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2018年01月12日

体がかゆい!冬の乾燥肌をケアするには?

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎日厳しい寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、冬本番のこの時期、気になることといえばお肌の乾燥ですよね。
お肌が乾いてカサカサしたり、かゆみが出たりする肌トラブルに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。







お肌のかゆみが続くとイライラしたり、寝ている間に掻きむしったりしていることも。

掻くことで炎症を起こすリスクが高くなり、さらに色素沈着でお肌に跡が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

また、こうした乾燥によるかゆみは、お風呂上がりにボディローションやクリームを塗ったり、市販の薬を使って一時的によくなっても、ぶり返してしまいがちです。






では、なぜかゆみを感じるのかといえば、

お肌がなんらかの刺激を受けるとかゆみの原因物質であるヒスタミンが分泌され、神経線維が刺激されます。

乾燥によってお肌の中の水分量が少なくなり、バリア機能が低下した状態では、外部からの刺激を防ぐことができないため、神経線維がさらに刺激され、角質層の近くまで伸びてきてかゆみを感じやすくなるのです。


かゆいとつい掻いてしまいがちですが、掻くことで皮膚を刺激してさらにヒスタミンが多く出るようになり、余計にかゆくなるという悪循環に陥ることも。


さらに、冬場は大気の乾燥だけでなく、暖房器具を使ったり、熱いお風呂に入ることで皮膚の保湿成分が奪われるなど、乾燥肌を悪化させる要因がたくさんあります。
この時期のかゆみを改善するためには、かゆみを抑えるだけの対症療法ではなく、乾燥肌を根本から改善するための対策が必要なのです。


また、かゆみの原因は乾燥だけでなく、皮膚の病気やアレルギーなども考えられるので、あわせて注意しておきたいですね花丸



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!

の記事に、乾燥によるかゆみの原因やメカニズム、さらに改善のための方法をまとめ、ご紹介しています。

ヒスタミンを抑える食べ物なども紹介していますので、冬場はいつもお肌のかゆみに悩まされているという人は、必見ですよ!


記事はこちらです。
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!




icon12乾燥肌の改善なら、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスicon12



  


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2018年01月01日

⭐️新春の美肌づくりはナールスブランドで⭐️

新年あけましておめでとうございます。

ナールス広報部員です。

2018年も、ナールスブランドのエイジングケア化粧品を通じて、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりをサポートしてまいりますicon12

今年もどうぞナールスをよろしくお願いいたします。







さて、今回は2018年のスタートにふさわしく、新春1月のスキンケア情報をお届けします。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかとなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事など日常生活にも気をつけ、冷えを予防、改善する


などが大切なポイントになります。


大寒を迎える1月は、特に寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。





ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアややエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、この1年間もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょう!

記事はこちらです。
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム

  


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2017年12月18日

お酒と上手につきあって美肌に☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今年も残り少なくなってきましたね。
この時期は、2017年の締めくくりとして、職場やサークルの仲間、ママ友たちとの忘年会を楽しんでいる方が多いのではないでしょうか。

また、クリスマスや年末年始もすぐそこクリスマスツリー
何かとお酒を飲む機会が増える頃ですね。








お酒は、飲み過ぎると二日酔いになったり、健康を損ねてしまうほか、翌朝顔がむくんだり、化粧のノリが悪くなったりと、美肌にも悪影響が出てしまいます。


一方で、適度なアルコール摂取は、ストレスを緩和したり食欲増進に効果があるなど、健康面にプラスにはたらくことがわかっています。

同じ飲むなら、お肌にも体にもいい飲み方をしたいですよねカクテルビールワイングラス

ということで、今回は美肌とお酒との関係についてご紹介します。



まず、お酒の飲み方で注意すべき点は

*適量を守る
女性は、男性よりも体内の水分量が少なく、女性ホルモンの影響を受けるため、お酒に弱い傾向があるので気をつけましょう。

*お水をいっしょに飲む
アルコールと同量以上のお水を飲むことで、飲み過ぎを防げるほか、アルコールの分解にも効果的です。

*おつまみを工夫する
アルコールを代謝するときに消費されるビタミンB群やアセトアルデヒドの分解を促進するフィトケミカルを摂取しましょう。
枝豆などの豆類や大豆製品、豚肉、緑黄色野菜などがおすすめです。








次に、たくさんあるお酒の中でも、どんなお酒がお肌に良いかというと、

赤ワインには、アントシアニンやタンニン、カテキンやレスベラトロールなどの多くのポリフェノールが含まれるため、活性酸素を抑える抗酸化作用に期待できます。
お肌の老化を防ぎ、免疫力アップにも効果的です。








また、ビールの原料ホップには、ポリフェノールの1種 フラボノイドが含まれ、抗酸化作用をはじめ、生活習慣病のリスク低下などが期待されます。
美肌に欠かせないビタミンB群や葉酸、カリウムなども豊富ですよ。


さらに、日本酒には、お肌の保湿の3大因子であるアミノ酸が多く含まれていることから、その保湿効果が注目されています。また、原料に含まれるコウジ酸には美白効果icon12

酒造メーカーがスキンケア化粧品を開発・販売しているのは、こうした日本酒の美容成分に着目しているからなのですね。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌のお酒の関係についてのさらに詳しい情報を
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係
の記事にまとめてご紹介しています。

ぜひお読みいただき、お酒を飲む機会の多いこの時期の健康管理にお役立てくださいね花丸


記事はこちらです。
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係


  


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2017年12月05日

12月のプレゼントは冬のお手入れにぴったり☆ナールスユニバ

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例、ナールス製品があたるキラキラエイジングケア応援コスメプレゼントクイズキラキラ
みなさん、チャレンジしていただいていますか?


今年最後のクイズのテーマは「頭皮の乾燥」です。


いよいよ冬本番icon04
お肌の乾燥とともに、頭皮の乾燥、気になっていませんか?






お肌は乾燥を感じたら、化粧水でたっぷり水分を与えたり、美容液や保湿クリームでしっかり乾燥対策しますよね。
でも、頭皮は、特別にケアすることって少ないのではないでしょうか。


実は、頭皮も顔の皮膚とつながったお肌の一部。
エイジングや紫外線などの影響で、乾燥したり老化していきます。

また、頭皮の乾燥をそのままにしておくと、髪にダメージを与えるだけでなく、頭皮がたるむ原因になり、それがお顔のたるみにも影響してしまうのです。


気温、湿度が低下し、乾燥が進むこの季節は、頭皮もいたわってあげたいですねクローバー







ということで、そんな頭皮の乾燥について知っておいていただきたいワンポイント情報が今月のクイズです。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、お肌のバリア機能やハリ、つやをサポートする
高機能エイジングケア保湿クリームナールス ユニバicon27

正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントします。
冬の乾燥肌対策に、お役立てくださいねicon12







なお、今回のクイズのヒントは、
「頭皮の乾燥の原因と対策は?エイジングケアで美髪&美肌に!」をご覧ください。


クイズの詳細とご応募についてはこちらです。
12月のエイジングケアクイズにチャレンジ!
~3名様に新発売「ナールス ユニバ」プレゼント!



たくさんのご応募お待ちしています花丸花丸



  


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2017年11月29日

冬本番!12月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、今年最後の1カ月、12月がやってきましたサンタクロースicon27






慌ただしい中にも、12月は忘年会やクリスマスなどのイベントも盛りだくさんで、華やいだ雰囲気に包まれます。
みなさん、パーティーやギフトの準備などは進んでいますか?

ちょっと特別な、待ち遠しい日に向け、お肌のコンディションを整えておきましょうicon12

ということで、12月に気をつけていただきたいスキンケアポイント情報をお届けします。



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち


などの点に注意することが必要です。

とくに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、いつも以上に体調管理には気をつけたいですね。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。

また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。







次に、冷え性対策
体温をキープすることは健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。

とくに足元を温めることは、全身の血行を促進してお肌のエイジングケアにとってもプラスにはたらきますよ。


このほかにも、忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方にも気をつけたいですね。








さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、このような12月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


肌荒れ対策に効果的なicon12美肌クリスマスケーキicon12のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。



記事はこちらですリボン

冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:20Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月09日

冬間近の11月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに秋の深まりを感じる今日この頃です。
木々の色づきも、いっそう鮮やかになってきました紅葉紅葉







さて、日ごとに、気温も湿度も低下する11月。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、冬間近の11月は

*気温の低下とともに皮脂の分泌機能も低下し、お肌は乾燥しがち
*お肌のターンオーバーが遅くなり、角質が厚くなってくすみやお肌のごわつきが目立つ


などの肌トラブルがあらわれやすくなります。


そのため、11月のスキンケアは、保湿による乾燥対策をしっかり行うことに加え、ターンオーバーを正常に整えるための角質ケア、また気温の低下による「冷え」にも注意して、身体全体の代謝アップを心がけましょう。


具体的には、化粧水を保湿化粧水に替えたり、セラミド配合の保湿クリームをスキンケアの最後に使うことなどをオススメしますicon12







お肌のごわつきが気になる場合は、酵素洗顔などを適度に取り入れるといいでしょう。


また、冷え性を自覚している方は、ゆったりと湯船につかったり、身体を温める効果のある食材を摂取するなど、本格的な寒さに備えて日常生活から冷え性を改善しましょう。


さらに、寒くなると風邪やインフルエンザにかかる人も多くなります。

手洗いやうがい、マスク着用などで予防を徹底するとともに、しっかり睡眠を取ることや食事の栄養バランスにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、11月のスキンケア情報や日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。

腸内環境を整えて肌荒れを予防するオススメレシピも紹介していますので、
ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア



  


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2017年09月25日

“保湿の秋”がやってきた!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

日暮れがだんだん早くなり、季節の移ろいを感じる今日この頃です。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






強い紫外線や汗、皮脂に悩まされた夏が終わり、今はお肌にとっても比較的過ごしやすい時期といえますが、スキンケアやエイジングケアで気をつけておきたいポイントがあります。

それは、保湿

どの季節であっても、保湿は清潔、紫外線対策と並んでスキンケアの基本ですが、特に秋本番へと向かうこの時期は、保湿を意識することが大切なのです花丸


というのも、今お肌は
・夏に受けた紫外線ダメージによって、ターンオーバーが乱れがち
・そのため、お肌のバリア機能が低下し、乾燥しやすい
・季節の変わり目でお肌がゆらぎやすく、敏感な状態

になっている可能性が。


お肌がごわつく、くすみが目立つ、いつもの化粧品が合わなくなってきた…
このような肌悩みが出ている方も多いのではないでしょうか。


保湿といえば、気温・湿度が低下して乾燥肌のリスクが高まる冬のものと考えがちですが、夏の肌疲れを解消しておきたい秋こそ、ていねいな保湿を心がけ、本格的な乾燥の季節に備えておきたいですね。


たとえば、よりお肌の保湿力を高めるための美容液や保湿クリームをプラスしたり、乾燥の原因をつくらない生活習慣を心がけるなど、お肌の外側、内側両面からの工夫が大切ですicon12






ナールスエイジングケアアカデミーでは、保湿力アップのための実践方法を
秋が深まる!2017年10月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、ご紹介しています。


10月の季節的な特徴をふまえ、この時期にふさわしいスキンケア、エイジングケアのポイント、また日常生活で気をつけたい点などもわかりやすく説明していますので、ぜひ参考にしてくださいね。






美肌に効く10月の食べ物、レシピもご紹介していますよicon12


記事はこちらです。
秋が深まる!2017年10月のスキンケアとエイジングケア


  


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2017年09月11日

その肌荒れ、秋の花粉症かも!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ウォーキングをしたり、犬の散歩でちょっと遠くまで歩いてみたりと、外で体を動かすのが気持ちのいい季候になってきました。






そんな中、最近なぜかくしゃみが頻繁に出たり、眼がかゆくなったり…
そんな症状は出ていませんか?

実は、秋の訪れとともに、秋の花粉シーズンもやってきたようです。

花粉症といえば、春のスギやヒノキの花粉がよく知られていますが、秋の花粉症はブタクサ、大ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどの花粉が主な原因です。






発症しやすい時期は、8月~11月頃。
くしゃみ、ねばりけの無い鼻水、眼のかゆみや充血、涙目が代表的な症状です。


お肌の症状としては、上まぶたが赤くはれたり、カサカサになることがあります。また、花粉のつきやすいあごから首に症状がでることもあるそうです。


花粉症の症状が現れる時というのは、皮膚のバリア機能が崩れていることが多く、化粧品に対しても敏感になってしまうことがあります。


花丸メイクは肌に負担の少ないクレンジングで落とし、しっかりと泡立てた洗顔料で洗う
花丸洗顔後も、刺激の少ない化粧水でしっかり保湿する


など、お肌にやさしいスキンケアを心がけてくださいねicon12


外出の際は、ファンデーションを塗ることによって肌の上に1枚膜を作ることになり、花粉の刺激を直接受けずに済むことになるので、メイクをしておく方がよいでしょう。


さて、花粉対策として有効なのは、花粉を吸い込まないようにマスクをしたり、帽子や花粉対策めがねなどによるセルフケアです。
これは、春の花粉症対策と同じですね。






また、ヨモギは草地や土手で育ち、ブタクサ、大ブタクサ、カナムグラは野原や道ばたで育ちます。

スギ花粉とは違って、これらの花粉は広範囲に飛散しないため、こういった場所に近づかないようにするのも対策のポイントといえます。


メディカルケアとしては、皮膚科やアレルギー専門クリニックを受診すると安心ですね

花粉は春だけと油断せず、しっかりと対策しておきましょう。


ナールスエイジングケアアカデミー
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は、治療とスキンケアで保湿
の記事もぜひ参考にしてくださいね。



  


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2017年08月23日

お肌の秋準備、始めませんか?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今日は二十四節気の「処暑」
夏の終わり、暑さがおさまる頃とされています。

まだまだ残暑は厳しいですが、季節は確実に夏から秋へと進んでいるのですね。






ということで、そろそろお肌も秋に備えましょう。

どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔保湿紫外線対策ですが、この時期はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。

さらに、夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行していることも。

ターンオーバーの乱れやバリア機能の低下を招き、

お肌がくすんで見える
ゴワゴワした感じがある
ハリが不足している
化粧ののりが悪い


など、さまざまな肌トラブルがあらわれやすくなってしまいます。






こうなる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわってあげましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2017年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをご紹介しています。

夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物、くすみやごわつき解消レシピなども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。






記事はこちらからどうぞ花丸
秋が来る!2017年9月のスキンケアとエイジングケア


お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらですicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム


  


2017年08月17日

レジャーの後は、紫外線のアフターケアを!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、8月も後半戦。
みなさん、この夏のレジャーは楽しまれましたか?

ご家族で、友人たちと、カップルで…
海や山、話題のスポットに出かけられたのではないでしょうか。






夏のレジャーでの心配事といえば、やはり日焼けですよね。
しっかり紫外線対策していても、屋外で長時間強い日差しを浴びてしまうと、紫外線ダメージが気になりますね。

今回は、そんな日焼けのアフターケアについておさらししてみることにします。


実は、紫外線対策は、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要だといわれているのです。

今日、紫外線を浴びたからといって、明日シミになるわけではありませんが、ダメージが少しずつ蓄積され、5年後10年後のシミやしわ、たるみなどの原因に。
夏休み中、屋外でたっぷり陽ざしを浴びてしまったというみなさんは、以下の、アフターケアをぜひ意識してみてくださいね。






*十分な睡眠でダメージを回復しましょう

眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、日中に受けたダメージを回復させてくれます。
うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠で活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょう。


*抗酸化食品をしっかり摂取しましょう
 
健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取することです。

たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

さらに、抗酸化物質の代表といえばビタミンC
いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

つまり、食事のポイントは、ビタミンエース(A・C・E)の摂取。同時に取るとさらに効果アップが期待できるので、効率よく食べたいですね。






*ビタミンA、C、Eを配合した化粧品でスキンケア!

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり、すべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、レジャーやスポーツで紫外線を浴びた後には、これらの成分を配合したエイジングケア化粧品でていねいなお手入れを心がけましょう。


紫外線による光老化抑制効果のあるエイジングケア成分ナールスゲンを配合するとともに、ナールスゲンとの相加効果を発揮するビタミンC誘導体をはじめ、ビタミンA誘導体(レチノール、レチノイン酸トコフェリル)、ビタミンE誘導体などの抗酸化成分が配合されたエイジングケア化粧品「ナールス」なら、紫外線のアフターケアは万全ですよ!



紫外線のアフターケアのこと、もっと詳しく知りたいという方はこちらのwebサイトの情報も、ぜひ参考にしてみてくださいね。
アフターケアの決め手は、ビタミンACEと抗酸化物質


ナールス化粧品の詳しい情報は、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


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2017年08月10日

夏老け肌が深刻になる前に

こんにちは、ナールス広報部員です。

立秋が過ぎ、暦の上では秋ということですが、まだまだ真夏のような猛暑の日々。

そろそろ体はもちろんのこと、お肌も夏バテ気味…
そんな方も多いのではないでしょうか。

強い紫外線やエアコンによる乾燥など、さまざまなダメージを受ける夏は、肌年齢が加速する季節といわれています。

夏の前にはなかったはずのシミが目立ってきたり
お肌のハリ不足を感じたり
くすみやごわつきが気になったり……

こうしたお肌のサインは、夏老け肌が進行しているからかもしれないのです。






夏老け肌とは、いわばお肌の夏バテ状態。
夏の季節的な影響やダメージによって、さまざまな肌悩みが現れることです。


ということで、この時期にふさわしいスキンケアをおさらいし、お肌の夏バテを解消するとともに、乾燥が進む秋にも備えておきましょう。



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まず、心がけたいのは、お肌に優しい洗顔です。

ポイントは、洗顔料をしっかりと泡立てて、もっちりとした泡で汚れを包み込むようにして洗うこと。
めんどうだからとゆるい泡で洗ったり、ついゴシゴシこすってしまうのは角層を傷つける原因になるので、気をつけましょう。

汗や皮脂でベタつくからと、洗顔回数を増やしてしまうのも厳禁です。
お肌の大切なうるおいやバリア機能が奪われないよう注意しましょう。

正しい洗顔で、夏のダメージで乱れがちなターンオーバーを整えてくださいねicon12






次に、気をつけたいのは保湿です。

皮脂や汗でベタベタしがちな夏は、肌が潤っていると思ってしまい、保湿を怠りがちになります。
表面はテカっていても、肌の内側の水分はカラカラという、インナードライが進行するのも夏場なのです。


洗顔後は、たっぷりの化粧水で水分を補いましょう。
1回目は顔全体に軽くなじませ、2回目は手のひらでじんわりと押し込むなど、浸透を高めるつけ方も工夫してみてくださいね。

ただし、ここで注意したいのは、化粧水だけでは一時的に潤っても、時間がたてば乾燥してしまうということ。
保水力の高いセラミドなどの保湿成分が配合された化粧品を使うなど、正しい保湿を見直してみましょう。






さらに、シミが気になるという方は、紫外線によって生じてしまった活性酸素を減らすこともポイントですね。


その役割を果たしてくれるのが抗酸化作用に優れたビタミンC。
ニキビや肌荒れを防ぐほか、コラーゲンの生成を促進し、またメラニン色素を抑制して、シミやくすみを予防します。

この時期のスキンケアには、ビタミンC配合の化粧品を取り入れてみるのがおすすめです。


ということで、ぜひ、この時期のお手入れに加えていただきたいのが
ナールス ピュア&ユニバ


この夏リニューアルしたナールス ピュアには、即効性と高い浸透力でエイジングケアをサポートする高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)、コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す水溶性の保湿成分プロテオグリカンを追加配合。







また、ナールス ユニバには、持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体のほか、肌のバリア機能と保湿をサポートする3種のヒト型セラミドなどを配合しています。






紫外線によってコラーゲンが劣化することでおこるハリ不足に悩む方にもぴったりです花丸


夏老け肌が深刻になる前に、ナールス ピュア&ユニバでしっかりエイジングケアしてみてくださいねicon12icon12


製品の詳しい情報は、こちらをどうぞ。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム
  


Posted by ナールス広報部員 at 15:10Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年07月29日

夏まっ盛り!8月に実践したいスキンケアって?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ夏も後半戦、暑さのピーク8月を迎えますね。






6月から続く高温多湿の影響を受け、身体もお肌も夏バテ気味…
そんな方も多い8月のスキンケアポイントといえば

・7月に比べると低下傾向にあるものの、紫外線対策は万全に
・引き続き汗や皮脂量が多い時期なので、お肌の清潔を心がける
・エアコンの効いた室内はお肌も乾燥しがち。しっかり保湿し乾燥肌のリスクを避ける
・夏の疲れが出やすい時期。睡眠や食事に気をつけ、内側からエイジングケア


などがあげられます。


こうした基本を徹底することに加え、たとえば

紫外線のダメージでお肌がごわつく場合は、酵素洗顔やピーリングを取り入れる

うるおい不足でメイクのノリがイマイチなら、フェイスマスクを使ってみる


など、ご自身のお肌の状態にあわせたスペシャルケアを取り入れてみては
いかがでしょうか。






とくに夏場は、汗や皮脂でお肌がベタつくため、乾燥とは無縁のように感じますが、
意外にもお肌の内側はカラカラという、インナードライ肌に陥りやすい季節です。

そのまま秋を迎えてしまうと、さらにお肌の乾燥を進めてしまうことにも
なるので注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏最後の月!2017年8月のスキンケアとエイジングケアで大切なこと
に、今この時期のスキンケア、エイジングケアのポイントをまとめています。


健やかな素肌で秋を迎えるためにも、ぜひ参考にしてくださいね花丸

日常生活で気をつけたい点、美肌に効く食べ物、さらにアンチエイジング効果の高い
おすすめレシピ(提供はT’s FOOD LABさん)など、情報満載です!






キレイをつくる情報はこちらからどうぞicon12
夏最後の月!2017年8月のスキンケアとエイジングケアで大切なこと


  


2017年07月22日

ダイエットでほうれい線が目立ってホント!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

夏本番!暑い日が続いていますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?

暑さに負けて、食欲不振や睡眠不足になっていませんか?
身体の不調は、お肌にも影響してきますので、十分に気をつけたいですね。

とくに、薄着になる夏に向けて、がんばってダイエットしてきたという人は
要注意です。

というのも、

ダイエットには成功したけど、いやなほうれい線が目立ってきた…

という方がちらほらいらっしゃるからです。






エイジングケアの大敵ほうれい線は、顔のたるみがそもそもの原因。

ですが、急激なダイエットによって、

表情筋の筋力低下
•コラーゲンやエラスチンなどの不足
•血管やリンパ管の栄養不良


がおこり、お肌がたるむことでほうれい線が目立ってしまうことがあるのです。


さらに、急激なダイエットは身体へのストレスが大きく、体内で活性酸素を発生させ、
お肌の老化をすすめてしまうことをご存じでしたか?

肥満解消は健康のためには大切ですが、極端にカロリーを抑えたり、
たんぱく質を摂取しないなど栄養面での偏りがあると、痩せて美しくなるどころか、
美肌からは遠のいてしまうのです。






では、ダイエットをする場合、どのような点に注意すればいいのでしょうか。

ナールスエイジングケアアカデミーでは
ほうれい線に急激なダイエットは悪影響!食べ物と運動を考える
の記事に、ダイエット中の食事のポイントや日常生活での注意点をまとめ、
わかりやすく解説しています。

ほうれい線予防のためのエイジングケア化粧品の情報もありますので、
ぜひ一度お読みくださいね花丸


記事はこちらです。
ほうれい線に急激なダイエットは悪影響!食べ物と運動を考える



  


Posted by ナールス広報部員 at 13:35Comments(0)肌悩み別対策ナールスユニバナールスネオ

2017年07月15日

夏本番のスキンケアポイントをご紹介します!

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、本格的な夏の到来ですねひまわり






熱中症や夏バテ対策など、身体のケアはもちろんのことですが
お肌もダメージを受けやすい季節ですので、十分にお気をつけくださいね。


地域差はありますが、この時期の季節的な特徴としては、

・紫外線が1年のうちでピークに
・平均気温は8月に次いで2番目(つまり、暑い!)
・汗や皮脂の分泌が多くなる
・エアコンによる乾燥肌のリスクが高まる
・冷房、冷たい飲料、シャワーだけで済ますなどの影響で体の冷えを招きやすい

などがあげられます。


スキンケアやエイジングケアの基本は、どの季節でも
お肌を清潔に保つことしっかり保湿すること紫外線対策を万全にすること
なのですが、さらに、今の時期に特に意識しておきたいポイントとして、

花丸アフターケアも含めた紫外線対策
花丸メラニンを排泄できるようにターンオーバーを整える
花丸クレンジングや洗顔のしすぎに注意する
花丸お肌の表面はテカっていても内側が乾燥するインナードライに気をつける

ことも大切なのです。


では、具体的にはどのような対策で夏を乗り切ればいいのか、
ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2017年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ
の記事でその実践方法を詳しくご紹介しています。


夏は特に気になる美白や年齢が出やすい手のエイジングケア、
さらには美肌に効く夏の食べ物についてもご紹介していますので
ぜひ記事を参考にしてくださいね。





記事はこちらです。
夏本番!2017年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ



  


Posted by ナールス広報部員 at 13:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2017年06月27日

お肌が乾燥しやすいのは夏?インナードライに注意しましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

本格的な夏の到来も、もうすぐですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

汗や皮脂でテカっているのに、お肌にツッパリ感がある
吹き出物やニキビができやすい
お肌がごわつき、くすみがち
メイクのノリも悪い…

この時期、こうした肌トラブルに悩まされている方は、
インナードライ肌になっているかも知れませんよ。







インナードライ肌とは、お肌の表面はテカっているのに、お肌の内側は
乾燥している状態
のこと。
乾燥性脂性肌と呼ばれることもありますが、インナードライの状態を
もたらすのは、お肌の乾燥なのです。

夏のお肌は、汗や皮脂の分泌で、一見うるおっているように感じますが、
強い紫外線やエアコンの影響で、お肌内部の水分量が少なくなり、
冬以上にお肌を乾燥させてしまうことがあるのです。


インナードライ肌を改善するには、しっかりと保湿をすること。
皮脂でテカテカしているのに、保湿?と思われがちですが、
もともと皮脂が分泌されるのは、お肌の水分を守るためなので、正しいケアで
お肌がうるおった状態になると、余分な皮脂の分泌も抑えられます







つまり、バリア機能を正常化して、ターンオーバーを整えることが大切なのです。


ナールスエイジングケアアカデミーの「動画で3分間エイジングケア」のコーナーでは、
インナードライ肌の原因やスキンケアポイントをサクッと3分程度で解説しています。

インナードライ肌って?その原因と対策☆動画で3分間エイジングケア

時間がないけど、インナードライ肌の全体像を学びたい!
という方は、ぜひこの動画をチェックしてみてくださいね花丸


もっと詳しい情報を知りたい方は、エイジングケアアカデミーの
「インナードライ肌の改善のためには?~エイジングケアの視点から」
の記事をご覧ください。




  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年06月05日

6月のプレゼントは、エイジングケア保湿クリーム☆ナールス ユニバ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、ご好評いただいている
ナールス エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ

今月は、いや〜なエイジングサイン「ほうれい線」について
知っておきたいワンポイント情報からの出題です。







ほうれい線は、エイジングケア世代の多くの女性の大敵ですが、
最近では若い世代でもほうれい線に悩む人が増えているとか。

悩みが深刻にならないうちから、「保湿」「紫外線ケア」「健康的な日常生活」という
ほうれい線対策の基本のスキンケアで、しっかり予防・改善しておきたいですね。


クイズは3択になっていますので、3つの中から正解を選んでご回答ください。

毎月、正解者の中から抽選で3名の方にナールス製品をプレゼントしていますので、
エイジングケアの知識を身につけながら、どんどんチャレンジしてみてくださいね。

今月のプレゼントは、軽いつけ心地で、お肌のうるおいやハリをサポートicon12する
エイジングケア保湿クリーム ナールスユニバです。







クイズの詳細とご応募については
6月のエイジングケアクイズは「ほうれい線」についてです 
~毎月3名様にナールス製品プレゼント

をご覧ください。

また、5月のクイズの回答と解説も載せておりますので、
答え合わせもしてみてくださいね 花丸

たくさんのご応募お待ちしています!


ナールスブランドの各製品の情報はこちらをどうぞ。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)活動美容最新情報ナールスユニバ

2017年05月30日

梅雨の季節も健やかな素肌で☆6月のスキンケアポイント

こんにちは、ナールス広報部員です。

爽やかで過ごしやすい5月が終わり、梅雨の季節6月がやってきますねあめ2涙






6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと
気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもありますね。

いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、
敏感肌に傾いてしまうこともあるので、注意が必要です。







スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず、
「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、湿度の高い6月は特にカビや雑菌が
繁殖しやすいこともあり、いつも以上にお肌を清潔に保つことが大切です。

また、紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、
雨や曇りの日が多いからといって油断せず、しっかりと紫外線対策を
することも意識しておきたいポイントです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
梅雨の季節到来!2017年6月のスキンケアとエイジングケアのコツ
の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイント
をまとめています。


スキンケアだけでなく、梅雨の時期に気をつけたい食生活など、
日常生活についてもご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。

記事はこちらです。
梅雨の季節到来!2017年6月のスキンケアとエイジングケアのコツ


6月のスキンケアにお役立ていただきたいエイジングケア化粧品については
こちらをどうぞ。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2017年05月12日

気になる紫外線についておさらいしましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

最高気温が軽く夏日を超えてきました。
紫外線もぐんぐん強さを増していますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






5月のスキンケアポイントでもご紹介しましたが、
この時期気をつけたいのは、何といっても紫外線対策です。

ということで、今回は紫外線についておさらいしてみましょう。


まず、紫外線にはUVA波UVB波UVC波の3種類があって、
そのうち地表に届くのがUVAとUVBです。







その中の大部分を占めているのがUVA

エネルギー自体は弱いので、お肌に急激な変化は与えないものの、
照射量が多く、また雲や窓ガラスも通り抜けてしまうため、
じわじわと光老化を進ませてしまう主な原因になっています。

光老化とは、紫外線を浴びることによって生じる、
シミ、しわ、たるみなどのお肌の老化のこと。
UVAはお肌の奥の真皮層にまで達し、ハリや弾力を生み出すコラーゲンや
エラスチン、ヒアルロン酸などをつくる線維芽細胞にダメージを与えてしまうと
考えられているのです。







一方、UVBは、真皮層にまで達することはないのですが、強いエネルギーで
お肌の表皮に影響を与え、お肌を赤くする日焼け(サンバーン)の現象を引き起こします。

これは、紫外線からお肌を守ろうとする防御反応ですが、
メラニン色素が沈着すると、シミやソバカスの原因になったり、
また皮膚がんの原因の可能性も指摘されています。


お肌への現れ方は違っても、UVA、UVBのどちらからもお肌を守ることが
皮膚の老化を防ぐためにはとても大切。

イヤなエイジングサインを目立たせないためにも、特に紫外線量が増すこれからの季節は、
日焼け止めを塗る日傘や帽子、サングラスなどのUVケアグッズを活用する
また紫外線を浴びた後のアフターケアを徹底するなどの紫外線対策が重要です。






いくつになっても健やかな素肌でいるための紫外線対策については
50歳になる前に!「希望」が見えるスキンケア物語
の情報サイトに詳しい内容をまとめています。

意外と知られていない紫外線のアフターケアについても詳しくご紹介していますので、
これからの季節のエイジングケアには必見ですよ!



  


Posted by ナールス広報部員 at 11:30Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年03月27日

エイジングケアに注目の成分「ヒト型セラミド」って?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて今回は、このブログでも何度かご紹介している
「セラミド」についてのお話です。

セラミドといえば、最強の保湿成分涙icon12

セラミド配合のエイジングケア化粧品もたくさんあるので
乾燥肌対策などにすでにお使いの方も多いでしょうね。






ところで、みなさんは、そのセラミドについて
どれくらいの知識をお持ちでしょうか?

少しおさらいしますと、セラミドはもともと私たちの体内にあって、
お肌のバリア機能の一部分を担っている成分です。
バリア機能の中でも、主にうるおい保持を担っているのが、皮脂膜や
角質層内にある天然保湿因子(NMF)、細胞間脂質です。

セラミドは、この細胞間脂質の約50%を占める主成分で、お肌のうるおいに
欠かせないはたらき
をしています。


ただし、年齢とともにセラミドは減ってしまうので、セラミドが不足すると
お肌の乾燥の原因に。
こうした乾燥肌を改善するためには、セラミド配合のエイジングケア化粧品で
補うのが有効とされています。






しかし、もともと体内にあるセラミドと化粧品成分で補うものには違いがあり、
また、化粧品成分のセラミドにもいくつかの種類があるのです。


化粧品成分の中で、エイジングケアに高い効果が期待されているのは、
お肌のセラミドとほぼ同じ構造を持つように生成された「ヒト型セラミド」
お肌への親和性が最も高く、他の種類のセラミドと比べると、
保湿力や浸透力に優れていることや、刺激が少ないことが特徴です。

実は、化粧品にセラミドという表示が許されているのは、
ヒト型セラミドだけなのです。

ひと口にセラミドといっても、奥が深いですね。


そんなちょっとむずかしいセラミドおよびヒト型セラミドの
分類や特徴、それぞれの違いをわかりやすく紹介しているのが

nahlaエイジングケアアカデミー
保湿効果の高いヒト型セラミド。種類による特徴と違いは?
の記事です。


成分表記の見方についても説明していますので、セラミド配合の
エイジングケア化粧品を選ぶ際の参考にしてください花丸

記事は、コチラです。
保湿効果の高いヒト型セラミド。種類による特徴と違いは?


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:15Comments(0)成分ナールスユニバナールスネオ

2017年03月14日

春のスキンケアは保湿と紫外線対策✨

こんにちは、ナールス広報部員です。

暖かな陽ざしに、春の訪れを感じる今日この頃ですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

3月は、まだ冬の寒さが残っていることもあり、
お肌の乾燥対策は引き続き欠かせませんね。
加えて、紫外線量が急激に増えてくる時期でもあるので
紫外線対策にも意識して取り組むことが必要です。






夏のような強い陽ざしではないものの、3月の紫外線量は9月と同等とか。
残暑が厳しい9月は、しっかりとUVケアをしていますが、
この時期はちょっと油断気味ではないでしょうか。

地上に降る注ぐ紫外線には、UVAUVBがあることはご存知ですね?






特に、UVAはお肌の奥の真皮層にまで達し、光老化の原因に。

お肌のハリや弾力のもととなる線維芽細胞にダメージを与え、
またメラニン色素を増すなど、シミやしわ、たるみ、くすみといった
エイジングサイン
を目立たせてしまいます。

UVAは、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、
曇っていても、室内にいても、注意が必要ですね。


基本のスキンケアとしては、日焼け止めを塗ることはもちろんですが、
紫外線による乾燥からお肌を守るための保湿を徹底することが大切。
また、少しずつ薄着になる季節でもあるので、腕や手の甲、うなじやデコルテなども
太陽の光にさらされないように注意しましょう。





さらに、紫外線対策には、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要。

春のレジャーでうっかり紫外線を浴びてしまった、という日には
しっかりアフターケアすることをおすすめしますクローバー


紫外線のアフターケアって、どうしたらいいの?
と思われた方、とっても簡単にできるのがナールスピュア&ユニバでのお手入れです。

どちらも、エイジングケア化粧品成分ナールスゲンを配合。

ナールスゲンは、線維芽細胞にはたらきかけ、お肌の内側からうるおいやハリをつくる
サポートをするとともに、紫外線による光老化抑制にも効果を発揮します。

ナールスピュアには抗酸化成分ビタミンCとビタミンEを、
ナールス ユニバには持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体を配合。
紫外線によるハリ・つや不足をサポートします。

また、ナールス ユニバには、お肌のバリア機能と保湿力を高める3種の
ヒト型セラミドを配合。
乾燥によるうるおい不足で、紫外線の影響を受けやすい春のお肌を守ります花丸


ぜひ、春からの紫外線対策に、ナールス製品をお役立てくださいね。

ナールスピュア&ナールスユニバの詳しい情報は、こちらをどうぞ。

☆ナールスゲン配合エイジングケア化粧品なら「ナールスコム」

  


Posted by ナールス広報部員 at 10:18Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ