ナールスでキレイ習慣 › ナールスユニバ

2018年11月07日

お肌も冬支度を始めましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。


今日は二十四節気の立冬
暦の上で冬が始まる日とされていますicon04

まだまだ暖かい日もありますが、秋は終わりを迎え、冬がすぐそこまで来ているのですね。

暮らしもお肌も、そろそろ冬支度を始めましょう。






さて、気温とともに湿度も低下するこれからの時期は、お肌の乾燥や肌荒れが気になる季節です。
暖房を使い始めると、室内の乾燥対策も必要になってきますね。


外的な要因だけでなく、自分自身の汗や皮脂の分泌も低下したり、代謝の低下で冷えが進んでお肌のターンオーバーが乱れるといった肌トラブルも心配です。






こうした肌状態で、乾燥による小じわが目立ったり、くすみやお肌のごわつきに悩まされる前に、しっかりとスキンケアしておきたいですねicon12


冬間近のこの時期のスキンケアポイントは、なんと言っても保湿


どの季節であっても、保湿は清潔、紫外線対策と並んでスキンケアの基本ですが、特にこの時期は、本格的な冬の乾燥に備えるためにも、保湿力の高いお肌を育てることが大切です。


具体的には、保湿化粧水や美容液だけでなく、お肌の水分の蒸発を防ぐため、油溶性のエモリエント成分配合の保湿クリームを使うことをおすすめします。


中でも、高い保湿力を誇るヒト型セラミド配合の保湿クリームは、お肌のうるおいやバリア機能をサポートするとともに、ターンオーバーを整えて、冬のお肌を健やかに保ちます。






ナールスエイジングケアアカデミーでは、冬間近のこの時期のスキンケアポイントを
冬が目の前!2018年11月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、ご紹介しています。


おすすめのセラミド配合エイジングケア保湿クリームナールス ユニバ、またお風呂の入り方や旬の食材など、乾燥肌を防ぐために日常生活で気をつけたい点などもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。
冬が目の前!2018年11月のスキンケアとエイジングケア


ナールス ユニバについては、こちらをご覧くださいね。
セラミド配合エイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」







  


Posted by ナールス広報部員 at 12:51Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年10月05日

10 月のプレゼントはエイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。


毎月恒例!ナールス製品があたる icon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

各月、季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけましょう花丸






さて、本格的な秋を迎える10月。


ファッションを楽しんだり、レジャーやスポーツにも最適の季節ですが、気温の低下とともに、お肌の乾燥が気になり出す頃ではないでしょうか。

乾燥は、さまざまな肌トラブルを招く美肌の大敵。


しっかりと保湿ケアをすることによって、お肌を乾燥から守りましょう。







ということで、今月のクイズは、 保湿成分「セラミド」に関して知っておいていただきたい内容から出題しています。



セラミドといえば、お肌のうるおいを守る保湿成分の中でも、高い水分保持力を誇る最強の保湿成分icon12
化粧品成分として有名ですが、実はもともとお肌にもあり、角質層の水分保持の80 %を担う「角質細胞間脂質」の主成分なのです。


ただし、お肌のセラミドは加齢とともに減少してしまうため、美容液やクリームなどの化粧品で補うことが大切です。







今回のセラミドに関するクイズも、いつものように3択です。気軽にチャレンジしてくださいね!


正解者の中から抽選で3名の方に、セラミド配合エイジングケア保湿クリーム
ナールス ユニバをプレゼントしますicon27








クイズの詳細とご応募については、こちらをご覧ください。
10月のエイジングケアクイズ!テーマは「セラミド」


また、今回のクイズのヒントは「セラミドは肌の保湿力の鍵!その秘密と化粧品の選び方」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募をお待ちしています紅葉


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)成分活動ナールスユニバ

2018年09月28日

いよいよ秋本番!気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

日暮れがだんだん早くなり、日一日と秋の深まりを感じますね。






強い紫外線や汗、皮脂に悩まされた夏が終わり、今はお肌にとっても過ごしやすい時期といえますが、深まる秋に備えてスキンケアやエイジングケアで気をつけておきたいポイントがあります。

それは、保湿


どの季節であっても、保湿清潔紫外線対策と並んでスキンケアの基本ですが、特に秋本番へと向かうこの時期は、気温の低下によって皮脂の分泌量が少なくなるなど、お肌の乾燥を感じやすくなるため、保湿を意識することが大切なのです







というのも、今お肌は
・夏に受けた紫外線ダメージによって、ターンオーバーが乱れがち
・そのため、お肌のバリア機能が低下し、乾燥しやすい
・季節の変わり目でお肌がゆらぎやすく、敏感な状態

になっている可能性が。


保湿といえば、気温・湿度が低下して乾燥肌のリスクが高まる冬のものと考えがちですが、夏の肌疲れを解消しておきたい秋こそ、ていねいな保湿を心がけ、本格的な乾燥の季節に備えておきたいですね。


たとえば、よりお肌の保湿力を高めるための美容液や保湿クリームをプラスしたり、いつもとは違う保湿成分をフェイスマスクなどのスペシャルケアicon12で試してみてはいかがでしょうか。







また、乾燥の原因をつくらない生活習慣を心がけるなど、お肌の外側、内側両面からの工夫も大切ですね花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、保湿力アップのための実践方法を
秋が深まる!2018年10月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、ご紹介しています。


この時期にふさわしいスキンケア、エイジングケアのポイント、また日常生活で気をつけたい点などもわかりやすく説明していますので、ぜひ参考にしてくださいね。



読書の秋紅葉、10月10日の目の愛護デーにちなんで、目の健康やケアについてもご紹介していますよ。


記事はこちらです。
秋が深まる!2018年10月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年08月23日

秋はすぐそこ?秋準備はスキンケアから!

こんにちは、ナールス広報部員です。

暑さがおさまる頃とされる二十四節気の処暑を迎え、夏から秋へと季節は少しずつ進んでいます。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


・顔全体がカサカサして乾燥を感じる
・メイクのノリが悪い
・くすみが目立って疲れた感じがする
・シミや目の下のクマが目立ってきた
・お肌がごわごわしている



今、こんなお肌の状態を感じることはありませんか?

これは、夏老け肌秋枯れ肌などとも呼ばれる、この時期によくみられるお肌の状態。


夏の間の強い紫外線ダメージによって、お肌はもちろん、血管やリンパ管などがダメージを受け、また夏バテによる血行不良でお肌のターンオーバーが乱れることが原因です。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔、保湿、紫外線対策ですが、今はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。

この時期にふさわしいスキンケアやエイジングケアで、そろそろお肌も秋に備えましょうicon12








ということで、今回は、9月に実践していただきたいスキンケアポイントをまとめてみました。

花丸まずは、保湿。しっかり保湿することで、夏の肌ダメージを回復しましょう!
花丸くすみやごわつきが気になる場合は、酵素洗顔による角質ケアを取り入れましょう!
花丸ビタミンACEの化粧品や食べ物の摂取で、紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸スキンケアに加えて、睡眠や運動などの生活習慣も整えましょう!


夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行している場合があります。


秋本番になって、さまざまな肌トラブルがあらわれる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわってあげましょう。







ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをさらに詳しくご紹介しています。


夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物なども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。


記事はこちらからどうぞ 花丸
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア



お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらですicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム







  


2018年07月27日

美肌の大敵!光老化にご注意ください☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

夏真っ盛り晴れ
みなさん、紫外線対策は万全でしょうか。

1年を通しての紫外線ケアはもはや常識ですが、特に紫外線量は8月頃がピークといわれ、今は要注意の時期なのです。






ご存知のように、紫外線がこわいのは、お肌の老化と密接に関わっていること。

紫外線ダメージによるお肌の老化は、光老化と呼ばれ、シミ、しわ、たるみやくすみなど、さまざまなエイジングサインの原因になるばかりか、その延長線上には皮膚がんのリスクもあるといわれています。






この時期、日焼け止めはもちろんですが、日傘、サングラス、帽子やアームカバーなど、外出時には紫外線対策グッズを活用して、しっかり紫外線からお肌を守りましょう!






さらに、外側からの紫外線ケアはもちろん重要なのですが、過酷な夏の紫外線からお肌を守るためには、日々の内側からのケアが大切です。

ということで、今回は、紫外線対策に効果的な食べ物をご紹介します。


*ビタミン、ミネラルを多く含んだ食べ物

ビタミンやミネラルを積極的に摂取することで、紫外線に対する抵抗力がアップし、しみやそばかすを予防するはたらきが期待できます。

まず、ビタミンといえばビタミンCがよく知られていますが、しみやそばかすの原因のメラニン色素の合成を抑えてくれる効果があり、お肌のハリやうるおいを保つコラーゲンの生成をサポートします。
また、黒くなったメラニン色素を白色化して、シミを目立たなくしてくれます。


ビタミンCは、いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

また、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。メラニン色素の生成も抑制してくれます。







アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

また、ビタミンEは、ビタミンAとビタミンCと一緒に摂ることで相乗効果が高まり、単体で摂取するよりも紫外線対策効果が期待できます。
 

ミネラルでは、亜鉛がお肌の新陳代謝を促してくれるので紫外線対策に有効です。
亜鉛は牡蠣に多く含まれているほか、牛肉や煮干しにも含まれています。



*抗酸化物質を含む食べ物

紫外線を浴びると、活性酸素が発生してメラニン色素が活発化します。
活性酸素は、喫煙や強いストレスでも発生するので、日頃から注意しておきたいですね。

活性酸素を取り除いてくれるのが、抗酸化作用のある食べ物。
食品としては、前述のビタミンC・ビタミンEをはじめ、リコピン・β-カロテン・ポリフェノールなどを多く含んだ食べ物です。

中でも、トマトに含まれるリコピンの抗酸化作用は、同じく抗酸化作用のあるビタミンEの数百倍の抗酸化作用があると言われ、メラニン生成に関与する活性酸素を除去する効果が期待できます。







抗酸化物質としては、いちごやザクロに含まれるエラグ酸やエビや鮭、カニなどに含まれるアスタキサンチンも強い抗酸化作用で知られています。

これらのビタミンA、C、Eや抗酸化物質を摂取することは、お肌だけではなく、健やかな体づくりにとっても有効なので毎日の食生活の中でぜひ意識しておきたいですね。





とはいえ、食べるビタミンや抗酸化物質は、すぐに皮膚まで届かなかったりすべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、海や山へのレジャーなどで紫外線を浴びやすいこの季節は、ナールスゲンやビタミンACE誘導体などを配合したicon12エイジングケア化粧品成分でのアフターケアicon12をおすすめします。


効果的なのは、もちろん、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスでのお手入れですよ!






ナールス製品の詳しい情報は、ぜひこちらをご覧くださいね。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム

また、紫外線対策についてもっと知りたい!という方は、
紫外線による肌の光老化の対策とフォトフェイシャル治療

の記事を参考にしてください花丸


  


Posted by ナールス広報部員 at 12:25Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年06月30日

お肌も夏本番!7月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

7月に入ると、2018年も後半戦がスタートしますね。
そしていよいよ、本格的な夏がやってきます晴れひまわり晴れ


7月は、平均気温は8月に次いで2番目に高く、紫外線量はピークに。また、汗もかきやすく、皮脂量も増える季節です。






どの季節でも、「清潔」「保湿」「紫外線対策」がスキンケアやエイジングケアの基本ですが、本格的な夏を迎える7月に特に注意したいのは紫外線対策


花丸日焼け止めやUVカットの衣類などで紫外線ダメージを少なく!
花丸ビタミンA誘導体・ビタミンC誘導体・ビタミンE誘導体などの抗酸化成分配合のエイジングケア化粧品で紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸食べ物でもビタミンACE(エース)を意識して摂取する!

などがポイントです。









もうひとつ、気をつけたいのは乾燥肌対策
「え、夏なのに乾燥するの?」と意外に思われるかもしれませんが、家庭でもオフィスでもエアコンの使用が増える夏場は、お肌の乾燥のリスクが高まります。


乾燥肌をそのままにしておくと、バリア機能の低下を招き、インナードライ肌になってしまうこともあるので、夏場も保湿を意識しましょう。

さらに、身体を冷やすことで女性ホルモンの乱れの原因になったりするため、注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2018年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ

の記事に、7月のスキンケアや日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。


美肌に効く旬の野菜、魚、果物などの情報も満載ですicon12

ぜひ、健やかに夏を過ごすための参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
夏本番!2018年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ



  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年06月08日

夏肌の落とし穴?インナードライに気をつけましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

じめじめした梅雨がやってきましたね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、気温も湿度も高くなるこの時期、つい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。


お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。

なので、汗をかきやすいこれからの季節は、こまめに汗を拭くなど、注意が必要ですね。







とくに気をつけていただきたいのは、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。

インナードライ肌の場合は、洗顔のしすぎなど刺激になるスキンケアは避け、バリア機能を回復させるための保湿を心がけましょう。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな場合は、保湿力の高い化粧水や美容液を活用してみてはいかがでしょうかicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、梅雨時から夏にかけてのスキンケアポイントを
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策
の記事にまとめ、ご紹介しています。



この時期に取り入れたいエイジングケア化粧品成分をはじめ、おすすめの保湿化粧水、また食生活による乾燥肌対策などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策


  


2018年04月30日

夏間近!5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


風薫る爽やかな季節がやってきました。
ウォーキングやガーデニングなど、アウトドアで過ごす時間が心地よく感じられます。


晴れた日は汗ばむこともありますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?






さて、ナールスでは、月ごとに気をつけていただきたいスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介しますicon12


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。
*気温の上昇とともに皮脂の分泌量が増加。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。
*肌質やお肌の状態に合わせて、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。
*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。
*抗酸化作用の高い食べ物を積極的に摂取し、肌老化の原因となる酸化予防を意識しましょう。



などが特に気をつけておきたい5月のスキンケアポイントです。


中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。

栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








5月のスキンケア、エイジングケアのさらに詳しい情報は
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア
をご覧くださいね。


旬の野菜アスパラガスを使ったおすすめレシピもご紹介していますよ花丸


記事はこちらです。
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年04月22日

紫外線対策はアフターケアをしっかりと!

こんにちは、ナールス広報部員です。

すでに初夏の陽気を感じる今日この頃ですね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?


紫外線も強くなってきていますが、毎日のUVケアは万全でしょうか。








お肌の老化の80%は紫外線によるといわれているほど、
紫外線はお肌にダメージを与えるエイジングケアの大敵です。

地表に届く紫外線の中でも、UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。
シミだけでなく、しわやたるみ、くすみなどのエイジングサインを目立たせてしまいます。


UVAは、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、注意が必要ですね。


日焼け止めなど、日常生活における紫外線対策は、今や季節を問わずエイジングケアの基本。

さらに、紫外線対策には、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要です。


うっかり紫外線を浴びてしまった、という日にはしっかりアフターケアすることをおすすめしますクローバー


紫外線のアフターケアって、どうしたらいいの?
と思われた方、とっても簡単にできるのがナールスピュア&ユニバでのお手入れです。











どちらも、エイジングケア化粧品成分ナールスゲンを配合。


ナールスゲンは、線維芽細胞にはたらきかけ、お肌の内側からうるおいやハリをつくり出すサポートをするとともに、紫外線による光老化抑制にも効果を発揮します。


ナールスピュアには高浸透型ビタミンC誘導体APPSとビタミンE誘導体を、ナールス ユニバには持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体を配合し、ナールスゲンとの相加効果を発揮しながら、紫外線によるハリ・つや不足をサポートしますicon12

また、ナールス ユニバには、お肌のバリア機能と保湿力を高める3種のヒト型セラミドを配合。
乾燥によるうるおい不足で、紫外線の影響を受けやすいこの時期のお肌を守ります。


もちろん、ナールスブランドでのお手入れに加え、紫外線ダメージの回復には十分な睡眠やビタミンA・C・Eを含む食品の摂取を心がけ、紫外線による活性酸素で疲れた体やお肌を回復させることも大切です花丸








紫外線のアフターケアについての詳しい情報は
外出の紫外線による日焼けのアフターケアはビタミンACE!
の記事をぜひご覧くださいね!

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:05Comments(0)ナールスユニバ

2018年03月31日

春本番!4月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

春が駆け足でやってきましたね!
桜も、あちこちで満開を迎えています。

そして、いよいよ4月。新生活がスタートします。






さて、そんな4月のスキンケアは、どのような点に気をつければいいのでしょうか。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*花粉や黄砂、ホコリなどの影響が大きいため、ていねいな洗顔でお肌の清潔を心がける
*3月に比べ紫外線量が増え、徐々に強いレベルになるため、紫外線対策を一層意識する
*暖かくなっても保湿ケアはしっかりと行い、お肌のバリア機能をキープする
*引越し、就職、進学、人事異動など、環境の変化でホルモンバランスが乱れることも。
 意識してストレス緩和を心がける
*寒暖差が大きい日もあるので、冷えによる血行・代謝の悪化、また寒暖差アレルギーにも
 注意する



などが特に気をつけておきたい4月のスキンケアポイントです花丸






もちろん、こうした季節的な要因に加えて、自分自身の肌質やお肌の状態を意識することも必要です。


健やかな素肌で、フレッシュな春を過ごすためにも、この時期に最適なスキンケア、エイジングケアを実践してくださいねicon12


さらに詳しい情報は
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア

でご紹介しています。


日常生活で気をつけておきたいポイントや4月の旬の食材、「大葉とミントのパスタ」のおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。
(レシピのご提供は「T's FOOD LAB」さんです)








記事はこちらからどうぞチューリップ
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年03月11日

春こそ肌老化の原因「紫外線」対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

麗らかな日和に、春の気配を感じる今日この頃です。
桜の開花も待ち遠しいですね花







春の陽気に心も弾む季節ですが、この時期はスキンケアやエイジングケアで気をつけていただきたいポイントがいくつかあります。

というのも、3月は
・まだまだ寒暖差が大きく、体調を崩したり、お肌への負担も大きい
・2月に比べ、急激に紫外線量が増える
・花粉や黄砂、ホコリなどで、お肌は刺激を受けやすい

などの季節的な特徴があるからです。


このため、お肌のバリア機能やターンオーバーが乱れがちになり、お肌の乾燥を招いたり、季節の変わり目特有のゆらぎ肌の症状が出ることも。






ですので、引き続き、お肌の保湿を心がけましょう花丸


加えて、気をつけていただきたいのは、春の紫外線対策

まだ陽ざしもやわらかなので、つい油断しがちですが、3月の紫外線量は9月と同等といわれています。






地表に届く紫外線の中でも、UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。
シミだけでなく、しわやたるみ、くすみといったエイジングサインを目立たせてしまいます。

UVAは、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、注意が必要です。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、この時期のスキンケアやエイジングケアのコツを
春は目の前!2018年3月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめご紹介しています。

紫外線対策をはじめ、保湿やクレンジングのポイント、さらにおすすめレシピなども紹介していますので、ぜひ春の美肌づくりの参考にしてくださいねicon12


また、紫外線対策についてしっかり学びたいという方は、
紫外線ダメージで肌老化!効果的に防ぐ対策でエイジングケア
の記事をご覧ください。

  


Posted by ナールス広報部員 at 12:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2018年02月19日

体の中から春のゆらぎ肌対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

春を思わせる陽気が続いたかと思えば、冷たい北風が吹く日が戻ってきたり。
この時期は、なかなか気候が定まらず、寒暖差が大きいですね。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この時期のお肌で気をつけたいのがゆらぎ肌です。

ゆらぎ肌とは、気温や環境が急激に変化する季節の変わり目に急に見舞われる肌トラブル

外部環境の変化や精神的ストレスにより、急にニキビができたり、乾燥したり、いつもの化粧品に刺激を感じたりと、お肌が敏感になってしまうことをいいます。


ゆらぎ肌は、1年を通じてどの季節でも起こるのですが、厳しい冬のダメージを受け、肌本来のバリア機能が損なわれた春先のお肌は、ちょっとした刺激にも弱い不安定な状態。
さらに、紫外線量が増えたり、花粉の影響を受けることから、お肌がゆらぎやすい時期なのです。







スキンケアは、できるだけお肌に負担の少ないシンプルなケアを心がけ、セラミドやプロテオグリカン、ヒアルロン酸などを配合した美容液、保湿クリームなどによる保湿を心がけましょう。


クレンジングや洗顔も、お肌にやさしいタイプのクレンジング料などで、大切なうるおいを落としすぎないように注意したいですね。






さらに、意識したいのは、体の内側からお肌をサポートすること。


折しも、平昌オリンピックのメダリストが「身体は食べたものからできている」と栄養管理の重要性を語っておられましたが、お肌にとっても同じです。

お肌のバリア機能を正常に保つためには、お肌の代謝を促すビタミンAをはじめ、セラミドやコラーゲンが体内に十分にあることが大切です。
毎日の食事でこうした成分を摂取し、体の内側からも外部環境に負けない素肌をつくりましょう。


以下の食べ物を参考に、バランスの良い食生活でゆらがないお肌をめざしてくださいね!

*ビタミンAが含まれる食品
 うなぎ、あなご、アサリ、牡蠣、鶏レバー、赤身肉
 にんじん、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜などの緑黄色野菜






*セラミドを生成しやすい食品
 こんにゃく、ひじき、ワカメ、大豆、小豆、黒ごま、ごぼう、黒胡椒、コーヒー

*コラーゲンを生成しやすい食品
 肉類、魚介類、大豆製品などのたんぱく質食品全般
 ビタミンCを含む食材といっしょに摂ると、コラーゲンの生成をサポート



花丸春のゆらぎ肌対策には、ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品ナールス



  


2018年02月13日

そろそろお肌も春準備。スキンケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ寒い日が続いていますが、陽ざしの眩しさに春の気配を感じる今日この頃です。
本格的な春の訪れが待ち遠しいですね






3月になると気温も上昇し始め、徐々に過ごしやすい気候へと向かいます。

冬場は気温や湿度の低下による乾燥、冷えなど、お肌にとって過酷な季節ですが、春には潤いも増し、美肌をキープしやすい時期になっていきます。


ただし、油断は禁物です。


というのも、春には春の乾燥の要因があるからなのです。
たとえば

●花粉の飛散や黄砂の影響
●朝晩の寒暖差
●強くなってきた紫外線
●新しい生活環境のストレス
●冬の乾燥ダメージの影響
   などなど。

こうした要因によって、お肌の乾燥を招いたり、肌荒れになってしまうことも少なくありません。






すると、ちょっとした刺激にも敏感になったり、いつもの化粧品が合わなくなったりと、お肌が揺らぎやすいのも春先のお肌の特徴と言えるのです。


冬から春へ。

季節の変わり目のスキンケアで大切にしたいのは、やはり保湿

保湿化粧水をはじめ、保湿力の高いセラミド配合の美容液や保湿クリームを取り入れ、トータルな保湿ケアを心がけましょう。






また、3月の紫外線量は9月とほぼ同じと言われています。

紫外線による光老化は、シミだけでなく、しわやたるみなどを目立たせることに。
気温に惑わされることなく、しっかり日焼け止めを塗るなど、紫外線対策にも本格的に取り組みましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、春のスキンケアや日常生活のポイント、花粉対策などについて
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


そろそろ花粉症に悩まされている
春になるといつも肌荒れする


なんて方は、ぜひお読みくださいね!


記事はこちらです。
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!



花丸春にオススメのエイジングケア化粧品はこちらをご覧ください。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


2018年01月31日

春を待ちわびる2月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

2018年も、早1カ月が過ぎようとしています。
まだまだ真冬の寒さが続いていますが、立春を迎え、少しずつ春の気配を感じ始める2月に突入ですね花束


ということで、今回は2月に気をつけておきたい、スキンケアやエイジングケアのポイント情報をお届けします。






どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1月に次いで気温や湿度が低い2月は

*保湿を徹底し、顔はもちろん身体全体の乾燥対策を行う
*1月に比べ紫外線量が増えるため、紫外線対策を意識する
*本格的な花粉の季節到来!マスクなどを活用して花粉症対策を行う


などを実践しましょう。







特に保湿に関しては、保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリーム、美容オイルなどを活用することがポイントです。

健やかな素肌で春を迎えるためにも、乾燥を防ぎ、お肌のバリア機能とターンオーバーを正常に保ちましょうicon12


さらに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、引き続き「冷え」にも注意をしておきたいですね。

お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみるのもおすすめです。



さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
春が待ち遠しい!2018年2月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、2月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ビタミンCが豊富な かじきとれんこんのナポリタン風焼うどん のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。レシピや情報のご提供は、「T’s FOOD LAB」さんです。







記事はこちらです花丸
春が待ち遠しい!2018年2月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:55Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2018年01月12日

体がかゆい!冬の乾燥肌をケアするには?

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎日厳しい寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、冬本番のこの時期、気になることといえばお肌の乾燥ですよね。
お肌が乾いてカサカサしたり、かゆみが出たりする肌トラブルに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。







お肌のかゆみが続くとイライラしたり、寝ている間に掻きむしったりしていることも。

掻くことで炎症を起こすリスクが高くなり、さらに色素沈着でお肌に跡が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

また、こうした乾燥によるかゆみは、お風呂上がりにボディローションやクリームを塗ったり、市販の薬を使って一時的によくなっても、ぶり返してしまいがちです。






では、なぜかゆみを感じるのかといえば、

お肌がなんらかの刺激を受けるとかゆみの原因物質であるヒスタミンが分泌され、神経線維が刺激されます。

乾燥によってお肌の中の水分量が少なくなり、バリア機能が低下した状態では、外部からの刺激を防ぐことができないため、神経線維がさらに刺激され、角質層の近くまで伸びてきてかゆみを感じやすくなるのです。


かゆいとつい掻いてしまいがちですが、掻くことで皮膚を刺激してさらにヒスタミンが多く出るようになり、余計にかゆくなるという悪循環に陥ることも。


さらに、冬場は大気の乾燥だけでなく、暖房器具を使ったり、熱いお風呂に入ることで皮膚の保湿成分が奪われるなど、乾燥肌を悪化させる要因がたくさんあります。
この時期のかゆみを改善するためには、かゆみを抑えるだけの対症療法ではなく、乾燥肌を根本から改善するための対策が必要なのです。


また、かゆみの原因は乾燥だけでなく、皮膚の病気やアレルギーなども考えられるので、あわせて注意しておきたいですね花丸



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!

の記事に、乾燥によるかゆみの原因やメカニズム、さらに改善のための方法をまとめ、ご紹介しています。

ヒスタミンを抑える食べ物なども紹介していますので、冬場はいつもお肌のかゆみに悩まされているという人は、必見ですよ!


記事はこちらです。
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!




icon12乾燥肌の改善なら、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年01月01日

⭐️新春の美肌づくりはナールスブランドで⭐️

新年あけましておめでとうございます。

ナールス広報部員です。

2018年も、ナールスブランドのエイジングケア化粧品を通じて、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりをサポートしてまいりますicon12

今年もどうぞナールスをよろしくお願いいたします。







さて、今回は2018年のスタートにふさわしく、新春1月のスキンケア情報をお届けします。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかとなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事など日常生活にも気をつけ、冷えを予防、改善する


などが大切なポイントになります。


大寒を迎える1月は、特に寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。





ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアややエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、この1年間もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょう!

記事はこちらです。
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム

  


Posted by ナールス広報部員 at 00:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2017年12月18日

お酒と上手につきあって美肌に☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今年も残り少なくなってきましたね。
この時期は、2017年の締めくくりとして、職場やサークルの仲間、ママ友たちとの忘年会を楽しんでいる方が多いのではないでしょうか。

また、クリスマスや年末年始もすぐそこクリスマスツリー
何かとお酒を飲む機会が増える頃ですね。








お酒は、飲み過ぎると二日酔いになったり、健康を損ねてしまうほか、翌朝顔がむくんだり、化粧のノリが悪くなったりと、美肌にも悪影響が出てしまいます。


一方で、適度なアルコール摂取は、ストレスを緩和したり食欲増進に効果があるなど、健康面にプラスにはたらくことがわかっています。

同じ飲むなら、お肌にも体にもいい飲み方をしたいですよねカクテルビールワイングラス

ということで、今回は美肌とお酒との関係についてご紹介します。



まず、お酒の飲み方で注意すべき点は

*適量を守る
女性は、男性よりも体内の水分量が少なく、女性ホルモンの影響を受けるため、お酒に弱い傾向があるので気をつけましょう。

*お水をいっしょに飲む
アルコールと同量以上のお水を飲むことで、飲み過ぎを防げるほか、アルコールの分解にも効果的です。

*おつまみを工夫する
アルコールを代謝するときに消費されるビタミンB群やアセトアルデヒドの分解を促進するフィトケミカルを摂取しましょう。
枝豆などの豆類や大豆製品、豚肉、緑黄色野菜などがおすすめです。








次に、たくさんあるお酒の中でも、どんなお酒がお肌に良いかというと、

赤ワインには、アントシアニンやタンニン、カテキンやレスベラトロールなどの多くのポリフェノールが含まれるため、活性酸素を抑える抗酸化作用に期待できます。
お肌の老化を防ぎ、免疫力アップにも効果的です。








また、ビールの原料ホップには、ポリフェノールの1種 フラボノイドが含まれ、抗酸化作用をはじめ、生活習慣病のリスク低下などが期待されます。
美肌に欠かせないビタミンB群や葉酸、カリウムなども豊富ですよ。


さらに、日本酒には、お肌の保湿の3大因子であるアミノ酸が多く含まれていることから、その保湿効果が注目されています。また、原料に含まれるコウジ酸には美白効果icon12

酒造メーカーがスキンケア化粧品を開発・販売しているのは、こうした日本酒の美容成分に着目しているからなのですね。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌のお酒の関係についてのさらに詳しい情報を
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係
の記事にまとめてご紹介しています。

ぜひお読みいただき、お酒を飲む機会の多いこの時期の健康管理にお役立てくださいね花丸


記事はこちらです。
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:00Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2017年12月05日

12月のプレゼントは冬のお手入れにぴったり☆ナールスユニバ

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例、ナールス製品があたるキラキラエイジングケア応援コスメプレゼントクイズキラキラ
みなさん、チャレンジしていただいていますか?


今年最後のクイズのテーマは「頭皮の乾燥」です。


いよいよ冬本番icon04
お肌の乾燥とともに、頭皮の乾燥、気になっていませんか?






お肌は乾燥を感じたら、化粧水でたっぷり水分を与えたり、美容液や保湿クリームでしっかり乾燥対策しますよね。
でも、頭皮は、特別にケアすることって少ないのではないでしょうか。


実は、頭皮も顔の皮膚とつながったお肌の一部。
エイジングや紫外線などの影響で、乾燥したり老化していきます。

また、頭皮の乾燥をそのままにしておくと、髪にダメージを与えるだけでなく、頭皮がたるむ原因になり、それがお顔のたるみにも影響してしまうのです。


気温、湿度が低下し、乾燥が進むこの季節は、頭皮もいたわってあげたいですねクローバー







ということで、そんな頭皮の乾燥について知っておいていただきたいワンポイント情報が今月のクイズです。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、お肌のバリア機能やハリ、つやをサポートする
高機能エイジングケア保湿クリームナールス ユニバicon27

正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントします。
冬の乾燥肌対策に、お役立てくださいねicon12







なお、今回のクイズのヒントは、
「頭皮の乾燥の原因と対策は?エイジングケアで美髪&美肌に!」をご覧ください。


クイズの詳細とご応募についてはこちらです。
12月のエイジングケアクイズにチャレンジ!
~3名様に新発売「ナールス ユニバ」プレゼント!



たくさんのご応募お待ちしています花丸花丸



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:10Comments(0)活動美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月29日

冬本番!12月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、今年最後の1カ月、12月がやってきましたサンタクロースicon27






慌ただしい中にも、12月は忘年会やクリスマスなどのイベントも盛りだくさんで、華やいだ雰囲気に包まれます。
みなさん、パーティーやギフトの準備などは進んでいますか?

ちょっと特別な、待ち遠しい日に向け、お肌のコンディションを整えておきましょうicon12

ということで、12月に気をつけていただきたいスキンケアポイント情報をお届けします。



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち


などの点に注意することが必要です。

とくに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、いつも以上に体調管理には気をつけたいですね。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。

また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。







次に、冷え性対策
体温をキープすることは健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。

とくに足元を温めることは、全身の血行を促進してお肌のエイジングケアにとってもプラスにはたらきますよ。


このほかにも、忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方にも気をつけたいですね。








さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、このような12月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


肌荒れ対策に効果的なicon12美肌クリスマスケーキicon12のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。



記事はこちらですリボン

冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:20Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月09日

冬間近の11月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに秋の深まりを感じる今日この頃です。
木々の色づきも、いっそう鮮やかになってきました紅葉紅葉







さて、日ごとに、気温も湿度も低下する11月。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、冬間近の11月は

*気温の低下とともに皮脂の分泌機能も低下し、お肌は乾燥しがち
*お肌のターンオーバーが遅くなり、角質が厚くなってくすみやお肌のごわつきが目立つ


などの肌トラブルがあらわれやすくなります。


そのため、11月のスキンケアは、保湿による乾燥対策をしっかり行うことに加え、ターンオーバーを正常に整えるための角質ケア、また気温の低下による「冷え」にも注意して、身体全体の代謝アップを心がけましょう。


具体的には、化粧水を保湿化粧水に替えたり、セラミド配合の保湿クリームをスキンケアの最後に使うことなどをオススメしますicon12







お肌のごわつきが気になる場合は、酵素洗顔などを適度に取り入れるといいでしょう。


また、冷え性を自覚している方は、ゆったりと湯船につかったり、身体を温める効果のある食材を摂取するなど、本格的な寒さに備えて日常生活から冷え性を改善しましょう。


さらに、寒くなると風邪やインフルエンザにかかる人も多くなります。

手洗いやうがい、マスク着用などで予防を徹底するとともに、しっかり睡眠を取ることや食事の栄養バランスにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、11月のスキンケア情報や日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。

腸内環境を整えて肌荒れを予防するオススメレシピも紹介していますので、
ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ