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2018年09月15日

マツエクを長持ちさせるのには、クレンジング選びが大切!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんはマツエク(まつげエクステ)をしていますか?

今やマツエクは、若い世代だけでなく、だんだんと目力がなくなってきた(!?)エイジングケア世代にとっても頼れるアイテムですね。

目をくっきりと際立たせ、顔の印象も若々しくしてくれますicon12


また、ビューラーやマスカラをしなくていいので、朝のメイク時間を短縮できるのも感動的です!






問題は、どれだけ長持ちさせられるかどうか。
費用もある程度かかるので、できるかぎり美しくキープしたいですね。


一般的に、マツエクの寿命は長くて4週間ほど。
なぜなら、まつげには毛周期があり、自分のまつげが伸びたり生え替わってしまうからです。


「私は、1〜2週間で取れてしまう」
「マツエクし立てはふさふさしているけど、すぐにまばらになってがっかり」



そんな方は、まずクレンジングを見直してみましょう。

たとえば、マツエクの接着剤(グルー)は油分に弱いため、オイルタイプのクレンジング料では、メイクといっしょにマツエクが取れやすくなります。

基本のクレンジング料は、リキッドタイプやジェルタイプ、ローションタイプなどから選びましょう。







中でも、オイルフリーのジェルタイプはやさしい洗浄成分で、お肌への摩擦も少ないのでおすすめです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
マツエクOKのおすすめのクレンジングを見つけよう!
の記事に、マツエクOKのクレンジング料選びのポイントをご紹介しています。


また、おすすめのクレンジングジェル「ナールス エークレンズ」も紹介していますので、マツエク女子は必見ですよ!


記事はこちらです。
マツエクOKのおすすめのクレンジングを見つけよう!





  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2018年08月23日

秋はすぐそこ?秋準備はスキンケアから!

こんにちは、ナールス広報部員です。

暑さがおさまる頃とされる二十四節気の処暑を迎え、夏から秋へと季節は少しずつ進んでいます。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


・顔全体がカサカサして乾燥を感じる
・メイクのノリが悪い
・くすみが目立って疲れた感じがする
・シミや目の下のクマが目立ってきた
・お肌がごわごわしている



今、こんなお肌の状態を感じることはありませんか?

これは、夏老け肌秋枯れ肌などとも呼ばれる、この時期によくみられるお肌の状態。


夏の間の強い紫外線ダメージによって、お肌はもちろん、血管やリンパ管などがダメージを受け、また夏バテによる血行不良でお肌のターンオーバーが乱れることが原因です。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔、保湿、紫外線対策ですが、今はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。

この時期にふさわしいスキンケアやエイジングケアで、そろそろお肌も秋に備えましょうicon12








ということで、今回は、9月に実践していただきたいスキンケアポイントをまとめてみました。

花丸まずは、保湿。しっかり保湿することで、夏の肌ダメージを回復しましょう!
花丸くすみやごわつきが気になる場合は、酵素洗顔による角質ケアを取り入れましょう!
花丸ビタミンACEの化粧品や食べ物の摂取で、紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸スキンケアに加えて、睡眠や運動などの生活習慣も整えましょう!


夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行している場合があります。


秋本番になって、さまざまな肌トラブルがあらわれる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわってあげましょう。







ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをさらに詳しくご紹介しています。


夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物なども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。


記事はこちらからどうぞ 花丸
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア



お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらですicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム







  


2018年08月16日

女性の健康と美肌を支えるエクオールって?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、年齢を重ねるにつれ、今までのスキンケアではもの足りなくなったり、同じようにお手入れしていてもメイクのノリが悪くなったり…

そんなお肌の変化を感じたことはありませんか?






加齢とともにお肌は変化し、しわやたるみといった肌老化が気になり出します。

その大きな原因の1つは、紫外線ダメージによる光老化といわれていますが、そうした外的要因だけではなく、女性ホルモンの減少という身体の内側からの要因も考えられるのです。


女性ホルモンのうち、エストロゲン(卵胞ホルモン)にはコラーゲンやエラスチンの産生をサポートするはたらきがあるため、年齢とともにエストロゲンが減少すると、お肌の乾燥やハリ不足、しわやたるみといったエイジングサインが目立ってきます。








さらに、女性ホルモンは、

自律神経のバランスを整える
骨を丈夫に保つ
血中コレステロールを正常化する


など、心身の健康を維持するためのさまざまなはたらきも担っているのです。

女性ホルモンの減少は、40代以降のエイジングケア世代の女性にとって深刻な問題といえますね。


こうした中、今注目されているのがエクオールという成分。

エクオールは、エストロゲンに似たはたらきをすることで知られ、さまざまな更年期症状の緩和や骨そしょう症の予防、メタボの解消、また目尻のシワの改善にも効果があることがわかっています。


エクオールは、大豆イソフラボンが腸内細菌の力を借りて産生される成分icon12







大豆イソフラボンには女性ホルモン様のはたらきがあることから、大豆製品を摂取すると効果的とよくいわれますが、実はこのエクオールが作用しているからなのです。







ただ、残念なことに、大豆イソフラボンをエクオールに変換できる腸内細菌(エクオール産生菌)を持つ日本人は30%〜50%とか。
生まれつき持っている人と持っていない人がいるそうです。


「私は、エクオールがつくれる?つくれない?」
「エクオールをつくるためにはどうしたらいいの?」
「エクオールの健康や美肌への効果をもっと知りたい!」


そんな疑問にお答えするために、ナールスエイジングケアアカデミーでは
エクオールとサプリメントのランキングに頼らない選び方
の記事をご用意しています。


エクオール検査の方法をはじめ、エクオールをつくる生活習慣、おすすめのサプリメントなどもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。

エクオールとサプリメントのランキングに頼らない選び方


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:45Comments(0)成分美容最新情報ナールスネオ

2018年07月27日

美肌の大敵!光老化にご注意ください☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

夏真っ盛り晴れ
みなさん、紫外線対策は万全でしょうか。

1年を通しての紫外線ケアはもはや常識ですが、特に紫外線量は8月頃がピークといわれ、今は要注意の時期なのです。






ご存知のように、紫外線がこわいのは、お肌の老化と密接に関わっていること。

紫外線ダメージによるお肌の老化は、光老化と呼ばれ、シミ、しわ、たるみやくすみなど、さまざまなエイジングサインの原因になるばかりか、その延長線上には皮膚がんのリスクもあるといわれています。






この時期、日焼け止めはもちろんですが、日傘、サングラス、帽子やアームカバーなど、外出時には紫外線対策グッズを活用して、しっかり紫外線からお肌を守りましょう!






さらに、外側からの紫外線ケアはもちろん重要なのですが、過酷な夏の紫外線からお肌を守るためには、日々の内側からのケアが大切です。

ということで、今回は、紫外線対策に効果的な食べ物をご紹介します。


*ビタミン、ミネラルを多く含んだ食べ物

ビタミンやミネラルを積極的に摂取することで、紫外線に対する抵抗力がアップし、しみやそばかすを予防するはたらきが期待できます。

まず、ビタミンといえばビタミンCがよく知られていますが、しみやそばかすの原因のメラニン色素の合成を抑えてくれる効果があり、お肌のハリやうるおいを保つコラーゲンの生成をサポートします。
また、黒くなったメラニン色素を白色化して、シミを目立たなくしてくれます。


ビタミンCは、いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

また、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。メラニン色素の生成も抑制してくれます。







アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

また、ビタミンEは、ビタミンAとビタミンCと一緒に摂ることで相乗効果が高まり、単体で摂取するよりも紫外線対策効果が期待できます。
 

ミネラルでは、亜鉛がお肌の新陳代謝を促してくれるので紫外線対策に有効です。
亜鉛は牡蠣に多く含まれているほか、牛肉や煮干しにも含まれています。



*抗酸化物質を含む食べ物

紫外線を浴びると、活性酸素が発生してメラニン色素が活発化します。
活性酸素は、喫煙や強いストレスでも発生するので、日頃から注意しておきたいですね。

活性酸素を取り除いてくれるのが、抗酸化作用のある食べ物。
食品としては、前述のビタミンC・ビタミンEをはじめ、リコピン・β-カロテン・ポリフェノールなどを多く含んだ食べ物です。

中でも、トマトに含まれるリコピンの抗酸化作用は、同じく抗酸化作用のあるビタミンEの数百倍の抗酸化作用があると言われ、メラニン生成に関与する活性酸素を除去する効果が期待できます。







抗酸化物質としては、いちごやザクロに含まれるエラグ酸やエビや鮭、カニなどに含まれるアスタキサンチンも強い抗酸化作用で知られています。

これらのビタミンA、C、Eや抗酸化物質を摂取することは、お肌だけではなく、健やかな体づくりにとっても有効なので毎日の食生活の中でぜひ意識しておきたいですね。





とはいえ、食べるビタミンや抗酸化物質は、すぐに皮膚まで届かなかったりすべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、海や山へのレジャーなどで紫外線を浴びやすいこの季節は、ナールスゲンやビタミンACE誘導体などを配合したicon12エイジングケア化粧品成分でのアフターケアicon12をおすすめします。


効果的なのは、もちろん、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスでのお手入れですよ!






ナールス製品の詳しい情報は、ぜひこちらをご覧くださいね。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム

また、紫外線対策についてもっと知りたい!という方は、
紫外線による肌の光老化の対策とフォトフェイシャル治療

の記事を参考にしてください花丸


  


Posted by ナールス広報部員 at 12:25Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年06月30日

お肌も夏本番!7月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

7月に入ると、2018年も後半戦がスタートしますね。
そしていよいよ、本格的な夏がやってきます晴れひまわり晴れ


7月は、平均気温は8月に次いで2番目に高く、紫外線量はピークに。また、汗もかきやすく、皮脂量も増える季節です。






どの季節でも、「清潔」「保湿」「紫外線対策」がスキンケアやエイジングケアの基本ですが、本格的な夏を迎える7月に特に注意したいのは紫外線対策


花丸日焼け止めやUVカットの衣類などで紫外線ダメージを少なく!
花丸ビタミンA誘導体・ビタミンC誘導体・ビタミンE誘導体などの抗酸化成分配合のエイジングケア化粧品で紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸食べ物でもビタミンACE(エース)を意識して摂取する!

などがポイントです。









もうひとつ、気をつけたいのは乾燥肌対策
「え、夏なのに乾燥するの?」と意外に思われるかもしれませんが、家庭でもオフィスでもエアコンの使用が増える夏場は、お肌の乾燥のリスクが高まります。


乾燥肌をそのままにしておくと、バリア機能の低下を招き、インナードライ肌になってしまうこともあるので、夏場も保湿を意識しましょう。

さらに、身体を冷やすことで女性ホルモンの乱れの原因になったりするため、注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2018年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ

の記事に、7月のスキンケアや日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。


美肌に効く旬の野菜、魚、果物などの情報も満載ですicon12

ぜひ、健やかに夏を過ごすための参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
夏本番!2018年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ



  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年06月24日

お肌に合ったクレンジング、どう選ぶ?

こんにちは、ナールス広報部員です。

梅雨に入り、雨の日は肌寒かったり、梅雨の晴れ間は夏のように暑くなったりと、気候が定まりませんね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?






お肌が揺らぎやすいこの時期は、いつも以上に「清潔」「保湿」「紫外線対策」というスキンケアの基本をしっかりすることで、お肌を健やかに保っておきたいですね。


さて、「清潔」に関わるのは、クレンジング洗顔icon12


とくに、クレンジングは、メイクをした日のスキンケアの最初のステップなので、とても重要なアイテムなのですが、みなさん、どのような基準で選んでおられますか?

クレンジング料の選び方や使い方を誤ってしまうと、お肌の乾燥や肌荒れ、しわやたるみなどのエイジングサインを招くことにもなるので、注意が必要なのです。






もちろん、クレンジング料に限らず、スキンケアやエイジングケアのアイテムは、ご自身のお肌のタイプや、お肌の悩みに合わせて選ぶことが大切。
ランキングなどで人気のクレンジング料が、自分の肌に合うかどうかはわかりませんよね。


ただし、選び方で難しいのは、クレンジング料が多様化していること。


これまではお肌への刺激の強さと洗浄力は、オイル、リキッド、ジェル、クリームなどのタイプで決まっていましたが、最近ではオイルの種類、界面活性剤の種類が増えたことから、クレンジング料の種類が増え、同じタイプであっても洗浄力に違いが出てきているのです。







では、自分の肌質や年齢に合ったクレンジング料を選び、正しく使うためにはどのようにすればいいのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジングの選び方

混合肌はどんなクレンジング料がオススメ?選び方のコツ!

インナードライ肌を改善するクレンジング料の選び方と使い方

などの記事に、肌質別にクレンジング料を選ぶ際の基準やチェックしておきたいポイント、また正しい使い方などをご紹介しています。


さらに、シワ予防くすみ予防毛穴汚れ対策などの肌悩みに合わせたクレンジング料の選び方と使い方の記事もご用意していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸


ナールスブランドのおすすめのクレンジング料ナールス エークレンズの情報は、こちらをどうぞ。

大人の乾燥肌、毛穴悩みに!
エイジングケアクレンジングジェル「ナールス エークレンズ」



  


2018年05月26日

お肌にも梅雨がやってきます☂

こんにちは、ナールス広報部員です。


爽やかな5月が終わり、いよいよムシムシした6月がやってきますね。
予報では、今年の梅雨入りは例年よりも早いとか。
暮らしもお肌も、今から雨の季節に備えておきましょうあめ2






さて、6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと
気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもありますね。






いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、
敏感肌に傾いてしまうこともあるので、注意が必要です。


スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、湿度の高い6月は特にカビや雑菌が繁殖しやすいこともあり、いつも以上にお肌を清潔に保つことがポイントになります。


古い皮脂のケアが不十分だと、毛穴の黒ずみなども目立ちやすいので、
正しいクレンジングや洗顔その後の保湿をしっかり
と行いましょう花丸






また、紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、しっかりと紫外線対策をすることも意識しておきたいポイントです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!
の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイント
をまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策や食生活の注意点など、梅雨を快適に乗り切るための
日常生活についてもご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。


記事はこちらです。
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!


6月のスキンケアにお役立ていただきたいエイジングケア化粧品はこちらをどうぞicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品「ナールス」

  


2018年05月15日

目から日焼け!?目の紫外線対策が必要なワケとは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

朝晩の寒暖差や日に日に強くなる紫外線に、カラダもお肌もゆらぎがちな今日この頃です。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、このような時期にもっとも大切なスキンケアといえば紫外線対策ですね。

紫外線は、肌老化の原因の80%をしめるといわれ、シミはもちろん、顔のたるみやしわなどのエイジングサインをもたらす美肌の大敵です。


日焼け止めを塗ったり、日傘や帽子、UVカット効果のある衣類などで紫外線対策されている方も多いのではないでしょうか。







ここで気をつけておきたいのが、目の紫外線対策

目から入ってくる紫外線によって、お肌が日焼けすることをご存知ですか?


実は、目が紫外線を浴びることでお肌のメラニンが増える、つまり肌が黒くなることが実験からわかっているのです。






目は、強い紫外線を浴びると角膜に炎症を起こし、その炎症が刺激となって脳が紫外線から身を守るために「メラニンをつくれ」と命令を出すことから、メラニン色素が生成されてしまうそうなのです。

ですので、いくらお肌に日焼け止めを塗っていても、目が無防備なままでは、せっかくのUVケア効果も半減してしまいます。


もちろん、紫外線はお肌の老化だけではなく目のダメージにもつながり、白内障や加齢黄斑変性症などの目の病気の原因にもなるので注意が必要です。


では、目を紫外線から守るためにはどのような対策をすればいいかというと、基本は
サングラスを着用すること。

とくに、アウトドアレジャーなどで強い紫外線の中で過ごす時には、紫外線透過率が低く、目の横側までカバーするようなサングラスで目を守りましょう。






また、紫外線のアフターケアとして、帰宅後はビタミンA・C・Eを含んだ食べ物をしっかり摂取し、ビタミンC誘導体やビタミンE誘導体などが配合されたエイジングケア化粧品でケアしておくこともポイントです。


紫外線が目に及ぼす影響やその対策について、より詳しい情報は
目の紫外線対策!目の日焼けで肌が黒くなるのはなぜ?

の記事を参考にしてくださいね。



  

Posted by ナールス広報部員 at 09:49Comments(0)美容最新情報

2018年04月30日

夏間近!5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


風薫る爽やかな季節がやってきました。
ウォーキングやガーデニングなど、アウトドアで過ごす時間が心地よく感じられます。


晴れた日は汗ばむこともありますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?






さて、ナールスでは、月ごとに気をつけていただきたいスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介しますicon12


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。
*気温の上昇とともに皮脂の分泌量が増加。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。
*肌質やお肌の状態に合わせて、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。
*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。
*抗酸化作用の高い食べ物を積極的に摂取し、肌老化の原因となる酸化予防を意識しましょう。



などが特に気をつけておきたい5月のスキンケアポイントです。


中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。

栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








5月のスキンケア、エイジングケアのさらに詳しい情報は
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア
をご覧くださいね。


旬の野菜アスパラガスを使ったおすすめレシピもご紹介していますよ花丸


記事はこちらです。
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年04月12日

美肌のためには、まずは成分をチェック!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、日頃使っているスキンケア化粧品の成分について、どのくらいご存知でしょうか?

セラミド
ヒアルロン酸
プラセンタ
アスタキサンチン
ビタミンC誘導体
レチノール
ハイドロキノン


などなど、耳にすることはあるけれど、どういった特徴があるのか、どんな肌悩みに効果的なのか、詳しくはわからない…という方が多いのではないでしょうか。






スキンケア、エイジングケア化粧品に配合される成分には、保湿をはじめ、美白皮脂抑制抗酸化など、さまざまなはたらきがあります。
もちろん、中には避けたい成分もあるため、それぞれの成分についての正しい知識を持つことが大切です。






また、人それぞれお肌の質や状態も違うため、自分のお肌にあった成分を見極めることも必要ですね花丸

「難しくて、理解するのは大変」だからといって、イメージだけで化粧品を選んだり使ったりしていると、期待する効果を得られないばかりか、お肌にとってマイナスになってしまうことも。


毎日使うスキンケア化粧品だからこそ、正しい知識で選び、正しく使い続けましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、健やかな素肌づくりをサポートするため、多種多様なエイジングケア化粧品成分についての情報を1つ1つ記事にまとめ、ご紹介しています。


おなじみのコラーゲンをはじめ、最近話題のエイジングケア成分ナールスゲンやネオダーミル、また気になる防腐剤パラベンやフェノキシエタノールなどについても、そのメリットやデメリットをわかりやすく情報提供しています。


「こんな成分もあるんだ!」という驚きや新しい発見もありますよ。


ぜひ、エイジングケアアカデミーの記事を、みなさんの毎日のスキンケアにお役立てくださいね花丸


化粧品成分についての各記事は、こちらからどうぞ。
ナールスエイジングケアアカデミー エイジングケア化粧品成分


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)成分美容最新情報ナールスエークレンズ

2018年03月31日

春本番!4月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

春が駆け足でやってきましたね!
桜も、あちこちで満開を迎えています。

そして、いよいよ4月。新生活がスタートします。






さて、そんな4月のスキンケアは、どのような点に気をつければいいのでしょうか。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*花粉や黄砂、ホコリなどの影響が大きいため、ていねいな洗顔でお肌の清潔を心がける
*3月に比べ紫外線量が増え、徐々に強いレベルになるため、紫外線対策を一層意識する
*暖かくなっても保湿ケアはしっかりと行い、お肌のバリア機能をキープする
*引越し、就職、進学、人事異動など、環境の変化でホルモンバランスが乱れることも。
 意識してストレス緩和を心がける
*寒暖差が大きい日もあるので、冷えによる血行・代謝の悪化、また寒暖差アレルギーにも
 注意する



などが特に気をつけておきたい4月のスキンケアポイントです花丸






もちろん、こうした季節的な要因に加えて、自分自身の肌質やお肌の状態を意識することも必要です。


健やかな素肌で、フレッシュな春を過ごすためにも、この時期に最適なスキンケア、エイジングケアを実践してくださいねicon12


さらに詳しい情報は
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア

でご紹介しています。


日常生活で気をつけておきたいポイントや4月の旬の食材、「大葉とミントのパスタ」のおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。
(レシピのご提供は「T's FOOD LAB」さんです)








記事はこちらからどうぞチューリップ
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年03月11日

春こそ肌老化の原因「紫外線」対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

麗らかな日和に、春の気配を感じる今日この頃です。
桜の開花も待ち遠しいですね花







春の陽気に心も弾む季節ですが、この時期はスキンケアやエイジングケアで気をつけていただきたいポイントがいくつかあります。

というのも、3月は
・まだまだ寒暖差が大きく、体調を崩したり、お肌への負担も大きい
・2月に比べ、急激に紫外線量が増える
・花粉や黄砂、ホコリなどで、お肌は刺激を受けやすい

などの季節的な特徴があるからです。


このため、お肌のバリア機能やターンオーバーが乱れがちになり、お肌の乾燥を招いたり、季節の変わり目特有のゆらぎ肌の症状が出ることも。






ですので、引き続き、お肌の保湿を心がけましょう花丸


加えて、気をつけていただきたいのは、春の紫外線対策

まだ陽ざしもやわらかなので、つい油断しがちですが、3月の紫外線量は9月と同等といわれています。






地表に届く紫外線の中でも、UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。
シミだけでなく、しわやたるみ、くすみといったエイジングサインを目立たせてしまいます。

UVAは、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、注意が必要です。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、この時期のスキンケアやエイジングケアのコツを
春は目の前!2018年3月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめご紹介しています。

紫外線対策をはじめ、保湿やクレンジングのポイント、さらにおすすめレシピなども紹介していますので、ぜひ春の美肌づくりの参考にしてくださいねicon12


また、紫外線対策についてしっかり学びたいという方は、
紫外線ダメージで肌老化!効果的に防ぐ対策でエイジングケア
の記事をご覧ください。

  


Posted by ナールス広報部員 at 12:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2018年02月26日

フェイスマスクで春のセレモニーの美肌準備!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、春は卒業や入学、入社、またブライダルなど、何かとセレモニーの多い季節ですね花束
自分自身はもちろん、家族のハレの日のために、準備に追われている方も多いのではないでしょうか?






セレモニーファッションをより華やかに装うためには、メイクはもちろんのこと、メイクが映える素肌づくりも気にかけておきたいですねicon12

そんな特別な日のスペシャルケアとして、取り入れたいのがフェイスパック


お肌がちょっと疲れ気味の時や、保湿効果に即効性を求める時など、強い味方になってくれます。






フェイスパックと呼ばれるスキンケアアイテムにも様々な種類がありますが、中でも幅広い世代に人気なのがシートタイプのフェイスマスク


シートを広げて顔にのせるだけの手軽さや、お肌に密着するため美容成分が浸透しやすいなどの特徴があります。

配合されている美容成分によって、保湿、美白、ハリアップなど目的別に選ぶことができ、気になる点を集中ケアできるのも魅力ですね。


また、マスクを肌にのせている時間は、気持ちもゆったりして、ストレス解消にも。
日頃のスキンケアにプラスして、大切な日の前日などに取り入れてみてはいかがでしょうか。






基本的には、ご自身の肌悩みや期待したい効果に合わせてお好きなタイプを選べばいいのですが、使い方にはちょっと注意が必要です。


花丸美容液タイプは、週1〜2回の使用に

フェイスマスクを使いすぎるとかえってお肌の負担になることはご存知ですね。
美容液をたっぷりしみこませたマスクを週に何回も使うと、栄養が過剰になりすぎてニキビなどの原因になってしまうので気をつけましょう。

ただし、美容液ではなく、化粧水を成分にして毎日使うことを前提に処方されたマスクもあるので、購入する際にはきちんと成分を確認し、ご自身の目的に合うものを選ぶことが大切です。


花丸使う順番にも注意

マスクの種類によっては、使用する順番に違いがあります。

美容液タイプは、
洗顔 → 化粧水 → フェイスマスク → 乳液やクリーム

化粧水タイプの場合は、
洗顔 → フェイスマスク → 美容液 → 乳液やクリーム

が基本になります。

マスクをはがしたら完了、ではなく、せっかくの美容成分を逃さないよう、油分でフタをして保湿するようにしましょう。


花丸時間は10分程度をめやすに

マスクを顔に長くのせておく方が、美容効果がアップするように思いますが、実は長時間つけているとシートが乾いてしまい、逆にお肌の水分や皮脂を吸い取ってしまうことに。
これでは、かえって乾燥肌の原因にもなってしまうので、パッケージに記載されている使用時間を守りましょう。


より効果の高いフェイスマスクの選び方や使い方については
フェイスマスクの選び方とオススメ・ランキングの関係は?
の記事を参考にして、春のセレモニーにふさわしい美肌を目指してくださいねicon12

  


Posted by ナールス広報部員 at 12:37Comments(0)美容最新情報ナールス パッション

2018年02月13日

そろそろお肌も春準備。スキンケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

まだまだ寒い日が続いていますが、陽ざしの眩しさに春の気配を感じる今日この頃です。
本格的な春の訪れが待ち遠しいですね






3月になると気温も上昇し始め、徐々に過ごしやすい気候へと向かいます。

冬場は気温や湿度の低下による乾燥、冷えなど、お肌にとって過酷な季節ですが、春には潤いも増し、美肌をキープしやすい時期になっていきます。


ただし、油断は禁物です。


というのも、春には春の乾燥の要因があるからなのです。
たとえば

●花粉の飛散や黄砂の影響
●朝晩の寒暖差
●強くなってきた紫外線
●新しい生活環境のストレス
●冬の乾燥ダメージの影響
   などなど。

こうした要因によって、お肌の乾燥を招いたり、肌荒れになってしまうことも少なくありません。






すると、ちょっとした刺激にも敏感になったり、いつもの化粧品が合わなくなったりと、お肌が揺らぎやすいのも春先のお肌の特徴と言えるのです。


冬から春へ。

季節の変わり目のスキンケアで大切にしたいのは、やはり保湿

保湿化粧水をはじめ、保湿力の高いセラミド配合の美容液や保湿クリームを取り入れ、トータルな保湿ケアを心がけましょう。






また、3月の紫外線量は9月とほぼ同じと言われています。

紫外線による光老化は、シミだけでなく、しわやたるみなどを目立たせることに。
気温に惑わされることなく、しっかり日焼け止めを塗るなど、紫外線対策にも本格的に取り組みましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、春のスキンケアや日常生活のポイント、花粉対策などについて
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


そろそろ花粉症に悩まされている
春になるといつも肌荒れする


なんて方は、ぜひお読みくださいね!


記事はこちらです。
春(3月・4月・5月)の乾燥肌対策は、正しいスキンケアで!



花丸春にオススメのエイジングケア化粧品はこちらをご覧ください。
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2018年01月31日

春を待ちわびる2月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

2018年も、早1カ月が過ぎようとしています。
まだまだ真冬の寒さが続いていますが、立春を迎え、少しずつ春の気配を感じ始める2月に突入ですね花束


ということで、今回は2月に気をつけておきたい、スキンケアやエイジングケアのポイント情報をお届けします。






どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1月に次いで気温や湿度が低い2月は

*保湿を徹底し、顔はもちろん身体全体の乾燥対策を行う
*1月に比べ紫外線量が増えるため、紫外線対策を意識する
*本格的な花粉の季節到来!マスクなどを活用して花粉症対策を行う


などを実践しましょう。







特に保湿に関しては、保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリーム、美容オイルなどを活用することがポイントです。

健やかな素肌で春を迎えるためにも、乾燥を防ぎ、お肌のバリア機能とターンオーバーを正常に保ちましょうicon12


さらに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、引き続き「冷え」にも注意をしておきたいですね。

お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみるのもおすすめです。



さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
春が待ち遠しい!2018年2月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、2月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ビタミンCが豊富な かじきとれんこんのナポリタン風焼うどん のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。レシピや情報のご提供は、「T’s FOOD LAB」さんです。







記事はこちらです花丸
春が待ち遠しい!2018年2月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:55Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2018年01月12日

体がかゆい!冬の乾燥肌をケアするには?

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎日厳しい寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、冬本番のこの時期、気になることといえばお肌の乾燥ですよね。
お肌が乾いてカサカサしたり、かゆみが出たりする肌トラブルに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。







お肌のかゆみが続くとイライラしたり、寝ている間に掻きむしったりしていることも。

掻くことで炎症を起こすリスクが高くなり、さらに色素沈着でお肌に跡が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

また、こうした乾燥によるかゆみは、お風呂上がりにボディローションやクリームを塗ったり、市販の薬を使って一時的によくなっても、ぶり返してしまいがちです。






では、なぜかゆみを感じるのかといえば、

お肌がなんらかの刺激を受けるとかゆみの原因物質であるヒスタミンが分泌され、神経線維が刺激されます。

乾燥によってお肌の中の水分量が少なくなり、バリア機能が低下した状態では、外部からの刺激を防ぐことができないため、神経線維がさらに刺激され、角質層の近くまで伸びてきてかゆみを感じやすくなるのです。


かゆいとつい掻いてしまいがちですが、掻くことで皮膚を刺激してさらにヒスタミンが多く出るようになり、余計にかゆくなるという悪循環に陥ることも。


さらに、冬場は大気の乾燥だけでなく、暖房器具を使ったり、熱いお風呂に入ることで皮膚の保湿成分が奪われるなど、乾燥肌を悪化させる要因がたくさんあります。
この時期のかゆみを改善するためには、かゆみを抑えるだけの対症療法ではなく、乾燥肌を根本から改善するための対策が必要なのです。


また、かゆみの原因は乾燥だけでなく、皮膚の病気やアレルギーなども考えられるので、あわせて注意しておきたいですね花丸



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!

の記事に、乾燥によるかゆみの原因やメカニズム、さらに改善のための方法をまとめ、ご紹介しています。

ヒスタミンを抑える食べ物なども紹介していますので、冬場はいつもお肌のかゆみに悩まされているという人は、必見ですよ!


記事はこちらです。
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!




icon12乾燥肌の改善なら、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年01月01日

⭐️新春の美肌づくりはナールスブランドで⭐️

新年あけましておめでとうございます。

ナールス広報部員です。

2018年も、ナールスブランドのエイジングケア化粧品を通じて、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりをサポートしてまいりますicon12

今年もどうぞナールスをよろしくお願いいたします。







さて、今回は2018年のスタートにふさわしく、新春1月のスキンケア情報をお届けします。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかとなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事など日常生活にも気をつけ、冷えを予防、改善する


などが大切なポイントになります。


大寒を迎える1月は、特に寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。





ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアややエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、この1年間もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょう!

記事はこちらです。
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム

  


Posted by ナールス広報部員 at 00:10Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2017年12月18日

お酒と上手につきあって美肌に☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今年も残り少なくなってきましたね。
この時期は、2017年の締めくくりとして、職場やサークルの仲間、ママ友たちとの忘年会を楽しんでいる方が多いのではないでしょうか。

また、クリスマスや年末年始もすぐそこクリスマスツリー
何かとお酒を飲む機会が増える頃ですね。








お酒は、飲み過ぎると二日酔いになったり、健康を損ねてしまうほか、翌朝顔がむくんだり、化粧のノリが悪くなったりと、美肌にも悪影響が出てしまいます。


一方で、適度なアルコール摂取は、ストレスを緩和したり食欲増進に効果があるなど、健康面にプラスにはたらくことがわかっています。

同じ飲むなら、お肌にも体にもいい飲み方をしたいですよねカクテルビールワイングラス

ということで、今回は美肌とお酒との関係についてご紹介します。



まず、お酒の飲み方で注意すべき点は

*適量を守る
女性は、男性よりも体内の水分量が少なく、女性ホルモンの影響を受けるため、お酒に弱い傾向があるので気をつけましょう。

*お水をいっしょに飲む
アルコールと同量以上のお水を飲むことで、飲み過ぎを防げるほか、アルコールの分解にも効果的です。

*おつまみを工夫する
アルコールを代謝するときに消費されるビタミンB群やアセトアルデヒドの分解を促進するフィトケミカルを摂取しましょう。
枝豆などの豆類や大豆製品、豚肉、緑黄色野菜などがおすすめです。








次に、たくさんあるお酒の中でも、どんなお酒がお肌に良いかというと、

赤ワインには、アントシアニンやタンニン、カテキンやレスベラトロールなどの多くのポリフェノールが含まれるため、活性酸素を抑える抗酸化作用に期待できます。
お肌の老化を防ぎ、免疫力アップにも効果的です。








また、ビールの原料ホップには、ポリフェノールの1種 フラボノイドが含まれ、抗酸化作用をはじめ、生活習慣病のリスク低下などが期待されます。
美肌に欠かせないビタミンB群や葉酸、カリウムなども豊富ですよ。


さらに、日本酒には、お肌の保湿の3大因子であるアミノ酸が多く含まれていることから、その保湿効果が注目されています。また、原料に含まれるコウジ酸には美白効果icon12

酒造メーカーがスキンケア化粧品を開発・販売しているのは、こうした日本酒の美容成分に着目しているからなのですね。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌のお酒の関係についてのさらに詳しい情報を
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係
の記事にまとめてご紹介しています。

ぜひお読みいただき、お酒を飲む機会の多いこの時期の健康管理にお役立てくださいね花丸


記事はこちらです。
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:00Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2017年12月05日

12月のプレゼントは冬のお手入れにぴったり☆ナールスユニバ

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例、ナールス製品があたるキラキラエイジングケア応援コスメプレゼントクイズキラキラ
みなさん、チャレンジしていただいていますか?


今年最後のクイズのテーマは「頭皮の乾燥」です。


いよいよ冬本番icon04
お肌の乾燥とともに、頭皮の乾燥、気になっていませんか?






お肌は乾燥を感じたら、化粧水でたっぷり水分を与えたり、美容液や保湿クリームでしっかり乾燥対策しますよね。
でも、頭皮は、特別にケアすることって少ないのではないでしょうか。


実は、頭皮も顔の皮膚とつながったお肌の一部。
エイジングや紫外線などの影響で、乾燥したり老化していきます。

また、頭皮の乾燥をそのままにしておくと、髪にダメージを与えるだけでなく、頭皮がたるむ原因になり、それがお顔のたるみにも影響してしまうのです。


気温、湿度が低下し、乾燥が進むこの季節は、頭皮もいたわってあげたいですねクローバー







ということで、そんな頭皮の乾燥について知っておいていただきたいワンポイント情報が今月のクイズです。


クイズは3択。ぜひ、チャレンジしてくださいね。


今月のプレゼントは、お肌のバリア機能やハリ、つやをサポートする
高機能エイジングケア保湿クリームナールス ユニバicon27

正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントします。
冬の乾燥肌対策に、お役立てくださいねicon12







なお、今回のクイズのヒントは、
「頭皮の乾燥の原因と対策は?エイジングケアで美髪&美肌に!」をご覧ください。


クイズの詳細とご応募についてはこちらです。
12月のエイジングケアクイズにチャレンジ!
~3名様に新発売「ナールス ユニバ」プレゼント!



たくさんのご応募お待ちしています花丸花丸



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:10Comments(0)活動美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月29日

冬本番!12月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、今年最後の1カ月、12月がやってきましたサンタクロースicon27






慌ただしい中にも、12月は忘年会やクリスマスなどのイベントも盛りだくさんで、華やいだ雰囲気に包まれます。
みなさん、パーティーやギフトの準備などは進んでいますか?

ちょっと特別な、待ち遠しい日に向け、お肌のコンディションを整えておきましょうicon12

ということで、12月に気をつけていただきたいスキンケアポイント情報をお届けします。



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち


などの点に注意することが必要です。

とくに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、いつも以上に体調管理には気をつけたいですね。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。

また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。







次に、冷え性対策
体温をキープすることは健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。

とくに足元を温めることは、全身の血行を促進してお肌のエイジングケアにとってもプラスにはたらきますよ。


このほかにも、忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方にも気をつけたいですね。








さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、このような12月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


肌荒れ対策に効果的なicon12美肌クリスマスケーキicon12のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。



記事はこちらですリボン

冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:20Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ