ナールスでキレイ習慣 › 肌悩み別対策

2018年09月22日

秋の肌荒れ、原因はアレルゲン?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに秋の深まりを実感する今日この頃です。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


朝夕はずいぶん涼しくなり、過ごしやすくなったにもかかわらず、
お肌がピリピリする
赤みやかゆみを感じる
ニキビが繰り返しできる

そんな肌荒れの症状に悩まされてはいませんか?







肌荒れの原因は、お肌の乾燥ストレス食事ホルモンバランスなど、実にさまざま。
夏から秋へ、今のような季節の変わり目は、温度や湿度の変化によってお肌が敏感になるなど、肌荒れの症状があらわれやすくなります。


また、季節の変わり目の肌荒れは、アレルゲンが原因の場合も。

アレルゲンとは、アレルギー反応を引き起こす物質のこと。
アレルゲンの種類もダニやホコリ、金属や食べ物、化粧品の成分など多岐にわたりますが、とくにこの時期に気をつけたいのは秋の花粉です。


花粉症といえば、春のスギやヒノキの花粉がよく知られていますが、秋の花粉症はブタクサ、大ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどの花粉が主な原因です。







お肌の症状としては、上まぶたが赤くはれたり、カサカサになることも。
そのほか、くしゃみや鼻水、眼のかゆみや充血、涙目が代表的な症状です。







花粉症の症状が現れる時というのは、皮膚のバリア機能が崩れていることが多く、化粧品に対しても敏感になってしまうことがあります。


花丸メイクは肌に負担の少ないクレンジングで落とし、しっかりと泡立てた洗顔料で洗う
花丸洗顔後は、刺激の少ない化粧水、クリームなどでしっかり保湿する


このような、お肌にやさしいスキンケアを心がけてくださいね icon12








また、花粉症は、これまで何ともなかったのに、急に発症することがあるので注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーの記事を参考に、しっかり対策をして肌荒れ知らずで秋を過ごしましょう!


記事はこちらです。

アレルゲンは肌荒れや敏感肌の原因!予防と改善法

花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)肌悩み別対策

2018年09月08日

今月のプレゼントはお肌にやさしいメイク落とし☆ナールス エークレンズ

こんにちは、ナールス広報部員です。


毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ icon12

各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、9月のクイズは、 エイジングケアの基本、クレンジングに関して知っておいていただきたい内容から出題しています。








ゆっくりと秋が始まる、9月。

残暑もまだ続きますが、空の色や吹く風に季節の移ろいを感じますね。

過ごしやすくなる反面、お肌は夏の疲れでくすみが目立ったり、ごわつきが気になったりしていませんか?


こんな時こそ、「清潔」「保湿」「紫外線対策」というエイジングケアの基本を大切にしましょう。


中でも、クレンジングは夜のスキンケアのファーストステップicon12

お肌に負担の少ないクレンジング料を使用することはもちろんですが、正しい方法でのメイクオフを心がけ、夏のダメージを受けたお肌を労りましょう。








クイズは3択です。ぜひ、チャレンジしてくださいね!

正解者の中から抽選で3名の方に、敏感肌の方にもお使いいただけるやさしいクレンジングジェル ナールス エークレンズをプレゼントしますicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
9月のエイジングケアクイズのテーマは、「クレンジングの方法」


また、今回のクイズのヒントは、「クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募をお待ちしていますクラッカー





  


Posted by ナールス広報部員 at 09:40Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年09月03日

酵素洗顔でくすみ、ごわつきが気になる夏老け肌を解消☆

9月に入り、朝夕は少しずつ涼しくなってきましたね。

でも、真夏に比べて過ごしやすくなったにもかかわらず、お肌はなんだか調子が悪い…。
今、そんな方も多いのではないでしょうか?






「ひと夏でお肌は5歳老ける」といわれるほど、高温多湿や強い紫外線、冷房による乾燥などの影響を受ける過酷な夏。
秋の入り口であるこの時期は、体同様、お肌も疲れ切った夏バテの状態なのです。

とくに、
●日焼け止めは、朝塗ったままで付け直さない
●朝の洗顔は冷たい水だけで済ませていた
●暑いので、スキンケアは化粧水やオールインワンのみ
●入浴はシャワーだけで済ませてしまう
●冷たい飲み物や食べ物ばかり食べていた
●ずっと睡眠不足気味


こんな生活やスキンケア習慣に思い当たる方は要注意です。


今、顔色が悪くくすんで見えたり、メイクのノリが悪い、毛穴の黒ずみが目立つ、お肌がごわつく、などを感じるなら、まずは生活習慣を見直して十分な睡眠で体やお肌の疲れを回復させましょう。

また、シミやしわの原因となる活性酸素を抑えるビタミンACEなどを多く含んだ抗酸化食品を摂取するのも効果的です。








スキンケアに取り入れていただきたいのは、酵素洗顔


酵素洗顔は、夏場の皮脂ケアとしておすすめのスキンケアアイテムですが、お肌がごわごわしたり、くすみが気になる時などにも、ぜひお使いいただきたい洗顔料です。







おすすめは、もちろん天然パパイン配合酵素洗顔パウダー ナールス フォーム









ナールス フォームに配合している天然パパインは、「古くなった角質のみを分解して取り除く」というはたらきで、うるおいを保ちながらツルツルスベスベのお肌にicon12
酵素洗顔にありがちなつっぱり感もないため、酵素洗顔が苦手で使っていなかったという方にも安心してお使いいただける洗顔パウダーです。


さらに詳しい情報は、こちらをご覧くださいね。
天然パパイン配合酵素洗顔パウダー ナールス フォーム


初回限定のナールスピュアとのおトクなキャンペーンも実施中ですよ花丸花丸


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:45Comments(0)肌悩み別対策ナールス フォーム

2018年08月08日

夏疲れのお肌にはフェイスマスクのスペシャルケアを!

こんにちは、ナールス広報部員です。

記録的な猛暑が続いている今年の夏。
みなさま、体調&お肌の調子はいかがですか?


スキンケアの基本である「清潔」「保湿」「紫外線対策」をしっかりしていても、朝から吹き出る汗や過酷なまでの紫外線で、お肌もダメージを受けているのではないでしょうか。


こんな時、いつものお手入れにプラスしたいのがicon12フェイスマスクicon12







お肌がちょっと疲れ気味の時や、保湿効果に即効性を求める時など、強い味方になってくれます花丸


マスクを肌にのせている時間は、気持ちもゆったりして、ストレス解消にもなりますよね。
連日の暑さで、ぐったり…という、今年の夏にぴったりのスキンケアアイテムです。


おすすめは、もちろん、バイオセルロース製のエイジングケアフェイスマスク ナールス パッション

ナールスパッションには、エイジングケア成分ナールスゲンをはじめ、リンパ管ケアをサポートする成分キュアパッションプラセンタエキスなどの美容成分が1枚に25mlも配合されています。






25mlといえば、美容液1本分 icon06

とっても贅沢な美容成分の浸透力を高めるため、シートの素材には食物由来のナノ繊維バイオセルロースを使用しています。


リンパ管は、お肌の老廃物や水分を回収する重要な器官ですが、年齢を重ねるとその機能が低下し、くすみやしわなどの原因になってしまいます。
また、紫外線のダメージによっても、機能の低下を引き起こすことがわかっています。


立秋を過ぎてもまだまだ紫外線が厳しい時期。

このようなリンパ管にはたらきかける成分を紫外線のアフターケアに取り入れ、暑さに疲れたお肌をいたわってあげてはいかがでしょうか。


ナールス パッションの詳しい情報は、こちらをご覧くださいね。

ナールスゲン&キュアパッション配合バイオセルロースマスク ナールス パッション

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:50Comments(0)肌悩み別対策ナールス パッション

2018年07月20日

顔汗は肌荒れの原因!その対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

うだるような暑さが続いていますね晴れ晴れ晴れ

夏は始まったばかりなのに、もう夏バテ、という方もおられるのではないでしょうか?







こんな猛暑の毎日、困ることといえば

汗には体温調整という重要な役割があり、老廃物も一緒に排出してくれるので、人間にとって大切なものです。
でも、暑い日に汗をかくとベタベタして不快な上、ニオイも気になりますね。


さらに困るのが顔にダラダラ汗をかいてしまうこと。

顔汗は、メイクが崩れてしまうだけでなく、そのままにしておくとお肌がかゆくなったり、肌荒れの原因にもなってしまいます。


というのも、汗はお肌と同じ弱酸性なのですが、そのまま放置しておくとアルカリ性に変わり、皮膚表面が中和されてしまうことで細菌が繁殖しやすい状態に。

また、空気中のホコリや排気ガスなどの影響も受けやすくなり、バリア機能の低下を招いて、肌荒れやお肌の乾燥といったトラブルの原因になるのです。







加えて、汗をかいたままにしていると、皮脂が空気に触れることで酸化してしまいます。

お肌の酸化はエイジングケアの大敵!美肌のためには、しっかりと顔汗対策したいですね。


ポイントは

●汗を放っておかない
汗をかいたらできるだけ早く、こまめにふき取るようにしましょう。その際は、ゴシゴシ擦ったりしないで、柔らかなハンカチやタオルで押さえ拭きするとよいでしょう。

濡れたタオルでそっと押さえるのも効果的です。

●清潔に保つ
肌に残った汗の刺激成分を薄めたり、取り除くことを意識しましょう。シャワーでさっと洗い流したり、帰宅後はすぐに洗顔することを心がけ、肌を清潔に保ちましょう。

ただし、洗いすぎは必要な皮脂を洗い流すことになるので、気をつけてくださいね。






一方で、汗は「天然の化粧水」などともいわれるように、上手につきあえばエイジングケアにも役立てることができます。

汗の役割や美肌への効果について、しっかり知識を身につけておけば、猛暑も怖くないですよ!


汗をかいてエイジングケア!汗は最高の化粧水&美容液?!

をぜひ参考にしてくださいね花丸


  


Posted by ナールス広報部員 at 15:40Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年06月24日

お肌に合ったクレンジング、どう選ぶ?

こんにちは、ナールス広報部員です。

梅雨に入り、雨の日は肌寒かったり、梅雨の晴れ間は夏のように暑くなったりと、気候が定まりませんね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?






お肌が揺らぎやすいこの時期は、いつも以上に「清潔」「保湿」「紫外線対策」というスキンケアの基本をしっかりすることで、お肌を健やかに保っておきたいですね。


さて、「清潔」に関わるのは、クレンジング洗顔icon12


とくに、クレンジングは、メイクをした日のスキンケアの最初のステップなので、とても重要なアイテムなのですが、みなさん、どのような基準で選んでおられますか?

クレンジング料の選び方や使い方を誤ってしまうと、お肌の乾燥や肌荒れ、しわやたるみなどのエイジングサインを招くことにもなるので、注意が必要なのです。






もちろん、クレンジング料に限らず、スキンケアやエイジングケアのアイテムは、ご自身のお肌のタイプや、お肌の悩みに合わせて選ぶことが大切。
ランキングなどで人気のクレンジング料が、自分の肌に合うかどうかはわかりませんよね。


ただし、選び方で難しいのは、クレンジング料が多様化していること。


これまではお肌への刺激の強さと洗浄力は、オイル、リキッド、ジェル、クリームなどのタイプで決まっていましたが、最近ではオイルの種類、界面活性剤の種類が増えたことから、クレンジング料の種類が増え、同じタイプであっても洗浄力に違いが出てきているのです。







では、自分の肌質や年齢に合ったクレンジング料を選び、正しく使うためにはどのようにすればいいのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジングの選び方

混合肌はどんなクレンジング料がオススメ?選び方のコツ!

インナードライ肌を改善するクレンジング料の選び方と使い方

などの記事に、肌質別にクレンジング料を選ぶ際の基準やチェックしておきたいポイント、また正しい使い方などをご紹介しています。


さらに、シワ予防くすみ予防毛穴汚れ対策などの肌悩みに合わせたクレンジング料の選び方と使い方の記事もご用意していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸


ナールスブランドのおすすめのクレンジング料ナールス エークレンズの情報は、こちらをどうぞ。

大人の乾燥肌、毛穴悩みに!
エイジングケアクレンジングジェル「ナールス エークレンズ」



  


2018年06月15日

毛穴が目立つ夏!その対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、本格的な夏を迎えるこれからの季節、気になる肌トラブルといえば、毛穴が目立ってくることではないでしょうか。






夏に毛穴が目立つ原因としては、

・皮脂の分泌量が増える時期のため、テカリやベタつきを感じるとともに、毛穴も開きっぱなしになって目立つ(開き毛穴)
・強い紫外線から肌を守ろうとして角質が厚くなり、角質と皮脂とが混ざり合って毛穴に詰まることで目立つ(詰まり毛穴)
・エアコンなどの乾燥によってお肌のハリや弾力が低下することで目立つ(たるみ毛穴)


などが考えられます。






また、汗やべたつきをすっきりしたいためにゴシゴシ洗顔することや夏バテで自律神経が乱れること、また脂っこい食べ物やアイスクリームなどの甘いものの摂りすぎも毛穴が開く原因になるので注意が必要です。


では、そんな目立つ毛穴をケアするにはどうすればいいかというと、毛穴に残ったメイクや過剰な皮脂をしっかり落とすことが基本。
そのためには、毛穴汚れをしっかり落とせるクレンジング料を選び、正しく使うことが大切です花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?
の記事に、毛穴の悩みの原因をはじめ、その予防や対策、毛穴対策のためのクレンジング料の選び方などを詳しくご紹介しています。


毛穴ケアにおすすめのナールスエークレンズについてもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?



  


Posted by ナールス広報部員 at 12:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年06月08日

夏肌の落とし穴?インナードライに気をつけましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

じめじめした梅雨がやってきましたね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、気温も湿度も高くなるこの時期、つい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。


お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。

なので、汗をかきやすいこれからの季節は、こまめに汗を拭くなど、注意が必要ですね。







とくに気をつけていただきたいのは、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。

インナードライ肌の場合は、洗顔のしすぎなど刺激になるスキンケアは避け、バリア機能を回復させるための保湿を心がけましょう。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな場合は、保湿力の高い化粧水や美容液を活用してみてはいかがでしょうかicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、梅雨時から夏にかけてのスキンケアポイントを
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策
の記事にまとめ、ご紹介しています。



この時期に取り入れたいエイジングケア化粧品成分をはじめ、おすすめの保湿化粧水、また食生活による乾燥肌対策などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策


  


2018年05月26日

お肌にも梅雨がやってきます☂

こんにちは、ナールス広報部員です。


爽やかな5月が終わり、いよいよムシムシした6月がやってきますね。
予報では、今年の梅雨入りは例年よりも早いとか。
暮らしもお肌も、今から雨の季節に備えておきましょうあめ2






さて、6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと
気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもありますね。






いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、
敏感肌に傾いてしまうこともあるので、注意が必要です。


スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、湿度の高い6月は特にカビや雑菌が繁殖しやすいこともあり、いつも以上にお肌を清潔に保つことがポイントになります。


古い皮脂のケアが不十分だと、毛穴の黒ずみなども目立ちやすいので、
正しいクレンジングや洗顔その後の保湿をしっかり
と行いましょう花丸






また、紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、しっかりと紫外線対策をすることも意識しておきたいポイントです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!
の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイント
をまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策や食生活の注意点など、梅雨を快適に乗り切るための
日常生活についてもご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。


記事はこちらです。
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!


6月のスキンケアにお役立ていただきたいエイジングケア化粧品はこちらをどうぞicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品「ナールス」

  


2018年05月20日

そろそろ気になる!?皮脂ケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

寒暖差の激しい今日この頃、気温の急な上昇や下降は、身体にとってもお肌にとってもストレスになりますね。

みなさん、体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいねクローバー


さて、本格的な夏へと向かうこの時期、気になってくる肌悩みと言えば、皮脂ではないでしょうか?






美肌をキープするためには、皮脂はしっかり抑えなくてはならないもの。

そんなイメージを持っている方は多いと思いますが、実は、皮脂はお肌にとって大切な役割を担っています。


皮脂は皮脂腺で生成される成分で、お肌の保湿にとって大切な皮脂膜をつくります。

つまり、本来はお肌の乾燥を防いだり、外部の刺激からお肌を守るはたらきをする大切なものなのですicon12






ただし、皮脂が過剰に分泌されると、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクの崩れにつながることも。
さらに、メイクの洗い残しや紫外線の影響を受けると、皮脂が酸化することによってお肌の老化を招いてしまいます。


皮脂の分泌量は、肌質や年齢、また季節によって左右されます。

気温が上がっていく春から夏にかけては、皮脂の分泌量も活発になるため、皮脂量を考えたスキンケアや化粧品の使い方が必要です。










ナールスエイジングケアアカデミーでは、
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ
の記事に、多すぎても、不足しても肌トラブルを招いてしまう皮脂について、その対策や正しいスキンケア方法をまとめご紹介しています。


日常生活でできる過剰な皮脂を抑える工夫や、陥ってはいけない皮脂ケアのポイントなども幅広く紹介していますので、ぜひお読みいただき、暑くなる季節のスキンケアに役立ててくださいね花丸


記事はこちらです。
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ


☆皮脂ケアのための化粧品なら☆
ナールスゲン配合エイジング化粧品「ナールス」




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:47Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年04月06日

4月のプレゼントはハンド美容ジェル⭐️ナールス ロゼ

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12


各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、4月のクイズのテーマは、手肌の老化「老け手」について。







4月は、3月に比べてグンと紫外線が強くなってきます。


みなさんの中にも、しっかり日焼け止めを塗って、紫外線から顔のお肌を守っているという方も多いでしょうね。
日傘をさしている方も見かけるようになってきました。







でも、手肌に関してはいかがでしょうか?


紫外線対策をはじめ、顔のエイジングケアには気をつけていても、手肌のケアまではなかなかできない…、そんな方がほとんどなのかも知れません。


手肌は、顔の肌よりも頑丈にできているので、若い頃は手の老化を感じることは少ないのですが、手肌も年齢とともに老化が進みます。

何もケアしないままに年齢を重ね、また手肌への刺激を受け続ければ、気付いた時には手のシワが目立っているなど、「老け手」になってしまうこともあるのです。








手は顔に次いで目に付きやすく、年齢が現れやすいパーツと言われています。


若々しい印象の手肌をキープするためにも、紫外線対策はもちろん、保湿や血行促進などを心がけ、手肌の老化を予防しましょう。



ということで、今月のクイズは、「老け手」について知っておいていただきたいワンポイント情報から出題しています。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、みずみずしい使い心地で春の手肌のエイジングケアにぴったりの
ハンド美容ジェルナールス ロゼバラ







正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントします icon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
4月のエイジングケアクイズは「老け手」についてです★


また、クイズのヒントは「手の老化「老け手」予防と改善のエイジングケア対策」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募をお待ちしています リボン

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:55Comments(0)活動肌悩み別対策ナールス ロゼ

2018年03月26日

慢性便秘はお医者さんで治す☆美肌と健康のために!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんの中には、慢性の便秘に悩んでいるという方も多いのではないでしょうか?






旅行に出かけたり、生活環境が変化することで起こる一過性の便秘とは違い、便秘を繰り返していると腸内環境が悪化し、肌荒れやくすみ、むくみといったお肌のトラブルにつながります。

もちろん、お腹が張って不快に感じたり、スカートのサイズがきつくなることもあり、日常生活にも悪影響が出てきますよね。


便秘解消によいといわれるヨーグルトなどの発酵食品を取り入れたり、食物繊維の多い食生活を心がけていても、なかなか便秘が改善しない場合には、市販の便秘薬で対処してしまうことも多いですが、「便秘→お薬で解消」を繰り返していると、だんだんお薬も効きにくくなってしまいます。







さらに、便秘が慢性化すれば、腸内での便の腐敗が進むことで悪玉菌優勢の腸内環境になり、有害物質が発生。それが血液とともに全身を巡ってお肌の老化の原因にもなるのです。

お肌だけではなく、免疫細胞の約7割が腸管に集中しているといわれ、腸内細菌のバランスを整えておくことは、病気の予防にもつながります。





実は、便秘は医療機関で治療ができます。
美肌のためにも、健康のためにも、自己流の便秘解消法に頼るのではなく、医師の指導のもとに正しくお薬を服用し、また生活改善に努めることが便秘解消の近道なのです。


花丸お医者さんは、どの診療科を受診すればいいの?
花丸病院ではどんな治療を受けるの?
花丸病院で処方される便秘のお薬って?


など、医療機関での便秘治療について、ナールスエイジングケアアカデミー
慢性便秘は病院で治療!お薬で治して美肌を手に入れよう!
の記事のまとめ、ご紹介しています。


エイジングケア化粧品の効果を高めるためにも、ぜひ正しく便秘を解消し、腸内環境を良好に保ってくださいねクローバー


記事はこちらです。
慢性便秘は病院で治療!お薬で治して美肌を手に入れよう!
  


Posted by ナールス広報部員 at 11:28Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2018年03月04日

3月のプレゼントは目元・口元のケアに使っていただきたいナールス ネオ⭐️

こんにちは、ナールス広報部員です。

恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ icon12


毎回、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸







さて、今回のクイズのテーマは「花粉症と肌荒れ」についてです。


3月に入り、少しずつ春の気配を感じるようになってきました。
暖かくなって生きものたちが土から出てくる時期を表す二十四節気の「啓蟄」もすぐそこ。
本格的な春が待ち遠しいですね。


ただし、花粉症に悩まされている人にとっては、春はツライ季節でもありますね。
目のかゆみやくしゃみ、鼻水などの症状が出ている人も多いのではないでしょうか。







また、花粉によって肌が赤くなったり、かゆくなったりする炎症が出てしまう
花粉性皮膚炎にも注意が必要です。


花粉が原因の肌荒れは、いわゆる花粉症の症状がなくても、目の周りや首など、皮膚が薄く肌が露出している部分に出やすくなります。
マスクやサングラスなどで花粉を防止するとともに、乾燥している部分に症状が出やすいので保湿を心がけましょう。






ということで、今月のクイズは、花粉症と肌荒れについて知っておいていただきたいワンポイント情報から出題しています。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、春の目元・口元のエイジングケアにお使いいただきたい
ナールス ネオです。

正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントしますicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
3月のエイジングケアクイズは「花粉症と肌荒れ」についてです★


また、クイズのヒントは花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は、治療とスキンケアで保湿をご覧ください。


たくさんのご応募をお待ちしていますビックリ


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:05Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスネオ

2018年02月19日

体の中から春のゆらぎ肌対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

春を思わせる陽気が続いたかと思えば、冷たい北風が吹く日が戻ってきたり。
この時期は、なかなか気候が定まらず、寒暖差が大きいですね。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この時期のお肌で気をつけたいのがゆらぎ肌です。

ゆらぎ肌とは、気温や環境が急激に変化する季節の変わり目に急に見舞われる肌トラブル

外部環境の変化や精神的ストレスにより、急にニキビができたり、乾燥したり、いつもの化粧品に刺激を感じたりと、お肌が敏感になってしまうことをいいます。


ゆらぎ肌は、1年を通じてどの季節でも起こるのですが、厳しい冬のダメージを受け、肌本来のバリア機能が損なわれた春先のお肌は、ちょっとした刺激にも弱い不安定な状態。
さらに、紫外線量が増えたり、花粉の影響を受けることから、お肌がゆらぎやすい時期なのです。







スキンケアは、できるだけお肌に負担の少ないシンプルなケアを心がけ、セラミドやプロテオグリカン、ヒアルロン酸などを配合した美容液、保湿クリームなどによる保湿を心がけましょう。


クレンジングや洗顔も、お肌にやさしいタイプのクレンジング料などで、大切なうるおいを落としすぎないように注意したいですね。






さらに、意識したいのは、体の内側からお肌をサポートすること。


折しも、平昌オリンピックのメダリストが「身体は食べたものからできている」と栄養管理の重要性を語っておられましたが、お肌にとっても同じです。

お肌のバリア機能を正常に保つためには、お肌の代謝を促すビタミンAをはじめ、セラミドやコラーゲンが体内に十分にあることが大切です。
毎日の食事でこうした成分を摂取し、体の内側からも外部環境に負けない素肌をつくりましょう。


以下の食べ物を参考に、バランスの良い食生活でゆらがないお肌をめざしてくださいね!

*ビタミンAが含まれる食品
 うなぎ、あなご、アサリ、牡蠣、鶏レバー、赤身肉
 にんじん、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜などの緑黄色野菜






*セラミドを生成しやすい食品
 こんにゃく、ひじき、ワカメ、大豆、小豆、黒ごま、ごぼう、黒胡椒、コーヒー

*コラーゲンを生成しやすい食品
 肉類、魚介類、大豆製品などのたんぱく質食品全般
 ビタミンCを含む食材といっしょに摂ると、コラーゲンの生成をサポート



花丸春のゆらぎ肌対策には、ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品ナールス



  


2018年02月13日

そろそろお肌も春準備。スキンケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ寒い日が続いていますが、陽ざしの眩しさに春の気配を感じる今日この頃です。
本格的な春の訪れが待ち遠しいですね






3月になると気温も上昇し始め、徐々に過ごしやすい気候へと向かいます。

冬場は気温や湿度の低下による乾燥、冷えなど、お肌にとって過酷な季節ですが、春には潤いも増し、美肌をキープしやすい時期になっていきます。


ただし、油断は禁物です。


というのも、春には春の乾燥の要因があるからなのです。
たとえば

●花粉の飛散や黄砂の影響
●朝晩の寒暖差
●強くなってきた紫外線
●新しい生活環境のストレス
●冬の乾燥ダメージの影響
   などなど。

こうした要因によって、お肌の乾燥を招いたり、肌荒れになってしまうことも少なくありません。






すると、ちょっとした刺激にも敏感になったり、いつもの化粧品が合わなくなったりと、お肌が揺らぎやすいのも春先のお肌の特徴と言えるのです。


冬から春へ。

季節の変わり目のスキンケアで大切にしたいのは、やはり保湿

保湿化粧水をはじめ、保湿力の高いセラミド配合の美容液や保湿クリームを取り入れ、トータルな保湿ケアを心がけましょう。






また、3月の紫外線量は9月とほぼ同じと言われています。

紫外線による光老化は、シミだけでなく、しわやたるみなどを目立たせることに。
気温に惑わされることなく、しっかり日焼け止めを塗るなど、紫外線対策にも本格的に取り組みましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、春のスキンケアや日常生活のポイント、花粉対策などについて
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


そろそろ花粉症に悩まされている
春になるといつも肌荒れする


なんて方は、ぜひお読みくださいね!


記事はこちらです。
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!



花丸春にオススメのエイジングケア化粧品はこちらをご覧ください。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


2018年01月26日

クレンジングを見直して乾燥肌対策!

こんにちは、ナールス広報部員です。

例年以上に寒さの厳しい毎日が続いています。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この冬は、いつもの冬よりお肌の乾燥が気になる、という方も多いのではないでしょうか。


乾燥肌は、年間を通して女性に多い肌トラブルですが、乾燥が気になる時期の第一位はやはり寒い冬。この時期は、気温・湿度ともに低下し、また、エアコンなどの暖房によって、さらに乾燥が進んでしまいがちです。


このブログでもご紹介しているように、セラミドを中心にした保湿成分配合の美容液やクリームでしっかりと保湿ケアを心がけましょう花丸


また、美肌にとっては内側からのケアも大切です。

乾燥肌によいとされるビタミンB群、鉄・亜鉛などもミネラル豊富な食材の摂取も心がけたいですね。


ただ、スキンケアによる保湿や生活習慣にも気をつけているのに、
お肌のカサカサが気になる
メイクのノリも悪い

などと感じる場合は、もう1歩進んだ乾燥の原因を考えることも必要です。
乾燥の原因はさまざまですが、まず見直してみたいのがクレンジング







クレンジングは、メイクなどの油性の汚れを落とすためのもので、夜のスキンケアのファーストステップとして、大事な役割を持っています。

クレンジングでメイクをしっかり落としておかないと、お肌に残った油分が酸化して、肌トラブルの原因になることはご存知ですね。






ただし、クレンジング料の洗浄力が強すぎたり、肌を擦りすぎるなど使い方を間違うと、お肌にとって大切な皮脂膜やセラミドなどの潤い成分まで、メイクといっしょに洗い流してしまうことも。

すると、お肌はカサつき、バリア機能も低下して刺激を受けやすくなり、お肌の乾燥を招いてしまうのです。

とくに、加齢とともにメイクを落とすクレンジングの負担は大きくなります。

冬の時期だからこそ、保湿をしっかりしても乾燥を感じるなら、クレンジング料を見直してみましょうicon12


たとえば、オイルタイプを使っている方なら、負担の少ないミルクタイプや水性のジェルタイプ、クリームタイプなど、お肌に優しいクレンジング料への切り替えを考えてみてはいかがでしょうか。

でも、どんなクレンジング料を選べばいいのかわからない
私のクレンジング方法は間違っている?



とお悩みの方は、nahlsエイジングケアアカデミー
クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジング料の選び方

クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!

などの記事を参考にしてくださいね。


また、皮膚科医監修による乾燥肌の方にもオススメのクレンジング料
ナールス エークレンズの詳しい情報はこちらをどうぞ。

エイジングケア世代のクレンジングジェル ナールス エークレンズ










  


Posted by ナールス広報部員 at 10:25Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年01月19日

冬はなぜか便秘がちに?美肌の大敵を解消するには!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、ふだんは順調なのに、冬の寒い時期はなぜか便秘がちになってしまう。

そんな悩みはありませんか?

便秘の原因はさまざまですが、偏った食事や運動不足、ストレスや生活習慣の乱れによって、腸内環境が悪化し、腸の動きが低下することで生じやすいといわれています。







腸の中には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌などの腸内細菌が棲んでいて、腸内フローラ(腸内細菌叢)を形成しています。
腸内フローラのバランスがよいのは善玉菌が優勢の状態です。


便秘で腸の中にいつまでも便が溜まってしまうと、便が腐敗して悪玉菌が優勢になり有害物質が発生します。
この有害物質は腸から吸収され、血液中に溶け込み、全身を巡って基礎代謝や免疫力を低下させ、ニキビの原因菌に感染しやすくなったりと、お肌にも影響を与えてしまうのです。







また、便秘は肌の不調を招くだけでなく、お腹が張って不快なうえ、おなかも出て太った印象に。
美肌や美ボディを目指す女性にとって、便秘は大敵なのです。


さらに、便秘は冷えとも関係していて、寒くなると手足が冷えるのと同じように内臓も冷え、腸内温度が下がることで便を押し出す腸の動きが鈍くなり、便秘がちになります。

加えて、冬場は水分の摂取量が減り、空気も乾燥していることから、体内が水分不足になることも冬の便秘の原因と考えられています。


便秘を解消するには、食事を見直し、善玉菌を活発にする食べ物を摂取することが第一ですが、冬場は冷え対策や乾燥対策水分補給などにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌の大敵 便秘を解消するための腸内環境の整え方を記事にまとめ、詳しくご紹介しています。

ぜひ参考にしていただき、腸内環境とお肌の健康に役立ててくださいねクローバー


記事はこちらです。
花丸腸内フローラを整え便秘解消!肌荒れを改善して美肌へ

花丸便秘を解消して美肌へ!腸内環境は食物繊維や乳酸菌で整える

花丸便秘からくる肌荒れ 解消には食事の見直しから


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2017年10月22日

クレンジングを見直して、乾燥肌対策!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、気温も湿度も徐々に低下していくこれからの季節、お肌にとって気になることといえば、乾燥ではないでしょうか。

みなさん、乾燥肌対策、どうしていますか?


化粧水や美容液を保湿重視のものに替えたり、クリームをプラスする、という方も多いでしょうね。
そんな中で、クレンジングや洗顔はいつもと同じ、なんてことはありませんか?

実は、お肌の乾燥対策として、意外と見落とされているのがクレンジングや洗顔なのです。







クレンジングは、油性のメイクを落とすために夜のスキンケアには必須のアイテム。











また、洗顔料は皮脂汚れやホコリなどを落とす目的で使用します。


メイクをして出かける女性にとって、メイク落としはほぼ毎日のスキンケア習慣ですね。

メイク落としの際のクレンジング料が強すぎて刺激になったり、メイクとなじませる時に力を入れすぎるなどクレンジング方法が間違っていると、お肌のうるおいに大切な皮脂やセラミドまで洗い流してしまい、バリア機能の低下を招くことで乾燥肌の原因になるのです。


とくに、水分を保持するために大切な角質内のセラミドが減ってしまうと、お肌は乾燥しやすくなります。






セラミドは、年齢とともに減ってしまうため、毎日のクレンジングでさらに減らしてしまうことがないように、注意したいですね。


クレンジング料にはオイルタイプをはじめ、ジェルタイプ、ミルクタイプなどたくさんの種類があり、水、油分、界面活性剤、その他の成分の配合量によって分類されています。

では、乾燥肌対策やエイジングケアを意識したクレンジングのためには、どのようなクレンジング料を選べば良いのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、大切なセラミドを守り、乾燥肌を防ぐためのクレンジング料や洗顔料の選び方、またその使い方について
セラミドを減らさないクレンジングと洗顔の選び方とは?
の記事にまとめ、ご紹介しています。

ぜひ記事を参考にしていただき、毎日のスキンケアで実践してくださいねicon12


また、記事の中では、汚れはしっかり落としながらも、お肌に負担の少ないアミノ酸系界面活性剤を配合し、乾燥肌や敏感肌が気になる方もお使いいただけるクレンジング料についてもご紹介しています。


記事はこちらです。
セラミドを減らさないクレンジングと洗顔の選び方とは?




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2017年08月17日

レジャーの後は、紫外線のアフターケアを!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、8月も後半戦。
みなさん、この夏のレジャーは楽しまれましたか?

ご家族で、友人たちと、カップルで…
海や山、話題のスポットに出かけられたのではないでしょうか。






夏のレジャーでの心配事といえば、やはり日焼けですよね。
しっかり紫外線対策していても、屋外で長時間強い日差しを浴びてしまうと、紫外線ダメージが気になりますね。

今回は、そんな日焼けのアフターケアについておさらししてみることにします。


実は、紫外線対策は、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要だといわれているのです。

今日、紫外線を浴びたからといって、明日シミになるわけではありませんが、ダメージが少しずつ蓄積され、5年後10年後のシミやしわ、たるみなどの原因に。
夏休み中、屋外でたっぷり陽ざしを浴びてしまったというみなさんは、以下の、アフターケアをぜひ意識してみてくださいね。






*十分な睡眠でダメージを回復しましょう

眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、日中に受けたダメージを回復させてくれます。
うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠で活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょう。


*抗酸化食品をしっかり摂取しましょう
 
健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取することです。

たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

さらに、抗酸化物質の代表といえばビタミンC
いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

つまり、食事のポイントは、ビタミンエース(A・C・E)の摂取。同時に取るとさらに効果アップが期待できるので、効率よく食べたいですね。






*ビタミンA、C、Eを配合した化粧品でスキンケア!

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり、すべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、レジャーやスポーツで紫外線を浴びた後には、これらの成分を配合したエイジングケア化粧品でていねいなお手入れを心がけましょう。


紫外線による光老化抑制効果のあるエイジングケア成分ナールスゲンを配合するとともに、ナールスゲンとの相加効果を発揮するビタミンC誘導体をはじめ、ビタミンA誘導体(レチノール、レチノイン酸トコフェリル)、ビタミンE誘導体などの抗酸化成分が配合されたエイジングケア化粧品「ナールス」なら、紫外線のアフターケアは万全ですよ!



紫外線のアフターケアのこと、もっと詳しく知りたいという方はこちらのwebサイトの情報も、ぜひ参考にしてみてくださいね。
アフターケアの決め手は、ビタミンACEと抗酸化物質


ナールス化粧品の詳しい情報は、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバナールスネオ

2017年08月10日

夏老け肌が深刻になる前に

こんにちは、ナールス広報部員です。

立秋が過ぎ、暦の上では秋ということですが、まだまだ真夏のような猛暑の日々。

そろそろ体はもちろんのこと、お肌も夏バテ気味…
そんな方も多いのではないでしょうか。

強い紫外線やエアコンによる乾燥など、さまざまなダメージを受ける夏は、肌年齢が加速する季節といわれています。

夏の前にはなかったはずのシミが目立ってきたり
お肌のハリ不足を感じたり
くすみやごわつきが気になったり……

こうしたお肌のサインは、夏老け肌が進行しているからかもしれないのです。






夏老け肌とは、いわばお肌の夏バテ状態。
夏の季節的な影響やダメージによって、さまざまな肌悩みが現れることです。


ということで、この時期にふさわしいスキンケアをおさらいし、お肌の夏バテを解消するとともに、乾燥が進む秋にも備えておきましょう。



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まず、心がけたいのは、お肌に優しい洗顔です。

ポイントは、洗顔料をしっかりと泡立てて、もっちりとした泡で汚れを包み込むようにして洗うこと。
めんどうだからとゆるい泡で洗ったり、ついゴシゴシこすってしまうのは角層を傷つける原因になるので、気をつけましょう。

汗や皮脂でベタつくからと、洗顔回数を増やしてしまうのも厳禁です。
お肌の大切なうるおいやバリア機能が奪われないよう注意しましょう。

正しい洗顔で、夏のダメージで乱れがちなターンオーバーを整えてくださいねicon12






次に、気をつけたいのは保湿です。

皮脂や汗でベタベタしがちな夏は、肌が潤っていると思ってしまい、保湿を怠りがちになります。
表面はテカっていても、肌の内側の水分はカラカラという、インナードライが進行するのも夏場なのです。


洗顔後は、たっぷりの化粧水で水分を補いましょう。
1回目は顔全体に軽くなじませ、2回目は手のひらでじんわりと押し込むなど、浸透を高めるつけ方も工夫してみてくださいね。

ただし、ここで注意したいのは、化粧水だけでは一時的に潤っても、時間がたてば乾燥してしまうということ。
保水力の高いセラミドなどの保湿成分が配合された化粧品を使うなど、正しい保湿を見直してみましょう。






さらに、シミが気になるという方は、紫外線によって生じてしまった活性酸素を減らすこともポイントですね。


その役割を果たしてくれるのが抗酸化作用に優れたビタミンC。
ニキビや肌荒れを防ぐほか、コラーゲンの生成を促進し、またメラニン色素を抑制して、シミやくすみを予防します。

この時期のスキンケアには、ビタミンC配合の化粧品を取り入れてみるのがおすすめです。


ということで、ぜひ、この時期のお手入れに加えていただきたいのが
ナールス ピュア&ユニバ


この夏リニューアルしたナールス ピュアには、即効性と高い浸透力でエイジングケアをサポートする高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)、コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す水溶性の保湿成分プロテオグリカンを追加配合。







また、ナールス ユニバには、持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体のほか、肌のバリア機能と保湿をサポートする3種のヒト型セラミドなどを配合しています。






紫外線によってコラーゲンが劣化することでおこるハリ不足に悩む方にもぴったりです花丸


夏老け肌が深刻になる前に、ナールス ピュア&ユニバでしっかりエイジングケアしてみてくださいねicon12icon12


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Posted by ナールス広報部員 at 15:10Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ