ナールスでキレイ習慣 › ナールスエークレンズ

2018年06月15日

毛穴が目立つ夏!その対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、本格的な夏を迎えるこれからの季節、気になる肌トラブルといえば、毛穴が目立ってくることではないでしょうか。






夏に毛穴が目立つ原因としては、

・皮脂の分泌量が増える時期のため、テカリやベタつきを感じるとともに、毛穴も開きっぱなしになって目立つ(開き毛穴)
・強い紫外線から肌を守ろうとして角質が厚くなり、角質と皮脂とが混ざり合って毛穴に詰まることで目立つ(詰まり毛穴)
・エアコンなどの乾燥によってお肌のハリや弾力が低下することで目立つ(たるみ毛穴)


などが考えられます。






また、汗やべたつきをすっきりしたいためにゴシゴシ洗顔することや夏バテで自律神経が乱れること、また脂っこい食べ物やアイスクリームなどの甘いものの摂りすぎも毛穴が開く原因になるので注意が必要です。


では、そんな目立つ毛穴をケアするにはどうすればいいかというと、毛穴に残ったメイクや過剰な皮脂をしっかり落とすことが基本。
そのためには、毛穴汚れをしっかり落とせるクレンジング料を選び、正しく使うことが大切です花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?
の記事に、毛穴の悩みの原因をはじめ、その予防や対策、毛穴対策のためのクレンジング料の選び方などを詳しくご紹介しています。


毛穴ケアにおすすめのナールスエークレンズについてもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?



  


Posted by ナールス広報部員 at 12:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年06月08日

夏肌の落とし穴?インナードライに気をつけましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

じめじめした梅雨がやってきましたね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、気温も湿度も高くなるこの時期、つい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。


お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。

なので、汗をかきやすいこれからの季節は、こまめに汗を拭くなど、注意が必要ですね。







とくに気をつけていただきたいのは、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。

インナードライ肌の場合は、洗顔のしすぎなど刺激になるスキンケアは避け、バリア機能を回復させるための保湿を心がけましょう。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな場合は、保湿力の高い化粧水や美容液を活用してみてはいかがでしょうかicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、梅雨時から夏にかけてのスキンケアポイントを
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策
の記事にまとめ、ご紹介しています。



この時期に取り入れたいエイジングケア化粧品成分をはじめ、おすすめの保湿化粧水、また食生活による乾燥肌対策などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策


  


2018年05月26日

お肌にも梅雨がやってきます☂

こんにちは、ナールス広報部員です。


爽やかな5月が終わり、いよいよムシムシした6月がやってきますね。
予報では、今年の梅雨入りは例年よりも早いとか。
暮らしもお肌も、今から雨の季節に備えておきましょうあめ2






さて、6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと
気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもありますね。






いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、
敏感肌に傾いてしまうこともあるので、注意が必要です。


スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、湿度の高い6月は特にカビや雑菌が繁殖しやすいこともあり、いつも以上にお肌を清潔に保つことがポイントになります。


古い皮脂のケアが不十分だと、毛穴の黒ずみなども目立ちやすいので、
正しいクレンジングや洗顔その後の保湿をしっかり
と行いましょう花丸






また、紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、しっかりと紫外線対策をすることも意識しておきたいポイントです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!
の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイント
をまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策や食生活の注意点など、梅雨を快適に乗り切るための
日常生活についてもご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。


記事はこちらです。
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!


6月のスキンケアにお役立ていただきたいエイジングケア化粧品はこちらをどうぞicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品「ナールス」

  


2018年05月20日

そろそろ気になる!?皮脂ケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

寒暖差の激しい今日この頃、気温の急な上昇や下降は、身体にとってもお肌にとってもストレスになりますね。

みなさん、体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいねクローバー


さて、本格的な夏へと向かうこの時期、気になってくる肌悩みと言えば、皮脂ではないでしょうか?






美肌をキープするためには、皮脂はしっかり抑えなくてはならないもの。

そんなイメージを持っている方は多いと思いますが、実は、皮脂はお肌にとって大切な役割を担っています。


皮脂は皮脂腺で生成される成分で、お肌の保湿にとって大切な皮脂膜をつくります。

つまり、本来はお肌の乾燥を防いだり、外部の刺激からお肌を守るはたらきをする大切なものなのですicon12






ただし、皮脂が過剰に分泌されると、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクの崩れにつながることも。
さらに、メイクの洗い残しや紫外線の影響を受けると、皮脂が酸化することによってお肌の老化を招いてしまいます。


皮脂の分泌量は、肌質や年齢、また季節によって左右されます。

気温が上がっていく春から夏にかけては、皮脂の分泌量も活発になるため、皮脂量を考えたスキンケアや化粧品の使い方が必要です。










ナールスエイジングケアアカデミーでは、
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ
の記事に、多すぎても、不足しても肌トラブルを招いてしまう皮脂について、その対策や正しいスキンケア方法をまとめご紹介しています。


日常生活でできる過剰な皮脂を抑える工夫や、陥ってはいけない皮脂ケアのポイントなども幅広く紹介していますので、ぜひお読みいただき、暑くなる季節のスキンケアに役立ててくださいね花丸


記事はこちらです。
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ


☆皮脂ケアのための化粧品なら☆
ナールスゲン配合エイジング化粧品「ナールス」




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:47Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年05月05日

5月のプレゼントはお肌にやさしいクレンジングジェル ナールス エークレンズ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12


毎回、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、5月のクイズのテーマは「毛穴汚れを防ぐクレンジング」についてです。


1年のうちでも、5月は気温の上昇が著しい月。
紫外線も強くなり、徐々に夏の気配を感じ始める頃ですね晴れ








汗ばむような日もあり、皮脂の分泌が活発になることから、さまざまな毛穴のトラブルも増え出します。

毛穴の開き、毛穴の汚れが気になるという方も多いのではないでしょうか。

そんな毛穴トラブルの予防や解消の対策といえば、まずは洗顔やクレンジング








ということで、今月のクイズは、毛穴汚れを防ぐクレンジングについて、知っておいていただきたいワンポイント情報から出題しています。

クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、お肌のうるおいは落とさず、メイクや気になる毛穴汚れをスッキリ落とすクレンジングジェルナールス エークレンズです。
(ダブル洗顔不要、マツエクOKです!)


正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントいたしますicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
5月のエイジングケアクイズは「毛穴汚れ」についてです★


また、クイズのヒントは毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?をご覧くださいね。


たくさんのご応募をお待ちしていますクラッカークラッカー






  


Posted by ナールス広報部員 at 08:25Comments(0)活動ナールスエークレンズ

2018年04月30日

夏間近!5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


風薫る爽やかな季節がやってきました。
ウォーキングやガーデニングなど、アウトドアで過ごす時間が心地よく感じられます。


晴れた日は汗ばむこともありますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?






さて、ナールスでは、月ごとに気をつけていただきたいスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介しますicon12


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。
*気温の上昇とともに皮脂の分泌量が増加。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。
*肌質やお肌の状態に合わせて、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。
*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。
*抗酸化作用の高い食べ物を積極的に摂取し、肌老化の原因となる酸化予防を意識しましょう。



などが特に気をつけておきたい5月のスキンケアポイントです。


中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。

栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








5月のスキンケア、エイジングケアのさらに詳しい情報は
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア
をご覧くださいね。


旬の野菜アスパラガスを使ったおすすめレシピもご紹介していますよ花丸


記事はこちらです。
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年04月12日

美肌のためには、まずは成分をチェック!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、日頃使っているスキンケア化粧品の成分について、どのくらいご存知でしょうか?

セラミド
ヒアルロン酸
プラセンタ
アスタキサンチン
ビタミンC誘導体
レチノール
ハイドロキノン


などなど、耳にすることはあるけれど、どういった特徴があるのか、どんな肌悩みに効果的なのか、詳しくはわからない…という方が多いのではないでしょうか。






スキンケア、エイジングケア化粧品に配合される成分には、保湿をはじめ、美白皮脂抑制抗酸化など、さまざまなはたらきがあります。
もちろん、中には避けたい成分もあるため、それぞれの成分についての正しい知識を持つことが大切です。






また、人それぞれお肌の質や状態も違うため、自分のお肌にあった成分を見極めることも必要ですね花丸

「難しくて、理解するのは大変」だからといって、イメージだけで化粧品を選んだり使ったりしていると、期待する効果を得られないばかりか、お肌にとってマイナスになってしまうことも。


毎日使うスキンケア化粧品だからこそ、正しい知識で選び、正しく使い続けましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、健やかな素肌づくりをサポートするため、多種多様なエイジングケア化粧品成分についての情報を1つ1つ記事にまとめ、ご紹介しています。


おなじみのコラーゲンをはじめ、最近話題のエイジングケア成分ナールスゲンやネオダーミル、また気になる防腐剤パラベンやフェノキシエタノールなどについても、そのメリットやデメリットをわかりやすく情報提供しています。


「こんな成分もあるんだ!」という驚きや新しい発見もありますよ。


ぜひ、エイジングケアアカデミーの記事を、みなさんの毎日のスキンケアにお役立てくださいね花丸


化粧品成分についての各記事は、こちらからどうぞ。
ナールスエイジングケアアカデミー エイジングケア化粧品成分


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)成分美容最新情報ナールスエークレンズ

2018年03月31日

春本番!4月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

春が駆け足でやってきましたね!
桜も、あちこちで満開を迎えています。

そして、いよいよ4月。新生活がスタートします。






さて、そんな4月のスキンケアは、どのような点に気をつければいいのでしょうか。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*花粉や黄砂、ホコリなどの影響が大きいため、ていねいな洗顔でお肌の清潔を心がける
*3月に比べ紫外線量が増え、徐々に強いレベルになるため、紫外線対策を一層意識する
*暖かくなっても保湿ケアはしっかりと行い、お肌のバリア機能をキープする
*引越し、就職、進学、人事異動など、環境の変化でホルモンバランスが乱れることも。
 意識してストレス緩和を心がける
*寒暖差が大きい日もあるので、冷えによる血行・代謝の悪化、また寒暖差アレルギーにも
 注意する



などが特に気をつけておきたい4月のスキンケアポイントです花丸






もちろん、こうした季節的な要因に加えて、自分自身の肌質やお肌の状態を意識することも必要です。


健やかな素肌で、フレッシュな春を過ごすためにも、この時期に最適なスキンケア、エイジングケアを実践してくださいねicon12


さらに詳しい情報は
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア

でご紹介しています。


日常生活で気をつけておきたいポイントや4月の旬の食材、「大葉とミントのパスタ」のおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。
(レシピのご提供は「T's FOOD LAB」さんです)








記事はこちらからどうぞチューリップ
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年02月19日

体の中から春のゆらぎ肌対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

春を思わせる陽気が続いたかと思えば、冷たい北風が吹く日が戻ってきたり。
この時期は、なかなか気候が定まらず、寒暖差が大きいですね。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この時期のお肌で気をつけたいのがゆらぎ肌です。

ゆらぎ肌とは、気温や環境が急激に変化する季節の変わり目に急に見舞われる肌トラブル

外部環境の変化や精神的ストレスにより、急にニキビができたり、乾燥したり、いつもの化粧品に刺激を感じたりと、お肌が敏感になってしまうことをいいます。


ゆらぎ肌は、1年を通じてどの季節でも起こるのですが、厳しい冬のダメージを受け、肌本来のバリア機能が損なわれた春先のお肌は、ちょっとした刺激にも弱い不安定な状態。
さらに、紫外線量が増えたり、花粉の影響を受けることから、お肌がゆらぎやすい時期なのです。







スキンケアは、できるだけお肌に負担の少ないシンプルなケアを心がけ、セラミドやプロテオグリカン、ヒアルロン酸などを配合した美容液、保湿クリームなどによる保湿を心がけましょう。


クレンジングや洗顔も、お肌にやさしいタイプのクレンジング料などで、大切なうるおいを落としすぎないように注意したいですね。






さらに、意識したいのは、体の内側からお肌をサポートすること。


折しも、平昌オリンピックのメダリストが「身体は食べたものからできている」と栄養管理の重要性を語っておられましたが、お肌にとっても同じです。

お肌のバリア機能を正常に保つためには、お肌の代謝を促すビタミンAをはじめ、セラミドやコラーゲンが体内に十分にあることが大切です。
毎日の食事でこうした成分を摂取し、体の内側からも外部環境に負けない素肌をつくりましょう。


以下の食べ物を参考に、バランスの良い食生活でゆらがないお肌をめざしてくださいね!

*ビタミンAが含まれる食品
 うなぎ、あなご、アサリ、牡蠣、鶏レバー、赤身肉
 にんじん、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜などの緑黄色野菜






*セラミドを生成しやすい食品
 こんにゃく、ひじき、ワカメ、大豆、小豆、黒ごま、ごぼう、黒胡椒、コーヒー

*コラーゲンを生成しやすい食品
 肉類、魚介類、大豆製品などのたんぱく質食品全般
 ビタミンCを含む食材といっしょに摂ると、コラーゲンの生成をサポート



花丸春のゆらぎ肌対策には、ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品ナールス



  


2018年02月13日

そろそろお肌も春準備。スキンケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ寒い日が続いていますが、陽ざしの眩しさに春の気配を感じる今日この頃です。
本格的な春の訪れが待ち遠しいですね






3月になると気温も上昇し始め、徐々に過ごしやすい気候へと向かいます。

冬場は気温や湿度の低下による乾燥、冷えなど、お肌にとって過酷な季節ですが、春には潤いも増し、美肌をキープしやすい時期になっていきます。


ただし、油断は禁物です。


というのも、春には春の乾燥の要因があるからなのです。
たとえば

●花粉の飛散や黄砂の影響
●朝晩の寒暖差
●強くなってきた紫外線
●新しい生活環境のストレス
●冬の乾燥ダメージの影響
   などなど。

こうした要因によって、お肌の乾燥を招いたり、肌荒れになってしまうことも少なくありません。






すると、ちょっとした刺激にも敏感になったり、いつもの化粧品が合わなくなったりと、お肌が揺らぎやすいのも春先のお肌の特徴と言えるのです。


冬から春へ。

季節の変わり目のスキンケアで大切にしたいのは、やはり保湿

保湿化粧水をはじめ、保湿力の高いセラミド配合の美容液や保湿クリームを取り入れ、トータルな保湿ケアを心がけましょう。






また、3月の紫外線量は9月とほぼ同じと言われています。

紫外線による光老化は、シミだけでなく、しわやたるみなどを目立たせることに。
気温に惑わされることなく、しっかり日焼け止めを塗るなど、紫外線対策にも本格的に取り組みましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、春のスキンケアや日常生活のポイント、花粉対策などについて
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


そろそろ花粉症に悩まされている
春になるといつも肌荒れする


なんて方は、ぜひお読みくださいね!


記事はこちらです。
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!



花丸春にオススメのエイジングケア化粧品はこちらをご覧ください。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


2018年01月26日

クレンジングを見直して乾燥肌対策!

こんにちは、ナールス広報部員です。

例年以上に寒さの厳しい毎日が続いています。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この冬は、いつもの冬よりお肌の乾燥が気になる、という方も多いのではないでしょうか。


乾燥肌は、年間を通して女性に多い肌トラブルですが、乾燥が気になる時期の第一位はやはり寒い冬。この時期は、気温・湿度ともに低下し、また、エアコンなどの暖房によって、さらに乾燥が進んでしまいがちです。


このブログでもご紹介しているように、セラミドを中心にした保湿成分配合の美容液やクリームでしっかりと保湿ケアを心がけましょう花丸


また、美肌にとっては内側からのケアも大切です。

乾燥肌によいとされるビタミンB群、鉄・亜鉛などもミネラル豊富な食材の摂取も心がけたいですね。


ただ、スキンケアによる保湿や生活習慣にも気をつけているのに、
お肌のカサカサが気になる
メイクのノリも悪い

などと感じる場合は、もう1歩進んだ乾燥の原因を考えることも必要です。
乾燥の原因はさまざまですが、まず見直してみたいのがクレンジング







クレンジングは、メイクなどの油性の汚れを落とすためのもので、夜のスキンケアのファーストステップとして、大事な役割を持っています。

クレンジングでメイクをしっかり落としておかないと、お肌に残った油分が酸化して、肌トラブルの原因になることはご存知ですね。






ただし、クレンジング料の洗浄力が強すぎたり、肌を擦りすぎるなど使い方を間違うと、お肌にとって大切な皮脂膜やセラミドなどの潤い成分まで、メイクといっしょに洗い流してしまうことも。

すると、お肌はカサつき、バリア機能も低下して刺激を受けやすくなり、お肌の乾燥を招いてしまうのです。

とくに、加齢とともにメイクを落とすクレンジングの負担は大きくなります。

冬の時期だからこそ、保湿をしっかりしても乾燥を感じるなら、クレンジング料を見直してみましょうicon12


たとえば、オイルタイプを使っている方なら、負担の少ないミルクタイプや水性のジェルタイプ、クリームタイプなど、お肌に優しいクレンジング料への切り替えを考えてみてはいかがでしょうか。

でも、どんなクレンジング料を選べばいいのかわからない
私のクレンジング方法は間違っている?



とお悩みの方は、nahlsエイジングケアアカデミー
クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジング料の選び方

クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!

などの記事を参考にしてくださいね。


また、皮膚科医監修による乾燥肌の方にもオススメのクレンジング料
ナールス エークレンズの詳しい情報はこちらをどうぞ。

エイジングケア世代のクレンジングジェル ナールス エークレンズ










  


Posted by ナールス広報部員 at 10:25Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2017年12月11日

ナールス エークレンズはオチがすごい!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、エイジングケア世代のための水性クレンジングジェル
ナールス エークレンズの発売から約1カ月ですicon12







さっそく、お使いいただいたお客様からは

伸びがいいので、こすらずにメイクが落とせる
乾燥肌でも刺激を感じずに使える
ダブル洗顔不要でお肌にやさしく、時短にもなる
マツエクしてても安心!
くすみや毛穴の悩みが改善してきた


などなど、大変うれしい評価をいただいています花丸花丸


お使いいただいたみなさま、ありがとうございます!



ナールス エークレンズの主な洗浄成分は、石けんよりもやさしいアミノ酸系界面活性剤のラウロイルグルタミン酸Na
刺激がとても少なく、お肌にやさしいというメリットに加え、マツエクにもOK!ダブル洗顔も不要です。


これまで、自分のお肌に合ったクレンジング料選びに悩んでいたという方や、年齢とともに乾燥肌に傾きやすいエイジングケア世代の方に、ぜひ使っていただきたいクレンジング料です。


さて、そんなナールス エークレンズの使い方をご紹介した動画が完成しました!







クレンジングは、お肌への負担を軽減するためにも正しい使い方が大切です。

動画を参考に、正しいクレンジング方法でナールス エークレンズの効果をさらに高め、エイジングケアにお役立てくださいね。

*ナールス エークレンズの使い方


また、ナールス エークレンズの落ちのよさをご紹介するためのプロモーション動画もアップしています。
こちらは、ちょっと意外な展開(!?)で、楽しんでいただける内容になっていますので、ぜひぜひご覧になってくださいね。





*オチがすごすぎてハマる人続出!ナールス史上初の素敵なストーリー



ナールス エークレンズの詳しい情報は、こちらをどうぞicon12
エイジングケア世代のための水性クレンジングジェル「ナールス エークレンズ」

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:30Comments(0)活動製品情報ナールスエークレンズ

2017年11月22日

クレンジングの選び方・使い方Q&A☆

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、エイジングケア世代にとって、製品選びに悩んでしまうのがクレンジング料ではないでしょうか。


クレンジング料は、油性のメイクを落とす目的で使用するものですが、洗浄力が強すぎるとお肌の負担になり、肌荒れや乾燥肌の原因になることも。


また、年齢とともに乾燥に傾きがちなエイジングケア世代のお肌にとって、間違ったクレンジングで必要なうるおい成分まで洗い流してしまうと、肌老化を進めることになってしまうのです。


一方で、お肌に合ったクレンジングは、その後の化粧水や美容液などの浸透を高め、お肌のターンオーバーを整えることで、健やかな素肌づくりをサポートしますicon12


このように、エイジングケアにとってとても大切なクレンジング選び。


では、たくさんの種類がある中で、どのようなタイプのクレンジング料を、何をポイントに選べばよいの?また、使い方で気をつけるポイントは?


エイジングケア世代のこんなクレンジングについての疑問に対し、
皮膚科専門医の先生に詳しくご回答いただいた内容を

皮膚科医に聞く!エイジングケアのためのクレンジングQ&A

の記事にまとめました花丸花丸花丸







たとえば、

「肌質によってクレンジング料の選び方は変わるの?」
「さっぱりタイプのクレンジングが好きだけど、それって潤いを取り過ぎてる?」
「クレンジング料とメイクがなじむのってどんな状態?」
「ダブル洗顔不要のクレンジング料は、ほんとにメイクが落ちている?」


などの素朴な質問にも、1つ1つていねいに回答していただいています。


クレンジング料の選び方や使い方にお悩みの方は必見の内容ですよ!


記事はこちらからどうぞ花丸

皮膚科医に聞く!エイジングケアのためのクレンジングQ&A



  

Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2017年11月15日

クレンジングしながらエイジングケアも!ナールス エークレンズ新発売☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今日は新製品ナールス エークレンズ(nahls a-cleans)のご案内ですクラッカークラッカー






このブログでもご紹介しているように、洗浄力の強すぎるクレンジングはお肌の負担になり、乾燥を招いてさまざまなエイジングサインの原因になります。

ただし、洗浄力が弱くてもメイク汚れが残り、かえってお肌を強く擦ってしまったりして刺激になることも。


お肌が乾燥に傾きがちなエイジングケア世代や敏感肌の方にとって、お肌にやさしく、また、自分の肌質に合ったクレンジング料選びはむずかしいですね。



実は、ナールス エークレンズは、このようなクレンジング料選びにお悩みのお客さまのお声から生まれたもの。

配合する成分はもちろん、洗浄力やメイクとのなじみのよさ、洗い上がりの感触など、何度も試作を繰り返して検討を重ね、また皮膚科専門医の監修を受けながらようやく満足できるクレンジング料が完成しましたicon12







ナールス エークレンズの主な洗浄成分は、石けんよりもお肌にやさしいアミノ酸系界面活性剤のラウロイルグルタミン酸Na
刺激がとても少なくてお肌にやさしいというメリットに加え、マツエクもOK!ダブル洗顔も不要です。


みずみずしい感触の水性のジェルがすばやくメイクとなじみ、汚れをしっかり落としながらも、お肌に必要なうるおいはそのままにしっとりと洗い上げますicon12







ほかにも、
*毛穴の開き、黒ずみ、詰まりなどを改善するアーチチョーク葉エキス配合
*永続する抗酸化作用でお肌の酸化を防ぎ、エイジングケアをサポートする金コロイド配合
*バリア機能の改善をサポートするグルコシルセラミド、ユズ果実エキス配合

など、こだわりの成分を贅沢に配合し、理想のクレンジングを実現しました!


もちろん、香料や着色料、石油系界面活性剤、パラベンなど、お肌にとって不要な成分は無添加。

敏感肌や乾燥肌の方も安心してお使いいただけます花丸



本日新発売のナールス エークレンズicon12
今なら、通常価格3200円のところ、おトクな初回限定価格2560円
お求めいただけます。(※価格は税抜き)

この機会に、お肌にやさしいクレンジング習慣をはじめてみませんか?


ナールス エークレンズの詳しい情報、お申し込み方法などは、
エイジングケア世代のための水性クレンジングジェル「ナールス エークレンズ」
をご覧ください。


ナールス製品については、こちらをどうぞ花束
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)製品情報ナールスエークレンズ

2017年11月03日

11月のプレゼントは新製品のナールスエークレンズ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例、ナールス製品があたるicon27エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon27
みなさん、チャレンジしていただいていますか?








今月のクイズは、11月15日に新発売のエイジングケア世代向けのアミノ酸系洗浄成分配合クレンジングジェル「ナールスエークレンズ」にちなんだ問題です。


メイクをする女性にとって、クレンジング剤を使ったメイク落としは、夜の大切なスキンケア習慣ですねicon12


メイク落としの際に気をつけたいのは、メイクといっしょにお肌にとって大切なうるおいまで洗い流してしまうこと。
メイク汚れはしっかり落としながらも、お肌に負担をかけないクレンジングが大切です。


過度なクレンジングは「乾燥肌」の原因にも。

これからの季節は、お肌の乾燥が進む時期でもあるので、とくに注意が必要です。







クイズは3択。
クレンジングで知っておいていただきたいワンポイント情報から出題しています。


今月のプレゼントは、もちろん新発売のクレンジングジェル「ナールスエークレンズ」
正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントしますicon27icon27icon27
ぜひ、チャレンジしてくださいね!


なお、今回のクイズのヒントは、
クレンジングをエイジングケア発想で選んで、肌老化ストップ!」の記事を参考にしてください。

また、ジェルタイプのクレンジング剤についてもっと詳しく知りたい方は、
クレンジングジェルの特徴とエイジングケア視点の選び方・使い方
をご覧くださいね。


クイズの詳細とご応募に関しては、こちらです。
11月のエイジングケアクイズにチャレンジ!~3名様に新発売「クレンジングジェル」プレゼント!



たくさんのご応募お待ちしています 花丸



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)活動ナールスエークレンズ

2017年10月29日

毛穴ケアに効果的!アーチチョーク葉エキスって?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今回は、注目の美容成分アーチチョーク葉エキスをご紹介します。

みなさんはアーチチョーク(アーティチョーク)という西洋野菜をご存知でしょうか?
フランス料理をはじめ、パスタなどにも使われることが増え、日本でも人気が高まりつつあります。






実は、このアーチチョークは食べて美味しいだけでなく、美容や健康にも効果があり、葉から抽出されたアーチチョーク葉エキスは、化粧品や医薬部外品、サプリメントなどにも使われているのです。






アーチチョークには、葉酸やビタミンCなどのビタミン類、マグネシウムやリンなどのミネラル、水溶性食物繊維など、豊富な栄養素が含まれています。

さらに、注目されているのは「シナロピクリン」という成分。

このシナロピクリンは、肌荒れを防いだり、メラニンを抑制してシミ対策に効果を発揮するほか、最近では毛穴トラブルを改善する成分として、エイジングケア化粧品やクレンジング料などにも配合されています。


毛穴の黒ずみや開き、毛穴のたるみなどの肌悩みは、紫外線ダメージやストレス、お肌の乾燥などが関係していますが、その多くはNF-κB(エヌエフカッパービー)という転写因子が過剰に発現することで起こると考えられています。


アーチチョークの葉に豊富に含まれるシナロピクリンには、NF-κBの過剰な発現を抑える効果が認められ、毛穴トラブルへの効果や美白効果などに期待が高まっているのですicon12icon12


このように、美容・美肌にうれしい効果のあるアーチチョーク葉エキス
毎日のスキンケアやエイジングケアに取り入れてみてはいかがでしょうか。






このアーチチョーク葉エキスについては、
アーチチョーク葉エキスの毛穴のエイジングケアへの効果は?
で詳しく説明していますので、ご興味のある方はぜひご覧くださいね。


また、アーチチョーク葉エキス配合のオススメのクレンジングジェル
ナールスエークレンズについてもご紹介しています!


記事はこちらです花丸
アーチチョーク葉エキスの毛穴のエイジングケアへの効果は?




  


Posted by ナールス広報部員 at 10:15Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2017年10月22日

クレンジングを見直して、乾燥肌対策!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、気温も湿度も徐々に低下していくこれからの季節、お肌にとって気になることといえば、乾燥ではないでしょうか。

みなさん、乾燥肌対策、どうしていますか?


化粧水や美容液を保湿重視のものに替えたり、クリームをプラスする、という方も多いでしょうね。
そんな中で、クレンジングや洗顔はいつもと同じ、なんてことはありませんか?

実は、お肌の乾燥対策として、意外と見落とされているのがクレンジングや洗顔なのです。







クレンジングは、油性のメイクを落とすために夜のスキンケアには必須のアイテム。











また、洗顔料は皮脂汚れやホコリなどを落とす目的で使用します。


メイクをして出かける女性にとって、メイク落としはほぼ毎日のスキンケア習慣ですね。

メイク落としの際のクレンジング料が強すぎて刺激になったり、メイクとなじませる時に力を入れすぎるなどクレンジング方法が間違っていると、お肌のうるおいに大切な皮脂やセラミドまで洗い流してしまい、バリア機能の低下を招くことで乾燥肌の原因になるのです。


とくに、水分を保持するために大切な角質内のセラミドが減ってしまうと、お肌は乾燥しやすくなります。






セラミドは、年齢とともに減ってしまうため、毎日のクレンジングでさらに減らしてしまうことがないように、注意したいですね。


クレンジング料にはオイルタイプをはじめ、ジェルタイプ、ミルクタイプなどたくさんの種類があり、水、油分、界面活性剤、その他の成分の配合量によって分類されています。

では、乾燥肌対策やエイジングケアを意識したクレンジングのためには、どのようなクレンジング料を選べば良いのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、大切なセラミドを守り、乾燥肌を防ぐためのクレンジング料や洗顔料の選び方、またその使い方について
セラミドを減らさないクレンジングと洗顔の選び方とは?
の記事にまとめ、ご紹介しています。

ぜひ記事を参考にしていただき、毎日のスキンケアで実践してくださいねicon12


また、記事の中では、汚れはしっかり落としながらも、お肌に負担の少ないアミノ酸系界面活性剤を配合し、乾燥肌や敏感肌が気になる方もお使いいただけるクレンジング料についてもご紹介しています。


記事はこちらです。
セラミドを減らさないクレンジングと洗顔の選び方とは?




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ