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2019年12月28日

2020年☆新春の美肌づくりは保湿から!

こんにちは、ナールス広報部員です。

令和の始まりの年も、残りわずかとなってきました。

今年もナールスブランドのエイジングケア化粧品をご愛顧いただき、本当にありがとうございました2ハート


来る2020年も、みなさまの健やかなカラダや美肌づくり をサポートしてまいりますので、引き続きナールスをよろしくお願いいたします。







ということで、本年最後のブログでは、新春1月のスキンケア情報をお届けしますicon12


1年で最も寒く、乾燥する時期を迎える1月のスキンケアやエイジングケアは、
まずは保湿による乾燥肌対策を心がけましょう。


ポイントとしては、
●水分の蒸発を防ぐため、化粧水や美容液に加えクリームなどの油溶性成分を取り入れる
●顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかと、首やデコルテなどの乾燥も予防する
●乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
●食事や入浴など日常生活に気をつけるとともに、温活で冷えを予防・改善する








大寒を迎える1月は、寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですねicon04



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2020年1月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


旬の食べ物やおすすめの美肌レシピもご紹介していますので、ぜひお読みくださいね。


寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、2020年もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょう花丸


記事はこちらです。
新春!2020年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム


  


2019年12月21日

メイクしたまま寝てしまった!!翌朝のスキンケアは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今年も残り少なくなってきましたね。

この時期は、2019年の締めくくりとして、職場やサークルの仲間、ママ友たちとの忘年会を楽しんでいる方が多いのではないでしょうか。

また、クリスマスや年末年始もすぐそこクリスマスツリーicon27
何かとお酒を飲む機会が増える頃ですね。






お酒は、飲み過ぎると二日酔いになったり、翌朝顔がむくんだり、化粧のノリが悪くなったりと、美肌にも悪影響が出てしまうので気をつけたいですね。


さらに注意したいのが、夜遅く帰宅してそのままメイクを落とさず寝てしまうこと!

みなさんの中にも、そんな経験をした人もいらっしゃるのではないでしょうか。







メイクをしたまま寝てしまうことは、肌老化や肌悩みの原因になってしまいます。


というのも、朝にしたメイクをそのままにして寝てしまうと、20時間くらいメイクアップ料やいろんな汚れがお肌の表面についた状態に。
そのため、粉末の成分が肌の水分を奪ってしまい、肌が乾燥しやすくなってしまうのです。

また、汗や皮脂と混ざり合って、雑菌などが繁殖してしまうことも。


さらに、ファンデーションなどの油性の成分は、時間が経過すると酸化してしまいます。


酸化とは、メイク汚れが酸素と結合して活性酸素を引き起こし、過酸化脂質へと変化すること。
過酸化脂質は周りの細胞も酸化させるため、お肌のダメージになってしまうのです。







では、うっかり寝落ちしてしまった翌朝、どうリカバリーすればいいのでしょうか。

ポイントは、
・しっかり水分補給する
・素早く、しかもやさしくクレンジングする
・美容液や保湿クリームでいつもより念入りに保湿ケアをする
・フェイスマスクで美容成分を浸透させるのもおすすめ
・食事や睡眠にも気を配り、体の疲れを回復させる


以上のことを実践してくださいねicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
メイクを落さず寝落ちした私!翌朝のスキンケアと対策は?

の記事に、メイクを落とさずに寝てしまった翌朝のスキンケアや改善対策を詳しくご紹介しています。


「うわっ!大変!!」と思った時は、ぜひ参考にしてくださいね。


令和元年の年の瀬を健やかな素肌でお過ごしくださいワイングラスカクテルビール



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:10Comments(0)ナールス パッションナールスエークレンズ

2019年11月30日

2019年を美肌で締めくくる☆12月のスキンケアポイント

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、令和元年も最後の1カ月がやってきました


今年も終わりと思うと気ぜわしいですが、12月は忘年会やクリスマスパーティーなどの楽しいイベントも盛りだくさんですね。


また、本格的な寒さを迎える時期でもあるので、体調管理はもちろん、お肌のコンディションもしっかり整えましょうicon12


ということで、2019年を締めくくる12月のスキンケアポイント情報をお届けします。







どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は、

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち


などの点に注意することが必要です。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。
この時期は、美容オイルを使うことも効果的ですね。






また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。


次に、冷え性対策
冷えは、万病の元といわれていますね。






体を温めて冷え症を予防することは、健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。


もう1つ、お酒の飲み方に気をつける
忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方に注意しましょう。







また、夜遅く帰って、クレンジングしないで寝てしまったというのも厳禁です。
その日のメイクはその日のうちにすっきり落とし、その後の保湿ケアもしっかりしてから眠ってくださいね。



さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2019年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、12月のスキンケアやエイジングケアで気をつけていただきたいポイントをまとめ、ご紹介しています。

美肌に効く旬の食べ物やおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいねケーキ


記事はこちらです。
冬が来た!2019年12月のスキンケアとエイジングケア



  


2019年10月11日

くすみを解消してメイクの映える秋肌に!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、気候の良い秋になってなぜか顔のくすみが気になる…
そんな肌悩みはありませんか?


実は、秋はお肌のくすみが目立ちやすい季節。

というのも、くすみはそもそもメラニン色素の沈着やお肌の乾燥、また血行不良などが原因の肌トラブルなのですが、ちょうどこの時期は、
・夏の紫外線ダメージ
・気温の低下による血行不良
・湿度の低下による乾燥

といった影響をうけやすく、お肌のくすみが目立ってしまうのです。


くすみがあると、顔色が悪く見えたり、お肌の透明感やツヤも失われるので、メイクも映えませんね。

また、そのまま放っておくと、他の肌トラブルにもつながる可能性があるので、早い改善を心がけましょう花丸






では、そのためのスキンケアやエイジングケアはどうすればいいのかというと、お肌のターンオーバーを整え、バリア機能の低下を防ぐことが大切です。

*古い皮脂や汚れを落とすための正しいクレンジングと洗顔
*美容液や保湿クリームによる保湿
*抗酸化成分配合のエイジングケア化粧品
*必要に応じて美白化粧品を取り入れる
*フェイスマスクやマッサージなどのスペシャルケア

などを意識したくすみ対策を行ってくださいねicon12






ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋に多い肌のくすみ!原因と改善のスキンケア&エイジングケア

の記事に秋のくすみ対策をまとめ、ご紹介しています。


くすみケアにおすすめのナールスブランドのエイジングケア化粧品もご紹介していますので、ぜひご覧くださいね。


記事はこちらです。
秋に多い肌のくすみ!原因と改善のスキンケア&エイジングケア

  


2019年09月21日

乾燥しやすいUゾーンのスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

季節が本格的な秋に向かうにつれて、お肌の乾燥が気になってきますね。

顔の中でも、頬と口の周りのエリア、Uゾーンと呼ばれる部分はとくにカサカサしたり、肌荒れが気になりませんか?







皮脂腺が多く、テカリがちなTゾーンに比べ、Uゾーンはもともと皮脂腺が少ないパーツ。
つまり、皮脂分泌が少ないため、顔の他のパーツよりも乾燥しやすいのが特徴です。

そのため、お肌の乾燥が原因の大人ニキビなどの症状も出やすいので注意が必要なのです。


気温・湿度ともに低下するこれからの季節は、Uゾーンの特徴を考えた正しいスキンケアを行い、肌トラブルを防いでくださいねicon12


そのポイントとしては、

*クレンジングや洗顔は、Tゾーン→Uゾーン→Oゾーン(目元や口の周り)の順番で、やさしく手早く行いましょう。髪の生え際などのすすぎ残しは肌荒れの原因になるので、ていねいに洗い流してくださいね。

*朝も夜も保湿はしっかりと!保湿力の高いエイジングケア化粧品を使い、乾燥しやすいUゾーンはハンドプレスで美容成分をお肌に浸透させましょう。水溶性と油溶性の保湿成分が配合された美容液は、この時期におすすめです。

*紫外線による光老化は、Uゾーンのたるみの原因に。秋も油断せず、顔全体と合わせてUゾーンも日焼け止めでしっかり紫外線対策しましょう。日焼けしやすい頬骨には、重ねづけすることをおすすめします。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
Uゾーンのスキンケアやエイジングケアで大人ニキビを防ごう
の記事に、Uゾーンのお肌の特徴をはじめ、スキンケアで注意しておきたいポイントなどをまとめ、ご紹介しています。


Uゾーンの乾燥肌対策におすすめのエイジングケア美容液なども詳しくご紹介していますので、これまでUゾーンのことは気にかけていなかった(!?)という方も、情報を活用してキレイなUゾーンを保ってくださいねicon12


記事はこちらです。
Uゾーンのスキンケアやエイジングケアで大人ニキビを防ごう



  


2019年09月14日

秋のトレンドメイクを楽しみたい!ちょっとその前に?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、みなさんは、メイクアップのアイテムは、どんな基準で選んでいますか?






スキンケアやエイジングケアのアイテムは、自分のお肌にあっているかどうか、配合されている成分などをチェックして選んでいる方が多いのではないでしょうか。

一方、チークやアイシャドウ、リップなどのアイテムは、そのシーズンのトレンドカラーや発色の良さ、使いやすさ、コスパ重視で選ぶことが多いのでは?


自分の好みに合わせて気軽に選べるメイクアイテムですが、そこには意外な落とし穴があるといいます。







リーズナブルでお手軽なプチプラコスメと高級感があり品質の良いデパコス


一般の人には見分けにくい両者の違いも、プロの美容従事者はかなりの精度で見分けることができ、また中には、お肌のことを考えるとおすすめできないコスメもあるようです。


たとえば、落ちにくく色移りがしにくいことから人気のティントリップなどのティント化粧品、また汗や水にも強いウォータープルーフの化粧品には、美容のプロから見ればおすすめできない理由が潜んでいるそうですよ。







ナールスエイジングケアアカデミー
美容のプロが教える、コスメ選びの意外な落とし穴
の編集部ニュースでは、Cocon de Soieが行った「美容のプロの本音」の調査をもとに、「プロが見分けるプチプラとデパコスの違い」や「おすすめできないプチプラ」などをご紹介しています。


また、メイクの効果を高めるためのスキンケアポイントなどもご紹介していますので、ぜひこの秋のメイクアップの参考にしてくださいねicon12


記事はこちらです。
美容のプロが教える、コスメ選びの意外な落とし穴




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:50Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2019年05月29日

ゆらぎやすい梅雨時のお肌、気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

爽やかな5月が終わり、まもなくムシムシした梅雨の季節6月がやってきますねあめ2






6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


季節の変わり目など、急激な気温差によって自律神経が乱れることでおこる寒暖差アレルギーにも気をつけたいですね。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもあります。

いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、敏感肌に傾いてしまうこともあるので注意が必要です。








スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず清潔、保湿、紫外線対策ですが、6月で気をつけておきたいポイントとしては

涙湿度が急上昇するため、カビや雑菌が繁殖しやすい季節。汗もかきやすくなるので、いつも以上にお肌を清潔に保つ

涙皮脂の分泌が活発になり、毛穴の汚れ、詰まり、黒ずみなども目立ちやすいため、正しいクレンジングや洗顔を心がける

涙紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、日焼け止めなどでしっかりと紫外線対策する

などが基本です。






ただし、洗顔の回数を増やしたり、ゴシゴシ擦るなど刺激の強いクレンジングや洗顔はNG。必要な皮脂まで取り過ぎないように注意しましょう。

また、ベタベタするからといって化粧水だけですませるのではなく、自分のお肌の状態に合わせて、エイジングケア美容液やクリームなども取り入れ、適切な保湿を心がけましょうicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!

の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイントをまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策をはじめ、梅雨を快適に過ごすための日常生活、美肌のための旬の食材などもご紹介していますので、参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。

梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!


  


2019年05月22日

気づきにくい自分のニオイ、あなたは大丈夫ですか?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、5月も後半を迎え、夏の気配が濃厚になってきましたね。

気温もどんどん上昇して汗をかくことが増えるので、ニオイも気になってきますね。


汗は、体温調節になくてはならないもので、夏場は汗をかくことでカラダの表面を冷やし、体温が上がらないように調整しています。

また、汗は出てきた時には無臭ですが、そのままにしておくと雑菌が発生し、これがイヤなニオイのもとになってしまうのです。


そのため、対策としてはこまめに汗を拭きとること。

この時、乾いたタオルを使うのではなく、湿らせたタオルを使うのがポイントです。
汗を拭く際に、適度な水分を肌に残しておくことで、汗の量が抑えられるという効果があるそうですよ花丸







さて、汗のニオイに加え、気をつけておきたいのが女性の加齢臭です。

加齢臭といえば、オヤジ特有のニオイと思っている方が多いと思いますが、実は女性も油断禁物なのだといいます。

とくに、年齢を重ねたエイジングケア世代の女性は、そのリスクが高くなるというので注意が必要なのです。


そもそも、加齢臭のもととなるのは、皮脂を分泌する皮脂腺の中にある脂肪酸と、過酸化脂質(脂質が活性酸素によって酸化されたもの)が結びつくことによって生じる「ノネナール」という物質。

このノネナールは、男性だけでなく、女性でも40歳を過ぎた頃から増える傾向にあります。
また、汗や皮脂の量が増える夏場は、とくに加齢臭対策が必要になってくるのです。


ノネナールの発生を抑えるには、

*頭皮や首回り、背中など、皮脂量の多い部分をていねいに洗う
*揚げ物などの脂っぽい食品を避け、抗酸化力の高い食材を摂取するなど、食生活を見直す
*適度な運動を毎日の生活に取り入れ、ストレス発散を心がける


などが効果的です。






加齢臭の対策については、ナールスエイジングケアアカデミー
加齢臭はエイジングケア世代の女性も気をつけよう!
の記事で詳しくご紹介しています。


簡単にできる加齢臭のチェック方法などもご紹介していますので、ぜひお読みくださいね!


自分のニオイは自分では気づかないことも多いので、
ニオウ前に予防や改善につとめましょうicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:05Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2019年05月11日

夏の肌トラブルを予防するクレンジングとは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

1年のうちでも、5月は気温の上昇が著しい月。
紫外線も強くなり、徐々に夏の気配を感じ始める頃ですね。


汗ばむような日もあり、皮脂の分泌が活発になることから、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクが崩れやすくなったり、またさまざまな毛穴のトラブルも増え出します。







さらに、強い紫外線の影響でメイクの洗い残しや皮脂が酸化すると、肌老化を招いてしまうため、注意が必要なのです。


そんな肌トラブルの予防や解消の対策といえば、まずはクレンジングや洗顔
スキンケア、エイジングケアの基本をしっかり行うことが大切ですicon12







ただし、皮脂汚れなどを洗い流したいからと、ゴシゴシ摩擦の強いクレンジングをしてしまえば、ターンオーバーの乱れを招き、乾燥肌のリスクも。


クレンジング料は肌に優しく、バリア機能を低下させないものを選ぶとともに、

●肌への刺激や摩擦のない方法、正しい順番でやさしくクレンジングする
●クレンジング後は、しっかりと保湿ケアを行う
●朝のスキンケアでは、日焼止めやUV化粧下地などで紫外線対策をする

などのポイントを心がけましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏もクレンジングで肌荒れのリスクが!上手な選び方と使い方

の記事に、これから夏に向かう季節のクレンジング料の選び方や気をつけておきたい使い方などの情報をまとめ、詳しくご紹介しています。


おすすめのクレンジングジェルもご紹介していますので、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
夏もクレンジングで肌荒れのリスクが!上手な選び方と使い方



  


2019年04月27日

はつ夏の風薫る5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ新元号「令和」の幕開けですねicon12
風薫るさわやかな5月にふさわしく、フレッシュな気持ちでスタートしたいですね。






さて、晴れた日には汗ばむこともある今日この頃ですが、みなさんお肌の調子はいかがですか?


ナールスでは、毎月、季節に応じたスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介します花丸



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、

*5月の紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。また、6月や7月に比べて雨が少なく、総紫外線量(紫外線の強さ×日照時間)が大きな月なので、日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。

*気温の上昇とともに、皮脂の分泌量が増加します。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。

*肌質やお肌の状態に合わせて、美容液やクリームなどを使い分け、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。

*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。




中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事ですね。
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。


きのこ野菜では、アスパラガス、春キャベツ、グリーンピース、たらの芽、ぜんまい、わらび
さくらんぼ果物では、甘夏みかん、グレープフルーツ、キウイ、さくらんぼ、ビワ、メロン
うお魚では、いさき、まあじ、赤貝、しゃこ、かつお、めばる、アサリ

など、栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、さらに詳しい情報を
春から夏へ!2019年5月のスキンケアとエイジングケア
の記事でご紹介しています。

旬の食材を使ったおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいねリボン


記事はこちらです。
春から夏へ!2019年5月のスキンケアとエイジングケア




  


2019年03月30日

新生活がスタート!4月に気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ4月❀❀
新しい土地で、職場で、学校で、新生活をスタートされる方も多いのではないでしょうか。

咲き誇る桜が、それぞれの門出を祝ってくれているようですね。







さて、そんなフレッシュな4月、スキンケアではどのような点に気をつければいいのでしょうか。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は清潔、保湿、紫外線対策ですが、加えて4月の季節的な特性や環境要因などにも気をつけることが大切です。


4月のスキンケアポイントとしては、

花丸花粉や黄砂、ホコリなどの影響を受けるため、ていねいな洗顔でお肌を清潔に保つ
花丸紫外線量が徐々に強いレベルになるため、紫外線対策を一層意識する
花丸暖かくなっても保湿ケアはしっかりと行い、お肌のバリア機能をキープする
花丸引越し、新入学・新入社、異動など、環境の変化によるホルモンバランスの乱れに注意し、ストレス緩和を心がける
花丸春先は寒暖差が大きいため、冷えによる血行・代謝の悪化、また寒暖差アレルギーに注意する

などを心がけましょう。






もちろん、こうした季節的な要因に加えて、自分自身の肌質やお肌の状態を意識することも必要です。


健やかな素肌で、フレッシュな春を過ごすためにも、この時期に最適なスキンケア、エイジングケアを実践してくださいねicon12


さらに詳しい情報は、ナールスエイジングケアアカデミー
春が来た!2019年4月のスキンケアとエイジングケア

の記事でご紹介しています。


日常生活で気をつけておきたいポイントや4月の旬の食材、おすすめレシピもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。



記事はこちらからどうぞクラッカー
春が来た!2019年4月のスキンケアとエイジングケア



  


2019年01月24日

なんとかしたい冬の乾燥肌!クレンジングを見直してみたら?

こんにちは、ナールス広報部員です。

冬本番の冷え込みが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

厳しい寒さの中、お肌の乾燥が気になるという方も多いのではないでしょうか。






この時期は、気温の低下とともに空気中の水分も少なくなり、湿度が低下するするお肌にとって過酷な時期。
また、エアコンなどの暖房によって、さらに乾燥が進んでしまいがちです。

このブログでもご紹介しているように、セラミドなどの保湿成分配合の美容液やクリームで念入りな保湿ケアを心がけたいですね花丸


でも、朝晩のスキンケアで、しっかり保湿しているのに、なかなか乾燥が改善しないという場合があります。






乾燥の原因はさまざまですが、まず見直してみたいのがクレンジング

クレンジングは、メイクなどの油性の汚れを落とすためのもので、夜のスキンケアのファーストステップとして、大事な役割を持っています。


クレンジングでメイクをしっかり落としておかないと、お肌に残った油分が酸化して肌トラブルの原因になることも。
また、クレンジングでお肌を清潔に保つことによって、化粧水や美容液などの美容成分が浸透しやすくなるのです。






さて、そんなお肌にとって大切なクレンジングですが、クレンジング料を選ぶ時、何を基準に選んでいますか?
また、使い方は間違っていませんか?


クレンジング料の選び方や使い方が間違っていると、お肌のバリア機能の低下を招き、乾燥の原因にもなってしまうのです。
さらに冬は、皮脂の分泌量も減ってしまうので、水分の蒸発を防ぐ皮脂膜が不足するなどの要因で、お肌は刺激を受けやすくなります。

だからこそ、お肌の負担になるクレンジングはできるだけ避けたいですよね。


でも、どんなクレンジング剤を選べばいいのかわからない
私のクレンジング方法は間違っているの?

という方は、ナールスエイジングケアアカデミーのクレンジングに関する記事がお役に立ちます。


冬のクレンジングは要注意!優しく正しく行おう

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジングの選び方

クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!

などの記事を、冬の乾燥肌対策の参考にしてくださいねicon12



乾燥肌や敏感肌にもおすすめのクレンジング料 ナールス エークレンズについては
こちらをご覧ください。

乾燥肌にも安心なクレンジングジェル ナールス エークレンズ





  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)ナールス フォームナールスエークレンズ

2018年12月29日

2019年☆エイジングケアはナールスブランドで!

こんにちは、ナールス広報部員です。


2018年も、残りわずかとなってきました。
今年もナールスブランドのエイジングケア化粧品をご愛顧いただき、本当にありがとうございましたリボン

2019年も、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりicon12をサポートしてまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。



ということで、本年最後のブログでは、新春1月のスキンケア情報をお届けします。







どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかと、首やデコルテなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事や入浴など日常生活に気をつけるとともに、温活で冷えを予防・改善する


などが大切なポイントになります。








大寒を迎える1月は、寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2019年1月のスキンケアとエイジングケア

の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、2019年もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょうicon12icon12


記事はこちらです。
新春!2019年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム


  


2018年09月15日

マツエクを長持ちさせるのには、クレンジング選びが大切!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんはマツエク(まつげエクステ)をしていますか?

今やマツエクは、若い世代だけでなく、だんだんと目力がなくなってきた(!?)エイジングケア世代にとっても頼れるアイテムですね。

目をくっきりと際立たせ、顔の印象も若々しくしてくれますicon12


また、ビューラーやマスカラをしなくていいので、朝のメイク時間を短縮できるのも感動的です!






問題は、どれだけ長持ちさせられるかどうか。
費用もある程度かかるので、できるかぎり美しくキープしたいですね。


一般的に、マツエクの寿命は長くて4週間ほど。
なぜなら、まつげには毛周期があり、自分のまつげが伸びたり生え替わってしまうからです。


「私は、1〜2週間で取れてしまう」
「マツエクし立てはふさふさしているけど、すぐにまばらになってがっかり」



そんな方は、まずクレンジングを見直してみましょう。

たとえば、マツエクの接着剤(グルー)は油分に弱いため、オイルタイプのクレンジング料では、メイクといっしょにマツエクが取れやすくなります。

基本のクレンジング料は、リキッドタイプやジェルタイプ、ローションタイプなどから選びましょう。







中でも、オイルフリーのジェルタイプはやさしい洗浄成分で、お肌への摩擦も少ないのでおすすめです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
マツエクOKのおすすめのクレンジングを見つけよう!
の記事に、マツエクOKのクレンジング料選びのポイントをご紹介しています。


また、おすすめのクレンジングジェル「ナールス エークレンズ」も紹介していますので、マツエク女子は必見ですよ!


記事はこちらです。
マツエクOKのおすすめのクレンジングを見つけよう!





  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2018年09月08日

今月のプレゼントはお肌にやさしいメイク落とし☆ナールス エークレンズ

こんにちは、ナールス広報部員です。


毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ icon12

各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、9月のクイズは、 エイジングケアの基本、クレンジングに関して知っておいていただきたい内容から出題しています。








ゆっくりと秋が始まる、9月。

残暑もまだ続きますが、空の色や吹く風に季節の移ろいを感じますね。

過ごしやすくなる反面、お肌は夏の疲れでくすみが目立ったり、ごわつきが気になったりしていませんか?


こんな時こそ、「清潔」「保湿」「紫外線対策」というエイジングケアの基本を大切にしましょう。


中でも、クレンジングは夜のスキンケアのファーストステップicon12

お肌に負担の少ないクレンジング料を使用することはもちろんですが、正しい方法でのメイクオフを心がけ、夏のダメージを受けたお肌を労りましょう。








クイズは3択です。ぜひ、チャレンジしてくださいね!

正解者の中から抽選で3名の方に、敏感肌の方にもお使いいただけるやさしいクレンジングジェル ナールス エークレンズをプレゼントしますicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
9月のエイジングケアクイズのテーマは、「クレンジングの方法」


また、今回のクイズのヒントは、「クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募をお待ちしていますクラッカー





  


Posted by ナールス広報部員 at 09:40Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年08月23日

秋はすぐそこ?秋準備はスキンケアから!

こんにちは、ナールス広報部員です。

暑さがおさまる頃とされる二十四節気の処暑を迎え、夏から秋へと季節は少しずつ進んでいます。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


・顔全体がカサカサして乾燥を感じる
・メイクのノリが悪い
・くすみが目立って疲れた感じがする
・シミや目の下のクマが目立ってきた
・お肌がごわごわしている



今、こんなお肌の状態を感じることはありませんか?

これは、夏老け肌秋枯れ肌などとも呼ばれる、この時期によくみられるお肌の状態。


夏の間の強い紫外線ダメージによって、お肌はもちろん、血管やリンパ管などがダメージを受け、また夏バテによる血行不良でお肌のターンオーバーが乱れることが原因です。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔、保湿、紫外線対策ですが、今はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。

この時期にふさわしいスキンケアやエイジングケアで、そろそろお肌も秋に備えましょうicon12








ということで、今回は、9月に実践していただきたいスキンケアポイントをまとめてみました。

花丸まずは、保湿。しっかり保湿することで、夏の肌ダメージを回復しましょう!
花丸くすみやごわつきが気になる場合は、酵素洗顔による角質ケアを取り入れましょう!
花丸ビタミンACEの化粧品や食べ物の摂取で、紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸スキンケアに加えて、睡眠や運動などの生活習慣も整えましょう!


夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行している場合があります。


秋本番になって、さまざまな肌トラブルがあらわれる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわってあげましょう。







ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをさらに詳しくご紹介しています。


夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物なども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。


記事はこちらからどうぞ 花丸
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア



お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらですicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム







  


2018年07月20日

顔汗は肌荒れの原因!その対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

うだるような暑さが続いていますね晴れ晴れ晴れ

夏は始まったばかりなのに、もう夏バテ、という方もおられるのではないでしょうか?







こんな猛暑の毎日、困ることといえば

汗には体温調整という重要な役割があり、老廃物も一緒に排出してくれるので、人間にとって大切なものです。
でも、暑い日に汗をかくとベタベタして不快な上、ニオイも気になりますね。


さらに困るのが顔にダラダラ汗をかいてしまうこと。

顔汗は、メイクが崩れてしまうだけでなく、そのままにしておくとお肌がかゆくなったり、肌荒れの原因にもなってしまいます。


というのも、汗はお肌と同じ弱酸性なのですが、そのまま放置しておくとアルカリ性に変わり、皮膚表面が中和されてしまうことで細菌が繁殖しやすい状態に。

また、空気中のホコリや排気ガスなどの影響も受けやすくなり、バリア機能の低下を招いて、肌荒れやお肌の乾燥といったトラブルの原因になるのです。







加えて、汗をかいたままにしていると、皮脂が空気に触れることで酸化してしまいます。

お肌の酸化はエイジングケアの大敵!美肌のためには、しっかりと顔汗対策したいですね。


ポイントは

●汗を放っておかない
汗をかいたらできるだけ早く、こまめにふき取るようにしましょう。その際は、ゴシゴシ擦ったりしないで、柔らかなハンカチやタオルで押さえ拭きするとよいでしょう。

濡れたタオルでそっと押さえるのも効果的です。

●清潔に保つ
肌に残った汗の刺激成分を薄めたり、取り除くことを意識しましょう。シャワーでさっと洗い流したり、帰宅後はすぐに洗顔することを心がけ、肌を清潔に保ちましょう。

ただし、洗いすぎは必要な皮脂を洗い流すことになるので、気をつけてくださいね。






一方で、汗は「天然の化粧水」などともいわれるように、上手につきあえばエイジングケアにも役立てることができます。

汗の役割や美肌への効果について、しっかり知識を身につけておけば、猛暑も怖くないですよ!


汗をかいてエイジングケア!汗は最高の化粧水&美容液?!

をぜひ参考にしてくださいね花丸


  


Posted by ナールス広報部員 at 15:40Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年06月24日

お肌に合ったクレンジング、どう選ぶ?

こんにちは、ナールス広報部員です。

梅雨に入り、雨の日は肌寒かったり、梅雨の晴れ間は夏のように暑くなったりと、気候が定まりませんね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?






お肌が揺らぎやすいこの時期は、いつも以上に「清潔」「保湿」「紫外線対策」というスキンケアの基本をしっかりすることで、お肌を健やかに保っておきたいですね。


さて、「清潔」に関わるのは、クレンジング洗顔icon12


とくに、クレンジングは、メイクをした日のスキンケアの最初のステップなので、とても重要なアイテムなのですが、みなさん、どのような基準で選んでおられますか?

クレンジング料の選び方や使い方を誤ってしまうと、お肌の乾燥や肌荒れ、しわやたるみなどのエイジングサインを招くことにもなるので、注意が必要なのです。






もちろん、クレンジング料に限らず、スキンケアやエイジングケアのアイテムは、ご自身のお肌のタイプや、お肌の悩みに合わせて選ぶことが大切。
ランキングなどで人気のクレンジング料が、自分の肌に合うかどうかはわかりませんよね。


ただし、選び方で難しいのは、クレンジング料が多様化していること。


これまではお肌への刺激の強さと洗浄力は、オイル、リキッド、ジェル、クリームなどのタイプで決まっていましたが、最近ではオイルの種類、界面活性剤の種類が増えたことから、クレンジング料の種類が増え、同じタイプであっても洗浄力に違いが出てきているのです。







では、自分の肌質や年齢に合ったクレンジング料を選び、正しく使うためにはどのようにすればいいのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジングの選び方

混合肌はどんなクレンジング料がオススメ?選び方のコツ!

インナードライ肌を改善するクレンジング料の選び方と使い方

などの記事に、肌質別にクレンジング料を選ぶ際の基準やチェックしておきたいポイント、また正しい使い方などをご紹介しています。


さらに、シワ予防くすみ予防毛穴汚れ対策などの肌悩みに合わせたクレンジング料の選び方と使い方の記事もご用意していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸


ナールスブランドのおすすめのクレンジング料ナールス エークレンズの情報は、こちらをどうぞ。

大人の乾燥肌、毛穴悩みに!
エイジングケアクレンジングジェル「ナールス エークレンズ」



  


2018年06月15日

毛穴が目立つ夏!その対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、本格的な夏を迎えるこれからの季節、気になる肌トラブルといえば、毛穴が目立ってくることではないでしょうか。






夏に毛穴が目立つ原因としては、

・皮脂の分泌量が増える時期のため、テカリやベタつきを感じるとともに、毛穴も開きっぱなしになって目立つ(開き毛穴)
・強い紫外線から肌を守ろうとして角質が厚くなり、角質と皮脂とが混ざり合って毛穴に詰まることで目立つ(詰まり毛穴)
・エアコンなどの乾燥によってお肌のハリや弾力が低下することで目立つ(たるみ毛穴)


などが考えられます。






また、汗やべたつきをすっきりしたいためにゴシゴシ洗顔することや夏バテで自律神経が乱れること、また脂っこい食べ物やアイスクリームなどの甘いものの摂りすぎも毛穴が開く原因になるので注意が必要です。


では、そんな目立つ毛穴をケアするにはどうすればいいかというと、毛穴に残ったメイクや過剰な皮脂をしっかり落とすことが基本。
そのためには、毛穴汚れをしっかり落とせるクレンジング料を選び、正しく使うことが大切です花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?
の記事に、毛穴の悩みの原因をはじめ、その予防や対策、毛穴対策のためのクレンジング料の選び方などを詳しくご紹介しています。


毛穴ケアにおすすめのナールスエークレンズについてもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?



  


Posted by ナールス広報部員 at 12:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年06月08日

夏肌の落とし穴?インナードライに気をつけましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

じめじめした梅雨がやってきましたね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、気温も湿度も高くなるこの時期、つい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。


お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。

なので、汗をかきやすいこれからの季節は、こまめに汗を拭くなど、注意が必要ですね。







とくに気をつけていただきたいのは、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。

インナードライ肌の場合は、洗顔のしすぎなど刺激になるスキンケアは避け、バリア機能を回復させるための保湿を心がけましょう。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな場合は、保湿力の高い化粧水や美容液を活用してみてはいかがでしょうかicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、梅雨時から夏にかけてのスキンケアポイントを
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策
の記事にまとめ、ご紹介しています。



この時期に取り入れたいエイジングケア化粧品成分をはじめ、おすすめの保湿化粧水、また食生活による乾燥肌対策などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策