2018年10月18日

旬のフルーツで美肌に☆,゚.:。+゚☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

実りの秋ハロウィン
食べ物がおいしい季節になりました。


旬の食べ物は、おいしい上に栄養価も高いので、美肌づくりicon12のためには意識して摂取したいですね。

中でも、秋はぶどう、いちじく、梨、キウイフルーツなどの果物が旬を迎え、豊富に出回ります。
これからは、りんごや柿、みかんなども美味しくなっていきますね。








果物には、野菜と同様、ビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素が豊富なことから、肌荒れの予防や便秘解消などに役立ちます。

また、体やお肌の酸化を防ぐポリフェノールを豊富に含んだ果物もあるので、老化を防いで健康を維持するためにも積極的に食べたいものです。








ただし、果物には糖質も含まれているので、食べ過ぎはダイエットの敵に。

また、柑橘系のフルーツには、ソラレンという光毒性のある成分を含む物もあるので、食べ方には注意が必要なのです。


美肌のためにも、健康のためにも、それぞれの果物の特徴や含まれる栄養素、食べ頃、食べ方などを正しく理解し、よりおいしく食べるようにしましょう。



ナールスエイジングケアアカデミーでは
フルーツで美肌になる!栄養素と美容効果と食べ方

の記事に、体の内側からのエイジングケアをめざすために必要な情報をまとめ、ご紹介しています。


おすすめの代表的なフルーツ16種の栄養素や美肌効果、選び方や上手な保存方法などもご紹介していますので、フルーツ好きの方は必見ですよ!


ぜひお読みくださいね!

花丸記事はこちら↓
フルーツで美肌になる!栄養素と美容効果と食べ方



  


Posted by ナールス広報部員 at 09:25Comments(0)周辺情報

2018年10月11日

女性ホルモンは食べ物でキープする!?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、今回は、私たち女性の健康や美肌に大きく影響している女性ホルモンについてのお話です。

多くの女性が悩まされる肌荒れや冷え性、肩こりや便秘などの不快な症状も、ホルモンバランスが崩れることが原因と考えられています。






女性ホルモンには、女性らしさと健康を司るエストロゲン、妊娠にかかわるプロゲステロンがあり、その2つのバランスがくずれることによって不調が起こってしまうのです。

この2つの女性ホルモンは、個人差はありますが、20代半ばをピークに減少し、40歳を超えるころから急激に減少します。


その結果、女性では40代半ばから50代半ばで更年期障害などが起こります。


中でも、エストロゲンの減少は、真皮のコラーゲンの減少の原因に。
そのため、お肌のたるみやほうれい線、しわといったエイジングサインも目立ってしまうのです。







また、健康を守る女性ホルモンが分泌されなくなることで、病気をしやすくなります。

女性ホルモンには、コレステロールの増加を抑えたり、骨からカルシウムが減らないようにするはたらきがあるので、更年期は高血圧、脂質異常症をはじめ、糖尿病や骨粗しょう症などへの注意が必要なのです。


このように、女性の体や心の健康、また美容面にも大きく影響する女性ホルモンicon12

年齢とともに減少するのを止めることはできませんが、そのスピードをゆるやかにして、元気やキレイを少しでもキープできればうれしいですよね。


そのために大切なのは、栄養バランスの取れた食事や、心地よい運動、質のいい睡眠といった基本の生活習慣。







特に食事では、女性ホルモンのバランスを整えるため、女性ホルモンに似たはたらきをする栄養素を含む食品の摂取を心がけましょう。


よく知られているのは大豆食品。


豆腐や納豆、おから、味噌などの大豆食品に含まれる大豆イソフラボンは、女性ホルモン様のはたらきがあるといわれています。


また、ごまに豊富なセサミンもエストロゲンに似たはたらきがあるのでおすすめです。


さらに、エストロゲンのはたらきをサポートするビタミンB6や、卵巣や脳下垂体に作用して女性ホルモンのバランスを整えるビタミンEなども意識して摂取したい栄養素です。

ビタミンB6は、マグロやカツオ、さんまなどの魚やレバーに、ビタミンEはナッツ類、イクラやうなぎ、かぼちゃやブロッコリーなどに豊富です花丸








ナールスエイジングケアアカデミーでは、
女性ホルモンを増やす食べ物でエイジレスな美肌へ!
の記事に、女性ホルモンのバランスを整えるのに効果的な食べ物や栄養素をまとめ、紹介しています。

上手な食べ方やおすすめレシピも紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね!


記事はこちらです。

女性ホルモンを増やす食べ物でエイジレスな美肌へ!


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:50Comments(0)周辺情報

2018年03月26日

慢性便秘はお医者さんで治す☆美肌と健康のために!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんの中には、慢性の便秘に悩んでいるという方も多いのではないでしょうか?






旅行に出かけたり、生活環境が変化することで起こる一過性の便秘とは違い、便秘を繰り返していると腸内環境が悪化し、肌荒れやくすみ、むくみといったお肌のトラブルにつながります。

もちろん、お腹が張って不快に感じたり、スカートのサイズがきつくなることもあり、日常生活にも悪影響が出てきますよね。


便秘解消によいといわれるヨーグルトなどの発酵食品を取り入れたり、食物繊維の多い食生活を心がけていても、なかなか便秘が改善しない場合には、市販の便秘薬で対処してしまうことも多いですが、「便秘→お薬で解消」を繰り返していると、だんだんお薬も効きにくくなってしまいます。







さらに、便秘が慢性化すれば、腸内での便の腐敗が進むことで悪玉菌優勢の腸内環境になり、有害物質が発生。それが血液とともに全身を巡ってお肌の老化の原因にもなるのです。

お肌だけではなく、免疫細胞の約7割が腸管に集中しているといわれ、腸内細菌のバランスを整えておくことは、病気の予防にもつながります。





実は、便秘は医療機関で治療ができます。
美肌のためにも、健康のためにも、自己流の便秘解消法に頼るのではなく、医師の指導のもとに正しくお薬を服用し、また生活改善に努めることが便秘解消の近道なのです。


花丸お医者さんは、どの診療科を受診すればいいの?
花丸病院ではどんな治療を受けるの?
花丸病院で処方される便秘のお薬って?


など、医療機関での便秘治療について、ナールスエイジングケアアカデミー
慢性便秘は病院で治療!お薬で治して美肌を手に入れよう!
の記事のまとめ、ご紹介しています。


エイジングケア化粧品の効果を高めるためにも、ぜひ正しく便秘を解消し、腸内環境を良好に保ってくださいねクローバー


記事はこちらです。
慢性便秘は病院で治療!お薬で治して美肌を手に入れよう!
  


Posted by ナールス広報部員 at 11:28Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2018年03月19日

新生活のスタートは、ナールスといっしょに!

こんにちは、ナールス広報部員です。

桜前線が北上し始め、待ちに待った春がやってきました!


この時期は、入園や入学、また新入社やお引越しなど、新生活の準備に追われているという方も多いのではないでしょうか。
始まりの季節にふさわしく、フレッシュな気分でスタートを切りたいですねクラッカークラッカー






さて、この時期は新たな出会いの季節でもありますね。
ということで、この春ナールスもたくさんのお客さまに出会えることを願って、あらためて自己紹介させていただきます。



エイジングケア化粧品ブランドナールスは、2013年7月にエイジングケアローションナールスピュアの発売からスタートしました。

今では、クレンジング料からフェイスマスク、ハンド美容ジェルまで7つの製品で、エイジングケア世代の女性の美肌づくりをサポートしています。






ナールス製品の特徴としてあげられるのは、京都大学と大阪市立大学の共同研究で開発されたエイジングケア化粧品成分ナールスゲン
クレンジングジェル「ナールス エークレンズ」と酵素洗顔料「ナールス フォーム」以外の5つの製品には、ナールスゲンを推奨濃度で配合しています。


ナールスゲンには、基礎的な実験において皮膚の線維芽細胞を活性化させ、美肌に欠かせないコラーゲンやエラスチン、ヒートショックプロテイン(HSP)47が作られるのをサポートするエビデンス(科学的データ)があります。


もちろん、ナールスゲン以外にも、セラミドやビタミンC誘導体、ネオダーミル、プロテオグリカンなど、各アイテムにふさわしいエイジングケア成分を厳選。それぞれのアイテムに最適の濃度で配合することにこだわっています。


さまざまなエイジングサインの原因となる乾燥肌の改善や、たるみやほうれい線、毛穴などの肌悩み対策に、ぜひ使っていただきたい製品です。


また、ナールスは製品を提供するだけではなく、化粧品を選ぶ際の基礎知識から食生活などの幅広い情報提供によって、エイジングケアをさまざまな角度からサポートしています花丸






春からのicon12新しいスキンケア習慣icon12をナールスといっしょに始めてみませんか?


ナールス製品の詳細については
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことなら ナールスコム

エイジングケアについて詳しく知りたい!という方は
ナールスエイジングケアアカデミー

をご覧ください花束


  


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2018年01月19日

冬はなぜか便秘がちに?美肌の大敵を解消するには!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、ふだんは順調なのに、冬の寒い時期はなぜか便秘がちになってしまう。

そんな悩みはありませんか?

便秘の原因はさまざまですが、偏った食事や運動不足、ストレスや生活習慣の乱れによって、腸内環境が悪化し、腸の動きが低下することで生じやすいといわれています。







腸の中には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌などの腸内細菌が棲んでいて、腸内フローラ(腸内細菌叢)を形成しています。
腸内フローラのバランスがよいのは善玉菌が優勢の状態です。


便秘で腸の中にいつまでも便が溜まってしまうと、便が腐敗して悪玉菌が優勢になり有害物質が発生します。
この有害物質は腸から吸収され、血液中に溶け込み、全身を巡って基礎代謝や免疫力を低下させ、ニキビの原因菌に感染しやすくなったりと、お肌にも影響を与えてしまうのです。







また、便秘は肌の不調を招くだけでなく、お腹が張って不快なうえ、おなかも出て太った印象に。
美肌や美ボディを目指す女性にとって、便秘は大敵なのです。


さらに、便秘は冷えとも関係していて、寒くなると手足が冷えるのと同じように内臓も冷え、腸内温度が下がることで便を押し出す腸の動きが鈍くなり、便秘がちになります。

加えて、冬場は水分の摂取量が減り、空気も乾燥していることから、体内が水分不足になることも冬の便秘の原因と考えられています。


便秘を解消するには、食事を見直し、善玉菌を活発にする食べ物を摂取することが第一ですが、冬場は冷え対策や乾燥対策水分補給などにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌の大敵 便秘を解消するための腸内環境の整え方を記事にまとめ、詳しくご紹介しています。

ぜひ参考にしていただき、腸内環境とお肌の健康に役立ててくださいねクローバー


記事はこちらです。
花丸腸内フローラを整え便秘解消!肌荒れを改善して美肌へ

花丸便秘を解消して美肌へ!腸内環境は食物繊維や乳酸菌で整える

花丸便秘からくる肌荒れ 解消には食事の見直しから


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2017年12月25日

「温活」を習慣にしましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

冬本番の寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、寒さが厳しいこの時期、多くの女性を悩ませるのは、お肌の乾燥に加えて
身体の冷えではないでしょうか?

指先や足先がいつも冷たい
体温が低く、よく風邪をひいてしまう
肩こりや頭痛を感じることも…


そんな冷えによる身体の不調に悩んでいる方は多いですよね。








身体の冷えは、血液循環の悪化や自律神経の乱れを招き、むくみや肥満、生理不順、免疫力の低下などを引き起こす原因に。
もちろん、くすみやクマなど、お肌のトラブルにもつながってしまいます。


昔に比べると、現代人は基礎体温が0.5〜1.0℃ほど低い傾向にあるとか。
その結果、現代病とも言える冷えに悩まされているのですね。


そこで、今注目されているのが、基礎体温を適正に高め、冷えない体質を維持するための「温活」です。


冷えを改善するための温活は、食べ物や運動で予防したり、自律神経を整えるなど、トータルに取り組むことが必要なのですが、まず、オススメしたいのは足元を温めること。


足元を効果的に温める温活といえば入浴湯
湯船に浸かることで血の巡りがよくなるだけでなく、精神的にもリラックスでき、自律神経を整える効果も期待できます。

忙しかったり、病気で入浴できないときには足湯がおすすめ。







足が入るサイズの大きめの洗面器を用意し、40〜42℃くらいのお湯にくるぶしまでしっかり浸かりましょう。

お湯の温度が下がったら差し湯をし、20分ほど温まるのがポイントです花丸


また、4〜5枚の靴下を重ね履きする方法も冷え取りには効果があります。
綿とシルク素材の靴下を交互に重ねるのがポイントです。


このほか、腹巻きをしてお腹を温める首を冷やさないなども実践したい温活方法。
温活は一時的な対策ではなく、習慣になるように継続してくださいねicon12


温活についての詳しい情報は
温活でエイジングケア!冷え性対策、まずは足元から始めよう

温活でボディのエイジングケア!シルクの下着に秘められたパワー


の記事を参考にしてください。


  


Posted by ナールス広報部員 at 12:15Comments(0)周辺情報

2017年10月15日

からだやお肌、不調を感じやすいのは秋!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

汗ばむような陽気が続いたかと思うと、急に肌寒くなったりと、寒暖差の大きい今日この頃です。
みなさん、からだやお肌の調子はいかがですか?

今は、少しずつ秋が深まっていく時期ですが、こんな季節の変わり目は体調を崩しやすいですよね。






女性は特に、天気や湿度、気圧の変化に影響を受けやすく、
頭痛や関節痛
肩こり
めまい
冷え
体がだるい、むくむ
お肌がかゆくなる
肌荒れする


などの症状があらわれる人が多いのです。
思い当たる方もいらっしゃるのではないでしょうか。






最近では、こうした天候による不調は「気象病」「天気痛」、また「寒暖差疲労」などとも呼ばれ、原因や発症のメカニズムなどの研究が進んでいます。


たとえば、原因の一つに考えられているのが自律神経の乱れ


秋晴れの後に秋雨が降るなど、周期的に天気が変化しやすい秋は、急激な気圧の低下によって脳が過剰に反応し、交感神経を興奮させて痛感神経を刺激することで痛みを感じたり、さまざまな症状がでるのだそうです。


また、女性特有の原因として、女性ホルモンの分泌が関係しているといわれますが、詳しい原因はわかっていません。


季節が移り変わる中、気温や気圧、天気の変化にも負けず、毎日を元気で過ごすためにも、
日頃から自律神経を整え、リラックスしている時に優位になる副交感神経のバランスを良好に保っておきたいですね。


日常生活で気をつけておきたいポイントは、

食事
血行を促進し、代謝を高める食材を意識して摂るようにしましょう。
ショウガやネギ、唐辛子などがおすすめです。
また、体を冷やす食品や冷たい飲み物を避けるように心がけましょう。
塩分の取り過ぎにも注意したいですね。






入浴
シャワーではなく、湯船に浸かって全身の血液循環を活発にしましょう。
熱すぎないお湯にゆっくり浸かることで、体にも心にもリラックス効果が期待できます。


睡眠
眠ることで交感神経を休ませることができるので、十分な睡眠を確保するようにしましょう。
また、睡眠時は副交感神経が優位になり、自律神経のバランスが整います。

睡眠中には、メラトニンや成長ホルモンなどの美肌にとって大切なホルモンが分泌されるので、ゆっくり眠ることは、美肌づくりにとっても大切ですicon12


運動
激しいスポーツではなく、軽めの運動を習慣にしましょう。
ウォーキングなどの有酸素運動は、副交感神経を優位にし、自律神経のバランスが整います。ヨガなども効果的です。


このほか、最近では気象予報士の方が開発した気象病・天気痛対策アプリなども出ていますので、予防や体調管理に役立ててみてはいかがでしょうか。


ただし、症状がひどい場合には、自己判断せずに専門のクリニックを受診することをおすすめします花丸


秋は天気の変化が大きく、また日ごとに気温が下がっていく「降温期」。
日常のちょっとした心がけで、心身ともに健やかさを保ちましょう。






秋の健やかな素肌づくりには
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールス
をお役立てください。

  


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2017年10月03日

ブレイクタイムの飲み物で美肌をつくる☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに、秋の深まりを感じる今日この頃。
温かな飲み物が恋しい季節になってきましたティーカップ

さて、仕事や家事の合間のちょっとひと息つきたい時に、みなさんはどんな飲み物を飲んでいますか?






ふだん何気なく飲んでいる飲料には、美肌やアンチエイジングの効果が期待できるものもicon12
同じ飲むなら、おいしくて、お肌にもからだにもよい飲み物を飲みたいですよね。

ということで、今回はふだんのブレークタイムによく飲まれている飲み物の美肌効果をご紹介します。


まず、よく飲まれているのは、コーヒーではないでしょうか。






日本のコーヒーの飲用状況は、1日平均1.7杯とか。中でも40代、50代のエイジングケア世代の女性は、1日平均2杯以上飲んでいるようです。(全日本コーヒー協会調べ)

そのコーヒーに豊富な成分といえば、ポリフェノール

ポリフェノールとは、植物がつくり出す抗酸化物質のことで、コーヒーの生豆にはポリフェノールの1種クロロゲン酸が豊富に含まれています。
つまり、コーヒーを飲むことによって、お肌や体の細胞がさびる酸化を防ぐことができるのです。

さらに、コーヒーにはいや〜なエイジングサイン、シミを予防する効果も。

コーヒーの飲用習慣とシミの発生の関係を調べたところ、コーヒーを飲んでいる人の方がシミが出にくいという、驚きの研究結果も報告されています。






もう1つ、私たちの生活になじみ深い飲料といえば、緑茶ですね。

緑茶にも美肌やエイジングケアをサポートする成分が豊富。とくに、緑茶にはポリフェノールの1種であるカテキンが12〜15%含まれているといわれています。

また、美肌成分として知られるビタミンCをはじめ、ビタミンEやビタミンB2、アミノ酸といったエイジングケア化粧品に使われる成分も豊富に含まれ、紫外線による活性酸素など、お肌の老化の原因となる酸化を予防してくれるのです。






とはいえ、コーヒーも緑茶も嗜好品。飲み方には注意が必要ですし、たくさん飲んだからといって、すぐに効果が期待できるものではありません。
紫外線対策などは、日焼け止めなどでしっかり行ってくださいね。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、コーヒーや緑茶の美容効果について記事にまとめ、詳しくご紹介しています。
美肌効果を高める飲み方などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸花丸


記事はこちらです。
コーヒーで美肌をつくる?美容効果とアンチエイジング!

緑茶の美肌・美容効果とアンチエイジングへのメリットは?


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)成分周辺情報

2017年09月11日

その肌荒れ、秋の花粉症かも!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ウォーキングをしたり、犬の散歩でちょっと遠くまで歩いてみたりと、外で体を動かすのが気持ちのいい季候になってきました。






そんな中、最近なぜかくしゃみが頻繁に出たり、眼がかゆくなったり…
そんな症状は出ていませんか?

実は、秋の訪れとともに、秋の花粉シーズンもやってきたようです。

花粉症といえば、春のスギやヒノキの花粉がよく知られていますが、秋の花粉症はブタクサ、大ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどの花粉が主な原因です。






発症しやすい時期は、8月~11月頃。
くしゃみ、ねばりけの無い鼻水、眼のかゆみや充血、涙目が代表的な症状です。


お肌の症状としては、上まぶたが赤くはれたり、カサカサになることがあります。また、花粉のつきやすいあごから首に症状がでることもあるそうです。


花粉症の症状が現れる時というのは、皮膚のバリア機能が崩れていることが多く、化粧品に対しても敏感になってしまうことがあります。


花丸メイクは肌に負担の少ないクレンジングで落とし、しっかりと泡立てた洗顔料で洗う
花丸洗顔後も、刺激の少ない化粧水でしっかり保湿する


など、お肌にやさしいスキンケアを心がけてくださいねicon12


外出の際は、ファンデーションを塗ることによって肌の上に1枚膜を作ることになり、花粉の刺激を直接受けずに済むことになるので、メイクをしておく方がよいでしょう。


さて、花粉対策として有効なのは、花粉を吸い込まないようにマスクをしたり、帽子や花粉対策めがねなどによるセルフケアです。
これは、春の花粉症対策と同じですね。






また、ヨモギは草地や土手で育ち、ブタクサ、大ブタクサ、カナムグラは野原や道ばたで育ちます。

スギ花粉とは違って、これらの花粉は広範囲に飛散しないため、こういった場所に近づかないようにするのも対策のポイントといえます。


メディカルケアとしては、皮膚科やアレルギー専門クリニックを受診すると安心ですね

花粉は春だけと油断せず、しっかりと対策しておきましょう。


ナールスエイジングケアアカデミー
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は、治療とスキンケアで保湿
の記事もぜひ参考にしてくださいね。



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)周辺情報ナールスユニバ

2016年12月30日

2017年もナールスが美肌をサポート☆*:˳✧༚。.:* :˳✧₊⁎:˳⁺*:☆

こんにちは、ナールス広報部員です。


今年1年ナールス製品のご愛顧を賜りまして
ほんとうにありがとうございましたicon12

また、ブログもお読みいただき、たいへん感謝しています。

2017年も、みなさまのエイジングケアをサポートする製品開発や
情報提供に努めて参りますので、引き続きよろしくお願いいたします。







さて、健やかで美しい素肌づくりを実践するためには、
自分自身のお肌の状態をしっかりと理解したうえで、
自分に合ったスキンケアの方法や化粧品を選ぶことが大切です

そのため、ナールスでは、情報サイト「nahlsエイジングケアアカデミー」
中で、お肌のしくみを始め、気になる肌悩み化粧品成分に関する知識など、
さまざまなコンテンツをご紹介しています。


正しい情報を詳しくきちんとお伝えしようとすると、内容が専門的になり、
また記事のボリュームも多いため、少しむずかしく感じられるかもしれませんが、
表現にも工夫を凝らし、よりわかりやすいエイジングケア情報の発信に努めています。


また、ナールス化粧品の使い方やエイジングケアに関するお役立ち情報などは、
「ナールスチャンネル」の動画でもご覧いただけます。


新しい年も、nahlsエイジングケアアカデミーのコンテンツを
みなさまのキレイづくりにぜひお役立てくださいね花丸


バラ正しいエイジングケアを一緒に学ぶ情報サイト
 nahlsエイジングケアアカデミー



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)活動周辺情報

2016年12月26日

冷えを改善すれば美肌に!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

師走らしい寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

さて、女性に多い冷え性


特に、寒さが本格化するこの時期は、

指先や足先がいつも冷たい
体温が低く、よく風邪を引いてしまう


など、「冷え」が原因の体の不調を感じている方は多いのではないでしょうか?







冷えは万病のもとといわれていますが、
肩こりや頭痛、便秘といった体の不調だけでなく、
くすみやむくみ、シミ、しわ、といったお肌のエイジングサインも招いてしまいます。

さらに、冷えによる血行不良は基礎代謝を低下させ、
太りやすく痩せにくい体質になることもあるのです。


冷える原因としては、まずは当然のことながら、寒さがありますね。
加えて、注目したいのは、ストレスも冷えの原因として考えられていることです。


ストレスを感じると、自律神経のバランスが乱れ、体はストレスに打ち勝とうとして
アドレナリンというホルモンを分泌します。
このアドレナリンが全身の血管を収縮させ、その結果、血流が悪くなって
体が冷えてしまうのです。


その他にも、睡眠不足や同じ姿勢でのデスクワークを続けること、
体を締め付ける衣服や下着、サイズの合わない靴なども
冷えの原因になるといわれています。








では、冷えを改善するためにはどうすればいいかというと、

花丸体の中心部であるお腹を温める
花丸首まわり、手首、足首の3つの「首」を温める
花丸シャワーではなく、湯船に浸かって温める
花丸冷たい飲み物は避け、ホットで
花丸体を温める食材を摂取する


ことなどがあげられます。








体の不調を改善するためにも、美肌づくりicon12のためにも
日頃の生活習慣を見直して、冷えを改善しましょう!


冷えのしくみや原因、また効果的な予防・改善方法については
nahlsエイジングケアアカデミー

「冷え症を改善すれば、エイジングケア効果もアップ!?」
「温活でエイジングケア!冷え性対策、まずは足元から始めよう」

などの記事をぜひお読みくださいね。


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:15Comments(0)肌悩み別対策周辺情報

2016年10月03日

秋は、女性にとって要注意の季節!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

朝晩涼しくなったかと思うと、
夏に逆戻りしたかのように蒸し暑い日が続いたり…。
こんな季節の変わり目は、体調を崩しやすいですよね。


女性は特に、天気や湿度、気圧の変化に影響を受けやすく、
頭痛や肩こり
体がだるい
体がむくむ
お肌がかゆくなる
肌荒れする


といった症状があらわれる人が多いそうです。
思い当たる方もいらっしゃるのではないでしょうか。






その理由として、女性ホルモンの分泌が関係しているといわれますが
詳しい原因はわかっていません。

また、天候不順による自律神経の乱れも一因と考えられ、
自律神経が乱れるとホルモンバランスも崩れがちになってしまいます。


天気の変化にも負けず、1日元気で過ごすためにも
日頃から自律神経を整え、リラックスしている時に優位になる
副交感神経のバランスを良好に保っておきましょう。


では、日常ではどんな点に気をつければよいかというと、

花丸食事
血行を促進し、代謝を高める食材を意識して摂るようにしましょう。
ショウガやネギ、唐辛子などがおすすめです。
また、体を冷やす食品や冷たい飲み物を避けることも大切です。
塩分の取り過ぎにも注意したいですね。






花丸入浴
シャワーではなく、湯船に浸かって全身の血液循環を活発にしましょう。
熱すぎないお湯にゆっくり浸かることで、体にも心にもリラックス効果が期待できます。


花丸睡眠
眠ることで交感神経を休ませることができるので、
十分な睡眠を確保するようにしましょう。
また、睡眠時は副交感神経が優位になり、自律神経のバランスが整います。

もちろん、ゆっくり眠ることは、美肌づくりにも大切です。


花丸運動
激しいスポーツではなく、軽めの運動を習慣にしましょう。
ウォーキングなどの有酸素運動は、副交感神経を優位にし、自律神経のバランスが
整います。
ヨガなども効果的です。






この他、自分の好きな香りをスキンケアに取り入れるなど、
アロマでリラックスするのもいい方法ですね。

秋は天気の変化が大きく、また日ごとに気温が下がっていく「降温期」。
女性にとっては、冷えも心配ですね。
日常のちょっとした心がけで、心身ともに健やかさを保ちましょうクローバー


  


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2016年09月16日

この秋実践したい美肌のためのバランス食事法

こんにちは、ナールス広報部員です。


空の色や風の心地よさに、季節の移り変わりを感じる今日この頃です。
秋の味覚も届きだしていますね。






エイジングケアにとっては、規則正しい生活習慣が基本ですが、
なかでも、バランスの良い食事は、お肌の内側からのケアとして大切です。

今回は、秋の味覚をおいしく食べて、美肌づくりに役立てるためのコツや
何かと不足しながちな栄養素についてお話します。

まず、ご紹介したいのは、食材を5つに色わけして毎食ごとに
5色の色の食材をまんべんなく食べるというもの。
バランスよく食べるのは、けっこう難しいものですが、
この食事法なら簡単に、楽しみながら実践できるのではないでしょうか。


食材の色分けは、

 …… 肉類、マグロ、サケ、イワシ、サバ、にんじん、トマト、イチゴ、柿
…… ほうれん草、小松菜、春菊、ブロッコリー、ピーマン、キャベツ、緑茶
 …… 納豆、油揚げ、味噌、卵、チーズ、かぼちゃ、さつまいも、みかん、レモン 
白 …… ごはん、パン、うどん、白身魚、豆腐、牛乳、白菜、大根、タマネギ
 …… ワカメ、昆布、ひじき、海苔、こんにゃく、黒ごま、しいたけ、しめじ

などに分類されています。
ほぼ、見た目の色が基準ですね。

現代人に不足しているのは、「黒」や「緑」の食材といわれているので、
意識して摂取しましょう。










また、不足しているものといえば、「油」があります。

「油って、足り過ぎているのでは?」
「たくさん摂ると、肥満につながるので避けたい」

といった声が聞こえてきそうですが、実は、足りない油とは、
オメガ3系(α-リノレン酸など)の油のことで、
代表的なものとしては、えごま油、アマニ油、魚の油などがあります。


オメガ3系の不足の原因は、日本人が魚を食べることが少なくなったからとか。
不足することによって、脳機能の低下が指摘され、体内で合成することも
できない油なので、魚の摂取を心がけたいですね。
もちろん、魚に含まれる豊富なたんぱく質は、美肌づくりに欠かせません。

逆に、オメガ6系(リノール酸など)のサラダ油やごま油は、
さまさまな食品に含まれているので、摂取過多になりがちといいます。
健康のためには、できる限り控えましょう。

秋の深まりとともに、ますます食べ物がおいしくなる時期だからこそ
日常の食生活を見直してみるのもいいかもしれません。




  


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2016年08月24日

オールインワン化粧品ってホントは!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、ここ数年で、女性の間に定着したスキンケア製品といえば、
オールインワンゲル、オールインワンジェルと呼ばれる
オールインワン化粧品ではないでしょうか。


1本で、化粧水、美容液、乳液、クリーム、化粧下地など、さまざまなスキンケア要素を
兼ね備えたオールインワン化粧品icon12

みなさんの中にも、愛用しているという方がいらっしゃるのでしょうね。







オールインワン化粧品が多くの女性に支持されている理由としては

・洗顔後、ひと塗りするだけでOKという手軽さ
・ラインで揃えなくてもいいので経済的
・ぷるぷるしたジェル(またはゲル)状の使い心地

などがあげられます。

また、保湿だけでなく、美白に特化したもの、たるみにアプローチするものなども登場し、
自分の肌悩みに合わせて選べる点も人気のようです。


一方で、

「ほんとに、1本だけでスキンケアが完了するの?」
「配合されている成分が多いので、肌トラブルをおこさないか心配…」

といった声も。

なんといっても、オールインワン化粧品は無数にあって、価格もバラバラなので
「どれを選んでいいのかわからない」という方も多いのではないでしょうか。







私たちナールスは、化粧品を理解するためには、その成り立ちや成分構成、
また、それぞれの成分のはたらきについて知ることが大切と考えています。

オールインワン化粧品も、もちろんそうです。

時短スキンケアが可能だからと、便利さだけで飛びついては、
スキンケア、エイジングケアに効果がないばかりか、
お肌のトラブルのもとにもなりかねません。


nahlsエイジングケアアカデミーでは
オールインワン化粧品とは?ゲルとジェルの違いとその真実
の記事で、オールインワン化粧品について徹底解剖し、
さまざまな疑問点も明らかにしています。

今、オールインワンを使っているけど、自分の肌に合っているかよくわからない
一度使ってみたいけれど、どれを選んでいいのか迷っている
配合されている成分に問題はないのか心配

そんなみなさんに、ぜひ読んでいただきたい内容です。

オールインワン化粧品だけでなく、化粧水、美容液などそれぞれの化粧品の役割や
ジェルとゲルの違い(違うってご存知でした?)についてもわかりますよ!

一度お読みいただき、みなさんのスキンケアの参考にしてくださいね花丸


記事はこちらです。
オールインワン化粧品とは?ゲルとジェルの違いとその真実

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:48Comments(0)成分美容最新情報周辺情報

2016年06月22日

“私のランキングNo.1化粧水”を選ぶために

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは化粧水をお使いですか?
また、どのような基準で、化粧水を選んでいますか?






スキンケアアイテムの中でも、使用率の高い化粧水・ローション。
ある調査では、女性(15歳~64歳)の9割以上が、化粧水を使用しているという
結果が出ています。


化粧水を使う目的は、洗顔後のお肌にうるおいをもたらし、キメを整えること。

洗顔の後、何もつけなければ、お肌の水分は蒸発してしまいますよね?
そのために、化粧水・ローションで水分や保湿成分を補給するのですicon11

また、お肌の角層を柔軟にし、次につける美容液や保湿クリームなどの浸透性を高める
という役割もあります。






化粧水の大半は水なので、水溶性成分をお肌に届けることが得意。
化粧水には、コラーゲンやヒアルロン酸といった水溶性の保湿成分、ビタミンC誘導体や
ナールスゲンなどのエイジングケア化粧品成分
がよく配合されています。

この他、化粧水には、美白成分を配合したもの、敏感肌対策のための成分を配合したものなど、
実にたくさんの種類があります。
その中から、自分自身のお肌に合った化粧水を選ぶのは、なかなか大変ですね。

そんな時に参考にする「化粧水ランキング」も、ほんとうに信頼していいのか、
またランキング1位の化粧水であっても、自分のお肌にぴったり合うのか、
迷ってしまうのではないでしょうか。


化粧水ランキングを超える!エイジングケア化粧水の選び方

では、化粧水選びにとって大切な成分についての基礎知識をはじめ、
ランキングを上手に活用する方法などを詳しくまとめています。


化粧水についてはもちろん、エイジングケア全体の正しい知識を身につければ、
自分のお肌の悩みに合わせた化粧水を選ぶことができますよね花丸

また、ランキング情報に惑わされることもなくなります。

ぜひお読みいただき、あなたご自身のランキング№1の化粧水選びにお役立てくださいね。


記事はこちらですicon12
化粧水ランキングを超える!エイジングケア化粧水の選び方




  


Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)周辺情報

2016年06月08日

正しい姿勢と歩き方でエイジングケア!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは自分自身の姿勢や歩き方をどのくらい意識していますか?

何気ない日常の動作や姿勢、歩き方には、つい自分の悪いクセが出てしまうことって
ありますよね。






足を組んで座る、同じ方の腕でバッグを持つ、寝転がって肘をついてテレビを見る…

そんなクセが積み重なると、体にゆがみが生じてしまい、
さらに、むくみや腰痛、下腹がぽっこりと出た体型の原因になってしまうといいます。


こうした姿勢や歩き方について、プロにチェックしてもらう機会はなかなかないと思いますが、
今回、ナールスピュアの使用者モデルとしてもおなじみの
「一般社団法人 日本姿勢と歩き方協会」代表理事であるicon12高岡よしみさんicon12に、
エイジングケアに良い姿勢と歩き方、ウォーキングについての記事を寄稿していただきました。






正しい姿勢や歩き方は美しいボディラインをつくり、さらに体全体のエイジングケアにつながります。

化粧品だけに頼らない内側からのエイジングケアを実践するためにも、
姿勢や歩き方を見直してみることは大切ですよね花丸


記事の中では、モデルの経験を踏まえ、また、数多くのウォーキングレッスンなどを通じた
高岡さんのウォーキングノウハウを伝授していただいています。


正しい姿勢のためのセルフチェックの方法もご紹介いただいているので
ぜひ記事をお読みいただき、、内側からのエイジングケアにお役立てくださいね。

記事はこちらです。

nahlsエイジングケアアカデミー
エイジングケアに良い姿勢とウォーキング|高岡よしみさん特別寄稿


「日本姿勢と歩き方協会」の公式ウェブサイトもチェックしてみてくださいね!


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)活動周辺情報

2016年05月12日

ナールスブランドをもっと知っていただくために

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今回は、ナールスの公式ブランドサイトのご紹介です。
みなさん、ご覧になっていただいているでしょうか?






ナールスブランドは、人が持つ本来の美しさを引き出すため、
健やかで美しい素肌をコンセプトに開発されたエイジングケアシリーズです。


主成分は、真皮の線維芽細胞にはたらきかけ、
コラーゲン、エラスチン、HSP(ヒートショックプロテイン)47をサポートして
ハリ、つやのある素肌へと導くナールスゲン

ナールスゲンは、京都大学と大阪市立大学大学院との共同研究によって
開発されたエイジングケア化粧品成分なのです。

ブランドサイトでは、そんなナールスゲンとの出会いから
ナールス ピュア誕生までのストーリーをはじめ、
ナールスブランドの品質へのこだわりや製品の特徴など
じっくりとお読みいただけます。

また、サイト内の「nahls CAFE」では、ナールスブランドをお使いの方々への
インタビュー記事もアップしています。






ナールスブランドの世界観を表現したwebサイトをぜひご覧いただき、
私たちナールスのこと、またナールスゲンというエイジングケア化粧品成分のことを
もっともっと知っていただけると、たいへんうれしいです


ナールスブランドサイトはこちらからどうぞicon12
ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品 ナールスブランド


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)周辺情報

2015年12月22日

冷えを改善して美肌をめざす!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんの中には、「冷え」で悩んでいる人が
多いのではないでしょうか?

冷えは万病のもと。
肩こりや頭痛、便秘といった体の不調だけでなく、
シミやしわ、くすみといったお肌のエイジングサインも招いてしまいます。






冷え性の人はもちろん、寒さが本格化するこれからの季節は、
意識して冷えの予防や改善につとめましょう!


冷える原因としては、まずは当然のことながら、「寒さ」がありますねicon04ペンギン
加えて、注目したいのは「ストレス」も冷えの原因として考えられていることです。

ストレスを感じると、自律神経のバランスが乱れ、体はストレスに打ち勝とうとして
アドレナリンというホルモンを分泌します。
このアドレナリンが全身の血管を収縮させ、その結果、血流が悪くなって体が冷えてしまうのです。

何かとストレスを感じることの多い現代社会。
女性の8割が冷えに悩んでいるというのも、納得できますね。

その他にも、睡眠不足同じ姿勢を続けること、体を締め付ける衣服なども
冷えの原因といわれています。






では、冷えを改善するためにはどうすればいいかというと、

花丸体の中心部であるお腹を温める
花丸首まわり、手首、足首の3つの「首」を温める
花丸シャワーではなく、湯船に浸かって温める
花丸飲み物はホットで
花丸体を温める食材を摂取する






ことなどがあげられます。

体の不調を改善するためにも、美肌づくりicon12のためにも
日頃の生活習慣を見直して、冷えを改善しましょう!


★冷えのしくみや原因、また効果的な予防・改善方法については
nahlsエイジングケアアカデミー

「冷え症を改善すれば、エイジングケア効果もアップ!?」
http://eijingukea.nahls.co.jp/lifestyle/eijingukea-hie/
「温活でエイジングケア!冷え性対策、まずは足元から始めよう」
http://eijingukea.nahls.co.jp/evidences/onkatu/ashi-hieshou/

などのコンテンツを参考にしてくださいね。

nahlsエイジングケアアカデミーこちらから、
また、ナールス製品については、こちらをご覧下さい。

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)美容最新情報周辺情報

2015年12月02日

エイジングの悩みを解決するための情報を充実します!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、ナールスでは、2015年10月~11月にかけて、
エイジングケアに関する興味や知識、エイジングケア化粧品のご使用状況やご意向など
についてのアンケート調査を実施しました。

その調査結果がまとまり、「nahlsエイジングケアアカデミー」で公開して
いますのでご案内いたします。
http://eijingukea.nahls.co.jp/osusume/anketo/





今回のアンケートは、正しいスキンケアを一緒に学ぶ情報サイト
「nahlsエイジングケアアカデミー」の情報を充実させるにあたって、
広くみなさまのお声を反映したいと考え、実施したものです。

アンケートには、40代・50代を中心に、20代~70代までの
幅広い年代の女性209名からご回答をいただくことができました。




アンケートにご協力くださったみなさま、ありがとうございました!

調査では、
今、どのようなエイジングによるお肌悩みがあるのか、
そして、どのようなエイジングケアを実践されているのか
そのためのご自身のエイジングケアに関する知識はをどのように評価されているのか

などをおうかがいしました。

アンケート結果からは、エイジングケアやエイジングケア化粧品への関心が
幅広い年代で高いこと、また、お肌の悩みを解決するための情報
エイジングケア化粧品を選ぶための情報へのニーズが高いことを
あらためて確認することができました。


こうしたみなさまのお声に対応し、今後はお肌悩みの解決方法をはじめ、
エイジングケア化粧品の選び方、またその際に必要となる化粧品成分の情報などの
コンテンツを充実してまいります。

健やかで美しい素肌づくりicon12のために、
「nahlsエイジングケアアカデミー」をご活用くださいね。

「エイジングケアアカデミー」充実のためのアンケート 調査結果は、こちらからどうぞ。

  


Posted by ナールス広報部員 at 15:05Comments(0)活動周辺情報

2015年11月01日

ナールスコムに新しいコンテンツが加わりました!

こんにちは、ナールス広報部員です。

ナールス製品のお申込を承るwebストア ナールスコム

7月にトップ画面をリニューアルし、
定期的に開催しているセミナーやスキンケアに関する座談会などの模様を
ご紹介するコンテンツをひとつにまとめ、ご紹介しています。
http://www.nahls.co.jp/







今回、より一層、ナールスゲンやナールス製品についてご理解していただくため、

花丸ナールスゲンやナールスブランドに関するよくあるご質問
花丸ナールスブランドの製品開発物語

のコンテンツを新たに加えました。


たとえば、「よくあるご質問」のコンテンツでは
ナールスゲンの特徴、メカニズム、エイジングケア成分としての魅力などの
ご質問にできるだけわかりやすく、簡潔にお答えしています。

また、「製品のパッケージに、ナールスゲンの記載がないのはどうして?」という
ナールスゲンのナゾ(!?)も、明らかにしています。






弊社とナールスゲンという成分との出会いから、製品化のプロセス、
またその際のエピソードについてもご紹介している「製品開発物語」

このコンテンツでは、
弊社のものづくりへの想い、製品化に向けてこだわった点をはじめ、
ナールス製品のボトルカラーがエレガントなバーガンディーになった理由、
ナールスピュアの容量に関するこぼれ話など、
製品開発にまつわる、まさに「物語」をお読みいただけます。






新しくなったナールスコム
ぜひ一度のぞいてみてくださいね。

エイジングケア化粧品やエイジングケア成分について、より詳しく知りたい方は、
nahls エイジングケア アカデミーのwebサイトを参考にしてください。

nahls エイジングケア アカデミーは、こちらからどうぞicon12

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:50Comments(0)周辺情報ナールスユニバナールスネオ