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2018年01月12日

体がかゆい!冬の乾燥肌をケアするには?

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎日厳しい寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、冬本番のこの時期、気になることといえばお肌の乾燥ですよね。
お肌が乾いてカサカサしたり、かゆみが出たりする肌トラブルに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。







お肌のかゆみが続くとイライラしたり、寝ている間に掻きむしったりしていることも。

掻くことで炎症を起こすリスクが高くなり、さらに色素沈着でお肌に跡が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

また、こうした乾燥によるかゆみは、お風呂上がりにボディローションやクリームを塗ったり、市販の薬を使って一時的によくなっても、ぶり返してしまいがちです。






では、なぜかゆみを感じるのかといえば、

お肌がなんらかの刺激を受けるとかゆみの原因物質であるヒスタミンが分泌され、神経線維が刺激されます。

乾燥によってお肌の中の水分量が少なくなり、バリア機能が低下した状態では、外部からの刺激を防ぐことができないため、神経線維がさらに刺激され、角質層の近くまで伸びてきてかゆみを感じやすくなるのです。


かゆいとつい掻いてしまいがちですが、掻くことで皮膚を刺激してさらにヒスタミンが多く出るようになり、余計にかゆくなるという悪循環に陥ることも。


さらに、冬場は大気の乾燥だけでなく、暖房器具を使ったり、熱いお風呂に入ることで皮膚の保湿成分が奪われるなど、乾燥肌を悪化させる要因がたくさんあります。
この時期のかゆみを改善するためには、かゆみを抑えるだけの対症療法ではなく、乾燥肌を根本から改善するための対策が必要なのです。


また、かゆみの原因は乾燥だけでなく、皮膚の病気やアレルギーなども考えられるので、あわせて注意しておきたいですね花丸



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!

の記事に、乾燥によるかゆみの原因やメカニズム、さらに改善のための方法をまとめ、ご紹介しています。

ヒスタミンを抑える食べ物なども紹介していますので、冬場はいつもお肌のかゆみに悩まされているという人は、必見ですよ!


記事はこちらです。
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!




icon12乾燥肌の改善なら、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:10Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2018年01月01日

⭐️新春の美肌づくりはナールスブランドで⭐️

新年あけましておめでとうございます。

ナールス広報部員です。

2018年も、ナールスブランドのエイジングケア化粧品を通じて、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりをサポートしてまいりますicon12

今年もどうぞナールスをよろしくお願いいたします。







さて、今回は2018年のスタートにふさわしく、新春1月のスキンケア情報をお届けします。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかとなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事など日常生活にも気をつけ、冷えを予防、改善する


などが大切なポイントになります。


大寒を迎える1月は、特に寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。





ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアややエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、この1年間もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょう!

記事はこちらです。
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム

  


2017年12月18日

お酒と上手につきあって美肌に☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今年も残り少なくなってきましたね。
この時期は、2017年の締めくくりとして、職場やサークルの仲間、ママ友たちとの忘年会を楽しんでいる方が多いのではないでしょうか。

また、クリスマスや年末年始もすぐそこクリスマスツリー
何かとお酒を飲む機会が増える頃ですね。








お酒は、飲み過ぎると二日酔いになったり、健康を損ねてしまうほか、翌朝顔がむくんだり、化粧のノリが悪くなったりと、美肌にも悪影響が出てしまいます。


一方で、適度なアルコール摂取は、ストレスを緩和したり食欲増進に効果があるなど、健康面にプラスにはたらくことがわかっています。

同じ飲むなら、お肌にも体にもいい飲み方をしたいですよねカクテルビールワイングラス

ということで、今回は美肌とお酒との関係についてご紹介します。



まず、お酒の飲み方で注意すべき点は

*適量を守る
女性は、男性よりも体内の水分量が少なく、女性ホルモンの影響を受けるため、お酒に弱い傾向があるので気をつけましょう。

*お水をいっしょに飲む
アルコールと同量以上のお水を飲むことで、飲み過ぎを防げるほか、アルコールの分解にも効果的です。

*おつまみを工夫する
アルコールを代謝するときに消費されるビタミンB群やアセトアルデヒドの分解を促進するフィトケミカルを摂取しましょう。
枝豆などの豆類や大豆製品、豚肉、緑黄色野菜などがおすすめです。








次に、たくさんあるお酒の中でも、どんなお酒がお肌に良いかというと、

赤ワインには、アントシアニンやタンニン、カテキンやレスベラトロールなどの多くのポリフェノールが含まれるため、活性酸素を抑える抗酸化作用に期待できます。
お肌の老化を防ぎ、免疫力アップにも効果的です。








また、ビールの原料ホップには、ポリフェノールの1種 フラボノイドが含まれ、抗酸化作用をはじめ、生活習慣病のリスク低下などが期待されます。
美肌に欠かせないビタミンB群や葉酸、カリウムなども豊富ですよ。


さらに、日本酒には、お肌の保湿の3大因子であるアミノ酸が多く含まれていることから、その保湿効果が注目されています。また、原料に含まれるコウジ酸には美白効果icon12

酒造メーカーがスキンケア化粧品を開発・販売しているのは、こうした日本酒の美容成分に着目しているからなのですね。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌のお酒の関係についてのさらに詳しい情報を
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係
の記事にまとめてご紹介しています。

ぜひお読みいただき、お酒を飲む機会の多いこの時期の健康管理にお役立てくださいね花丸


記事はこちらです。
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係


  


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2017年11月29日

冬本番!12月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、今年最後の1カ月、12月がやってきましたサンタクロースicon27






慌ただしい中にも、12月は忘年会やクリスマスなどのイベントも盛りだくさんで、華やいだ雰囲気に包まれます。
みなさん、パーティーやギフトの準備などは進んでいますか?

ちょっと特別な、待ち遠しい日に向け、お肌のコンディションを整えておきましょうicon12

ということで、12月に気をつけていただきたいスキンケアポイント情報をお届けします。



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち


などの点に注意することが必要です。

とくに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、いつも以上に体調管理には気をつけたいですね。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。

また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。







次に、冷え性対策
体温をキープすることは健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。

とくに足元を温めることは、全身の血行を促進してお肌のエイジングケアにとってもプラスにはたらきますよ。


このほかにも、忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方にも気をつけたいですね。








さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、このような12月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


肌荒れ対策に効果的なicon12美肌クリスマスケーキicon12のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。



記事はこちらですリボン

冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:20Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月09日

冬間近の11月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに秋の深まりを感じる今日この頃です。
木々の色づきも、いっそう鮮やかになってきました紅葉紅葉







さて、日ごとに、気温も湿度も低下する11月。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、冬間近の11月は

*気温の低下とともに皮脂の分泌機能も低下し、お肌は乾燥しがち
*お肌のターンオーバーが遅くなり、角質が厚くなってくすみやお肌のごわつきが目立つ


などの肌トラブルがあらわれやすくなります。


そのため、11月のスキンケアは、保湿による乾燥対策をしっかり行うことに加え、ターンオーバーを正常に整えるための角質ケア、また気温の低下による「冷え」にも注意して、身体全体の代謝アップを心がけましょう。


具体的には、化粧水を保湿化粧水に替えたり、セラミド配合の保湿クリームをスキンケアの最後に使うことなどをオススメしますicon12







お肌のごわつきが気になる場合は、酵素洗顔などを適度に取り入れるといいでしょう。


また、冷え性を自覚している方は、ゆったりと湯船につかったり、身体を温める効果のある食材を摂取するなど、本格的な寒さに備えて日常生活から冷え性を改善しましょう。


さらに、寒くなると風邪やインフルエンザにかかる人も多くなります。

手洗いやうがい、マスク着用などで予防を徹底するとともに、しっかり睡眠を取ることや食事の栄養バランスにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、11月のスキンケア情報や日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。

腸内環境を整えて肌荒れを予防するオススメレシピも紹介していますので、
ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2017年10月15日

からだやお肌、不調を感じやすいのは秋!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

汗ばむような陽気が続いたかと思うと、急に肌寒くなったりと、寒暖差の大きい今日この頃です。
みなさん、からだやお肌の調子はいかがですか?

今は、少しずつ秋が深まっていく時期ですが、こんな季節の変わり目は体調を崩しやすいですよね。






女性は特に、天気や湿度、気圧の変化に影響を受けやすく、
頭痛や関節痛
肩こり
めまい
冷え
体がだるい、むくむ
お肌がかゆくなる
肌荒れする


などの症状があらわれる人が多いのです。
思い当たる方もいらっしゃるのではないでしょうか。






最近では、こうした天候による不調は「気象病」「天気痛」、また「寒暖差疲労」などとも呼ばれ、原因や発症のメカニズムなどの研究が進んでいます。


たとえば、原因の一つに考えられているのが自律神経の乱れ


秋晴れの後に秋雨が降るなど、周期的に天気が変化しやすい秋は、急激な気圧の低下によって脳が過剰に反応し、交感神経を興奮させて痛感神経を刺激することで痛みを感じたり、さまざまな症状がでるのだそうです。


また、女性特有の原因として、女性ホルモンの分泌が関係しているといわれますが、詳しい原因はわかっていません。


季節が移り変わる中、気温や気圧、天気の変化にも負けず、毎日を元気で過ごすためにも、
日頃から自律神経を整え、リラックスしている時に優位になる副交感神経のバランスを良好に保っておきたいですね。


日常生活で気をつけておきたいポイントは、

食事
血行を促進し、代謝を高める食材を意識して摂るようにしましょう。
ショウガやネギ、唐辛子などがおすすめです。
また、体を冷やす食品や冷たい飲み物を避けるように心がけましょう。
塩分の取り過ぎにも注意したいですね。






入浴
シャワーではなく、湯船に浸かって全身の血液循環を活発にしましょう。
熱すぎないお湯にゆっくり浸かることで、体にも心にもリラックス効果が期待できます。


睡眠
眠ることで交感神経を休ませることができるので、十分な睡眠を確保するようにしましょう。
また、睡眠時は副交感神経が優位になり、自律神経のバランスが整います。

睡眠中には、メラトニンや成長ホルモンなどの美肌にとって大切なホルモンが分泌されるので、ゆっくり眠ることは、美肌づくりにとっても大切ですicon12


運動
激しいスポーツではなく、軽めの運動を習慣にしましょう。
ウォーキングなどの有酸素運動は、副交感神経を優位にし、自律神経のバランスが整います。ヨガなども効果的です。


このほか、最近では気象予報士の方が開発した気象病・天気痛対策アプリなども出ていますので、予防や体調管理に役立ててみてはいかがでしょうか。


ただし、症状がひどい場合には、自己判断せずに専門のクリニックを受診することをおすすめします花丸


秋は天気の変化が大きく、また日ごとに気温が下がっていく「降温期」。
日常のちょっとした心がけで、心身ともに健やかさを保ちましょう。






秋の健やかな素肌づくりには
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールス
をお役立てください。

  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)ナールスピュア周辺情報

2017年10月08日

10月のプレゼントは、新しくなったナールスピュア☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月ご好評いただいているicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

10月のクイズは、秋の深まりとともに気になってくる「お肌の乾燥」から出題しています。






このブログで何度もご紹介しているように、
お肌の乾燥対策はエイジングケアの基本

どの季節でもお肌の乾燥を予防し、うるおいのある素肌を保つことが大切なのですが、とくに秋から冬にかけては気温が低下し、空気も乾燥してきます。

クイズを通してお肌の乾燥対策の知識を身につけ、この時期のスキンケアにお役立てくださいね花丸

クイズは3択です。
ぜひ、チャレンジしてくださいね!


今月のプレゼントは、エイジングケア成分ナールスゲンに、高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)水溶性の保湿成分プロテオグリカンが配合されて新しくなった
ナールスピュアです。






クイズの詳細とご応募に関しては、
10月のエイジングケアクイズにチャレンジ!~3名様に「ナールスピュア」プレゼント!
をご覧ください。


9月のクイズの回答と解説も載せておりますので、答え合わせもしてみてくださいね。

たくさんのご応募お待ちしていますクラッカークラッカー


なお、今回のクイズのヒントは、「乾燥肌の予防や改善対策は、正しいエイジングケアが大切!」を参考にしてください。


新しくなったナールスピュアの詳しい情報は、こちらをどうぞバラ
30代からの本格的エイジングケア化粧水「ナールスピュア+」



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:55Comments(0)ナールスピュア活動

2017年10月03日

ブレイクタイムの飲み物で美肌をつくる☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに、秋の深まりを感じる今日この頃。
温かな飲み物が恋しい季節になってきましたティーカップ

さて、仕事や家事の合間のちょっとひと息つきたい時に、みなさんはどんな飲み物を飲んでいますか?






ふだん何気なく飲んでいる飲料には、美肌やアンチエイジングの効果が期待できるものもicon12
同じ飲むなら、おいしくて、お肌にもからだにもよい飲み物を飲みたいですよね。

ということで、今回はふだんのブレークタイムによく飲まれている飲み物の美肌効果をご紹介します。


まず、よく飲まれているのは、コーヒーではないでしょうか。






日本のコーヒーの飲用状況は、1日平均1.7杯とか。中でも40代、50代のエイジングケア世代の女性は、1日平均2杯以上飲んでいるようです。(全日本コーヒー協会調べ)

そのコーヒーに豊富な成分といえば、ポリフェノール

ポリフェノールとは、植物がつくり出す抗酸化物質のことで、コーヒーの生豆にはポリフェノールの1種クロロゲン酸が豊富に含まれています。
つまり、コーヒーを飲むことによって、お肌や体の細胞がさびる酸化を防ぐことができるのです。

さらに、コーヒーにはいや〜なエイジングサイン、シミを予防する効果も。

コーヒーの飲用習慣とシミの発生の関係を調べたところ、コーヒーを飲んでいる人の方がシミが出にくいという、驚きの研究結果も報告されています。






もう1つ、私たちの生活になじみ深い飲料といえば、緑茶ですね。

緑茶にも美肌やエイジングケアをサポートする成分が豊富。とくに、緑茶にはポリフェノールの1種であるカテキンが12〜15%含まれているといわれています。

また、美肌成分として知られるビタミンCをはじめ、ビタミンEやビタミンB2、アミノ酸といったエイジングケア化粧品に使われる成分も豊富に含まれ、紫外線による活性酸素など、お肌の老化の原因となる酸化を予防してくれるのです。






とはいえ、コーヒーも緑茶も嗜好品。飲み方には注意が必要ですし、たくさん飲んだからといって、すぐに効果が期待できるものではありません。
紫外線対策などは、日焼け止めなどでしっかり行ってくださいね。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、コーヒーや緑茶の美容効果について記事にまとめ、詳しくご紹介しています。
美肌効果を高める飲み方などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸花丸


記事はこちらです。
コーヒーで美肌をつくる?美容効果とアンチエイジング!

緑茶の美肌・美容効果とアンチエイジングへのメリットは?


  


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2017年09月11日

その肌荒れ、秋の花粉症かも!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ウォーキングをしたり、犬の散歩でちょっと遠くまで歩いてみたりと、外で体を動かすのが気持ちのいい季候になってきました。






そんな中、最近なぜかくしゃみが頻繁に出たり、眼がかゆくなったり…
そんな症状は出ていませんか?

実は、秋の訪れとともに、秋の花粉シーズンもやってきたようです。

花粉症といえば、春のスギやヒノキの花粉がよく知られていますが、秋の花粉症はブタクサ、大ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどの花粉が主な原因です。






発症しやすい時期は、8月~11月頃。
くしゃみ、ねばりけの無い鼻水、眼のかゆみや充血、涙目が代表的な症状です。


お肌の症状としては、上まぶたが赤くはれたり、カサカサになることがあります。また、花粉のつきやすいあごから首に症状がでることもあるそうです。


花粉症の症状が現れる時というのは、皮膚のバリア機能が崩れていることが多く、化粧品に対しても敏感になってしまうことがあります。


花丸メイクは肌に負担の少ないクレンジングで落とし、しっかりと泡立てた洗顔料で洗う
花丸洗顔後も、刺激の少ない化粧水でしっかり保湿する


など、お肌にやさしいスキンケアを心がけてくださいねicon12


外出の際は、ファンデーションを塗ることによって肌の上に1枚膜を作ることになり、花粉の刺激を直接受けずに済むことになるので、メイクをしておく方がよいでしょう。


さて、花粉対策として有効なのは、花粉を吸い込まないようにマスクをしたり、帽子や花粉対策めがねなどによるセルフケアです。
これは、春の花粉症対策と同じですね。






また、ヨモギは草地や土手で育ち、ブタクサ、大ブタクサ、カナムグラは野原や道ばたで育ちます。

スギ花粉とは違って、これらの花粉は広範囲に飛散しないため、こういった場所に近づかないようにするのも対策のポイントといえます。


メディカルケアとしては、皮膚科やアレルギー専門クリニックを受診すると安心ですね

花粉は春だけと油断せず、しっかりと対策しておきましょう。


ナールスエイジングケアアカデミー
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は、治療とスキンケアで保湿
の記事もぜひ参考にしてくださいね。



  


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2017年08月30日

そのスマホ習慣が老け顔をつくる!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは1日のうち、どれくらいの時間スマホを使っていますか?






友人とLINEでやりとりしたり、ランチのお店を予約したり…
新しい場所に行く時にもスマホがあれば心強いですね。

ちょっと手持ちぶさたになると、ついスマホを見てしまう

そんな方も多いのではないでしょうか。






便利で、私たちの生活には欠かせなくなったスマホですが、その使い方によっては、健康面や美容面にさまざまな悪影響を及ぼしてしまいます。


たとえば、スマホから発せられる光は目に負担をかけ、またスマホを操作する際の姿勢が悪いと、肩こりや頭痛、ストレートネックなどの原因に。

さらに、間違ったスマホ習慣の積み重ねは、お肌の老化の原因になるともいわれ、いやなエイジングサインを招いてしまうのです。


しわ、たるみ、ほうれい線、たるみ毛穴、目の下のクマ

これらが、スマホの使いすぎや間違った使い方によってもらされているとしたら!


毎日、ていねいにスキンケア、エイジングケアしていても台無しですね。






そんなことを避けるためにも、自分自身のスマホ習慣を見直してみませんか?


老け顔をつくらないスマホ対策について知りたい方は、

ナールスエイジングケアアカデミー
スマホ習慣がたるみやシワ、老け顔の原因!美肌への影響とは?

が参考になりますよ花丸花丸



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)ナールスピュア美容最新情報

2017年08月23日

お肌の秋準備、始めませんか?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今日は二十四節気の「処暑」
夏の終わり、暑さがおさまる頃とされています。

まだまだ残暑は厳しいですが、季節は確実に夏から秋へと進んでいるのですね。






ということで、そろそろお肌も秋に備えましょう。

どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔保湿紫外線対策ですが、この時期はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。

さらに、夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行していることも。

ターンオーバーの乱れやバリア機能の低下を招き、

お肌がくすんで見える
ゴワゴワした感じがある
ハリが不足している
化粧ののりが悪い


など、さまざまな肌トラブルがあらわれやすくなってしまいます。






こうなる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわってあげましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2017年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをご紹介しています。

夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物、くすみやごわつき解消レシピなども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。






記事はこちらからどうぞ花丸
秋が来る!2017年9月のスキンケアとエイジングケア


お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらですicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム


  


2017年08月17日

レジャーの後は、紫外線のアフターケアを!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、8月も後半戦。
みなさん、この夏のレジャーは楽しまれましたか?

ご家族で、友人たちと、カップルで…
海や山、話題のスポットに出かけられたのではないでしょうか。






夏のレジャーでの心配事といえば、やはり日焼けですよね。
しっかり紫外線対策していても、屋外で長時間強い日差しを浴びてしまうと、紫外線ダメージが気になりますね。

今回は、そんな日焼けのアフターケアについておさらししてみることにします。


実は、紫外線対策は、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要だといわれているのです。

今日、紫外線を浴びたからといって、明日シミになるわけではありませんが、ダメージが少しずつ蓄積され、5年後10年後のシミやしわ、たるみなどの原因に。
夏休み中、屋外でたっぷり陽ざしを浴びてしまったというみなさんは、以下の、アフターケアをぜひ意識してみてくださいね。






*十分な睡眠でダメージを回復しましょう

眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、日中に受けたダメージを回復させてくれます。
うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠で活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょう。


*抗酸化食品をしっかり摂取しましょう
 
健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取することです。

たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

さらに、抗酸化物質の代表といえばビタミンC
いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

つまり、食事のポイントは、ビタミンエース(A・C・E)の摂取。同時に取るとさらに効果アップが期待できるので、効率よく食べたいですね。






*ビタミンA、C、Eを配合した化粧品でスキンケア!

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり、すべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、レジャーやスポーツで紫外線を浴びた後には、これらの成分を配合したエイジングケア化粧品でていねいなお手入れを心がけましょう。


紫外線による光老化抑制効果のあるエイジングケア成分ナールスゲンを配合するとともに、ナールスゲンとの相加効果を発揮するビタミンC誘導体をはじめ、ビタミンA誘導体(レチノール、レチノイン酸トコフェリル)、ビタミンE誘導体などの抗酸化成分が配合されたエイジングケア化粧品「ナールス」なら、紫外線のアフターケアは万全ですよ!



紫外線のアフターケアのこと、もっと詳しく知りたいという方はこちらのwebサイトの情報も、ぜひ参考にしてみてくださいね。
アフターケアの決め手は、ビタミンACEと抗酸化物質


ナールス化粧品の詳しい情報は、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム


  


2017年08月10日

夏老け肌が深刻になる前に

こんにちは、ナールス広報部員です。

立秋が過ぎ、暦の上では秋ということですが、まだまだ真夏のような猛暑の日々。

そろそろ体はもちろんのこと、お肌も夏バテ気味…
そんな方も多いのではないでしょうか。

強い紫外線やエアコンによる乾燥など、さまざまなダメージを受ける夏は、肌年齢が加速する季節といわれています。

夏の前にはなかったはずのシミが目立ってきたり
お肌のハリ不足を感じたり
くすみやごわつきが気になったり……

こうしたお肌のサインは、夏老け肌が進行しているからかもしれないのです。






夏老け肌とは、いわばお肌の夏バテ状態。
夏の季節的な影響やダメージによって、さまざまな肌悩みが現れることです。


ということで、この時期にふさわしいスキンケアをおさらいし、お肌の夏バテを解消するとともに、乾燥が進む秋にも備えておきましょう。



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まず、心がけたいのは、お肌に優しい洗顔です。

ポイントは、洗顔料をしっかりと泡立てて、もっちりとした泡で汚れを包み込むようにして洗うこと。
めんどうだからとゆるい泡で洗ったり、ついゴシゴシこすってしまうのは角層を傷つける原因になるので、気をつけましょう。

汗や皮脂でベタつくからと、洗顔回数を増やしてしまうのも厳禁です。
お肌の大切なうるおいやバリア機能が奪われないよう注意しましょう。

正しい洗顔で、夏のダメージで乱れがちなターンオーバーを整えてくださいねicon12






次に、気をつけたいのは保湿です。

皮脂や汗でベタベタしがちな夏は、肌が潤っていると思ってしまい、保湿を怠りがちになります。
表面はテカっていても、肌の内側の水分はカラカラという、インナードライが進行するのも夏場なのです。


洗顔後は、たっぷりの化粧水で水分を補いましょう。
1回目は顔全体に軽くなじませ、2回目は手のひらでじんわりと押し込むなど、浸透を高めるつけ方も工夫してみてくださいね。

ただし、ここで注意したいのは、化粧水だけでは一時的に潤っても、時間がたてば乾燥してしまうということ。
保水力の高いセラミドなどの保湿成分が配合された化粧品を使うなど、正しい保湿を見直してみましょう。






さらに、シミが気になるという方は、紫外線によって生じてしまった活性酸素を減らすこともポイントですね。


その役割を果たしてくれるのが抗酸化作用に優れたビタミンC。
ニキビや肌荒れを防ぐほか、コラーゲンの生成を促進し、またメラニン色素を抑制して、シミやくすみを予防します。

この時期のスキンケアには、ビタミンC配合の化粧品を取り入れてみるのがおすすめです。


ということで、ぜひ、この時期のお手入れに加えていただきたいのが
ナールス ピュア&ユニバ


この夏リニューアルしたナールス ピュアには、即効性と高い浸透力でエイジングケアをサポートする高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)、コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す水溶性の保湿成分プロテオグリカンを追加配合。







また、ナールス ユニバには、持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体のほか、肌のバリア機能と保湿をサポートする3種のヒト型セラミドなどを配合しています。






紫外線によってコラーゲンが劣化することでおこるハリ不足に悩む方にもぴったりです花丸


夏老け肌が深刻になる前に、ナールス ピュア&ユニバでしっかりエイジングケアしてみてくださいねicon12icon12


製品の詳しい情報は、こちらをどうぞ。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム
  


Posted by ナールス広報部員 at 15:10Comments(0)ナールスピュア肌悩み別対策ナールスユニバ

2017年07月29日

夏まっ盛り!8月に実践したいスキンケアって?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ夏も後半戦、暑さのピーク8月を迎えますね。






6月から続く高温多湿の影響を受け、身体もお肌も夏バテ気味…
そんな方も多い8月のスキンケアポイントといえば

・7月に比べると低下傾向にあるものの、紫外線対策は万全に
・引き続き汗や皮脂量が多い時期なので、お肌の清潔を心がける
・エアコンの効いた室内はお肌も乾燥しがち。しっかり保湿し乾燥肌のリスクを避ける
・夏の疲れが出やすい時期。睡眠や食事に気をつけ、内側からエイジングケア


などがあげられます。


こうした基本を徹底することに加え、たとえば

紫外線のダメージでお肌がごわつく場合は、酵素洗顔やピーリングを取り入れる

うるおい不足でメイクのノリがイマイチなら、フェイスマスクを使ってみる


など、ご自身のお肌の状態にあわせたスペシャルケアを取り入れてみては
いかがでしょうか。






とくに夏場は、汗や皮脂でお肌がベタつくため、乾燥とは無縁のように感じますが、
意外にもお肌の内側はカラカラという、インナードライ肌に陥りやすい季節です。

そのまま秋を迎えてしまうと、さらにお肌の乾燥を進めてしまうことにも
なるので注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏最後の月!2017年8月のスキンケアとエイジングケアで大切なこと
に、今この時期のスキンケア、エイジングケアのポイントをまとめています。


健やかな素肌で秋を迎えるためにも、ぜひ参考にしてくださいね花丸

日常生活で気をつけたい点、美肌に効く食べ物、さらにアンチエイジング効果の高い
おすすめレシピ(提供はT’s FOOD LABさん)など、情報満載です!






キレイをつくる情報はこちらからどうぞicon12
夏最後の月!2017年8月のスキンケアとエイジングケアで大切なこと


  


2017年07月22日

ダイエットでほうれい線が目立ってホント!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

夏本番!暑い日が続いていますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?

暑さに負けて、食欲不振や睡眠不足になっていませんか?
身体の不調は、お肌にも影響してきますので、十分に気をつけたいですね。

とくに、薄着になる夏に向けて、がんばってダイエットしてきたという人は
要注意です。

というのも、

ダイエットには成功したけど、いやなほうれい線が目立ってきた…

という方がちらほらいらっしゃるからです。






エイジングケアの大敵ほうれい線は、顔のたるみがそもそもの原因。

ですが、急激なダイエットによって、

表情筋の筋力低下
•コラーゲンやエラスチンなどの不足
•血管やリンパ管の栄養不良


がおこり、お肌がたるむことでほうれい線が目立ってしまうことがあるのです。


さらに、急激なダイエットは身体へのストレスが大きく、体内で活性酸素を発生させ、
お肌の老化をすすめてしまうことをご存じでしたか?

肥満解消は健康のためには大切ですが、極端にカロリーを抑えたり、
たんぱく質を摂取しないなど栄養面での偏りがあると、痩せて美しくなるどころか、
美肌からは遠のいてしまうのです。






では、ダイエットをする場合、どのような点に注意すればいいのでしょうか。

ナールスエイジングケアアカデミーでは
ほうれい線に急激なダイエットは悪影響!食べ物と運動を考える
の記事に、ダイエット中の食事のポイントや日常生活での注意点をまとめ、
わかりやすく解説しています。

ほうれい線予防のためのエイジングケア化粧品の情報もありますので、
ぜひ一度お読みくださいね花丸


記事はこちらです。
ほうれい線に急激なダイエットは悪影響!食べ物と運動を考える



  


2017年07月15日

夏本番のスキンケアポイントをご紹介します!

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、本格的な夏の到来ですねひまわり






熱中症や夏バテ対策など、身体のケアはもちろんのことですが
お肌もダメージを受けやすい季節ですので、十分にお気をつけくださいね。


地域差はありますが、この時期の季節的な特徴としては、

・紫外線が1年のうちでピークに
・平均気温は8月に次いで2番目(つまり、暑い!)
・汗や皮脂の分泌が多くなる
・エアコンによる乾燥肌のリスクが高まる
・冷房、冷たい飲料、シャワーだけで済ますなどの影響で体の冷えを招きやすい

などがあげられます。


スキンケアやエイジングケアの基本は、どの季節でも
お肌を清潔に保つことしっかり保湿すること紫外線対策を万全にすること
なのですが、さらに、今の時期に特に意識しておきたいポイントとして、

花丸アフターケアも含めた紫外線対策
花丸メラニンを排泄できるようにターンオーバーを整える
花丸クレンジングや洗顔のしすぎに注意する
花丸お肌の表面はテカっていても内側が乾燥するインナードライに気をつける

ことも大切なのです。


では、具体的にはどのような対策で夏を乗り切ればいいのか、
ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2017年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ
の記事でその実践方法を詳しくご紹介しています。


夏は特に気になる美白や年齢が出やすい手のエイジングケア、
さらには美肌に効く夏の食べ物についてもご紹介していますので
ぜひ記事を参考にしてくださいね。





記事はこちらです。
夏本番!2017年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ



  


Posted by ナールス広報部員 at 13:10Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2017年07月08日

プレゼントは、新しくなったナールスピュア⭐️

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月、正解者の中から抽選で3名の方にナールス製品をプレゼントする
ナールス エイジングケア応援コスメプレゼントクイズ

エイジングケアの知識を身につけながら、クイズも楽しめるということで
ご好評いただいています!

みなさんは、もうチャレンジしてみましたか?

さて、7月のエイジングケアクイズは、ナールスピュアのリニューアルに関して
知っておいていただきたい情報から出題します。


前回のブログでもご案内したように、2017年7月にナールスピュアは、
新しく生まれ変わりましたicon12






では、どのような点が変わったのか、今回のクイズではリニューアルした
ナールスピュアに追加された成分をお答えいただきます。


クイズは3択になっていますので、3つの中から正解を選んでご回答くださいね。

プレゼントは、もちろん新しくなったナールスピュアですよicon27icon27icon27


クイズの詳細とご応募については
7月のエイジングケアクイズ「リニューアルしたナールスピュア」について
~毎月3名様にナールス製品プレゼント

をご覧ください。


また、6月のクイズの回答と解説も載せておりますので、
答え合わせもしてみてくださいね

たくさんのご応募お待ちしています!


新しくなったナールスピュアの詳しい情報は、こちらをどうぞ花丸
30代からの本格的エイジングケア化粧水「ナールスピュア+」


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:00Comments(0)ナールスピュア活動

2017年07月03日

ナールスピュアがリニューアルして新登場☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今回は、ナールスピュアリニューアルのお知らせですicon12







京都大学と大阪市立大学の共同研究によって開発された
最先端のエイジングケア成分ナールスゲン配合のナールスピュア


お肌の細胞にアプローチして、コラーゲンエラスチンHSP47を作る力をサポート
する「素肌サプリメント」として2013年7月に誕生し、以来エイジングケア世代を
はじめ、幅広い年代の女性のみなさまにご愛用いただいてきました。


今回のリニューアルのポイントは、

*高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)をプラス
ナールスゲンとの相乗効果でコラーゲンの産生アップ!
即効性と高い浸透力でエイジングケアをサポートします。


*水溶性プロテオグリカンをプラス
コラーゲンやヒアルロン酸産生をサポートする保湿成分プロテオグリカンを追加配合。
これまでのナールスピュアに比べ、即効性ある保湿力が期待できます。


*界面活性剤は不使用に
処方の工夫により、これまで成分同士の乳化のために使用していた
界面活性剤(PEG-20ソルビタンココエート)を配合から外しました。

また、水溶性「保湿油」ウィルブライドS-753の配合により、さっぱりなのにしっとり、
という使い心地を実現しています。


今お使いの化粧品に物足りなさを感じている方
エイジングケアに確かな手応えが欲しい方
には、オススメのエイジングケア化粧水です花丸


新しいナールスピュアについての詳しい情報は、こちらをどうぞ
30代からの本格的エイジングケア化粧水「ナールスピュア+」



通常価格4500円のところ、初回限定3150円(税抜き)のお得な情報も!
30代からの本格的エイジングケア化粧水「ナールスピュア+」








  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)ナールスピュア製品情報

2017年06月27日

お肌が乾燥しやすいのは夏?インナードライに注意しましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

本格的な夏の到来も、もうすぐですね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?

汗や皮脂でテカっているのに、お肌にツッパリ感がある
吹き出物やニキビができやすい
お肌がごわつき、くすみがち
メイクのノリも悪い…

この時期、こうした肌トラブルに悩まされている方は、
インナードライ肌になっているかも知れませんよ。







インナードライ肌とは、お肌の表面はテカっているのに、お肌の内側は
乾燥している状態
のこと。
乾燥性脂性肌と呼ばれることもありますが、インナードライの状態を
もたらすのは、お肌の乾燥なのです。

夏のお肌は、汗や皮脂の分泌で、一見うるおっているように感じますが、
強い紫外線やエアコンの影響で、お肌内部の水分量が少なくなり、
冬以上にお肌を乾燥させてしまうことがあるのです。


インナードライ肌を改善するには、しっかりと保湿をすること。
皮脂でテカテカしているのに、保湿?と思われがちですが、
もともと皮脂が分泌されるのは、お肌の水分を守るためなので、正しいケアで
お肌がうるおった状態になると、余分な皮脂の分泌も抑えられます







つまり、バリア機能を正常化して、ターンオーバーを整えることが大切なのです。


ナールスエイジングケアアカデミーの「動画で3分間エイジングケア」のコーナーでは、
インナードライ肌の原因やスキンケアポイントをサクッと3分程度で解説しています。

インナードライ肌って?その原因と対策☆動画で3分間エイジングケア

時間がないけど、インナードライ肌の全体像を学びたい!
という方は、ぜひこの動画をチェックしてみてくださいね花丸


もっと詳しい情報を知りたい方は、エイジングケアアカデミーの
「インナードライ肌の改善のためには?~エイジングケアの視点から」
の記事をご覧ください。




  


2017年06月20日

お肌に合った化粧水、どう選ぶ?

こんにちは、ナールス広報部員です。

梅雨に入り、雨の日は肌寒かったり、梅雨の晴れ間は
夏のように暑くなったりと、気候が定まりませんね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?

お肌が揺らぎやすいこの時期は、いつも以上に「清潔」「保湿」「紫外線対策」という
スキンケアの基本をしっかりすることで、お肌を健やかに保っておきたいですね。






さて、スキンケアの基本のアイテムとして、多くの方が使っている化粧水
みなさんはどんな基準で選んでおられますか?


ウェブサイトの人気ランキングをチェックしたり、
口コミ情報を参考にしている方もいらっしゃるでしょうね。


洗顔後のお肌に水分を与えることで、お肌を柔軟にし、キメを整えるなどの目的で
使用する化粧水ですが、種類もたくさんあって、配合されている成分もさまざまです。






化粧水に限らず、スキンケアやエイジングケアのアイテムは
ご自身のお肌のタイプや、お肌の悩みに合わせて選ぶことが大切。
ランキングなどで人気の化粧水が、自分の肌に合うかどうかはわかりません。


「でも、たくさんある中から、自分にぴったりの化粧水を
どうやって選んでいいのかわからなくて…」


そんな方のために、ナールスエイジングケアアカデミーでは
化粧水のおすすめ!大切にしたい7つのチェックポイント
の記事に、化粧水を選ぶ際の基準やチェックしておきたいポイント、
また、年代や季節に応じた選び方、おすすめの使い方などをご紹介しています。


基本のアイテムだからこそ、自分に合ったものを使いたい!
とお考えなら、ぜひ参考にしてみてくださいね花丸


記事はこちらです。
化粧水のおすすめ!大切にしたい7つのチェックポイント


  


Posted by ナールス広報部員 at 10:35Comments(0)ナールスピュア美容最新情報製品情報