ナールスでキレイ習慣 › 肌悩み別対策

2020年03月04日

3月のプレゼントは☆UV化粧下地 ナールス ヴェール☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12


毎月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、3月になり、本格的な春の訪れが待ち遠しい今日この頃ですね。







ということで、今月のクイズは春先に多い肌悩みの1つゆらぎ肌がテーマです。


「ゆらぎ肌」とは、季節の変わり目などの急激な気温の変化や、環境変化によるストレスなどでお肌が敏感になってしまう状態のこと。

特に春先は、花粉の影響や紫外線量の増加などによって、バリア機能の低下やターンオーバーの乱れをまねき、お肌がゆらぎやすくなってしまうのです。







いつも使っている化粧品に刺激を感じたり、肌荒れしやすくなったり。

そんな不安定な肌状態は、できれば避けたいですね。


対策として、春は特に紫外線ダメージを防ぐことが大切。

まだ春だからと油断しないで、日焼け止めやUVカット効果のあるストールや帽子などでしっかり紫外線からお肌を守り、ゆらぎ肌を予防しましょう。







3月のプレゼントは、日焼け止めとUV化粧下地の機能をあわせ持ったナールス ヴェール

SPF40、PA+++という高いUVカット力とともに、紫外線散乱剤だけのノンケミカルタイプの日焼け止めなので、敏感肌や乾燥肌の方にもおすすめです花丸



正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントします!


クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
2020年3月のエイジングケアクイズ!テーマは、「ゆらぎ肌」


なお、今回のクイズのヒントは「ゆらぎ肌は、正しいエイジングケアで改善!敏感肌になる前に」をご覧ください。


たくさんのご応募お待ちしていますチューリップ


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスヴェール

2020年02月26日

気になる肌悩みはメイクでカバーしましょう☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

陽ざしの明るさや咲き出した花の色に、小さな春の訪れを感じる今日このごろですチューリップ

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


少しずつ強くなっていく紫外線への対策をはじめ、乾燥やくすみ、ゴワゴワ感といったこの時期特有の肌トラブルを解消するためのスキンケアに、お悩みの方も多いのではないでしょうか。

しみ、しわ、ほうれい線、毛穴の悩みやハリ不足

さまざまなエイジングサインの予防と改善には、日頃のスキンケアやエイジングケアが基本ですが、気になる肌悩みを効果的にカバーするメイクのテクニックも大切ですicon12







春先は、何かと行事が多く、初めての場所に出かけたり、人に会う機会も多いですね。

初対面を好印象に演出するためにも、たとえば
目元のくすみを明るくする
しみ、そばかすを自然にカバーする
毛穴の開きを目立たなくする

などのメイクのテクニックを身に着けてみませんか?







ナールスエイジングケアアカデミーでは、エイジングケアに関するさまざまな情報発信はもちろん、肌悩みやエイジングサインをカバーするメイクアップアーティスト監修によるメイク動画も配信しています。


年齢とともに、これまでのメイクでは仕上がりがイマイチ…
そんな方にもおすすめの動画コンテンツです。

コンシーラーの使い方もマスターできますよ!


ナールスのメイクレッスン動画はこちらです花丸
肌悩みを完璧カバー!美容のプロMANAMIさんに学ぶ美肌動画メイクレッスン


また、年代別・肌悩み別メイクの詳しいご紹介は、こちらをどうぞ花丸花丸
動画で見るエイジングケア




  


Posted by ナールス広報部員 at 12:30Comments(0)肌悩み別対策ナールスヴェール

2020年02月06日

2月のプレゼントは☆エイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ icon12


各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、記録的な暖冬といわれている今シーズンですが、やはり湿度が低下するこの時期は、お肌の乾燥が気になりますよね。

暖房の効いた室内と室外との急激な温度差も、乾燥肌の原因の一つといわれています。


みなさん、お気に入りの保湿ケアアイテムを使って、乾燥肌対策をされているのではないでしょうか?






保湿ケアといえば、冬の定番アイテムともいえるのが乳液保湿クリーム


みなさんは両方をお使いですか?
それとも、どちらか一つを選んで使っておられますか?

ふだん、何気なく(!?)使っている乳液と保湿クリームですが、その違いを理解して使っておられるでしょうか。






ということで、今回のクイズは、「乳液と保湿クリームの違い」からの出題です。

クイズは3択ですので、気軽にチャレンジしてくださいね。


2月のプレゼントは、お肌を乾燥から守りうるおいをサポートする
ナールスゲン配合エイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバです。


正解者の中から抽選で3名の方に、プレゼントしますよicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
2020年2月のエイジングケアクイズ!テーマは、「乳液と保湿クリームは何が違うの?」


また、今回のクイズのヒントは、ナールスエイジングケアアカデミー
乳液と保湿クリームは、エイジングケアで両方使う必要あるの?
の記事を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募お待ちしています花丸



  


Posted by ナールス広報部員 at 12:15Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスユニバ

2020年01月19日

早めの対策がポイント!花粉による肌荒れを防ぐ方法

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、今年の花粉症対策は万全でしょうか?






毎年、春になると症状が出てくる花粉症ですが、全国的に冬の気温が高めの今シーズンは、すでに花粉の飛散を観測している地域もあるとか。


目のかゆみ、くしゃみ、鼻水、鼻詰まりが花粉症の4大症状といわれていますが、人によっては咳や頭痛、不眠、全身の倦怠感など、さまざまな症状を引き起こす場合があります。





さらに、一般的な花粉症の症状はなくても、春にお肌のかゆみ、赤みなどの肌トラブルを感じる人は多く、これも花粉の影響と考えられています。

目や鼻を擦ったり、鼻のかみ過ぎによる摩擦で肌にダメージを与え、肌荒れを起こしていることもあるようですね。


花粉が原因の肌荒れは、花粉症皮膚炎と呼ばれ、遺伝的にアトピー因子を持っていてお肌のセラミドが少なかったり、天然保湿因子(NMF)のもととなるフィラグリンが少ないことがわかっています。

もともとこれらの少ない方は、表皮の角質層のバリア機能が弱いので、花粉をはじめ外部の刺激にも弱いのです。






花粉症の対策は、アレルゲンである花粉との接触を避けることが最大のポイントですが、これは難しいですね。

ですので、外出時にはマスクやゴーグル、帽子などでガードするほか、花粉の付着しにくいナイロンやポリエステル素材の衣類を身に着けるなど、心がけましょう。

花粉防止スプレーを利用するのも効果的です。


また、室内の花粉の80%以上は、衣類から持ち込まれるともいわれているので、必ず花粉を払ってから家に入るなどの習慣も大切です。


気をつけておきたいのは、さまざまな症状が花粉が原因なのか、 他の病気が原因なのかがわからないこと。
専門のクリニックを受診し、しっかり原因を突き止めることが大切です。


花粉症による肌荒れがある場合は、バリア機能が低下した状態なので、刺激のあるスキンケアは禁物です。

メイクも、肌への負担が少ないルースパウダー(粉白粉)か、パウダーファンデーションにしておきたいですね。





これから始まる花粉の季節、正しい対策で乗り切りましょう。


ナールスエイジングケアアカデミー
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿
の記事も参考にしてくださいね花丸






  


2020年01月12日

子供も乾燥肌対策が必要?保湿でケアしましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

暖冬といわれている今シーズンですが、やはり朝晩の冷え込みや風の冷たさは冬本番ですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?







さて、この時期の肌悩みといえば、やはりお肌の乾燥ではないでしょうか。


乾燥肌は、年間を通して女性に多い肌トラブルですが、寒い冬は気温・湿度ともに低下し、また、エアコンなどの暖房によって、さらに乾燥が進んでしまいがちです。


そして、乾燥肌が気になるのは女性ばかりではなく、赤ちゃんや小さな子供たちも同じなのです。

子供たちのお肌は、大人と比べると皮脂や天然保湿因子(NMF)の量が少ないことがわかっています。
また、子供の皮膚は、大人よりも薄いことが特徴です。


そのため、ちょっとした刺激でもダメージを受けやすく、夏場もお肌がカサカサすることがありますが、特に冬の乾燥した環境は、乾燥肌やそれが原因のかぶれやかゆみといった肌トラブルが増えてしまうのです。






このほか、子供の乾燥肌の原因には、部屋の乾燥身体の洗い過ぎ衣類の繊維の刺激です。また、花粉などのアレルゲンやストレスなどがあります。

さらに、感染対策の基本である手洗いの励行による手肌の乾燥や手荒れにも気をつけてあげたいですね。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
子供・赤ちゃんの乾燥肌対策は正しい保湿で!NGに注意
の記事に、子供の乾燥肌の原因や予防、改善のための正しい保湿やスキンケアの方法をご紹介しています。


記事を参考にして、お子さんたちの冬のお肌を守ってあげてくださいね花丸


記事はこちらです。
子供・赤ちゃんの乾燥肌対策は正しい保湿で!NGに注意


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ

2019年12月07日

12月のプレゼントは☆エイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12


各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、2019年の最後を飾る12月、忘年会やクリスマス、また迎春準備と忙しい時期ですが、体調を整え、健やかな素肌で過ごしたいものですクリスマスツリー






この時期は本格的な寒さを迎え、お肌の乾燥が気になりますね。

乾燥肌とは、お肌のうるおいや水分が不足し、乾燥している状態の肌のこと。

本来、お肌の水分は表皮の角質層のバリア機能によって守られ、保持されているのですが、気温や湿度が急激に低下する冬場は、その影響を受けてバリア機能が低下し、乾燥しやすくなってしまいます。






その対策としては、なんといってもスキンケアやエイジングケアによる保湿ですが、それ以外にも食事や入浴、暖房など、ふだんの生活習慣でできる乾燥肌対策があります。


今回のクイズは、そんなスキンケア以外の乾燥肌対策からの出題です。

クイズは3択ですので、気軽にチャレンジしてくださいね。

12月のプレゼントは、冬の時期に大活躍する
ナールスゲン配合エイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバです。


正解者の中から抽選で3名の方に、プレゼントしますよicon27


クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
12月のエイジングケアクイズ!テーマは、「冬を乗り切る乾燥肌対策」


今回のクイズのヒントは、「冬が来た!2019年12月のスキンケアとエイジングケア」や「冬(12月・1月・2月)の乾燥肌対策は保湿とエイジングケア」の記事を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募お待ちしていますクラッカークラッカー


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:40Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスユニバ

2019年11月24日

手肌の保湿で「老け手」を予防しましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。


乾燥が気になる季節、冬がやってきました。
この季節は、顔のお肌と同じように、手肌も乾燥しがちですね。

手の乾燥が進めば、かゆみや痛みを伴ったり、ひび割れやあかぎれになることも。
普段から予防を心がけ、乾燥から手肌を守ることが大切です。






さらに、最近ではスマートフォンやパソコンの使いすぎによる指荒れで悩む人も増えているといいます。







手は年齢が出やすく、人からも見られやすいパーツです。

顔の肌が乾燥などによってエイジングサインが出るのと同じように、手も乾燥、あるいは紫外線などによって老化が進み、「老け手」になってしまいます。

年齢以上に老けた印象を与えないためにも、手肌のスキンケアにも気を配りたいですね花丸


ここで気をつけたいのは、手の皮膚についての知識を身につけ、正しいケアを行うこと。


手の皮膚には、
・角質層が厚い
・皮脂腺が少ないので皮脂の分泌量が少ない
・真皮が薄い

など、顔とは違った特徴があります。

そのため、 一旦手荒れになってしまうと治りにくかったり、もともと乾燥しやすいパーツなのです。


そんな手肌を日常のダメージから守るためには、

1)手が濡れたらすぐに拭く
手についた水分をそのままにしておくと、水分が蒸発する時にもともと肌が持っていた水分まで一緒に蒸発してしまいます。
手を洗ったり、水仕事をした時は、すぐに拭くようにしましょう。

2)水仕事をする時はゴム手袋を着用
ゴム手袋をすることで、洗剤に含まれている強い界面活性剤などの刺激から手肌を守ることができます。
ハンドクリームを塗ってからゴム手袋を着用すると、保湿パック効果も期待できます。








3)手洗いは優しいハンドソープでぬるま湯を使って
洗浄力の強い洗剤の使用を避け、低刺激のものを選びましょう。


手の保湿のために使うハンドクリームも、できれば香料、着色料、防腐剤などの刺激が少ないタイプを選びたいですね。


おすすめは、ナールスブランドのハンド美容ジェルナールス ロゼバラ

ブルガリア産の最高級のダマスクローズを50%もの高密度で配合し、ナールスゲンやセラミドなどのエイジングケア成分がしっかりと手肌の保湿力を高め、健やかな手肌をキープしますicon12





ナールス ロゼの詳しい情報は、こちらをご覧くださいね。

ナールスゲン&ダマスクローズ配合ハンド美容ジェル ナールス ロゼ


  


Posted by ナールス広報部員 at 14:50Comments(0)肌悩み別対策ナールス ロゼ

2019年11月15日

冬の美肌は暖かく過ごす工夫から!

こんにちは、ナールス広報部員です。

立冬も過ぎ、風の冷たさに冬の気配を感じる頃となりました。
みなさんお肌の調子はいかがですか?






さて、寒さが厳しくなるこの時期、多くの女性を悩ませるのは、お肌の乾燥に加えて
身体の冷えではないでしょうか?

指先や足先がいつも冷たい
体温が低く、よく風邪をひいてしまう
肩こりや頭痛を感じることも…


そんな冷えによる身体の不調に悩んでいる方は多いですよね。







中でも、気をつけたいのは顔冷え
みなさんは、朝起きたときに、顔が冷たいと感じたことはありませんか?

体や手足と違って顔の冷えは意識されにくく、寒い時期にはあたりまえと見過ごされることが多いといいます。

でも、顔の冷えをそのままにしておくと、お肌の老化を進めてしまう大きな要因になるので、注意が必要なのです。


というのも、顔が冷える主な原因は、血行不良
血の巡りが悪くなると、酸素や栄養分が十分に細胞に届かなくなり、新陳代謝が悪くなって体温が下がってしまいます。






そのため、老廃物が排出されにくくなって、古い角質がたまりがちに。
さらに、キメの乱れやくすみ、むくみ、目の下のクマなど、様々な肌悩みを引き起こしてしまいます。


顔の中でも、目の周りは毛細血管が細かく通っていることから、血行の状態が見えやすく、顔冷えのダメージが目立ってしまうとか。

目元は年齢が現れやすいパーツでもあるので、気をつけたいですね花丸


顔冷えの予防や対策は、スキンケアやエイジングケアだけではできないので、まずは生活習慣の中で冷え性を改善することから始めましょう。


体を温める食べ物を摂取する、マフラーやストールで首周りを冷やさない、また意外ですが、マスクをすることも顔冷えには効果的です。








この他、入浴は血の巡りがよくなるだけでなく、精神的にもリラックスでき、自律神経を整える効果も期待できるので、しっかり湯船に浸かって温まりましょう!

日々のちょっとした工夫で、冬の美肌をキープしてくださいねicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 09:25Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ

2019年10月25日

秋の保湿ケア☆頼れるアイテムは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、秋の深まりとともに気になってくるのがお肌の乾燥
みなさんは、乾燥対策にはどのようなスキンケアアイテムをお使いでしょうか?







乾燥を防ぐためには保湿がとても大切ですが、保湿のためのスキンケアアイテムは、化粧水、美容液、乳液、クリームなどなど、たくさんの種類がありますね。

その中でも、この時期におすすめしたいのが保湿クリーム







油溶性の成分を多く含む保湿クリームは
お肌の水分を保持する
お肌の水分の蒸発を防ぐ

という役割を担い、お肌の皮脂膜に近いはたらきをすることでうるおいを逃がさず、お肌を保護するからです。


秋は、気温や湿度の急激な変化でお肌がゆらぎやすく、夏の紫外線ダメージでバリア機能が低下している可能性があります。
また、本格的な冬の乾燥に備えるためにも、この時期はクリームによる保湿ケアを入念にしておくことをおすすめします花丸






クリームはべたつくので冬以外は使わない
化粧崩れが心配なので朝は使わない

という方もおられるようですが、実はふだんクリームを使わないことが冬の乾燥に影響を与えたり、朝にしっかりクリームを使った方が日中のメイクが崩れにくくなったりするのです。


このため、朝はベースメイクの前に、夜はお手入れのしめくくりに、しっかり保湿クリームを使って乾燥によるトラブルからお肌を守りましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
秋におすすめの保湿クリームは?選び方と使い方のコツ
の記事に、保湿クリームの役割や配合される成分の特徴、また選び方・使い方のポイントをまとめ、ご紹介しています。


おすすめの保湿クリームもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。


記事はこちらです。

秋におすすめの保湿クリームは?選び方と使い方のコツ









  


Posted by ナールス広報部員 at 11:10Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバナールスネオ

2019年08月24日

実はコワイ秋の紫外線!効果的な日焼け対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、猛暑もようやくおさまって、季節が1歩進んだ感じがする今日この頃ですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






秋が近づくにつれ気温も下がり、陽ざしの強さも和らいできますが、スキンケアで気をつけておきたいのが紫外線対策です。

紫外線量のピークは、5月〜8月といわれていますが、涼しくなって過ごしやすい9月や10月もしっかりと降り注いでいます。

その量も、真夏の40~70%に相当するとか。


加えて、気候の良い秋はレジャーシーズンということで、お出かけの機会も増える時期ですね。

紫外線量は真夏と比べて減ってはいても、行楽やスポーツなどで長時間太陽の下にいれば、紫外線ダメージは夏より大きくなることもあるのです。







さらに、夏場は太陽の位置が高く、紫外線は真上から降り注ぎますが、秋からは徐々に太陽の位置が低くなるため、額や両頬、首などにも紫外線が広く当たるようになります。

つまり、横から顔全体に当たってしまう360°紫外線の影響もicon10

このように、秋はきちんと紫外線対策しなければ、夏場以上にシミやくすみ、また光老化によるしわやたるみなどのリスクが高まるため、注意が必要です。






また、夏の間強い紫外線を受けたお肌は、ターンオーバーが乱れお肌のバリア機能が低下している可能性があるので、紫外線の影響も受けやすくなっています。

秋はお肌にとって大切な時期だということを意識して、日焼け止めによる紫外線対策や、乾燥する季節に向けての保湿ケアもしっかりと行ってくださいね花丸








ナールスエイジングケアアカデミーでは、秋の紫外線量をはじめ、紫外線対策の方法を
秋も紫外線対策は大切!斜め横からの光線を日焼け止めでブロック
の記事にまとめ、ご紹介しています。

秋におすすめのicon12UV化粧下地icon12もご紹介していますので、ぜひご覧くださいね。


記事はこちらです。
秋も紫外線対策は大切!斜め横からの光線を日焼け止めでブロック


  


Posted by ナールス広報部員 at 14:45Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスヴェール

2019年06月17日

シミを防ぐには美白ケアよりUVケア!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

陽ざしが強まり、降り注ぐ紫外線が気になる季節となりました。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






紫外線は年中降り注いでいますが、紫外線量がピークを迎える夏は、やはりシミソバカスくすみが悩みのタネですね。


シミやソバカスのもとになっているのはメラニン色素
メラニンは紫外線ダメージなどによって、表皮の基底層にあるメラノサイトという細胞で、チロシンという物質からつくられます。

通常、つくられたメラニンはターンオーバーによって排出されますが、長時間紫外線を浴び続けるなどダメージが強すぎると過剰になり、お肌に溜まってしまうことでシミやソバカス、くすみの原因になってしまうのです。







予防策としては、メラニン色素の生成を抑制するはたらきのある美白成分配合の薬用化粧品を使うことが有効な手段の1つです。

美白成分としては、カモミラET、トラネキサム酸、ビタミンC誘導体、ハイドロキノン、アルブチン、コウジ酸、プラセンタエキス、トラネキサム酸などがあります。






ただし、こうした美白成分は、メラニン色素の生成を抑制するためのもので、できしまったシミやソバカスを漂白するものではありません。
刺激性もあることから、お肌が弱い方などは使用には注意が必要です。


また、メラニンには、紫外線を吸収して細胞を守るという大切なはたらきも。
紫外線によって発生する活性酸素を減らし、酸化によるお肌の老化を防いでくれます。


ですので、メラニンの生成を阻害してしまうことは、お肌の防御力を弱めることにもなるので、過度に美白化粧品に頼ってしまうのはリスクがあるのです。



では、どうすればいいのかというと、必要以上にメラニンをつくらず、お肌に溜めておかないことがポイント。

*日焼け止めなどでしっかり紫外線をブロックする
*メラニンが排出されるようターンオーバーを正常に整える

という基本のUVケアやスキンケア、正しい生活習慣を心がけましょうicon12



そこでおすすめしたいのが、ナールスゲン配合UV化粧下地ナールス ヴェールです。






ナールス ヴェールは、エイジングケアも保湿もできるエイジングケア世代のためのお肌にやさしいUV化粧下地。

SPF40、PA+++と紫外線の防御効果もありながら、紫外線吸収剤は不使用、紫外線散乱剤だけを使用することでお肌に負担をかけず、しかも白浮きすることもなく、肌の色を美しく整えますicon12







UV化粧下地ナールス ヴェールについての詳しい情報は、こちらをご覧くださいね。
ナールスゲン配合UV化粧下地ナールス ヴェール


初回ご購入の方限定のおトクなキャンペーンも実施中です花丸

  


Posted by ナールス広報部員 at 13:00Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスヴェール

2019年05月29日

ゆらぎやすい梅雨時のお肌、気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

爽やかな5月が終わり、まもなくムシムシした梅雨の季節6月がやってきますねあめ2






6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


季節の変わり目など、急激な気温差によって自律神経が乱れることでおこる寒暖差アレルギーにも気をつけたいですね。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもあります。

いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、敏感肌に傾いてしまうこともあるので注意が必要です。








スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず清潔、保湿、紫外線対策ですが、6月で気をつけておきたいポイントとしては

涙湿度が急上昇するため、カビや雑菌が繁殖しやすい季節。汗もかきやすくなるので、いつも以上にお肌を清潔に保つ

涙皮脂の分泌が活発になり、毛穴の汚れ、詰まり、黒ずみなども目立ちやすいため、正しいクレンジングや洗顔を心がける

涙紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、日焼け止めなどでしっかりと紫外線対策する

などが基本です。






ただし、洗顔の回数を増やしたり、ゴシゴシ擦るなど刺激の強いクレンジングや洗顔はNG。必要な皮脂まで取り過ぎないように注意しましょう。

また、ベタベタするからといって化粧水だけですませるのではなく、自分のお肌の状態に合わせて、エイジングケア美容液やクリームなども取り入れ、適切な保湿を心がけましょうicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!

の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイントをまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策をはじめ、梅雨を快適に過ごすための日常生活、美肌のための旬の食材などもご紹介していますので、参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。

梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!


  


2019年05月22日

気づきにくい自分のニオイ、あなたは大丈夫ですか?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、5月も後半を迎え、夏の気配が濃厚になってきましたね。

気温もどんどん上昇して汗をかくことが増えるので、ニオイも気になってきますね。


汗は、体温調節になくてはならないもので、夏場は汗をかくことでカラダの表面を冷やし、体温が上がらないように調整しています。

また、汗は出てきた時には無臭ですが、そのままにしておくと雑菌が発生し、これがイヤなニオイのもとになってしまうのです。


そのため、対策としてはこまめに汗を拭きとること。

この時、乾いたタオルを使うのではなく、湿らせたタオルを使うのがポイントです。
汗を拭く際に、適度な水分を肌に残しておくことで、汗の量が抑えられるという効果があるそうですよ花丸







さて、汗のニオイに加え、気をつけておきたいのが女性の加齢臭です。

加齢臭といえば、オヤジ特有のニオイと思っている方が多いと思いますが、実は女性も油断禁物なのだといいます。

とくに、年齢を重ねたエイジングケア世代の女性は、そのリスクが高くなるというので注意が必要なのです。


そもそも、加齢臭のもととなるのは、皮脂を分泌する皮脂腺の中にある脂肪酸と、過酸化脂質(脂質が活性酸素によって酸化されたもの)が結びつくことによって生じる「ノネナール」という物質。

このノネナールは、男性だけでなく、女性でも40歳を過ぎた頃から増える傾向にあります。
また、汗や皮脂の量が増える夏場は、とくに加齢臭対策が必要になってくるのです。


ノネナールの発生を抑えるには、

*頭皮や首回り、背中など、皮脂量の多い部分をていねいに洗う
*揚げ物などの脂っぽい食品を避け、抗酸化力の高い食材を摂取するなど、食生活を見直す
*適度な運動を毎日の生活に取り入れ、ストレス発散を心がける


などが効果的です。






加齢臭の対策については、ナールスエイジングケアアカデミー
加齢臭はエイジングケア世代の女性も気をつけよう!
の記事で詳しくご紹介しています。


簡単にできる加齢臭のチェック方法などもご紹介していますので、ぜひお読みくださいね!


自分のニオイは自分では気づかないことも多いので、
ニオウ前に予防や改善につとめましょうicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:05Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2019年03月22日

その肌荒れ、花粉皮膚炎かも?

こんにちは、ナールス広報部員です。

の開花便りも聞こえ始め、いよいよ春本番ですね!
暖かな陽気に心躍る季節ですが、なぜかこの時期、肌トラブルに悩まされる人が多いのをご存知でしょうか?


頬や目の周りに赤い発疹ができる
顔はもちろん、首や耳などがかゆい



春先、こんな症状があるなら、花粉がお肌に付着することでおこる花粉皮膚炎
花粉症皮膚炎と呼ばれる肌トラブルの可能性があります。






「え?私は花粉症ではないんだけど」
という人も要注意!

目のかゆみやくしゃみ、鼻づまりといった、一般的な花粉症の症状がなくても、実はお肌は花粉の影響を受けているのです。








花粉皮膚炎は、お肌のバリア機能低下により、花粉やアレルゲンが皮膚に浸入するのを防げなくなることが原因。


この冬は乾燥した日が多かったため、バリア機能が低下したお肌に花粉が入りこみやすく、また、この春のスギ花粉の飛散量が多いことから、とくに影響が多く出ているようです。


発症を抑えたり、ひどくなるのを防ぐためには、花粉が肌につかないようにすること、家に持ち込まないようにすることが大切です。
そのため、マスクや帽子、ゴーグルなどの活用が効果的です。






日頃のスキンケアでは保湿をしっかり行い、バリア機能の改善に努めましょう花丸


また、この時期に新しい化粧品を使うことなどは避け、できるだけお肌への刺激を防ぐようにしたいですね。

症状がひどいようなら、皮膚科を受診することをおすすめします。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿
の記事に、花粉症と肌荒れについて、その予防や対策をまとめています。

春先の肌荒れでお悩みの方は、参考にしてみてくださいねチューリップ


記事はこちらです。
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿




 
  


Posted by ナールス広報部員 at 11:55Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2019年03月16日

頭皮と毛髪にもエイジングケアが大切!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、エイジングとともに頭皮や毛髪も衰えることをご存知ですか?


多くの女性にとって、顔のお肌のたるみはとても気になるところですが、加齢とともに頭皮の弾力も失われてしまうのです。

さらに、弾力を失った頭皮は厚みまでも薄くなるため、細くて扱いにくい髪の毛が生えたり、ハリやコシ、ツヤがなくなるなど、毛髪の衰えが目立ってしまいます。


頭の皮膚は顔の皮膚ともつながっているので、頭皮がたるむと顔のたるみの原因にもなるのです。






お肌のエイジングケアには気をつかっても、なかなか頭皮まではケアできない…

そんな方が多いと思いますが、まずは毎日のicon12シャンプー剤icon12を見直してみてはいかがでしょうか?


ただし、エイジングケア世代のシャンプー選びには正しい知識が必要です!


化粧水や美容液を選ぶのと同じように、シャンプー剤の配合成分をよく見極めて、

皮脂を落としすぎたり、頭皮に刺激になる成分は避ける
アミノ酸系洗浄成分配合のもので優しいシャンプーを心がける


など、頭皮と毛髪を健やかに保ち、抜け毛や薄毛なども予防しましょう。








エイジングケア世代におすすめなのは、やはり美容院専売のシャンプー剤

価格は市販のものより高くなりますが、洗浄成分の質の高さや毛髪を補修する成分が含まれているという点で、頭皮・毛髪のエイジングケアに効果が期待できます。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
エイジングケア世代シャンプーの選び方を現役美容師が指南
の記事に、現役美容師さんによるエイジングケア世代のシャンプー選びのコツを詳しくご紹介しています。


「エイジングで頭皮や毛髪はどうなるの?」
「育毛成分って効果があるの?」
そんな疑問にもお答えしていますよ。


毛髪の印象は、見た目の若々しさにも影響しますよね。
美肌とともに、健康な頭皮と美髪をキープするためにも、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
エイジングケア世代シャンプーの選び方を現役美容師が指南

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:20Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策

2019年02月11日

あなたのまつ毛は大丈夫ですか?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、最近まつ毛が短くなったり、細くなった、薄くなったと感じることはありませんか?

まつ毛の長さや濃さによって、目の印象、また顔全体の印象も違ってくるので、髪の毛と同様、まつ毛も健やかに保っておきたいですねicon12








また、少しでもまつ毛を長くして目元を華やかにするため、アイメイクに凝っている方も多いのではないでしょうか。

ただし、気をつけていただきたいのは、まつ毛を美しく魅せるためのさまざまなアイテムが、まつ毛を薄くしたり、短くする原因になっているかも知れないということ。


たとえば、ビューラーの使いすぎウォータープルーフのマスカラ、今や若い女性だけでなくエイジングケア世代の女性にも人気のまつ毛エクステなどは、まつ毛に負担をかけることから、まつ毛が薄くなったり、短くなってしまう原因と考えられているのです。

とくに、まつ毛エクステは、着けるときの接着剤によって皮膚にアレルギーを引き起こしたり、取る際にもまつ毛と皮膚に負担をかけてしまいます。








さらに、40代以降になって、まつ毛が少なくなったり、弱々しくなったと感じるなら、加齢による変化や衰えも原因と考えられます。
エイジングによるホルモンバランスの変化が、毛周期にも影響を及ぼしてしまうのです。



こうしたまつ毛の症状は、「まつ毛貧毛症(睫毛貧毛症)」と呼ばれ、皮膚科や眼科、また内科、美容クリニックなどでも診療を受けることができます。


必要に応じて、まつ毛貧毛症専用のお薬も処方されますので、短く、細くなったまつ毛に悩んでいるなら、一度診療を受けてみるのも方法ですね。
その場合、病院によっては保険診療が適用されないこともあるので、事前にまつ毛貧毛症の治療を行っているか、費用はどれくらいかかるのかをHPなどで確認されることをおすすめします。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
まつ毛貧毛症って?原因と治療を考えよう!

の記事に、まつ毛貧毛症の原因や治療の方法、病院で処方してもらえる治療薬について詳しくご紹介しています。


原因には、生活習慣も大きく影響していますので、内容をチェックして、まずは生活改善からまつ毛の健康習慣に努めてみてはいかがでしょうか花丸


記事はこちらです。
まつ毛貧毛症って?原因と治療を考えよう!



  


Posted by ナールス広報部員 at 11:30Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策周辺情報

2019年01月14日

冷えは冬の肌悩みのもと!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まもなく大寒
1年の中で一番寒い時期を迎えますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


しっかり保湿しているのに乾燥する
お肌がこわばって、ハリ不足を感じる
顔色もくすみがち



そんなお肌の症状があるなら、身体の冷えが招いているかもしれません。








万病の元と言われる「冷え」は、風邪を引きやすくなったり、寝つきが悪くなったりする身体の不調につながる他、冬のお肌にもさまざまな肌悩みをもたらします。


女性はとくに、血液を全身に送る筋肉量が少ないため、血行が滞って冷えやすい傾向に。
そのため、お肌に十分な栄養が行き渡らなくなり、老廃物もたまりがちになって、くすみやむくみなどの原因になってしまうのです。

また、筋肉量は年齢とともに低下するので、エイジングケア世代の方は注意したいですね。


寒さ厳しいこの季節は、保湿を中心としたスキンケアはもとより、内側からのケアが何より大切!
毎日の食事や運動などを工夫し、冷えに負けない身体やお肌をつくりましょう。


ポイントとしては、
*身体を温める作用のあるしょうがやにんにくなどの食材を取り入れる
*筋肉のもとになるたんぱく質もしっかりと!とくに鶏肉がおすすめ
*エネルギーをつくり出す黒ごま、黒豆などの栄養価の高い黒い食材を摂取する
*入浴は、血行を促進させるため、ゆっくりと首まで浸かるのがポイント!
*運動は、太もも周りの筋力アップ体操などが効果的








このほか、朝食は必ず摂るなど体内時計のリズムを整え、冷えない身体をめざしましょう花丸


もちろん、冬の肌悩みの解消には、ナールスのエイジングケア化粧品をぜひお役立てくださいねicon12

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム







  


Posted by ナールス広報部員 at 13:50Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバナールスネオ

2018年12月14日

冬の肌老化は、顔冷えが原因!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

12月も半ば、今年も残り少なくなってきました。
比較的暖かだったこの冬ですが、ここに来て師走らしい寒さが続いていますねicon04

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


寒さが本格的になると、
指先や足先がいつも冷たい
体温が低く、よく風邪を引いてしまう


など、「冷え」が原因の体の不調を感じている方は多いのではないでしょうか?







冷えの中でも、気をつけたいのは顔冷え
みなさんは、朝起きたときに、顔が冷たいと感じたことはありませんか?

体や手足と違って顔の冷えは意識されにくく、寒い時期にはあたりまえと見過ごされることが多いといいます。

でも、顔の冷えをそのままにしておくと、お肌の老化を進めてしまう大きな要因になるので、注意が必要なのです。







というのも、顔が冷える主な原因は、血行不良
血の巡りが悪くなると、酸素や栄養分が十分に細胞に届かなくなり、新陳代謝が悪くなって体温が下がってしまいます。


そのため、老廃物が排出されにくくなって、古い角質がたまりがちに。
さらに、キメの乱れやくすみ、むくみ、目の下のクマなど、様々な肌悩みを引き起こしてしまいます。


顔の中でも、目の周りは毛細血管が細かく通っていることから、血行の状態が見えやすく、顔冷えのダメージが目立ってしまうとか。


目元は年齢が現れやすいパーツでもあるので、気をつけたいですね。


顔冷えの予防や対策は、スキンケアやエイジングケアだけではできないので、まずは生活習慣の中で冷え性を改善することから始めましょう。icon12



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
顔冷え対策は肌の老化を予防や解消するためのエイジングケア
の記事に、顔冷えを防ぎ、冬の素肌を健やかに保つための方法をご紹介しています。


身近なアイテムで顔冷えを予防したり、顔冷え解消に効果的なスキンケア方法や食べ物などもご紹介していますので、冷えが気になるという方は、ぜひお読みくださいね花丸







記事はこちらです。
顔冷え対策は肌の老化を予防や解消するためのエイジングケア



  


2018年09月22日

秋の肌荒れ、原因はアレルゲン?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに秋の深まりを実感する今日この頃です。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


朝夕はずいぶん涼しくなり、過ごしやすくなったにもかかわらず、
お肌がピリピリする
赤みやかゆみを感じる
ニキビが繰り返しできる

そんな肌荒れの症状に悩まされてはいませんか?







肌荒れの原因は、お肌の乾燥ストレス食事ホルモンバランスなど、実にさまざま。
夏から秋へ、今のような季節の変わり目は、温度や湿度の変化によってお肌が敏感になるなど、肌荒れの症状があらわれやすくなります。


また、季節の変わり目の肌荒れは、アレルゲンが原因の場合も。

アレルゲンとは、アレルギー反応を引き起こす物質のこと。
アレルゲンの種類もダニやホコリ、金属や食べ物、化粧品の成分など多岐にわたりますが、とくにこの時期に気をつけたいのは秋の花粉です。


花粉症といえば、春のスギやヒノキの花粉がよく知られていますが、秋の花粉症はブタクサ、大ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどの花粉が主な原因です。







お肌の症状としては、上まぶたが赤くはれたり、カサカサになることも。
そのほか、くしゃみや鼻水、眼のかゆみや充血、涙目が代表的な症状です。







花粉症の症状が現れる時というのは、皮膚のバリア機能が崩れていることが多く、化粧品に対しても敏感になってしまうことがあります。


花丸メイクは肌に負担の少ないクレンジングで落とし、しっかりと泡立てた洗顔料で洗う
花丸洗顔後は、刺激の少ない化粧水、クリームなどでしっかり保湿する


このような、お肌にやさしいスキンケアを心がけてくださいね icon12








また、花粉症は、これまで何ともなかったのに、急に発症することがあるので注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーの記事を参考に、しっかり対策をして肌荒れ知らずで秋を過ごしましょう!


記事はこちらです。

アレルゲンは肌荒れや敏感肌の原因!予防と改善法

花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)肌悩み別対策

2018年09月08日

今月のプレゼントはお肌にやさしいメイク落とし☆ナールス エークレンズ

こんにちは、ナールス広報部員です。


毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ icon12

各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、9月のクイズは、 エイジングケアの基本、クレンジングに関して知っておいていただきたい内容から出題しています。








ゆっくりと秋が始まる、9月。

残暑もまだ続きますが、空の色や吹く風に季節の移ろいを感じますね。

過ごしやすくなる反面、お肌は夏の疲れでくすみが目立ったり、ごわつきが気になったりしていませんか?


こんな時こそ、「清潔」「保湿」「紫外線対策」というエイジングケアの基本を大切にしましょう。


中でも、クレンジングは夜のスキンケアのファーストステップicon12

お肌に負担の少ないクレンジング料を使用することはもちろんですが、正しい方法でのメイクオフを心がけ、夏のダメージを受けたお肌を労りましょう。








クイズは3択です。ぜひ、チャレンジしてくださいね!

正解者の中から抽選で3名の方に、敏感肌の方にもお使いいただけるやさしいクレンジングジェル ナールス エークレンズをプレゼントしますicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
9月のエイジングケアクイズのテーマは、「クレンジングの方法」


また、今回のクイズのヒントは、「クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募をお待ちしていますクラッカー





  


Posted by ナールス広報部員 at 09:40Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスエークレンズ