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2019年08月17日

うっかり日焼けもアフターケアで美肌をキープ!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、お盆も過ぎ、8月も後半戦ですね。
みなさん、夏休みは楽しく過ごされましたか?

海外旅行や話題のスポットに出かけたり、海や山のレジャーを満喫されたのではないでしょうかicon19







夏のレジャーでの心配事といえば、やはり日焼け

しっかり紫外線対策していても、アウトドアで長時間強い日差しを浴びてしまうと、紫外線ダメージが気になりますね。

ということで、今回は日焼けのアフターケアについておさらししてみましょう花丸








実は、紫外線対策は、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要だといわれています。

紫外線が怖いのは、ダメージが少しずつ蓄積され、5年後10年後のシミやしわ、たるみ、ほうれい線などの原因になること。

夏休み中、屋外でたっぷり陽ざしを浴びてしまったというみなさんは、以下のアフターケアをぜひ意識してみてくださいね。


*十分な睡眠でダメージを回復しましょう

眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、日中に受けたダメージを回復させてくれます。
うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠で活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょうicon12


*抗酸化食品をしっかり摂取しましょう
 
健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取することです。

食事のポイントは、ビタミンエース(A・C・E)の摂取。
同時に取るとさらに効果アップが期待できるので、効率よく食べたいですね。

たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消すはたらきが。
また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

抗酸化物質の代表といえばビタミンC。
いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。


また、ターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促すビタミンEは、アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれています。






*ビタミンA、C、Eを配合した化粧品でスキンケア!

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり、すべてがお肌に使われるわけではありません。

うっかり紫外線を浴びてしまった後には、食事に加えてこれらの成分を配合したエイジングケア化粧品でていねいなお手入れを心がけましょうicon12


紫外線のアフターケアにおすすめしたいのは、
光老化抑制効果のあるエイジングケア成分ナールスゲンを配合するとともに
ビタミンC誘導体(VCエチル、VCIP、APPS)
ビタミンA誘導体(レチノール、レチノイン酸トコフェリル)
ビタミンE誘導体(トコフェリルリン酸Na)
などの抗酸化成分が配合されたナールスブランドのエイジングケア化粧品です!







紫外線のアフターケアについて、もっと詳しく知りたいという方はこちらの記事を参考にしてくださいね。
外出時の紫外線による日焼けのアフターケアはビタミンACEで!


ナールスブランドの化粧品についての詳しい情報は、こちらをどうぞ 花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:15Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2019年08月10日

ブルーライトは朝に浴びると◎

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、先日は、ブルーライトの目やお肌への悪影響についてお話ししました。

ブルーライトは、太陽光線だけでなく、日常的に使っているスマホやパソコン、液晶テレビなどの機器からも出ているので、現代人はどうしても浴びる量が多くなってしまい、影響が心配ですね。







一方で、ブルーライトは浴びる時間帯によって、健康を維持する上で良いはたらきもすることをご存知でしたか?


私たちの身体には、ホルモンの分泌や睡眠などの生命活動と関係するサーカディアンリズムが存在します。


サーカディアンリズムとは、約24時間を周期とする内因性のリズムで、体内時計によってコントロールされています。
ただし、体内時計の周期は約25時間といわれ、両者のリズムには約1時間のずれが生じてしまうのです。


このずれが続くと、男性・女性ともにホルモン分泌が乱れたり、睡眠障害や肥満、糖尿病や高血圧の原因になるといわれています。






このずれをリセットしてくれるのが、実はブルーライト

目の網膜には、サーカディアンリズムをコントロールする光受容体があり、この光受容体はブルーライトにだけ反応するのです。
そのため、朝にブルーライトを浴びると、目から脳へと朝の活動が始まることを伝えるため、体内時計とサーカディアンリズムの1時間のずれが修正されると考えられています。


このように、朝にブルーライトを浴びることは、体内リズムを整え、健康を維持する上で大きなメリットが。
早起きして朝の陽ざしを浴びることは、健康にも美肌にもいい影響を及ぼしてくれるのですね晴れ







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
ブルーライトをうまく浴びてアンチエイジングに役立てよう!
の記事に、ブルーライトとサーカディアンリズムの関係や、ブルーライトを浴びるのに最適な時間帯、避けたい時間帯などご紹介しています。


記事を参考に、ブルーライトを上手にコントロールし、健康や美肌にお役立てくださいねicon12


記事はこちらです。
ブルーライトをうまく浴びてアンチエイジングに役立てよう!

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:35Comments(0)美容最新情報周辺情報ナールスヴェール

2019年07月31日

夏まっ盛り!8月に気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、夏まっ盛り!
1年中でもっとも気温が高い8月を迎えますねひまわり






海のレジャーや花火大会、家族旅行など、楽しいイベントが多い時期ですが、7月から続く暑さ疲れや強い紫外線などの影響で、お肌はトラブルを起こしやすい時期でもあります。


健やかなお肌で秋を迎えるためにも、8月のスキンケア、エイジングケアにはしっかりと取り組みたいですね。







どの季節でも、スキンケアの基本は清潔保湿紫外線対策


紫外線量は、7月に比べると下降傾向にあるものの、まだまだピークに近いレベルなので、しっかりと紫外線対策することがポイントです晴れ

日焼け止を塗るのはもちろんですが、日傘や帽子、アームカバーなどのグッズも活用して、強い紫外線からお肌を守りましょう。


加えて、サングラスで目を紫外線から守ることも大切です。

目から入った紫外線で、お肌が日焼けしてしまうことをご存知でしょうか?

また、お肌だけでなく、紫外線角膜炎をはじめ、白内障や加齢黄斑変性症などの目の病気のリスクも高まります。


外出時は、紫外線や近赤外線をカットするサングラスの着用を心がけたいですね。







紫外線のアフターケアもポイントです。

外出後は、抗酸化作用のあるビタミンACEを含む食べ物を摂取したり、ビタミンC誘導体やビタミンE誘導体を配合したエイジングケア化粧品で、カラダやお肌を労りましょうicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏終盤!2019年8月のスキンケアとエイジングケアのコツ
の記事で、8月に気をつけたいスキンケアのポイントや、内側からのアンチエイジング対策などをご紹介しています。


熱中症対策や8月におすすめの旬のレシピも紹介していますので、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
夏終盤!2019年8月のスキンケアとエイジングケアのコツ


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:45Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール

2019年07月25日

ブルーライトの影響はお肌にも!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

前回に続き、身体やお肌に影響を与える有害光線についてお話しします。


今回は、みなさんもよくご存知のブルーライト

ブルーライトは、波長が380〜500ナノメートルの青色光のことで、電磁波のひとつです。

太陽光線に含まれるとともに、パソコンやスマホ、ゲーム機、照明やテレビ画面からも発せられています。


目や睡眠に影響を及ぼすことで知られ、現代人はスマホやタブレットなど、至近距離からのブルーライトのダメージが深刻です。






というのも、ブルーライトは発生源から近いほど、たくさんの量を浴びるといわれているから。
目へのダメージがとくに大きく、角膜の乾燥や目の疲れを招いてしまいます。


仕事ではどうしてもパソコンで作業することが多く、スマホもついつい見てしまいがちですよね?

そんな場合は、ブルーライトカットの液晶保護シートを活用するなど、使い方や使用時間などにも工夫しましょうPC1






加えて、ブルーライトには肌老化の可能性もあることがわかってきました!


実験では、紫外線と同じように、メラニン色素を沈着させることやお肌の酸化をもたらすことが明らかになっています。


つまり、シミをはじめ、光老化によるしわやたるみ、ほうれい線、たるみ毛穴などのエイジングサインを招く原因となってしまうのです。






睡眠障害を引き起こさないためにも、寝る前にはスマホの使用を控えたり、パソコンはあまり近づきすぎない、ブルーライトカットのメガネを着けて作業するなどを心がけましょう。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
ブルーライトは目・体・肌にダメージ!影響と対策は?
の記事に、ブルーライトの身体やお肌への影響、防ぐための対策について詳しくご紹介しています。


ブルーライトから身体やお肌を守りたい方は、ぜひお読みくださいね!

記事はこちらです。
ブルーライトは目・体・肌にダメージ!影響と対策は?




  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報

2019年07月18日

紫外線よりも怖い近赤外線って!?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、紫外線のお肌への影響については、みなさんすでにご存知ですね?

紫外線はお肌の老化と密接にかかわり、シミやしわ、たるみなどのエイジングサインを招いてしまいます。

この、美肌の大敵 紫外線以上に、肌老化の原因になるのが、近年研究が進んできた近赤外線です。






近赤外線は、赤外線の1つで、紫外線と同じ太陽光線の仲間。
紫外線や可視光線よりも波長が長い電磁波で、人の目には見えません。


また、近赤外線は赤外線通信に利用される他、携帯電話やテレビ、パソコンのモニター、
リモコンやこたつなどからも発せられるため、私たちが受ける近赤外線の量は
紫外線の5倍にもなるそうです。








しかも、紫外線よりも波長が長く、皮膚に浸透することから、顔のたるみやほうれい線、しわやたるみ毛穴の原因になるなど、お肌への悪影響が指摘されています。
また、目の老化が原因の眼疾患のリスクも高まります。


では、近赤外線からお肌や目を守るためにはどうすればいいかというと、
・太陽光を避ける
・近赤外線カットの日焼け止めを使用する
・近赤外線カットのサングラスをつける

などが対策としてあげられます。


もちろん、スキンケアやエイジングケアの基本「保湿」をしっかりすることも近赤外線によるダメージを抑えるのに有効です花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、近赤外線の正しい知識と予防対策について
近赤外線は紫外線より怖い!肌のたるみやほうれい線の原因
の記事にまとめ、ご紹介しています。


最近、近赤外線が気になっていたという人も、初めて聞くという人も、ぜひ1度お読みいただき、健康や美肌のためにお役立てくださいね。

記事の中では、おすすめの近赤外線対策のアイケアメガネもご紹介していますよ!


記事はこちらです。
近赤外線は紫外線より怖い!肌のたるみやほうれい線の原因

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール

2019年07月11日

夏の化粧水選びは、成分に気をつけて!

こんにちは、ナールス広報部員です。

湿度が高く、ムシムシとした日が続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、こんな暑い時期、スキンケアはどんな点に注意されていますか?

*汗や皮脂によるベタつき
*強い紫外線
*エアコンによる乾燥


など、夏の肌トラブルの原因はたくさんありますね。

とくに、今まで使っていた化粧品が重く感じたり、ベタベタすることから、アイテムを減らしたり、さっぱりタイプの化粧水などに切り替えたりと、工夫されている方も多いのではないでしょうか。


暑い時期には、さっぱりしたテクスチャーの化粧水は使いやすくておすすめですが、気をつけていただきたいことがあります。

それは、収れん化粧水や拭き取り化粧水などに多い、アルコール配合の化粧水を使うこと。








アルコールには、殺菌効果や引き締め効果があり、清涼感もあって夏にはぴったりのようですが、実はアルコールには刺激性があり、紫外線ダメージによってバリア機能が低下したお肌には負担になってしまうのですicon11


さらに、収れん化粧水にはピーリング成分が配合されることも多く、炎症を引き起こしたり、お肌にとって大切な保湿成分を溶かしてしまうなどのリスクもあるので、お肌が弱い方、エイジングケア世代の方などは注意しましょう。


夏でも、スキンケアやエイジングケアの基本は保湿です。

また、紫外線の影響も受けやすいため、エイジングケアも意識することが大切。


うるおいを与えるのはもちろん、紫外線ダメージによる光老化を抑え、お肌の酸化を防ぐ作用やコラーゲンの生成をサポートする作用のある成分が配合されたエイジングケア化粧水を選ぶと良いでしょう花丸


たとえば、ナールスゲンビタミンC誘導体プロテオグリカンなどの水溶性のエイジングケア成分なら、テクスチャーもさっぱりしているのでおすすめです。








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏はどんな化粧水がオススメ?エイジングケアと季節性で考えよう!
の記事に、エイジングケアの視点から、夏の化粧水選びのポイントや夏にお使いいただきたいエイジングケア化粧水をご紹介しています。


記事を参考にしていただき、暑い季節の美肌づくりにお役立てくださいねicon12


記事はこちらです。
夏はどんな化粧水がオススメ?エイジングケアと季節性で考えよう!



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報

2019年06月26日

お肌も夏本番☆7月に実践したいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

7月に入ると、2019年も後半戦がスタートしますね。
そして梅雨が明ければ、本格的な夏がやってきますひまわりひまわり






7月は、平均気温は8月に次いで2番目に高く、紫外線量はピークに。また、汗もかきやすく、皮脂量も増える季節です。







どの季節でも、「清潔」「保湿」「紫外線対策」がスキンケアやエイジングケアの基本ですが、本格的な夏を迎える7月に特に注意したいのは紫外線対策


◆まずは、日焼け止めやUVカットの衣類などで紫外線ダメージを少なくしましょう!

◆長時間外出したり、強い紫外線を浴びてしまった日は、ビタミンA誘導体・ビタミンC誘導体・ビタミンE誘導体など、抗酸化成分配合のエイジングケア化粧品で紫外線のアフターケアもしっかり行いましょう!

ナールスゲンやレスベラトロール、コエンザイムQ10などのエイジングケア成分も有効です。







◆食べ物でも、ビタミンACE(エース)を含んだ野菜や果物を意識して摂取しましょう!






もうひとつ、気をつけたいのは乾燥肌対策
意外に思われるかもしれませんが、家庭でもオフィスでもエアコンの使用が増える夏場は、お肌の乾燥のリスクが高まります。


乾燥肌をそのままにしておくと、バリア機能の低下を招き、インナードライ肌になってしまうこともあるので、夏場も保湿を意識しましょう花丸

さらに、身体を冷やすことで女性ホルモンの乱れの原因になったりするため、注意が必要です。






ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2019年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ

の記事に、美白ケアをはじめ、夏の乾燥肌対策などの7月に実践したいスキンケアポイントをまとめ、ご紹介しています。


気をつけたい日常生活、また美肌に効く旬の野菜、魚、果物などの情報も満載ですicon12

ぜひ、健やかに夏を過ごすための参考にしてくださいね。



記事はこちらです。
夏本番!2019年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスネオナールスヴェール

2019年06月17日

シミを防ぐには美白ケアよりUVケア!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

陽ざしが強まり、降り注ぐ紫外線が気になる季節となりました。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






紫外線は年中降り注いでいますが、紫外線量がピークを迎える夏は、やはりシミソバカスくすみが悩みのタネですね。


シミやソバカスのもとになっているのはメラニン色素
メラニンは紫外線ダメージなどによって、表皮の基底層にあるメラノサイトという細胞で、チロシンという物質からつくられます。

通常、つくられたメラニンはターンオーバーによって排出されますが、長時間紫外線を浴び続けるなどダメージが強すぎると過剰になり、お肌に溜まってしまうことでシミやソバカス、くすみの原因になってしまうのです。







予防策としては、メラニン色素の生成を抑制するはたらきのある美白成分配合の薬用化粧品を使うことが有効な手段の1つです。

美白成分としては、カモミラET、トラネキサム酸、ビタミンC誘導体、ハイドロキノン、アルブチン、コウジ酸、プラセンタエキス、トラネキサム酸などがあります。






ただし、こうした美白成分は、メラニン色素の生成を抑制するためのもので、できしまったシミやソバカスを漂白するものではありません。
刺激性もあることから、お肌が弱い方などは使用には注意が必要です。


また、メラニンには、紫外線を吸収して細胞を守るという大切なはたらきも。
紫外線によって発生する活性酸素を減らし、酸化によるお肌の老化を防いでくれます。


ですので、メラニンの生成を阻害してしまうことは、お肌の防御力を弱めることにもなるので、過度に美白化粧品に頼ってしまうのはリスクがあるのです。



では、どうすればいいのかというと、必要以上にメラニンをつくらず、お肌に溜めておかないことがポイント。

*日焼け止めなどでしっかり紫外線をブロックする
*メラニンが排出されるようターンオーバーを正常に整える

という基本のUVケアやスキンケア、正しい生活習慣を心がけましょうicon12



そこでおすすめしたいのが、ナールスゲン配合UV化粧下地ナールス ヴェールです。






ナールス ヴェールは、エイジングケアも保湿もできるエイジングケア世代のためのお肌にやさしいUV化粧下地。

SPF40、PA+++と紫外線の防御効果もありながら、紫外線吸収剤は不使用、紫外線散乱剤だけを使用することでお肌に負担をかけず、しかも白浮きすることもなく、肌の色を美しく整えますicon12







UV化粧下地ナールス ヴェールについての詳しい情報は、こちらをご覧くださいね。
ナールスゲン配合UV化粧下地ナールス ヴェール


初回ご購入の方限定のおトクなキャンペーンも実施中です花丸

  


Posted by ナールス広報部員 at 13:00Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスヴェール

2019年06月10日

夏こそ、美容液を活用しましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。


本格的な夏の訪れを前に、徐々に気温や湿度が高くなるこの時期、スキンケアでつい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。







お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。







お肌の乾燥が進むと、皮脂の分泌が活発になり、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌を招くことも。


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな夏こそ、美容液を活用してみてはいかがでしょうか?








美容液には、保湿成分はもちろん、エイジングケアをサポートする抗酸化成分、また美白成分などがスキンケアの目的に合わせて凝縮して配合されています。


一般的に、化粧水は水溶性成分、また保湿クリームなどは油溶性成分が多く配合されますが、美容液の場合は水溶性、油溶性ともに配合され、保湿の要である水分保持に効果を発揮するのです。



さらに、配合されているエイジングケア成分が、紫外線によるお肌の酸化を予防したり、ハリ・ツヤ不足などもサポートしてくれる心強いアイテムといえます花丸


配合成分によってテクスチャーもさまざまですが、夏場はさらっとしたテクスチャーで、さらにアルコールなどのお肌にとって刺激となる成分が無添加の美容液を選ぶといいでしょう。



さて、おすすめは、ナールスブランドのエイジングケア美容液ナールス ネオ☆


ナールス ネオは、水分保持のパターンが異なる3種の保湿成分、コラーゲンやエラスチンにアプローチするエイジングケア化粧品成分、抗酸化作用のある成分をバランスよく配合し、安全性にも配慮した美容液です。






さらに、レスペラトロールなどの抗酸化成分を追加し、パワーアップ!

これからの季節に、ぜひお使いいただきたいエイジングケア美容液ですicon12icon12



ナールス ネオの詳しい情報は、
ナールスゲン推奨濃度配合エイジングケア美容液ナールス ネオ
をご覧くださいね!

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報製品情報ナールスネオ

2019年05月29日

ゆらぎやすい梅雨時のお肌、気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

爽やかな5月が終わり、まもなくムシムシした梅雨の季節6月がやってきますねあめ2






6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


季節の変わり目など、急激な気温差によって自律神経が乱れることでおこる寒暖差アレルギーにも気をつけたいですね。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもあります。

いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、敏感肌に傾いてしまうこともあるので注意が必要です。








スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず清潔、保湿、紫外線対策ですが、6月で気をつけておきたいポイントとしては

涙湿度が急上昇するため、カビや雑菌が繁殖しやすい季節。汗もかきやすくなるので、いつも以上にお肌を清潔に保つ

涙皮脂の分泌が活発になり、毛穴の汚れ、詰まり、黒ずみなども目立ちやすいため、正しいクレンジングや洗顔を心がける

涙紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、日焼け止めなどでしっかりと紫外線対策する

などが基本です。






ただし、洗顔の回数を増やしたり、ゴシゴシ擦るなど刺激の強いクレンジングや洗顔はNG。必要な皮脂まで取り過ぎないように注意しましょう。

また、ベタベタするからといって化粧水だけですませるのではなく、自分のお肌の状態に合わせて、エイジングケア美容液やクリームなども取り入れ、適切な保湿を心がけましょうicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!

の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイントをまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策をはじめ、梅雨を快適に過ごすための日常生活、美肌のための旬の食材などもご紹介していますので、参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。

梅雨の季節!2019年6月のスキンケアとエイジングケア!


  


2019年05月11日

夏の肌トラブルを予防するクレンジングとは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

1年のうちでも、5月は気温の上昇が著しい月。
紫外線も強くなり、徐々に夏の気配を感じ始める頃ですね。


汗ばむような日もあり、皮脂の分泌が活発になることから、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクが崩れやすくなったり、またさまざまな毛穴のトラブルも増え出します。







さらに、強い紫外線の影響でメイクの洗い残しや皮脂が酸化すると、肌老化を招いてしまうため、注意が必要なのです。


そんな肌トラブルの予防や解消の対策といえば、まずはクレンジングや洗顔
スキンケア、エイジングケアの基本をしっかり行うことが大切ですicon12







ただし、皮脂汚れなどを洗い流したいからと、ゴシゴシ摩擦の強いクレンジングをしてしまえば、ターンオーバーの乱れを招き、乾燥肌のリスクも。


クレンジング料は肌に優しく、バリア機能を低下させないものを選ぶとともに、

●肌への刺激や摩擦のない方法、正しい順番でやさしくクレンジングする
●クレンジング後は、しっかりと保湿ケアを行う
●朝のスキンケアでは、日焼止めやUV化粧下地などで紫外線対策をする

などのポイントを心がけましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
夏もクレンジングで肌荒れのリスクが!上手な選び方と使い方

の記事に、これから夏に向かう季節のクレンジング料の選び方や気をつけておきたい使い方などの情報をまとめ、詳しくご紹介しています。


おすすめのクレンジングジェルもご紹介していますので、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
夏もクレンジングで肌荒れのリスクが!上手な選び方と使い方



  


2019年05月03日

今月のプレゼントはUV化粧下地ナールス ヴェール☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたるicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

今月も季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけ、美肌をキープしましょうクローバー


さて、5月がスタートし、清々しい季節がやってきました!
陽ざしもだんだん強くなってきましたね。







ということで、今月のクイズのテーマは紫外線

紫外線ダメージは、乾燥肌をはじめ、シミやしわ、たるみ、くすみといった多くの肌悩み、肌老化の原因です。


さわやかな気候につい油断しがちですが、5月の紫外線量は真夏と同じレベルともいわれています。
こわ〜い紫外線をしっかりブロックして、紫外線による肌トラブルを予防しましょう!






今月のプレゼントは、しっかり紫外線をブロック&ノンケミカルでやさしい
ナールスゲン配合UV化粧下地 ナールス ヴェールですicon12


クイズの正解者の中から抽選で3名の方にプレゼントしますicon27
気軽にチャレンジしてくださいね!


クイズや応募に関する詳細については
5月のエイジングケアクイズ!テーマは「ご存じですか?紫外線の怖さって?」
をご覧ください。


なお、今回のクイズのヒントは、
紫外線ダメージで肌老化!効果的に防ぐ対策でエイジングケア
を参考にしてくださいね。



たくさんのご応募お待ちしています2ハート





  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)活動美容最新情報ナールスヴェール

2019年04月27日

はつ夏の風薫る5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ新元号「令和」の幕開けですねicon12
風薫るさわやかな5月にふさわしく、フレッシュな気持ちでスタートしたいですね。






さて、晴れた日には汗ばむこともある今日この頃ですが、みなさんお肌の調子はいかがですか?


ナールスでは、毎月、季節に応じたスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介します花丸



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、

*5月の紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。また、6月や7月に比べて雨が少なく、総紫外線量(紫外線の強さ×日照時間)が大きな月なので、日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。

*気温の上昇とともに、皮脂の分泌量が増加します。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。

*肌質やお肌の状態に合わせて、美容液やクリームなどを使い分け、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。

*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。




中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事ですね。
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。


きのこ野菜では、アスパラガス、春キャベツ、グリーンピース、たらの芽、ぜんまい、わらび
さくらんぼ果物では、甘夏みかん、グレープフルーツ、キウイ、さくらんぼ、ビワ、メロン
うお魚では、いさき、まあじ、赤貝、しゃこ、かつお、めばる、アサリ

など、栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、さらに詳しい情報を
春から夏へ!2019年5月のスキンケアとエイジングケア
の記事でご紹介しています。

旬の食材を使ったおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいねリボン


記事はこちらです。
春から夏へ!2019年5月のスキンケアとエイジングケア




  


2019年04月20日

ロングUVAを意識した紫外線対策って?

こんにちは、ナールス広報部員です。

新緑が目に眩しい季節がやってきました!
晴れた日には、初夏の陽気を感じる今日この頃ですね。

みなさんお肌の調子はいかがですか?


紫外線も強くなってきていますが、毎日のUVケアは万全でしょうかicon12








エイジングケアの中でとても重要な紫外線対策


お肌の老化の80%は紫外線によるといわれているほど、
紫外線はお肌にダメージを与え、シミやたるみ、ほうれい線、くすみなどのエイジングサインを目立たせてしまいます。


地表に届く紫外線にはいくつかの種類があり、特に気をつけたいのはUVAでしたね。


UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。

また、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、季節にかかわらず、注意が必要なのです。






さらに、最近、話題になっているのがUVAの中でも波長が長いロングUVA


ロングUVAは、地上に届く紫外線量の75%以上だとも言われ、皮膚の深部にまで届いて真皮のコラーゲンやエラスチンに大きなダメージを与えると考えられています。

そのため、この紫外線をブロックすることの重要性が注目されていますが、日焼け止め成分の中には、ロングUVAに対して有効なものが少ないことが問題とか。


一方で、ロングUVAは波長が長すぎるため、DNAを破壊する可能性は小さく、UVBやショートUVAと比べ影響は短期的で、危険性は低いと言われています。

ですので、必要以上に心配することなく、UVAUVBの両方を意識した基本の紫外線対策をしっかり実践しましょう!



日焼け止めで紫外線を予防することはもちろんですが、加えてファショングッズなども活用し、また、うっかり紫外線を浴びてしまった、という日にはしっかりアフターケアすることをおすすめします花丸








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
ロングUVAの特徴と日焼け止めによる紫外線対策
の記事に、ロングUVAの特徴やお肌への影響、効果的な対策や日焼け止めの上手な使い方などの情報をまとめ、ご紹介しています。


アフターケアのポイントなどもご紹介していますので、紫外線が日に日に強くなるこれからの季節の参考にしてくださいねicon12


記事はこちらです。
ロングUVAの特徴と日焼け止めによる紫外線対策



  


Posted by ナールス広報部員 at 13:13Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール

2019年04月13日

ムダ毛を気にせずファッションを楽しむなら!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、桜の季節もそろそろ終わりを迎え、これからは新緑が美しい季節ですねicon12

季節が進むに連れ、ファッションも薄着に。
腕や脚、脇、背中など、露出部分も多くなってきます。


そんな時、やはり気になってくるのは、ムダ毛ではないでしょうか。
みなさん、ムダ毛の処理はどんな方法でされていますか?







シェーバー
毛抜き
脱毛クリーム
脱毛ワックス


いろんな方法がありますが、こうした自己処理を続けているとさまざまな肌トラブルの原因になってしまいます。


とくに、脇の周りの皮膚は薄くてデリケートなため、毛抜きで自己処理を続けていると毛穴が開いたり、黒ずんできたり、また「埋没毛」を増やしてしまい、雑菌が繁殖しやすくなるといわれているのです。

何より、剃り残しが目立つと美しくありませんし、毎日のムダ毛処理にかける時間ももったいないですよね。






こうした自己処理の悩みを解決してくれるのが、
エステティックサロンで行う光脱毛
クリニックで行う医療レーザー脱毛



それぞれ、専門のエステシシャン、あるいは医師が施術を行うため安心ですし、また施術後はツルツルの美肌が手に入りますicon12

ノースリーブや水着なども自信を持って楽しめますね。






一方で、サロンやクリニックに通う時間、料金などが負担になってくる場合も。
また、どんなサロンやクリニックを選べばいいのか、施術時の痛みはどうなのかといった不安もありますね。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
脇脱毛を始めたい!エステやクリニックで行うメリットと注意点
光脱毛はエステで行える!メリットとデメリットは?

の記事に、脱毛の種類をはじめ、エステやクリニックの選び方、施術をうける際の注意点などを幅広くご紹介しています。


メリットやデメリットの感じ方には個人差があるものですが、自己処理を卒業してムダ毛に悩まない生活をビックリとお考えの方は、参考にしてくださいね。


記事はこちらです。
脇脱毛を始めたい!エステやクリニックで行うメリットと注意点
光脱毛はエステで行える!メリットとデメリットは?


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:33Comments(0)美容最新情報周辺情報

2019年03月30日

新生活がスタート!4月に気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ4月❀❀
新しい土地で、職場で、学校で、新生活をスタートされる方も多いのではないでしょうか。

咲き誇る桜が、それぞれの門出を祝ってくれているようですね。







さて、そんなフレッシュな4月、スキンケアではどのような点に気をつければいいのでしょうか。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は清潔、保湿、紫外線対策ですが、加えて4月の季節的な特性や環境要因などにも気をつけることが大切です。


4月のスキンケアポイントとしては、

花丸花粉や黄砂、ホコリなどの影響を受けるため、ていねいな洗顔でお肌を清潔に保つ
花丸紫外線量が徐々に強いレベルになるため、紫外線対策を一層意識する
花丸暖かくなっても保湿ケアはしっかりと行い、お肌のバリア機能をキープする
花丸引越し、新入学・新入社、異動など、環境の変化によるホルモンバランスの乱れに注意し、ストレス緩和を心がける
花丸春先は寒暖差が大きいため、冷えによる血行・代謝の悪化、また寒暖差アレルギーに注意する

などを心がけましょう。






もちろん、こうした季節的な要因に加えて、自分自身の肌質やお肌の状態を意識することも必要です。


健やかな素肌で、フレッシュな春を過ごすためにも、この時期に最適なスキンケア、エイジングケアを実践してくださいねicon12


さらに詳しい情報は、ナールスエイジングケアアカデミー
春が来た!2019年4月のスキンケアとエイジングケア

の記事でご紹介しています。


日常生活で気をつけておきたいポイントや4月の旬の食材、おすすめレシピもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。



記事はこちらからどうぞクラッカー
春が来た!2019年4月のスキンケアとエイジングケア



  


2019年03月22日

その肌荒れ、花粉皮膚炎かも?

こんにちは、ナールス広報部員です。

の開花便りも聞こえ始め、いよいよ春本番ですね!
暖かな陽気に心躍る季節ですが、なぜかこの時期、肌トラブルに悩まされる人が多いのをご存知でしょうか?


頬や目の周りに赤い発疹ができる
顔はもちろん、首や耳などがかゆい



春先、こんな症状があるなら、花粉がお肌に付着することでおこる花粉皮膚炎
花粉症皮膚炎と呼ばれる肌トラブルの可能性があります。






「え?私は花粉症ではないんだけど」
という人も要注意!

目のかゆみやくしゃみ、鼻づまりといった、一般的な花粉症の症状がなくても、実はお肌は花粉の影響を受けているのです。








花粉皮膚炎は、お肌のバリア機能低下により、花粉やアレルゲンが皮膚に浸入するのを防げなくなることが原因。


この冬は乾燥した日が多かったため、バリア機能が低下したお肌に花粉が入りこみやすく、また、この春のスギ花粉の飛散量が多いことから、とくに影響が多く出ているようです。


発症を抑えたり、ひどくなるのを防ぐためには、花粉が肌につかないようにすること、家に持ち込まないようにすることが大切です。
そのため、マスクや帽子、ゴーグルなどの活用が効果的です。






日頃のスキンケアでは保湿をしっかり行い、バリア機能の改善に努めましょう花丸


また、この時期に新しい化粧品を使うことなどは避け、できるだけお肌への刺激を防ぐようにしたいですね。

症状がひどいようなら、皮膚科を受診することをおすすめします。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿
の記事に、花粉症と肌荒れについて、その予防や対策をまとめています。

春先の肌荒れでお悩みの方は、参考にしてみてくださいねチューリップ


記事はこちらです。
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿




 
  


Posted by ナールス広報部員 at 11:55Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2019年03月16日

頭皮と毛髪にもエイジングケアが大切!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、エイジングとともに頭皮や毛髪も衰えることをご存知ですか?


多くの女性にとって、顔のお肌のたるみはとても気になるところですが、加齢とともに頭皮の弾力も失われてしまうのです。

さらに、弾力を失った頭皮は厚みまでも薄くなるため、細くて扱いにくい髪の毛が生えたり、ハリやコシ、ツヤがなくなるなど、毛髪の衰えが目立ってしまいます。


頭の皮膚は顔の皮膚ともつながっているので、頭皮がたるむと顔のたるみの原因にもなるのです。






お肌のエイジングケアには気をつかっても、なかなか頭皮まではケアできない…

そんな方が多いと思いますが、まずは毎日のicon12シャンプー剤icon12を見直してみてはいかがでしょうか?


ただし、エイジングケア世代のシャンプー選びには正しい知識が必要です!


化粧水や美容液を選ぶのと同じように、シャンプー剤の配合成分をよく見極めて、

皮脂を落としすぎたり、頭皮に刺激になる成分は避ける
アミノ酸系洗浄成分配合のもので優しいシャンプーを心がける


など、頭皮と毛髪を健やかに保ち、抜け毛や薄毛なども予防しましょう。








エイジングケア世代におすすめなのは、やはり美容院専売のシャンプー剤

価格は市販のものより高くなりますが、洗浄成分の質の高さや毛髪を補修する成分が含まれているという点で、頭皮・毛髪のエイジングケアに効果が期待できます。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
エイジングケア世代シャンプーの選び方を現役美容師が指南
の記事に、現役美容師さんによるエイジングケア世代のシャンプー選びのコツを詳しくご紹介しています。


「エイジングで頭皮や毛髪はどうなるの?」
「育毛成分って効果があるの?」
そんな疑問にもお答えしていますよ。


毛髪の印象は、見た目の若々しさにも影響しますよね。
美肌とともに、健康な頭皮と美髪をキープするためにも、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
エイジングケア世代シャンプーの選び方を現役美容師が指南

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:20Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策

2019年03月07日

今月のプレゼントは新発売のUV化粧下地☆ナールス ヴェール

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたるicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

今月も季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけ、美肌をキープしましょう花丸


さて、啓蟄も過ぎ、本格的な春の訪れを実感し始める3月
陽ざしもだんだん強くなってきましたね。








そんな3月のスキンケアで、気をつけておきたいのは紫外線対策です。


まだまだ寒い日もあって、つい油断しがちですが、夏に向かって徐々に紫外線量が増えてくるのが今の季節。
3月の紫外線量は、9月と同等といわれています。

また、冬の乾燥にさらされていたお肌は紫外線ダメージを受けやすいので、この時期はしっかり紫外線対策することが大切です。







ということで、今月は紫外線対策の必須アイテム日焼け止めに関する出題です。
クイズを通じて日焼け止めの正しい選び方や使い方を知って、春の紫外線対策にいかしてくださいね。


今月のプレゼントは、しっかり紫外線をブロック&ノンケミカルでやさしい
ナールスゲン配合UV化粧下地 ナールス ヴェールですicon12






クイズや応募に関する詳細については
3月のエイジングケアクイズ!テーマは「日焼け止めの使い方」
をご覧ください。


今回のクイズのヒントは、「日焼け止めは紫外線吸収剤と紫外線散乱剤でどう違うの?」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募お待ちしていますicon06


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:45Comments(0)活動美容最新情報ナールスヴェール

2019年03月01日

春麗ら❀3月に気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


今日から3月
明るい陽ざしや吹く風に、春の気配を感じる今日この頃です。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?






春といえば、麗らかな陽気に心が弾む季節ですが、

*寒暖差が大きく、お肌への負担が大きい
*紫外線量が急激に増える
*花粉や黄砂などの刺激を受けやすい


など、お肌にとっては、厳しい外部環境にあります。


このため、3月はバリア機能やターンオーバーが乱れがちになり、お肌の乾燥を招くほか、季節の変わり目特有のゆらぎ肌の症状が出ることもあるのです。


ですので、3月のスキンケア、エイジングケアのポイントとしては、引き続きお肌の
保湿を心がけましょう花丸


化粧水、美容液の後には、乳液や保湿クリーム、美容オイルなどを使い、水分の蒸発を防ぐことが保湿のポイントですicon12







さらに、気をつけていただきたいのは、春の紫外線対策

まだ陽ざしもやわらかなので、つい油断しがちですが、3月の紫外線量は9月と同等といわれています。






外出時には、SPF30、PA++程度の日焼け止めを使ったり、日焼け止め効果のある化粧下地やファンデーションを活用しましょう。

また、少しずつ薄着になる季節でもあるので、顔だけでなく、首やデコルテ、手肌の紫外線ケアにも気を配りたいですねicon12



ナールスエイジングケアアカデミーでは、3月に実践したいスキンケアポイントを
春は目の前!2019年3月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


春からの新生活に向け、気をつけたい日常生活のポイントや美肌に効果的な旬の食材なども紹介していますので、ぜひご覧くださいね


記事はこちらです。
春は目の前!2019年3月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール