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2019年09月28日

秋本番!10月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


日暮れがだんだん早くなり、日一日と秋の深まりを感じる今日この頃です。
みなさんお肌の調子はいかがですか?






9月も終わりに近づき、いよいよ10月ハロウィン
日中は汗ばんだり、朝晩は肌寒く感じたりすることはあるものの、10月は気温や湿度ともに安定していて、基本的には過ごしやすく、お肌にとっても良い環境にあります。

ただし、深まる秋に備えてスキンケアやエイジングケアで気をつけておきたいポイントがあります。


それは、保湿


どの季節であっても、保湿は清潔、紫外線対策と並んでスキンケアの基本ですが、特に秋本番へと向かうこの時期は、気温の低下によって皮脂の分泌量が少なくなるなど、お肌の乾燥を感じやすくなってしまいます。

また、乾燥がさらに進む冬に備えて、保湿力の高いお肌を育んでおくための大切な時期でもあるのです。







というのも、今お肌は

・夏に受けた紫外線ダメージによって、ターンオーバーが乱れがち
・そのため、お肌のバリア機能が低下し、乾燥しやすい
・季節の変わり目でお肌がゆらぎやすく、敏感な状態
・秋の花粉の影響や乾燥によるかゆみなどで肌あれが目立つ


こんなお肌の状態になっている可能性が。


保湿といえば、気温・湿度が低下して乾燥肌のリスクが高まる冬のものと考えがちですが、夏の肌疲れを解消しておきたい秋こそ、ていねいな保湿を心がけ、本格的な乾燥の季節に備えておきたいですね。







保湿効果の高い美容液や保湿クリームでのスキンケアはもちろん、フェイスマスクでのスペシャルケアも保湿力アップには効果的ですicon12







また、食事や睡眠などにも気を配り、乾燥の原因をつくらない生活習慣を心がけるなど、お肌内側からの工夫も大切ですね。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、保湿力アップのための実践方法を
秋が深まる!2019年10月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、ご紹介しています。


この時期にふさわしいスキンケア、エイジングケアのポイント、また日常生活で気をつけたい点などもわかりやすく説明していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸


記事はこちらです。
秋が深まる!2019年10月のスキンケアとエイジングケア


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:15Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2019年09月21日

乾燥しやすいUゾーンのスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

季節が本格的な秋に向かうにつれて、お肌の乾燥が気になってきますね。

顔の中でも、頬と口の周りのエリア、Uゾーンと呼ばれる部分はとくにカサカサしたり、肌荒れが気になりませんか?







皮脂腺が多く、テカリがちなTゾーンに比べ、Uゾーンはもともと皮脂腺が少ないパーツ。
つまり、皮脂分泌が少ないため、顔の他のパーツよりも乾燥しやすいのが特徴です。

そのため、お肌の乾燥が原因の大人ニキビなどの症状も出やすいので注意が必要なのです。


気温・湿度ともに低下するこれからの季節は、Uゾーンの特徴を考えた正しいスキンケアを行い、肌トラブルを防いでくださいねicon12


そのポイントとしては、

*クレンジングや洗顔は、Tゾーン→Uゾーン→Oゾーン(目元や口の周り)の順番で、やさしく手早く行いましょう。髪の生え際などのすすぎ残しは肌荒れの原因になるので、ていねいに洗い流してくださいね。

*朝も夜も保湿はしっかりと!保湿力の高いエイジングケア化粧品を使い、乾燥しやすいUゾーンはハンドプレスで美容成分をお肌に浸透させましょう。水溶性と油溶性の保湿成分が配合された美容液は、この時期におすすめです。

*紫外線による光老化は、Uゾーンのたるみの原因に。秋も油断せず、顔全体と合わせてUゾーンも日焼け止めでしっかり紫外線対策しましょう。日焼けしやすい頬骨には、重ねづけすることをおすすめします。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
Uゾーンのスキンケアやエイジングケアで大人ニキビを防ごう
の記事に、Uゾーンのお肌の特徴をはじめ、スキンケアで注意しておきたいポイントなどをまとめ、ご紹介しています。


Uゾーンの乾燥肌対策におすすめのエイジングケア美容液なども詳しくご紹介していますので、これまでUゾーンのことは気にかけていなかった(!?)という方も、情報を活用してキレイなUゾーンを保ってくださいねicon12


記事はこちらです。
Uゾーンのスキンケアやエイジングケアで大人ニキビを防ごう



  


2019年09月14日

秋のトレンドメイクを楽しみたい!ちょっとその前に?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、みなさんは、メイクアップのアイテムは、どんな基準で選んでいますか?






スキンケアやエイジングケアのアイテムは、自分のお肌にあっているかどうか、配合されている成分などをチェックして選んでいる方が多いのではないでしょうか。

一方、チークやアイシャドウ、リップなどのアイテムは、そのシーズンのトレンドカラーや発色の良さ、使いやすさ、コスパ重視で選ぶことが多いのでは?


自分の好みに合わせて気軽に選べるメイクアイテムですが、そこには意外な落とし穴があるといいます。







リーズナブルでお手軽なプチプラコスメと高級感があり品質の良いデパコス


一般の人には見分けにくい両者の違いも、プロの美容従事者はかなりの精度で見分けることができ、また中には、お肌のことを考えるとおすすめできないコスメもあるようです。


たとえば、落ちにくく色移りがしにくいことから人気のティントリップなどのティント化粧品、また汗や水にも強いウォータープルーフの化粧品には、美容のプロから見ればおすすめできない理由が潜んでいるそうですよ。







ナールスエイジングケアアカデミー
美容のプロが教える、コスメ選びの意外な落とし穴
の編集部ニュースでは、Cocon de Soieが行った「美容のプロの本音」の調査をもとに、「プロが見分けるプチプラとデパコスの違い」や「おすすめできないプチプラ」などをご紹介しています。


また、メイクの効果を高めるためのスキンケアポイントなどもご紹介していますので、ぜひこの秋のメイクアップの参考にしてくださいねicon12


記事はこちらです。
美容のプロが教える、コスメ選びの意外な落とし穴




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:50Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2019年09月07日

9月のプレゼントはエイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバ☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたるicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

9月も季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけ、美肌をキープしましょう花丸


さて、まだまだ残暑は厳しいですが、朝夕はずいぶん涼しくなってきましたね。
空の色、光の色にも、秋の気配を感じます。







過ごしやすい季節の到来ですが、秋は気温や湿度が徐々に下がってきます。
となると、スキンケアで気をつけておきたいのは乾燥肌の予防です。


また、この時期は、夏の強い紫外線や皮脂、汗などの影響で、お肌はダメージを受けている可能性が。







そんなお肌をいたわり、乾燥する季節に備えるためには、
保湿を意識したスキンケアが大切です。



ということで、今月のクイズのテーマは秋の乾燥肌対策


プレゼントは、しっかり潤ってハリ、ツヤのあるお肌を育む
ナールスゲン配合エイジングケア保湿クリーム ナールス ユニバですicon12









クイズの正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントしますicon27
クイズは3択ですので、気軽にチャレンジしてくださいね!


クイズや応募に関する詳細については
9月のエイジングケアクイズ!テーマは「秋の乾燥肌対策を考えよう!」
をご覧ください。


なお、今回のクイズのヒントは、
秋(9月・10月・11月)に気になる乾燥肌!改善の対策?

を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募お待ちしていますビックリ

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:45Comments(0)活動美容最新情報ナールスユニバ

2019年08月31日

お肌もそろそろ秋準備!スキンケアでやっておきたいこと☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

朝夕は、ずいぶん過ごしやすくなりましたね。
夏から秋へ、季節は着実に進んでいるようです。

さて、そんな季節の端境期、

*顔全体がカサカサして乾燥を感じる
*メイクのノリが悪い
*くすみが目立って疲れた感じがする
*シミや目の下のクマが目立ってきた
*お肌がごわごわしている


こんなお肌の状態を感じることはありませんか?







これは、夏老け肌秋枯れ肌などとも呼ばれる、この時期によくみられるお肌の状態。


夏の間の強い紫外線ダメージによって、お肌はもちろん、血管やリンパ管などがダメージを受け、また夏バテによる血行不良でお肌のターンオーバーが乱れることが原因です。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔、保湿、紫外線対策ですが、今はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。


この時期にふさわしいスキンケアやエイジングケアで、そろそろお肌も秋に備えましょうicon12








ということで、今回は、9月に実践していただきたいスキンケアポイントをまとめてみました。


まずは、保湿。しっかり保湿することで、夏の肌ダメージを回復しましょう!
くすみやごわつきが気になる場合は、酵素洗顔などの角質ケアを取り入れましょう!
ビタミンACEの化粧品や食べ物の摂取で、抗酸化ケアもしっかりと!
スキンケアに加えて、睡眠や運動などの生活習慣も整えましょう!


夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行している場合があります。


秋本番になって、さまざまな肌トラブルがあらわれる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわりましょう。






ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2019年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをさらに詳しくご紹介しています。


夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物なども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。


記事はこちらです花丸
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア


お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールス







  


Posted by ナールス広報部員 at 08:50Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2019年08月24日

実はコワイ秋の紫外線!効果的な日焼け対策は?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、猛暑もようやくおさまって、季節が1歩進んだ感じがする今日この頃ですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






秋が近づくにつれ気温も下がり、陽ざしの強さも和らいできますが、スキンケアで気をつけておきたいのが紫外線対策です。

紫外線量のピークは、5月〜8月といわれていますが、涼しくなって過ごしやすい9月や10月もしっかりと降り注いでいます。

その量も、真夏の40~70%に相当するとか。


加えて、気候の良い秋はレジャーシーズンということで、お出かけの機会も増える時期ですね。

紫外線量は真夏と比べて減ってはいても、行楽やスポーツなどで長時間太陽の下にいれば、紫外線ダメージは夏より大きくなることもあるのです。







さらに、夏場は太陽の位置が高く、紫外線は真上から降り注ぎますが、秋からは徐々に太陽の位置が低くなるため、額や両頬、首などにも紫外線が広く当たるようになります。

つまり、横から顔全体に当たってしまう360°紫外線の影響もicon10

このように、秋はきちんと紫外線対策しなければ、夏場以上にシミやくすみ、また光老化によるしわやたるみなどのリスクが高まるため、注意が必要です。






また、夏の間強い紫外線を受けたお肌は、ターンオーバーが乱れお肌のバリア機能が低下している可能性があるので、紫外線の影響も受けやすくなっています。

秋はお肌にとって大切な時期だということを意識して、日焼け止めによる紫外線対策や、乾燥する季節に向けての保湿ケアもしっかりと行ってくださいね花丸








ナールスエイジングケアアカデミーでは、秋の紫外線量をはじめ、紫外線対策の方法を
秋も紫外線対策は大切!斜め横からの光線を日焼け止めでブロック
の記事にまとめ、ご紹介しています。

秋におすすめのicon12UV化粧下地icon12もご紹介していますので、ぜひご覧くださいね。


記事はこちらです。
秋も紫外線対策は大切!斜め横からの光線を日焼け止めでブロック


  


Posted by ナールス広報部員 at 14:45Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスヴェール

2019年08月17日

うっかり日焼けもアフターケアで美肌をキープ!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、お盆も過ぎ、8月も後半戦ですね。
みなさん、夏休みは楽しく過ごされましたか?

海外旅行や話題のスポットに出かけたり、海や山のレジャーを満喫されたのではないでしょうかicon19







夏のレジャーでの心配事といえば、やはり日焼け

しっかり紫外線対策していても、アウトドアで長時間強い日差しを浴びてしまうと、紫外線ダメージが気になりますね。

ということで、今回は日焼けのアフターケアについておさらししてみましょう花丸








実は、紫外線対策は、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要だといわれています。

紫外線が怖いのは、ダメージが少しずつ蓄積され、5年後10年後のシミやしわ、たるみ、ほうれい線などの原因になること。

夏休み中、屋外でたっぷり陽ざしを浴びてしまったというみなさんは、以下のアフターケアをぜひ意識してみてくださいね。


*十分な睡眠でダメージを回復しましょう

眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、日中に受けたダメージを回復させてくれます。
うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠で活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょうicon12


*抗酸化食品をしっかり摂取しましょう
 
健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取することです。

食事のポイントは、ビタミンエース(A・C・E)の摂取。
同時に取るとさらに効果アップが期待できるので、効率よく食べたいですね。

たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消すはたらきが。
また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

抗酸化物質の代表といえばビタミンC。
いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。


また、ターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促すビタミンEは、アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれています。






*ビタミンA、C、Eを配合した化粧品でスキンケア!

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり、すべてがお肌に使われるわけではありません。

うっかり紫外線を浴びてしまった後には、食事に加えてこれらの成分を配合したエイジングケア化粧品でていねいなお手入れを心がけましょうicon12


紫外線のアフターケアにおすすめしたいのは、
光老化抑制効果のあるエイジングケア成分ナールスゲンを配合するとともに
ビタミンC誘導体(VCエチル、VCIP、APPS)
ビタミンA誘導体(レチノール、レチノイン酸トコフェリル)
ビタミンE誘導体(トコフェリルリン酸Na)
などの抗酸化成分が配合されたナールスブランドのエイジングケア化粧品です!







紫外線のアフターケアについて、もっと詳しく知りたいという方はこちらの記事を参考にしてくださいね。
外出時の紫外線による日焼けのアフターケアはビタミンACEで!


ナールスブランドの化粧品についての詳しい情報は、こちらをどうぞ 花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:15Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2019年08月10日

ブルーライトは朝に浴びると◎

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、先日は、ブルーライトの目やお肌への悪影響についてお話ししました。

ブルーライトは、太陽光線だけでなく、日常的に使っているスマホやパソコン、液晶テレビなどの機器からも出ているので、現代人はどうしても浴びる量が多くなってしまい、影響が心配ですね。







一方で、ブルーライトは浴びる時間帯によって、健康を維持する上で良いはたらきもすることをご存知でしたか?


私たちの身体には、ホルモンの分泌や睡眠などの生命活動と関係するサーカディアンリズムが存在します。


サーカディアンリズムとは、約24時間を周期とする内因性のリズムで、体内時計によってコントロールされています。
ただし、体内時計の周期は約25時間といわれ、両者のリズムには約1時間のずれが生じてしまうのです。


このずれが続くと、男性・女性ともにホルモン分泌が乱れたり、睡眠障害や肥満、糖尿病や高血圧の原因になるといわれています。






このずれをリセットしてくれるのが、実はブルーライト

目の網膜には、サーカディアンリズムをコントロールする光受容体があり、この光受容体はブルーライトにだけ反応するのです。
そのため、朝にブルーライトを浴びると、目から脳へと朝の活動が始まることを伝えるため、体内時計とサーカディアンリズムの1時間のずれが修正されると考えられています。


このように、朝にブルーライトを浴びることは、体内リズムを整え、健康を維持する上で大きなメリットが。
早起きして朝の陽ざしを浴びることは、健康にも美肌にもいい影響を及ぼしてくれるのですね晴れ







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
ブルーライトをうまく浴びてアンチエイジングに役立てよう!
の記事に、ブルーライトとサーカディアンリズムの関係や、ブルーライトを浴びるのに最適な時間帯、避けたい時間帯などご紹介しています。


記事を参考に、ブルーライトを上手にコントロールし、健康や美肌にお役立てくださいねicon12


記事はこちらです。
ブルーライトをうまく浴びてアンチエイジングに役立てよう!

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:35Comments(0)美容最新情報周辺情報ナールスヴェール

2019年07月31日

夏まっ盛り!8月に気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、夏まっ盛り!
1年中でもっとも気温が高い8月を迎えますねひまわり






海のレジャーや花火大会、家族旅行など、楽しいイベントが多い時期ですが、7月から続く暑さ疲れや強い紫外線などの影響で、お肌はトラブルを起こしやすい時期でもあります。


健やかなお肌で秋を迎えるためにも、8月のスキンケア、エイジングケアにはしっかりと取り組みたいですね。







どの季節でも、スキンケアの基本は清潔保湿紫外線対策


紫外線量は、7月に比べると下降傾向にあるものの、まだまだピークに近いレベルなので、しっかりと紫外線対策することがポイントです晴れ

日焼け止を塗るのはもちろんですが、日傘や帽子、アームカバーなどのグッズも活用して、強い紫外線からお肌を守りましょう。


加えて、サングラスで目を紫外線から守ることも大切です。

目から入った紫外線で、お肌が日焼けしてしまうことをご存知でしょうか?

また、お肌だけでなく、紫外線角膜炎をはじめ、白内障や加齢黄斑変性症などの目の病気のリスクも高まります。


外出時は、紫外線や近赤外線をカットするサングラスの着用を心がけたいですね。







紫外線のアフターケアもポイントです。

外出後は、抗酸化作用のあるビタミンACEを含む食べ物を摂取したり、ビタミンC誘導体やビタミンE誘導体を配合したエイジングケア化粧品で、カラダやお肌を労りましょうicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏終盤!2019年8月のスキンケアとエイジングケアのコツ
の記事で、8月に気をつけたいスキンケアのポイントや、内側からのアンチエイジング対策などをご紹介しています。


熱中症対策や8月におすすめの旬のレシピも紹介していますので、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
夏終盤!2019年8月のスキンケアとエイジングケアのコツ


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:45Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール

2019年07月25日

ブルーライトの影響はお肌にも!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

前回に続き、身体やお肌に影響を与える有害光線についてお話しします。


今回は、みなさんもよくご存知のブルーライト

ブルーライトは、波長が380〜500ナノメートルの青色光のことで、電磁波のひとつです。

太陽光線に含まれるとともに、パソコンやスマホ、ゲーム機、照明やテレビ画面からも発せられています。


目や睡眠に影響を及ぼすことで知られ、現代人はスマホやタブレットなど、至近距離からのブルーライトのダメージが深刻です。






というのも、ブルーライトは発生源から近いほど、たくさんの量を浴びるといわれているから。
目へのダメージがとくに大きく、角膜の乾燥や目の疲れを招いてしまいます。


仕事ではどうしてもパソコンで作業することが多く、スマホもついつい見てしまいがちですよね?

そんな場合は、ブルーライトカットの液晶保護シートを活用するなど、使い方や使用時間などにも工夫しましょうPC1






加えて、ブルーライトには肌老化の可能性もあることがわかってきました!


実験では、紫外線と同じように、メラニン色素を沈着させることやお肌の酸化をもたらすことが明らかになっています。


つまり、シミをはじめ、光老化によるしわやたるみ、ほうれい線、たるみ毛穴などのエイジングサインを招く原因となってしまうのです。






睡眠障害を引き起こさないためにも、寝る前にはスマホの使用を控えたり、パソコンはあまり近づきすぎない、ブルーライトカットのメガネを着けて作業するなどを心がけましょう。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
ブルーライトは目・体・肌にダメージ!影響と対策は?
の記事に、ブルーライトの身体やお肌への影響、防ぐための対策について詳しくご紹介しています。


ブルーライトから身体やお肌を守りたい方は、ぜひお読みくださいね!

記事はこちらです。
ブルーライトは目・体・肌にダメージ!影響と対策は?




  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報

2019年07月18日

紫外線よりも怖い近赤外線って!?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、紫外線のお肌への影響については、みなさんすでにご存知ですね?

紫外線はお肌の老化と密接にかかわり、シミやしわ、たるみなどのエイジングサインを招いてしまいます。

この、美肌の大敵 紫外線以上に、肌老化の原因になるのが、近年研究が進んできた近赤外線です。






近赤外線は、赤外線の1つで、紫外線と同じ太陽光線の仲間。
紫外線や可視光線よりも波長が長い電磁波で、人の目には見えません。


また、近赤外線は赤外線通信に利用される他、携帯電話やテレビ、パソコンのモニター、
リモコンやこたつなどからも発せられるため、私たちが受ける近赤外線の量は
紫外線の5倍にもなるそうです。








しかも、紫外線よりも波長が長く、皮膚に浸透することから、顔のたるみやほうれい線、しわやたるみ毛穴の原因になるなど、お肌への悪影響が指摘されています。
また、目の老化が原因の眼疾患のリスクも高まります。


では、近赤外線からお肌や目を守るためにはどうすればいいかというと、
・太陽光を避ける
・近赤外線カットの日焼け止めを使用する
・近赤外線カットのサングラスをつける

などが対策としてあげられます。


もちろん、スキンケアやエイジングケアの基本「保湿」をしっかりすることも近赤外線によるダメージを抑えるのに有効です花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、近赤外線の正しい知識と予防対策について
近赤外線は紫外線より怖い!肌のたるみやほうれい線の原因
の記事にまとめ、ご紹介しています。


最近、近赤外線が気になっていたという人も、初めて聞くという人も、ぜひ1度お読みいただき、健康や美肌のためにお役立てくださいね。

記事の中では、おすすめの近赤外線対策のアイケアメガネもご紹介していますよ!


記事はこちらです。
近赤外線は紫外線より怖い!肌のたるみやほうれい線の原因

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール

2019年07月11日

夏の化粧水選びは、成分に気をつけて!

こんにちは、ナールス広報部員です。

湿度が高く、ムシムシとした日が続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、こんな暑い時期、スキンケアはどんな点に注意されていますか?

*汗や皮脂によるベタつき
*強い紫外線
*エアコンによる乾燥


など、夏の肌トラブルの原因はたくさんありますね。

とくに、今まで使っていた化粧品が重く感じたり、ベタベタすることから、アイテムを減らしたり、さっぱりタイプの化粧水などに切り替えたりと、工夫されている方も多いのではないでしょうか。


暑い時期には、さっぱりしたテクスチャーの化粧水は使いやすくておすすめですが、気をつけていただきたいことがあります。

それは、収れん化粧水や拭き取り化粧水などに多い、アルコール配合の化粧水を使うこと。








アルコールには、殺菌効果や引き締め効果があり、清涼感もあって夏にはぴったりのようですが、実はアルコールには刺激性があり、紫外線ダメージによってバリア機能が低下したお肌には負担になってしまうのですicon11


さらに、収れん化粧水にはピーリング成分が配合されることも多く、炎症を引き起こしたり、お肌にとって大切な保湿成分を溶かしてしまうなどのリスクもあるので、お肌が弱い方、エイジングケア世代の方などは注意しましょう。


夏でも、スキンケアやエイジングケアの基本は保湿です。

また、紫外線の影響も受けやすいため、エイジングケアも意識することが大切。


うるおいを与えるのはもちろん、紫外線ダメージによる光老化を抑え、お肌の酸化を防ぐ作用やコラーゲンの生成をサポートする作用のある成分が配合されたエイジングケア化粧水を選ぶと良いでしょう花丸


たとえば、ナールスゲンビタミンC誘導体プロテオグリカンなどの水溶性のエイジングケア成分なら、テクスチャーもさっぱりしているのでおすすめです。








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏はどんな化粧水がオススメ?エイジングケアと季節性で考えよう!
の記事に、エイジングケアの視点から、夏の化粧水選びのポイントや夏にお使いいただきたいエイジングケア化粧水をご紹介しています。


記事を参考にしていただき、暑い季節の美肌づくりにお役立てくださいねicon12


記事はこちらです。
夏はどんな化粧水がオススメ?エイジングケアと季節性で考えよう!



  


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2019年06月26日

お肌も夏本番☆7月に実践したいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

7月に入ると、2019年も後半戦がスタートしますね。
そして梅雨が明ければ、本格的な夏がやってきますひまわりひまわり






7月は、平均気温は8月に次いで2番目に高く、紫外線量はピークに。また、汗もかきやすく、皮脂量も増える季節です。







どの季節でも、「清潔」「保湿」「紫外線対策」がスキンケアやエイジングケアの基本ですが、本格的な夏を迎える7月に特に注意したいのは紫外線対策


◆まずは、日焼け止めやUVカットの衣類などで紫外線ダメージを少なくしましょう!

◆長時間外出したり、強い紫外線を浴びてしまった日は、ビタミンA誘導体・ビタミンC誘導体・ビタミンE誘導体など、抗酸化成分配合のエイジングケア化粧品で紫外線のアフターケアもしっかり行いましょう!

ナールスゲンやレスベラトロール、コエンザイムQ10などのエイジングケア成分も有効です。







◆食べ物でも、ビタミンACE(エース)を含んだ野菜や果物を意識して摂取しましょう!






もうひとつ、気をつけたいのは乾燥肌対策
意外に思われるかもしれませんが、家庭でもオフィスでもエアコンの使用が増える夏場は、お肌の乾燥のリスクが高まります。


乾燥肌をそのままにしておくと、バリア機能の低下を招き、インナードライ肌になってしまうこともあるので、夏場も保湿を意識しましょう花丸

さらに、身体を冷やすことで女性ホルモンの乱れの原因になったりするため、注意が必要です。






ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2019年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ

の記事に、美白ケアをはじめ、夏の乾燥肌対策などの7月に実践したいスキンケアポイントをまとめ、ご紹介しています。


気をつけたい日常生活、また美肌に効く旬の野菜、魚、果物などの情報も満載ですicon12

ぜひ、健やかに夏を過ごすための参考にしてくださいね。



記事はこちらです。
夏本番!2019年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスネオナールスヴェール

2019年06月17日

シミを防ぐには美白ケアよりUVケア!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

陽ざしが強まり、降り注ぐ紫外線が気になる季節となりました。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






紫外線は年中降り注いでいますが、紫外線量がピークを迎える夏は、やはりシミソバカスくすみが悩みのタネですね。


シミやソバカスのもとになっているのはメラニン色素
メラニンは紫外線ダメージなどによって、表皮の基底層にあるメラノサイトという細胞で、チロシンという物質からつくられます。

通常、つくられたメラニンはターンオーバーによって排出されますが、長時間紫外線を浴び続けるなどダメージが強すぎると過剰になり、お肌に溜まってしまうことでシミやソバカス、くすみの原因になってしまうのです。







予防策としては、メラニン色素の生成を抑制するはたらきのある美白成分配合の薬用化粧品を使うことが有効な手段の1つです。

美白成分としては、カモミラET、トラネキサム酸、ビタミンC誘導体、ハイドロキノン、アルブチン、コウジ酸、プラセンタエキス、トラネキサム酸などがあります。






ただし、こうした美白成分は、メラニン色素の生成を抑制するためのもので、できしまったシミやソバカスを漂白するものではありません。
刺激性もあることから、お肌が弱い方などは使用には注意が必要です。


また、メラニンには、紫外線を吸収して細胞を守るという大切なはたらきも。
紫外線によって発生する活性酸素を減らし、酸化によるお肌の老化を防いでくれます。


ですので、メラニンの生成を阻害してしまうことは、お肌の防御力を弱めることにもなるので、過度に美白化粧品に頼ってしまうのはリスクがあるのです。



では、どうすればいいのかというと、必要以上にメラニンをつくらず、お肌に溜めておかないことがポイント。

*日焼け止めなどでしっかり紫外線をブロックする
*メラニンが排出されるようターンオーバーを正常に整える

という基本のUVケアやスキンケア、正しい生活習慣を心がけましょうicon12



そこでおすすめしたいのが、ナールスゲン配合UV化粧下地ナールス ヴェールです。






ナールス ヴェールは、エイジングケアも保湿もできるエイジングケア世代のためのお肌にやさしいUV化粧下地。

SPF40、PA+++と紫外線の防御効果もありながら、紫外線吸収剤は不使用、紫外線散乱剤だけを使用することでお肌に負担をかけず、しかも白浮きすることもなく、肌の色を美しく整えますicon12







UV化粧下地ナールス ヴェールについての詳しい情報は、こちらをご覧くださいね。
ナールスゲン配合UV化粧下地ナールス ヴェール


初回ご購入の方限定のおトクなキャンペーンも実施中です花丸

  


Posted by ナールス広報部員 at 13:00Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスヴェール

2019年06月10日

夏こそ、美容液を活用しましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。


本格的な夏の訪れを前に、徐々に気温や湿度が高くなるこの時期、スキンケアでつい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。







お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。







お肌の乾燥が進むと、皮脂の分泌が活発になり、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌を招くことも。


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな夏こそ、美容液を活用してみてはいかがでしょうか?








美容液には、保湿成分はもちろん、エイジングケアをサポートする抗酸化成分、また美白成分などがスキンケアの目的に合わせて凝縮して配合されています。


一般的に、化粧水は水溶性成分、また保湿クリームなどは油溶性成分が多く配合されますが、美容液の場合は水溶性、油溶性ともに配合され、保湿の要である水分保持に効果を発揮するのです。



さらに、配合されているエイジングケア成分が、紫外線によるお肌の酸化を予防したり、ハリ・ツヤ不足などもサポートしてくれる心強いアイテムといえます花丸


配合成分によってテクスチャーもさまざまですが、夏場はさらっとしたテクスチャーで、さらにアルコールなどのお肌にとって刺激となる成分が無添加の美容液を選ぶといいでしょう。



さて、おすすめは、ナールスブランドのエイジングケア美容液ナールス ネオ☆


ナールス ネオは、水分保持のパターンが異なる3種の保湿成分、コラーゲンやエラスチンにアプローチするエイジングケア化粧品成分、抗酸化作用のある成分をバランスよく配合し、安全性にも配慮した美容液です。






さらに、レスペラトロールなどの抗酸化成分を追加し、パワーアップ!

これからの季節に、ぜひお使いいただきたいエイジングケア美容液ですicon12icon12



ナールス ネオの詳しい情報は、
ナールスゲン推奨濃度配合エイジングケア美容液ナールス ネオ
をご覧くださいね!

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報製品情報ナールスネオ

2019年05月29日

ゆらぎやすい梅雨時のお肌、気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

爽やかな5月が終わり、まもなくムシムシした梅雨の季節6月がやってきますねあめ2






6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


季節の変わり目など、急激な気温差によって自律神経が乱れることでおこる寒暖差アレルギーにも気をつけたいですね。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもあります。

いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、敏感肌に傾いてしまうこともあるので注意が必要です。








スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず清潔、保湿、紫外線対策ですが、6月で気をつけておきたいポイントとしては

涙湿度が急上昇するため、カビや雑菌が繁殖しやすい季節。汗もかきやすくなるので、いつも以上にお肌を清潔に保つ

涙皮脂の分泌が活発になり、毛穴の汚れ、詰まり、黒ずみなども目立ちやすいため、正しいクレンジングや洗顔を心がける

涙紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、日焼け止めなどでしっかりと紫外線対策する

などが基本です。






ただし、洗顔の回数を増やしたり、ゴシゴシ擦るなど刺激の強いクレンジングや洗顔はNG。必要な皮脂まで取り過ぎないように注意しましょう。

また、ベタベタするからといって化粧水だけですませるのではなく、自分のお肌の状態に合わせて、エイジングケア美容液やクリームなども取り入れ、適切な保湿を心がけましょうicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!

の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイントをまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策をはじめ、梅雨を快適に過ごすための日常生活、美肌のための旬の食材などもご紹介していますので、参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。

梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!


  


2019年05月11日

夏の肌トラブルを予防するクレンジングとは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

1年のうちでも、5月は気温の上昇が著しい月。
紫外線も強くなり、徐々に夏の気配を感じ始める頃ですね。


汗ばむような日もあり、皮脂の分泌が活発になることから、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクが崩れやすくなったり、またさまざまな毛穴のトラブルも増え出します。







さらに、強い紫外線の影響でメイクの洗い残しや皮脂が酸化すると、肌老化を招いてしまうため、注意が必要なのです。


そんな肌トラブルの予防や解消の対策といえば、まずはクレンジングや洗顔
スキンケア、エイジングケアの基本をしっかり行うことが大切ですicon12







ただし、皮脂汚れなどを洗い流したいからと、ゴシゴシ摩擦の強いクレンジングをしてしまえば、ターンオーバーの乱れを招き、乾燥肌のリスクも。


クレンジング料は肌に優しく、バリア機能を低下させないものを選ぶとともに、

●肌への刺激や摩擦のない方法、正しい順番でやさしくクレンジングする
●クレンジング後は、しっかりと保湿ケアを行う
●朝のスキンケアでは、日焼止めやUV化粧下地などで紫外線対策をする

などのポイントを心がけましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏もクレンジングで肌荒れのリスクが!上手な選び方と使い方

の記事に、これから夏に向かう季節のクレンジング料の選び方や気をつけておきたい使い方などの情報をまとめ、詳しくご紹介しています。


おすすめのクレンジングジェルもご紹介していますので、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
夏もクレンジングで肌荒れのリスクが!上手な選び方と使い方



  


2019年05月03日

今月のプレゼントはUV化粧下地ナールス ヴェール☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたるicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

今月も季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけ、美肌をキープしましょうクローバー


さて、5月がスタートし、清々しい季節がやってきました!
陽ざしもだんだん強くなってきましたね。







ということで、今月のクイズのテーマは紫外線

紫外線ダメージは、乾燥肌をはじめ、シミやしわ、たるみ、くすみといった多くの肌悩み、肌老化の原因です。


さわやかな気候につい油断しがちですが、5月の紫外線量は真夏と同じレベルともいわれています。
こわ〜い紫外線をしっかりブロックして、紫外線による肌トラブルを予防しましょう!






今月のプレゼントは、しっかり紫外線をブロック&ノンケミカルでやさしい
ナールスゲン配合UV化粧下地 ナールス ヴェールですicon12


クイズの正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントしますicon27
気軽にチャレンジしてくださいね!


クイズや応募に関する詳細については
5月のエイジングケアクイズ!テーマは「ご存じですか?紫外線の怖さって?」
をご覧ください。


なお、今回のクイズのヒントは、
紫外線ダメージで肌老化!効果的に防ぐ対策でエイジングケア
を参考にしてくださいね。



たくさんのご応募お待ちしています2ハート





  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)活動美容最新情報ナールスヴェール

2019年04月27日

はつ夏の風薫る5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ新元号「令和」の幕開けですねicon12
風薫るさわやかな5月にふさわしく、フレッシュな気持ちでスタートしたいですね。






さて、晴れた日には汗ばむこともある今日この頃ですが、みなさんお肌の調子はいかがですか?


ナールスでは、毎月、季節に応じたスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介します花丸



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、

*5月の紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。また、6月や7月に比べて雨が少なく、総紫外線量(紫外線の強さ×日照時間)が大きな月なので、日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。

*気温の上昇とともに、皮脂の分泌量が増加します。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。

*肌質やお肌の状態に合わせて、美容液やクリームなどを使い分け、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。

*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。




中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事ですね。
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。


きのこ野菜では、アスパラガス、春キャベツ、グリーンピース、たらの芽、ぜんまい、わらび
さくらんぼ果物では、甘夏みかん、グレープフルーツ、キウイ、さくらんぼ、ビワ、メロン
うお魚では、いさき、まあじ、赤貝、しゃこ、かつお、めばる、アサリ

など、栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、さらに詳しい情報を
春から夏へ!2019年5月のスキンケアとエイジングケア
の記事でご紹介しています。

旬の食材を使ったおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいねリボン


記事はこちらです。
春から夏へ!2019年5月のスキンケアとエイジングケア




  


2019年04月20日

ロングUVAを意識した紫外線対策って?

こんにちは、ナールス広報部員です。

新緑が目に眩しい季節がやってきました!
晴れた日には、初夏の陽気を感じる今日この頃ですね。

みなさんお肌の調子はいかがですか?


紫外線も強くなってきていますが、毎日のUVケアは万全でしょうかicon12








エイジングケアの中でとても重要な紫外線対策


お肌の老化の80%は紫外線によるといわれているほど、
紫外線はお肌にダメージを与え、シミやたるみ、ほうれい線、くすみなどのエイジングサインを目立たせてしまいます。


地表に届く紫外線にはいくつかの種類があり、特に気をつけたいのはUVAでしたね。


UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。

また、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、季節にかかわらず、注意が必要なのです。






さらに、最近、話題になっているのがUVAの中でも波長が長いロングUVA


ロングUVAは、地上に届く紫外線量の75%以上だとも言われ、皮膚の深部にまで届いて真皮のコラーゲンやエラスチンに大きなダメージを与えると考えられています。

そのため、この紫外線をブロックすることの重要性が注目されていますが、日焼け止め成分の中には、ロングUVAに対して有効なものが少ないことが問題とか。


一方で、ロングUVAは波長が長すぎるため、DNAを破壊する可能性は小さく、UVBやショートUVAと比べ影響は短期的で、危険性は低いと言われています。

ですので、必要以上に心配することなく、UVAUVBの両方を意識した基本の紫外線対策をしっかり実践しましょう!



日焼け止めで紫外線を予防することはもちろんですが、加えてファショングッズなども活用し、また、うっかり紫外線を浴びてしまった、という日にはしっかりアフターケアすることをおすすめします花丸








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
ロングUVAの特徴と日焼け止めによる紫外線対策
の記事に、ロングUVAの特徴やお肌への影響、効果的な対策や日焼け止めの上手な使い方などの情報をまとめ、ご紹介しています。


アフターケアのポイントなどもご紹介していますので、紫外線が日に日に強くなるこれからの季節の参考にしてくださいねicon12


記事はこちらです。
ロングUVAの特徴と日焼け止めによる紫外線対策



  


Posted by ナールス広報部員 at 13:13Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール