわかりやすく解説。

1テーマ4分前後の動画なので、ポイントを押さえて学ぶことができます。

「お肌のターンオーバーって、何?」といった
お肌のしくみの基本についてもご紹介していますよ。


動画をご覧になって、さらにもっと詳しく知りたいという方は
ナールスエイジングケアアカデミーに詳しい記事を用意していますので
そちらをお読みいただくことで、知識を深めることができます。


ぜひ1度、好評配信中のナールスチャンネルにアクセスしてみてくださいねビックリ

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)活動美容最新情報

2017年01月10日

冬の乾燥肌は保湿クリームで乗り切る!

こんにちは、ナールス広報部員です。

小寒が過ぎ、今が1年のうちで最も寒さが厳しい時期ですね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?


冬場はお肌にとってさまざまな肌トラブルが現れる過酷な季節。
とくに、気温・湿度が低下するにつれて、多くの人を悩ませているのが
お肌の乾燥ではないでしょうか。






では、なぜ冬はお肌が乾燥あるのかというと、
私たちの体は、暑い夏には全身に血流をめぐらせて汗をかくことで
体温を下げようとします。

一方、冬は気温とともに体温が下がり始めると、血管を収縮させ、
体温が奪われるのを防ごうとします。

その結果、お肌の表面や手足などの末端に血液が行き渡らなくなってしまうのです。

血流が悪くなると、体のすみずみまで栄養が行き届かなくなり、
健康なお肌をつくる機能が低下。
さらに、うるおいのもととなる皮脂の分泌も減少し、
お肌の乾燥を招く原因になってしまいます。

「保湿」は、スキンケアの基本ですが、
このように乾燥が進む冬場は、意識して保湿を心がけたいですね。

そこで、保湿のためのスキンケアアイテムとして、
この時期頼りになるのが保湿クリーム。






保湿クリームは、化粧水や美容液に比べ油溶性成分の配合比率が高く、
「水分の蒸発を防ぐ」のが基本的な役割です。

とはいえ、保湿クリームにもさまざまな種類があり、
配合される成分によって「水分を保持する」役割も担ったり、
美白やエイジングケアの機能を付加した保湿クリームもあります。

たくさんの中から自分のお肌に合った保湿クリームを選ぶためには、
自分の肌質をはじめ、配合される成分の知識を身につけておくことが大切。

保湿クリームは高価なものも多いので、せっかく買ったものが
無駄になってしまわないようにしたいですよね。


これから保湿クリームを選ぶ人にも
今使っている保湿クリームを見直したい人、
また、年齢とともに、これまで使っていた保湿クリームが合わなくなってきた?
という人にもぜひ読んでいただきたいのが

nahls エイジングケアアカデミー
保湿クリームランキングを超える!保湿クリームの正しい選び方
の記事です。

記事の中では、保湿クリームだけでなく、エイジングケア全体の考え方や
保湿クリームでオススメの成分、また人気の保湿クリーム17アイテムの
特徴や成分などをご紹介しています。

この冬を健やかな素肌で乗り切るための参考にしてくださいねicon12


記事はこちらです。
保湿クリームランキングを超える!保湿クリームの正しい選び方


ナールスブランドのオススメの保湿クリームについては、こちらをご覧ください。
エイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ





  


Posted by ナールス広報部員 at 12:10Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年01月03日

新春の美肌づくりはナールスで⭐️

あけましておめでとうございます。
ナールス広報部員です。

今年も、みなさんの健やかなからだと美肌づくりをサポートする
製品やお役立ち情報を提供してまいります。

新しい1年もどうぞナールスをよろしくお願いいたします。








さて、久しぶりに集まった家族や親戚、友人たちと過ごす年末年始。
つい、食べ過ぎたり飲み過ぎたりしてしまうことが多いですよね。

塩分の多い食事やアルコールの過剰摂取は、むくみを引き起こすため注意が必要です。


今回は、こんな時期に気をつけたい肌トラブル顔のむくみについてのお話です。


「むくみ」とは、血液中の水分が血管の中から外ににじみ出し、
皮下組織(皮膚の下部)に溜まった状態のこと。



たとえば、おでこや足のすねなど、すぐ下に骨があるところを数秒間押してみて、
凹んだままでしばらく元にもどらないなら、むくみと考えられます。

むくみは、ふくらはぎなどの脚や手、腹部、顔に現れやすく、
また顔の中でも、目の周りやフェイスラインに現れやすいといわれています。

朝起きて、まぶたが腫れぼったくなっていて困った経験は
誰にでもあるのではないでしょうか。








顔のむくみは、老けて見えたり、疲れて見えるなど顔の印象を左右するほか、
くすみやクマ、さらにほうれい線やたるみ毛穴といった
女性を悩ませるエイジングサインも引き起こすことがわかっています。

一時的なむくみなら問題はありませんが、
むくみが長時間続いたり、慢性的に起こるようなら、
しっかりとケアすることが大切です。


nahlsエイジングケアアカデミーでは、むくみの原因をはじめ、
むくみがもたらす肌悩みやその解消方法について
顔のむくみの原因と解消のためのエイジングケアの秘密
の記事にわかりやすくまとめました。


また、むくみを予防するとっておきのエイジングケア方法として
リンパ管ケアに効果的なキュアパッションを配合した
フェイスマスク「ナールス パッション」についてもご紹介しています。






ぜひ記事をお読みいただき、むくみ知らずのスッキリフェイスで
2017年をスタートしてくださいねicon12icon12


記事は、こちらです。

顔のむくみの原因と解消のためのエイジングケアの秘密


また、ナールス パッションについてはこちらをご覧ください。

キュアパッション&ナールスゲン配合のバイオセルロースマスク



  


Posted by ナールス広報部員 at 12:15Comments(0)美容最新情報ナールス パッション
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