ナールスでキレイ習慣 › 肌悩み別対策

2018年06月15日

毛穴が目立つ夏!その対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、本格的な夏を迎えるこれからの季節、気になる肌トラブルといえば、毛穴が目立ってくることではないでしょうか。






夏に毛穴が目立つ原因としては、

・皮脂の分泌量が増える時期のため、テカリやベタつきを感じるとともに、毛穴も開きっぱなしになって目立つ(開き毛穴)
・強い紫外線から肌を守ろうとして角質が厚くなり、角質と皮脂とが混ざり合って毛穴に詰まることで目立つ(詰まり毛穴)
・エアコンなどの乾燥によってお肌のハリや弾力が低下することで目立つ(たるみ毛穴)


などが考えられます。






また、汗やべたつきをすっきりしたいためにゴシゴシ洗顔することや夏バテで自律神経が乱れること、また脂っこい食べ物やアイスクリームなどの甘いものの摂りすぎも毛穴が開く原因になるので注意が必要です。


では、そんな目立つ毛穴をケアするにはどうすればいいかというと、毛穴に残ったメイクや過剰な皮脂をしっかり落とすことが基本。
そのためには、毛穴汚れをしっかり落とせるクレンジング料を選び、正しく使うことが大切です花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?
の記事に、毛穴の悩みの原因をはじめ、その予防や対策、毛穴対策のためのクレンジング料の選び方などを詳しくご紹介しています。


毛穴ケアにおすすめのナールスエークレンズについてもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
毛穴汚れにオススメのクレンジングの選び方とランキング?



  


Posted by ナールス広報部員 at 12:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年06月08日

夏肌の落とし穴?インナードライに気をつけましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

じめじめした梅雨がやってきましたね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、気温も湿度も高くなるこの時期、つい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。


お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。

なので、汗をかきやすいこれからの季節は、こまめに汗を拭くなど、注意が必要ですね。







とくに気をつけていただきたいのは、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。

インナードライ肌の場合は、洗顔のしすぎなど刺激になるスキンケアは避け、バリア機能を回復させるための保湿を心がけましょう。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな場合は、保湿力の高い化粧水や美容液を活用してみてはいかがでしょうかicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、梅雨時から夏にかけてのスキンケアポイントを
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策
の記事にまとめ、ご紹介しています。



この時期に取り入れたいエイジングケア化粧品成分をはじめ、おすすめの保湿化粧水、また食生活による乾燥肌対策などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策


  


2018年05月26日

お肌にも梅雨がやってきます☂

こんにちは、ナールス広報部員です。


爽やかな5月が終わり、いよいよムシムシした6月がやってきますね。
予報では、今年の梅雨入りは例年よりも早いとか。
暮らしもお肌も、今から雨の季節に備えておきましょうあめ2






さて、6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと
気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもありますね。






いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、
敏感肌に傾いてしまうこともあるので、注意が必要です。


スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、湿度の高い6月は特にカビや雑菌が繁殖しやすいこともあり、いつも以上にお肌を清潔に保つことがポイントになります。


古い皮脂のケアが不十分だと、毛穴の黒ずみなども目立ちやすいので、
正しいクレンジングや洗顔その後の保湿をしっかり
と行いましょう花丸






また、紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、しっかりと紫外線対策をすることも意識しておきたいポイントです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!
の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイント
をまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策や食生活の注意点など、梅雨を快適に乗り切るための
日常生活についてもご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。


記事はこちらです。
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!


6月のスキンケアにお役立ていただきたいエイジングケア化粧品はこちらをどうぞicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品「ナールス」

  


2018年05月20日

そろそろ気になる!?皮脂ケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

寒暖差の激しい今日この頃、気温の急な上昇や下降は、身体にとってもお肌にとってもストレスになりますね。

みなさん、体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいねクローバー


さて、本格的な夏へと向かうこの時期、気になってくる肌悩みと言えば、皮脂ではないでしょうか?






美肌をキープするためには、皮脂はしっかり抑えなくてはならないもの。

そんなイメージを持っている方は多いと思いますが、実は、皮脂はお肌にとって大切な役割を担っています。


皮脂は皮脂腺で生成される成分で、お肌の保湿にとって大切な皮脂膜をつくります。

つまり、本来はお肌の乾燥を防いだり、外部の刺激からお肌を守るはたらきをする大切なものなのですicon12






ただし、皮脂が過剰に分泌されると、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクの崩れにつながることも。
さらに、メイクの洗い残しや紫外線の影響を受けると、皮脂が酸化することによってお肌の老化を招いてしまいます。


皮脂の分泌量は、肌質や年齢、また季節によって左右されます。

気温が上がっていく春から夏にかけては、皮脂の分泌量も活発になるため、皮脂量を考えたスキンケアや化粧品の使い方が必要です。










ナールスエイジングケアアカデミーでは、
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ
の記事に、多すぎても、不足しても肌トラブルを招いてしまう皮脂について、その対策や正しいスキンケア方法をまとめご紹介しています。


日常生活でできる過剰な皮脂を抑える工夫や、陥ってはいけない皮脂ケアのポイントなども幅広く紹介していますので、ぜひお読みいただき、暑くなる季節のスキンケアに役立ててくださいね花丸


記事はこちらです。
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ


☆皮脂ケアのための化粧品なら☆
ナールスゲン配合エイジング化粧品「ナールス」




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:47Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年04月06日

4月のプレゼントはハンド美容ジェル⭐️ナールス ロゼ

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12


各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸


さて、4月のクイズのテーマは、手肌の老化「老け手」について。







4月は、3月に比べてグンと紫外線が強くなってきます。


みなさんの中にも、しっかり日焼け止めを塗って、紫外線から顔のお肌を守っているという方も多いでしょうね。
日傘をさしている方も見かけるようになってきました。







でも、手肌に関してはいかがでしょうか?


紫外線対策をはじめ、顔のエイジングケアには気をつけていても、手肌のケアまではなかなかできない…、そんな方がほとんどなのかも知れません。


手肌は、顔の肌よりも頑丈にできているので、若い頃は手の老化を感じることは少ないのですが、手肌も年齢とともに老化が進みます。

何もケアしないままに年齢を重ね、また手肌への刺激を受け続ければ、気付いた時には手のシワが目立っているなど、「老け手」になってしまうこともあるのです。








手は顔に次いで目に付きやすく、年齢が現れやすいパーツと言われています。


若々しい印象の手肌をキープするためにも、紫外線対策はもちろん、保湿や血行促進などを心がけ、手肌の老化を予防しましょう。



ということで、今月のクイズは、「老け手」について知っておいていただきたいワンポイント情報から出題しています。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、みずみずしい使い心地で春の手肌のエイジングケアにぴったりの
ハンド美容ジェルナールス ロゼバラ







正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントします icon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
4月のエイジングケアクイズは「老け手」についてです★


また、クイズのヒントは「手の老化「老け手」予防と改善のエイジングケア対策」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募をお待ちしています リボン

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:55Comments(0)活動肌悩み別対策ナールス ロゼ

2018年03月26日

慢性便秘はお医者さんで治す☆美肌と健康のために!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんの中には、慢性の便秘に悩んでいるという方も多いのではないでしょうか?






旅行に出かけたり、生活環境が変化することで起こる一過性の便秘とは違い、便秘を繰り返していると腸内環境が悪化し、肌荒れやくすみ、むくみといったお肌のトラブルにつながります。

もちろん、お腹が張って不快に感じたり、スカートのサイズがきつくなることもあり、日常生活にも悪影響が出てきますよね。


便秘解消によいといわれるヨーグルトなどの発酵食品を取り入れたり、食物繊維の多い食生活を心がけていても、なかなか便秘が改善しない場合には、市販の便秘薬で対処してしまうことも多いですが、「便秘→お薬で解消」を繰り返していると、だんだんお薬も効きにくくなってしまいます。







さらに、便秘が慢性化すれば、腸内での便の腐敗が進むことで悪玉菌優勢の腸内環境になり、有害物質が発生。それが血液とともに全身を巡ってお肌の老化の原因にもなるのです。

お肌だけではなく、免疫細胞の約7割が腸管に集中しているといわれ、腸内細菌のバランスを整えておくことは、病気の予防にもつながります。





実は、便秘は医療機関で治療ができます。
美肌のためにも、健康のためにも、自己流の便秘解消法に頼るのではなく、医師の指導のもとに正しくお薬を服用し、また生活改善に努めることが便秘解消の近道なのです。


花丸お医者さんは、どの診療科を受診すればいいの?
花丸病院ではどんな治療を受けるの?
花丸病院で処方される便秘のお薬って?


など、医療機関での便秘治療について、ナールスエイジングケアアカデミー
慢性便秘は病院で治療!お薬で治して美肌を手に入れよう!
の記事のまとめ、ご紹介しています。


エイジングケア化粧品の効果を高めるためにも、ぜひ正しく便秘を解消し、腸内環境を良好に保ってくださいねクローバー


記事はこちらです。
慢性便秘は病院で治療!お薬で治して美肌を手に入れよう!
  


Posted by ナールス広報部員 at 11:28Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2018年03月04日

3月のプレゼントは目元・口元のケアに使っていただきたいナールス ネオ⭐️

こんにちは、ナールス広報部員です。

恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ icon12


毎回、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!

楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸







さて、今回のクイズのテーマは「花粉症と肌荒れ」についてです。


3月に入り、少しずつ春の気配を感じるようになってきました。
暖かくなって生きものたちが土から出てくる時期を表す二十四節気の「啓蟄」もすぐそこ。
本格的な春が待ち遠しいですね。


ただし、花粉症に悩まされている人にとっては、春はツライ季節でもありますね。
目のかゆみやくしゃみ、鼻水などの症状が出ている人も多いのではないでしょうか。







また、花粉によって肌が赤くなったり、かゆくなったりする炎症が出てしまう
花粉性皮膚炎にも注意が必要です。


花粉が原因の肌荒れは、いわゆる花粉症の症状がなくても、目の周りや首など、皮膚が薄く肌が露出している部分に出やすくなります。
マスクやサングラスなどで花粉を防止するとともに、乾燥している部分に症状が出やすいので保湿を心がけましょう。






ということで、今月のクイズは、花粉症と肌荒れについて知っておいていただきたいワンポイント情報から出題しています。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、春の目元・口元のエイジングケアにお使いいただきたい
ナールス ネオです。

正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントしますicon27



クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
3月のエイジングケアクイズは「花粉症と肌荒れ」についてです★


また、クイズのヒントは花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は、治療とスキンケアで保湿をご覧ください。


たくさんのご応募をお待ちしていますビックリ


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:05Comments(0)活動肌悩み別対策ナールスネオ

2018年02月19日

体の中から春のゆらぎ肌対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

春を思わせる陽気が続いたかと思えば、冷たい北風が吹く日が戻ってきたり。
この時期は、なかなか気候が定まらず、寒暖差が大きいですね。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この時期のお肌で気をつけたいのがゆらぎ肌です。

ゆらぎ肌とは、気温や環境が急激に変化する季節の変わり目に急に見舞われる肌トラブル

外部環境の変化や精神的ストレスにより、急にニキビができたり、乾燥したり、いつもの化粧品に刺激を感じたりと、お肌が敏感になってしまうことをいいます。


ゆらぎ肌は、1年を通じてどの季節でも起こるのですが、厳しい冬のダメージを受け、肌本来のバリア機能が損なわれた春先のお肌は、ちょっとした刺激にも弱い不安定な状態。
さらに、紫外線量が増えたり、花粉の影響を受けることから、お肌がゆらぎやすい時期なのです。







スキンケアは、できるだけお肌に負担の少ないシンプルなケアを心がけ、セラミドやプロテオグリカン、ヒアルロン酸などを配合した美容液、保湿クリームなどによる保湿を心がけましょう。


クレンジングや洗顔も、お肌にやさしいタイプのクレンジング料などで、大切なうるおいを落としすぎないように注意したいですね。






さらに、意識したいのは、体の内側からお肌をサポートすること。


折しも、平昌オリンピックのメダリストが「身体は食べたものからできている」と栄養管理の重要性を語っておられましたが、お肌にとっても同じです。

お肌のバリア機能を正常に保つためには、お肌の代謝を促すビタミンAをはじめ、セラミドやコラーゲンが体内に十分にあることが大切です。
毎日の食事でこうした成分を摂取し、体の内側からも外部環境に負けない素肌をつくりましょう。


以下の食べ物を参考に、バランスの良い食生活でゆらがないお肌をめざしてくださいね!

*ビタミンAが含まれる食品
 うなぎ、あなご、アサリ、牡蠣、鶏レバー、赤身肉
 にんじん、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜などの緑黄色野菜






*セラミドを生成しやすい食品
 こんにゃく、ひじき、ワカメ、大豆、小豆、黒ごま、ごぼう、黒胡椒、コーヒー

*コラーゲンを生成しやすい食品
 肉類、魚介類、大豆製品などのたんぱく質食品全般
 ビタミンCを含む食材といっしょに摂ると、コラーゲンの生成をサポート



花丸春のゆらぎ肌対策には、ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品ナールス



  


2018年02月13日

そろそろお肌も春準備。スキンケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ寒い日が続いていますが、陽ざしの眩しさに春の気配を感じる今日この頃です。
本格的な春の訪れが待ち遠しいですね






3月になると気温も上昇し始め、徐々に過ごしやすい気候へと向かいます。

冬場は気温や湿度の低下による乾燥、冷えなど、お肌にとって過酷な季節ですが、春には潤いも増し、美肌をキープしやすい時期になっていきます。


ただし、油断は禁物です。


というのも、春には春の乾燥の要因があるからなのです。
たとえば

●花粉の飛散や黄砂の影響
●朝晩の寒暖差
●強くなってきた紫外線
●新しい生活環境のストレス
●冬の乾燥ダメージの影響
   などなど。

こうした要因によって、お肌の乾燥を招いたり、肌荒れになってしまうことも少なくありません。






すると、ちょっとした刺激にも敏感になったり、いつもの化粧品が合わなくなったりと、お肌が揺らぎやすいのも春先のお肌の特徴と言えるのです。


冬から春へ。

季節の変わり目のスキンケアで大切にしたいのは、やはり保湿

保湿化粧水をはじめ、保湿力の高いセラミド配合の美容液や保湿クリームを取り入れ、トータルな保湿ケアを心がけましょう。






また、3月の紫外線量は9月とほぼ同じと言われています。

紫外線による光老化は、シミだけでなく、しわやたるみなどを目立たせることに。
気温に惑わされることなく、しっかり日焼け止めを塗るなど、紫外線対策にも本格的に取り組みましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、春のスキンケアや日常生活のポイント、花粉対策などについて
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


そろそろ花粉症に悩まされている
春になるといつも肌荒れする


なんて方は、ぜひお読みくださいね!


記事はこちらです。
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!



花丸春にオススメのエイジングケア化粧品はこちらをご覧ください。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


2018年01月26日

クレンジングを見直して乾燥肌対策!

こんにちは、ナールス広報部員です。

例年以上に寒さの厳しい毎日が続いています。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この冬は、いつもの冬よりお肌の乾燥が気になる、という方も多いのではないでしょうか。


乾燥肌は、年間を通して女性に多い肌トラブルですが、乾燥が気になる時期の第一位はやはり寒い冬。この時期は、気温・湿度ともに低下し、また、エアコンなどの暖房によって、さらに乾燥が進んでしまいがちです。


このブログでもご紹介しているように、セラミドを中心にした保湿成分配合の美容液やクリームでしっかりと保湿ケアを心がけましょう花丸


また、美肌にとっては内側からのケアも大切です。

乾燥肌によいとされるビタミンB群、鉄・亜鉛などもミネラル豊富な食材の摂取も心がけたいですね。


ただ、スキンケアによる保湿や生活習慣にも気をつけているのに、
お肌のカサカサが気になる
メイクのノリも悪い

などと感じる場合は、もう1歩進んだ乾燥の原因を考えることも必要です。
乾燥の原因はさまざまですが、まず見直してみたいのがクレンジング







クレンジングは、メイクなどの油性の汚れを落とすためのもので、夜のスキンケアのファーストステップとして、大事な役割を持っています。

クレンジングでメイクをしっかり落としておかないと、お肌に残った油分が酸化して、肌トラブルの原因になることはご存知ですね。






ただし、クレンジング料の洗浄力が強すぎたり、肌を擦りすぎるなど使い方を間違うと、お肌にとって大切な皮脂膜やセラミドなどの潤い成分まで、メイクといっしょに洗い流してしまうことも。

すると、お肌はカサつき、バリア機能も低下して刺激を受けやすくなり、お肌の乾燥を招いてしまうのです。

とくに、加齢とともにメイクを落とすクレンジングの負担は大きくなります。

冬の時期だからこそ、保湿をしっかりしても乾燥を感じるなら、クレンジング料を見直してみましょうicon12


たとえば、オイルタイプを使っている方なら、負担の少ないミルクタイプや水性のジェルタイプ、クリームタイプなど、お肌に優しいクレンジング料への切り替えを考えてみてはいかがでしょうか。

でも、どんなクレンジング料を選べばいいのかわからない
私のクレンジング方法は間違っている?



とお悩みの方は、nahlsエイジングケアアカデミー
クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジング料の選び方

クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!

などの記事を参考にしてくださいね。


また、皮膚科医監修による乾燥肌の方にもオススメのクレンジング料
ナールス エークレンズの詳しい情報はこちらをどうぞ。

エイジングケア世代のクレンジングジェル ナールス エークレンズ










  


Posted by ナールス広報部員 at 10:25Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2018年01月19日

冬はなぜか便秘がちに?美肌の大敵を解消するには!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、ふだんは順調なのに、冬の寒い時期はなぜか便秘がちになってしまう。

そんな悩みはありませんか?

便秘の原因はさまざまですが、偏った食事や運動不足、ストレスや生活習慣の乱れによって、腸内環境が悪化し、腸の動きが低下することで生じやすいといわれています。







腸の中には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌などの腸内細菌が棲んでいて、腸内フローラ(腸内細菌叢)を形成しています。
腸内フローラのバランスがよいのは善玉菌が優勢の状態です。


便秘で腸の中にいつまでも便が溜まってしまうと、便が腐敗して悪玉菌が優勢になり有害物質が発生します。
この有害物質は腸から吸収され、血液中に溶け込み、全身を巡って基礎代謝や免疫力を低下させ、ニキビの原因菌に感染しやすくなったりと、お肌にも影響を与えてしまうのです。







また、便秘は肌の不調を招くだけでなく、お腹が張って不快なうえ、おなかも出て太った印象に。
美肌や美ボディを目指す女性にとって、便秘は大敵なのです。


さらに、便秘は冷えとも関係していて、寒くなると手足が冷えるのと同じように内臓も冷え、腸内温度が下がることで便を押し出す腸の動きが鈍くなり、便秘がちになります。

加えて、冬場は水分の摂取量が減り、空気も乾燥していることから、体内が水分不足になることも冬の便秘の原因と考えられています。


便秘を解消するには、食事を見直し、善玉菌を活発にする食べ物を摂取することが第一ですが、冬場は冷え対策や乾燥対策水分補給などにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌の大敵 便秘を解消するための腸内環境の整え方を記事にまとめ、詳しくご紹介しています。

ぜひ参考にしていただき、腸内環境とお肌の健康に役立ててくださいねクローバー


記事はこちらです。
花丸腸内フローラを整え便秘解消!肌荒れを改善して美肌へ

花丸便秘を解消して美肌へ!腸内環境は食物繊維や乳酸菌で整える

花丸便秘からくる肌荒れ 解消には食事の見直しから


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2017年10月22日

クレンジングを見直して、乾燥肌対策!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、気温も湿度も徐々に低下していくこれからの季節、お肌にとって気になることといえば、乾燥ではないでしょうか。

みなさん、乾燥肌対策、どうしていますか?


化粧水や美容液を保湿重視のものに替えたり、クリームをプラスする、という方も多いでしょうね。
そんな中で、クレンジングや洗顔はいつもと同じ、なんてことはありませんか?

実は、お肌の乾燥対策として、意外と見落とされているのがクレンジングや洗顔なのです。







クレンジングは、油性のメイクを落とすために夜のスキンケアには必須のアイテム。











また、洗顔料は皮脂汚れやホコリなどを落とす目的で使用します。


メイクをして出かける女性にとって、メイク落としはほぼ毎日のスキンケア習慣ですね。

メイク落としの際のクレンジング料が強すぎて刺激になったり、メイクとなじませる時に力を入れすぎるなどクレンジング方法が間違っていると、お肌のうるおいに大切な皮脂やセラミドまで洗い流してしまい、バリア機能の低下を招くことで乾燥肌の原因になるのです。


とくに、水分を保持するために大切な角質内のセラミドが減ってしまうと、お肌は乾燥しやすくなります。






セラミドは、年齢とともに減ってしまうため、毎日のクレンジングでさらに減らしてしまうことがないように、注意したいですね。


クレンジング料にはオイルタイプをはじめ、ジェルタイプ、ミルクタイプなどたくさんの種類があり、水、油分、界面活性剤、その他の成分の配合量によって分類されています。

では、乾燥肌対策やエイジングケアを意識したクレンジングのためには、どのようなクレンジング料を選べば良いのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、大切なセラミドを守り、乾燥肌を防ぐためのクレンジング料や洗顔料の選び方、またその使い方について
セラミドを減らさないクレンジングと洗顔の選び方とは?
の記事にまとめ、ご紹介しています。

ぜひ記事を参考にしていただき、毎日のスキンケアで実践してくださいねicon12


また、記事の中では、汚れはしっかり落としながらも、お肌に負担の少ないアミノ酸系界面活性剤を配合し、乾燥肌や敏感肌が気になる方もお使いいただけるクレンジング料についてもご紹介しています。


記事はこちらです。
セラミドを減らさないクレンジングと洗顔の選び方とは?




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)肌悩み別対策ナールスエークレンズ

2017年08月17日

レジャーの後は、紫外線のアフターケアを!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、8月も後半戦。
みなさん、この夏のレジャーは楽しまれましたか?

ご家族で、友人たちと、カップルで…
海や山、話題のスポットに出かけられたのではないでしょうか。






夏のレジャーでの心配事といえば、やはり日焼けですよね。
しっかり紫外線対策していても、屋外で長時間強い日差しを浴びてしまうと、紫外線ダメージが気になりますね。

今回は、そんな日焼けのアフターケアについておさらししてみることにします。


実は、紫外線対策は、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要だといわれているのです。

今日、紫外線を浴びたからといって、明日シミになるわけではありませんが、ダメージが少しずつ蓄積され、5年後10年後のシミやしわ、たるみなどの原因に。
夏休み中、屋外でたっぷり陽ざしを浴びてしまったというみなさんは、以下の、アフターケアをぜひ意識してみてくださいね。






*十分な睡眠でダメージを回復しましょう

眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、日中に受けたダメージを回復させてくれます。
うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠で活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょう。


*抗酸化食品をしっかり摂取しましょう
 
健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取することです。

たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

さらに、抗酸化物質の代表といえばビタミンC
いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

つまり、食事のポイントは、ビタミンエース(A・C・E)の摂取。同時に取るとさらに効果アップが期待できるので、効率よく食べたいですね。






*ビタミンA、C、Eを配合した化粧品でスキンケア!

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり、すべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、レジャーやスポーツで紫外線を浴びた後には、これらの成分を配合したエイジングケア化粧品でていねいなお手入れを心がけましょう。


紫外線による光老化抑制効果のあるエイジングケア成分ナールスゲンを配合するとともに、ナールスゲンとの相加効果を発揮するビタミンC誘導体をはじめ、ビタミンA誘導体(レチノール、レチノイン酸トコフェリル)、ビタミンE誘導体などの抗酸化成分が配合されたエイジングケア化粧品「ナールス」なら、紫外線のアフターケアは万全ですよ!



紫外線のアフターケアのこと、もっと詳しく知りたいという方はこちらのwebサイトの情報も、ぜひ参考にしてみてくださいね。
アフターケアの決め手は、ビタミンACEと抗酸化物質


ナールス化粧品の詳しい情報は、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバナールスネオ

2017年08月10日

夏老け肌が深刻になる前に

こんにちは、ナールス広報部員です。

立秋が過ぎ、暦の上では秋ということですが、まだまだ真夏のような猛暑の日々。

そろそろ体はもちろんのこと、お肌も夏バテ気味…
そんな方も多いのではないでしょうか。

強い紫外線やエアコンによる乾燥など、さまざまなダメージを受ける夏は、肌年齢が加速する季節といわれています。

夏の前にはなかったはずのシミが目立ってきたり
お肌のハリ不足を感じたり
くすみやごわつきが気になったり……

こうしたお肌のサインは、夏老け肌が進行しているからかもしれないのです。






夏老け肌とは、いわばお肌の夏バテ状態。
夏の季節的な影響やダメージによって、さまざまな肌悩みが現れることです。


ということで、この時期にふさわしいスキンケアをおさらいし、お肌の夏バテを解消するとともに、乾燥が進む秋にも備えておきましょう。



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まず、心がけたいのは、お肌に優しい洗顔です。

ポイントは、洗顔料をしっかりと泡立てて、もっちりとした泡で汚れを包み込むようにして洗うこと。
めんどうだからとゆるい泡で洗ったり、ついゴシゴシこすってしまうのは角層を傷つける原因になるので、気をつけましょう。

汗や皮脂でベタつくからと、洗顔回数を増やしてしまうのも厳禁です。
お肌の大切なうるおいやバリア機能が奪われないよう注意しましょう。

正しい洗顔で、夏のダメージで乱れがちなターンオーバーを整えてくださいねicon12






次に、気をつけたいのは保湿です。

皮脂や汗でベタベタしがちな夏は、肌が潤っていると思ってしまい、保湿を怠りがちになります。
表面はテカっていても、肌の内側の水分はカラカラという、インナードライが進行するのも夏場なのです。


洗顔後は、たっぷりの化粧水で水分を補いましょう。
1回目は顔全体に軽くなじませ、2回目は手のひらでじんわりと押し込むなど、浸透を高めるつけ方も工夫してみてくださいね。

ただし、ここで注意したいのは、化粧水だけでは一時的に潤っても、時間がたてば乾燥してしまうということ。
保水力の高いセラミドなどの保湿成分が配合された化粧品を使うなど、正しい保湿を見直してみましょう。






さらに、シミが気になるという方は、紫外線によって生じてしまった活性酸素を減らすこともポイントですね。


その役割を果たしてくれるのが抗酸化作用に優れたビタミンC。
ニキビや肌荒れを防ぐほか、コラーゲンの生成を促進し、またメラニン色素を抑制して、シミやくすみを予防します。

この時期のスキンケアには、ビタミンC配合の化粧品を取り入れてみるのがおすすめです。


ということで、ぜひ、この時期のお手入れに加えていただきたいのが
ナールス ピュア&ユニバ


この夏リニューアルしたナールス ピュアには、即効性と高い浸透力でエイジングケアをサポートする高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)、コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す水溶性の保湿成分プロテオグリカンを追加配合。







また、ナールス ユニバには、持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体のほか、肌のバリア機能と保湿をサポートする3種のヒト型セラミドなどを配合しています。






紫外線によってコラーゲンが劣化することでおこるハリ不足に悩む方にもぴったりです花丸


夏老け肌が深刻になる前に、ナールス ピュア&ユニバでしっかりエイジングケアしてみてくださいねicon12icon12


製品の詳しい情報は、こちらをどうぞ。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム
  


Posted by ナールス広報部員 at 15:10Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年07月22日

ダイエットでほうれい線が目立ってホント!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

夏本番!暑い日が続いていますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?

暑さに負けて、食欲不振や睡眠不足になっていませんか?
身体の不調は、お肌にも影響してきますので、十分に気をつけたいですね。

とくに、薄着になる夏に向けて、がんばってダイエットしてきたという人は
要注意です。

というのも、

ダイエットには成功したけど、いやなほうれい線が目立ってきた…

という方がちらほらいらっしゃるからです。






エイジングケアの大敵ほうれい線は、顔のたるみがそもそもの原因。

ですが、急激なダイエットによって、

表情筋の筋力低下
•コラーゲンやエラスチンなどの不足
•血管やリンパ管の栄養不良


がおこり、お肌がたるむことでほうれい線が目立ってしまうことがあるのです。


さらに、急激なダイエットは身体へのストレスが大きく、体内で活性酸素を発生させ、
お肌の老化をすすめてしまうことをご存じでしたか?

肥満解消は健康のためには大切ですが、極端にカロリーを抑えたり、
たんぱく質を摂取しないなど栄養面での偏りがあると、痩せて美しくなるどころか、
美肌からは遠のいてしまうのです。






では、ダイエットをする場合、どのような点に注意すればいいのでしょうか。

ナールスエイジングケアアカデミーでは
ほうれい線に急激なダイエットは悪影響!食べ物と運動を考える
の記事に、ダイエット中の食事のポイントや日常生活での注意点をまとめ、
わかりやすく解説しています。

ほうれい線予防のためのエイジングケア化粧品の情報もありますので、
ぜひ一度お読みくださいね花丸


記事はこちらです。
ほうれい線に急激なダイエットは悪影響!食べ物と運動を考える



  


Posted by ナールス広報部員 at 13:35Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバナールスネオ

2017年06月27日

お肌が乾燥しやすいのは夏?インナードライに注意しましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

本格的な夏の到来も、もうすぐですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

汗や皮脂でテカっているのに、お肌にツッパリ感がある
吹き出物やニキビができやすい
お肌がごわつき、くすみがち
メイクのノリも悪い…

この時期、こうした肌トラブルに悩まされている方は、
インナードライ肌になっているかも知れませんよ。







インナードライ肌とは、お肌の表面はテカっているのに、お肌の内側は
乾燥している状態
のこと。
乾燥性脂性肌と呼ばれることもありますが、インナードライの状態を
もたらすのは、お肌の乾燥なのです。

夏のお肌は、汗や皮脂の分泌で、一見うるおっているように感じますが、
強い紫外線やエアコンの影響で、お肌内部の水分量が少なくなり、
冬以上にお肌を乾燥させてしまうことがあるのです。


インナードライ肌を改善するには、しっかりと保湿をすること。
皮脂でテカテカしているのに、保湿?と思われがちですが、
もともと皮脂が分泌されるのは、お肌の水分を守るためなので、正しいケアで
お肌がうるおった状態になると、余分な皮脂の分泌も抑えられます







つまり、バリア機能を正常化して、ターンオーバーを整えることが大切なのです。


ナールスエイジングケアアカデミーの「動画で3分間エイジングケア」のコーナーでは、
インナードライ肌の原因やスキンケアポイントをサクッと3分程度で解説しています。

インナードライ肌って?その原因と対策☆動画で3分間エイジングケア

時間がないけど、インナードライ肌の全体像を学びたい!
という方は、ぜひこの動画をチェックしてみてくださいね花丸


もっと詳しい情報を知りたい方は、エイジングケアアカデミーの
「インナードライ肌の改善のためには?~エイジングケアの視点から」
の記事をご覧ください。




  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年06月12日

酵素洗顔を正しく知ろう!無料サンプルプレゼント情報も!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、角質ケアや毛穴ケア、お肌のごわつきやくすみ対策として、
今、若い世代からエイジングケア世代まで、
幅広い女性の人気を呼んでいるのが酵素洗顔です。


このブログでもご紹介しているので、すでにスキンケアに
取り入れていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。








「酵素洗顔ってよく聞くけど、どんな洗顔方法なの?」
という方のためにちょっとおさらいすると、

酵素洗顔とは、酵素の持つ「たんぱく質を分解する」あるいは「脂肪を分解する」
はたらきを利用して、古い角質や角栓、余分な皮脂を取り除く洗顔方法
のこと。


特に、たんぱく質は、通常の洗顔料に含まれる界面活性剤では
取り除くことができないため、お肌の残った古い角質毛穴の黒ずみなどを
すっきりさせたい場合には、酵素の力が必要になるのです。

こうした古い角質や不要な皮脂が分解されることによって
お肌のターンオーバーが正常化されて、くすみや角質肥厚などが解消され
また、毛穴が目立ちにくくなるなどの効果が期待できますicon12








加齢によってターンオーバーが遅れがちになり、
さまざまな肌トラブルが現れ出すエイジングケア世代の女性には
ぜひ取り入れていただきたい洗顔方法です花丸


一方で、酵素洗顔を誤った方法で使用すると、お肌の刺激になり、
バリア機能の低下を招き、かえって乾燥肌が進んだり、毛穴の黒ずみが目立つなど、
お肌のトラブルにつながることもあるのです。

また、お肌の状態や肌質によっては、酵素洗顔が向かない場合もあります。


こうしたお肌のトラブルを避け、酵素洗顔を上手にエイジングケアに
取り入れていただくため、ナールスエイジングケアアカデミーでは
酵素洗顔とパウダーの全て!ランキング無用の正しい選び方
の記事に必要な情報をすべてまとめました。


そもそも、酵素って何?という素朴な疑問から、
酵素の種類や酵素洗顔のメリット・デメリット、解決できる肌悩み、
また、使い方のコツや人気の酵素洗顔パウダーランキングについても
ご紹介していますので、ぜひお読みくださいね。






さらに記事内には、
天然パパイン配合酵素洗顔パウダーの無料サンプルプレゼント情報も!


記事はこちらからからどうぞ!
酵素洗顔とパウダーの全て!ランキング無用の正しい選び方




  


Posted by ナールス広報部員 at 12:21Comments(0)肌悩み別対策製品情報ナールス フォーム

2017年05月20日

これからの季節に役立つ!目立つ毛穴の対策法

こんにちは、ナールス広報部員です。

日中は、汗ばむような陽気の今日この頃ですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


夏に向かうこれからの季節は、乾燥しがちだった冬〜春のお肌とは
また違った肌悩みが現れてきます。


例えば、気温の上昇とともに皮脂の分泌が盛んになり、
毛穴が開いて目立ってしまう毛穴のトラブルもその一つですね。
また、毛穴の皮脂が酸化し、古い角質などと混ざって角栓ができることで
黒ずみ毛穴も目立ってしまいます。







さらに、強い紫外線の影響でお肌の老化が進み、ハリや弾力が低下すると
毛穴が緩んで広がってしまうたるみ毛穴を招くことも。

このように、夏は毛穴を目立たせる要因がいっぱいなのです。

では、毛穴トラブルを避けるためには、どのようなスキンケアをすれば
いいのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミー「動画で3分間エイジングケア」
「目立つ毛穴の対策は?」のコーナーでは、毛穴が目立つのを防ぐ対策や
毛穴のエイジングケアのポイントをわかりやすく解説しています。

3分程度の動画なので、時間のない方やポイントだけを簡単に学びたい
という方にもおすすめです花丸


今年の夏は、毛穴レスなお肌で過ごしたい!という方は
目立つ毛穴の対策は?☆動画で3分間エイジングケア
をぜひチェックしてみてくださいね。


毛穴対策のエイジングケア化粧品については、こちらをご覧ください。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)肌悩み別対策ナールス フォーム

2017年05月12日

気になる紫外線についておさらいしましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

最高気温が軽く夏日を超えてきました。
紫外線もぐんぐん強さを増していますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






5月のスキンケアポイントでもご紹介しましたが、
この時期気をつけたいのは、何といっても紫外線対策です。

ということで、今回は紫外線についておさらいしてみましょう。


まず、紫外線にはUVA波UVB波UVC波の3種類があって、
そのうち地表に届くのがUVAとUVBです。







その中の大部分を占めているのがUVA

エネルギー自体は弱いので、お肌に急激な変化は与えないものの、
照射量が多く、また雲や窓ガラスも通り抜けてしまうため、
じわじわと光老化を進ませてしまう主な原因になっています。

光老化とは、紫外線を浴びることによって生じる、
シミ、しわ、たるみなどのお肌の老化のこと。
UVAはお肌の奥の真皮層にまで達し、ハリや弾力を生み出すコラーゲンや
エラスチン、ヒアルロン酸などをつくる線維芽細胞にダメージを与えてしまうと
考えられているのです。







一方、UVBは、真皮層にまで達することはないのですが、強いエネルギーで
お肌の表皮に影響を与え、お肌を赤くする日焼け(サンバーン)の現象を引き起こします。

これは、紫外線からお肌を守ろうとする防御反応ですが、
メラニン色素が沈着すると、シミやソバカスの原因になったり、
また皮膚がんの原因の可能性も指摘されています。


お肌への現れ方は違っても、UVA、UVBのどちらからもお肌を守ることが
皮膚の老化を防ぐためにはとても大切。

イヤなエイジングサインを目立たせないためにも、特に紫外線量が増すこれからの季節は、
日焼け止めを塗る日傘や帽子、サングラスなどのUVケアグッズを活用する
また紫外線を浴びた後のアフターケアを徹底するなどの紫外線対策が重要です。






いくつになっても健やかな素肌でいるための紫外線対策については
50歳になる前に!「希望」が見えるスキンケア物語
の情報サイトに詳しい内容をまとめています。

意外と知られていない紫外線のアフターケアについても詳しくご紹介していますので、
これからの季節のエイジングケアには必見ですよ!



  


Posted by ナールス広報部員 at 11:30Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年03月06日

春のお肌、揺らいでいませんか?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ風は冷たいですが、明るい陽光に春を感じる今日この頃。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






冬から続くお肌の乾燥
朝晩の寒暖差
強くなってきた紫外線



冬から春へ、季節の変わり目はお肌にとっては過酷な時期ですね。
肌荒れが出たり、ちょっとした刺激にも敏感になったりと
お肌が揺らぎやすい季節といえます。


加えて、花粉症の人にとっては、ツラ~イ季節。
くしゃみや鼻水、目がかゆくなるなど、不快な症状に悩まされている人も
多いのではないでしょうか。






実は、春先に肌荒れしやすいのは、季節の要因だけではなく、花粉も関わっているとか。

花粉症とは、目や鼻の粘膜についた花粉に体が反応しておこるアレルギー現象ですが、
この花粉がお肌にも付着して、かゆみや赤みが出たり、かさつきなどの症状があらわれる
場合があるといいます。

そして、注目したいのが、花粉による肌荒れは花粉症でない人にもおきるということ。
目や鼻には異常がなくても、このような「花粉症皮膚炎」に悩む人が近年増えている
そうです。


もともと、花粉症の症状がひどい人やお肌が乾燥しやすい人、またアトピー性皮膚炎の
症状がある人などは、この花粉症皮膚炎にかかりやすいのですが、
「私は花粉症でないから大丈夫」という人も、注意が必要です。


さて、こうした春先のお肌の不調を予防、改善するための対策としては

花丸花粉からお肌をガードする

できるだけお肌が外気に触れないよう、マスクに加え、サングラスやゴーグル、
スカーフ、帽子などを着用し、症状が出やすい顔や首をガードしましょう。


花丸帰宅後はすぐに洗顔

外出から戻ったときは、まず手洗いやうがいを。
また、お肌に花粉が付着したままではダメージになるため、洗顔も済ませるのが
よいでしょう。
シャワーを浴びて、髪の花粉も洗い流せたらベストですね。






花丸スキンケアは保湿を心がける

乾燥がすすむと、お肌のバリア機能が低下し、花粉の刺激に負けて炎症を
起こしやすくなります。
スキンケアはできるだけシンプルなケアを心がけ、セラミドやプロテオグリカン、
ヒアルロン酸などを配合した美容液やクリームで、お肌に保湿成分を補給しましょう。


花丸体の中からお肌をサポート

お肌のバリア機能を正常に保つためには、お肌の代謝を促すビタミンAをはじめ、
セラミドやコラーゲンが体内に十分にあることが大切です。
毎日の食事でこうした成分を摂取し、体の内側からも花粉に負けない
体をつくりましょう。


*ビタミンAが含まれる食品
 うなぎ、あなご、アサリ、牡蠣、鶏レバー、赤身肉
 にんじん、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜などの緑黄色野菜

*セラミドを生成しやすい食品
 こんにゃく、ひじき、ワカメ、大豆、小豆、黒ごま、ごぼう、黒胡椒、コーヒー

*コラーゲンを生成しやすい食品
 肉類、魚介類、大豆製品などのたんぱく質食品全般
 ビタミンCを含む食材といっしょに摂ると、コラーゲンの生成をサポート






これらの予防や対症方法を取り入れ、この春は肌荒れしにくい
健やかな素肌をめざしましょうicon12


春のゆらぎ肌対策については、下記の記事に詳しくまとめていますので
ぜひ参考にしてください。
ゆらぎ肌は、正しいエイジングケアで改善!敏感肌になる前に

また、お肌の保湿対策には、
セラミド配合のエイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ
がおすすめです。

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:20Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ