ナールスでキレイ習慣 › ナールスピュア

2018年06月08日

夏肌の落とし穴?インナードライに気をつけましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。

じめじめした梅雨がやってきましたね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?






さて、気温も湿度も高くなるこの時期、つい怠ってしまうのがお肌の保湿ではないでしょうか。


お肌の乾燥は、寒い季節に多い肌悩みですが、実は夏場も紫外線やエアコンなど、乾燥肌を招く原因はたくさんあるのです。

たとえば、汗のかき過ぎも乾燥の原因に。

汗は皮脂膜の成分でもあり美肌にとって大切なのですが、たくさん汗をかいてしまうと、それが乾く際にお肌のうるおいのもとである天然保湿因子(NMF)や皮脂などを奪ってしまいます。

なので、汗をかきやすいこれからの季節は、こまめに汗を拭くなど、注意が必要ですね。







とくに気をつけていただきたいのは、お肌の表面は皮脂でテカテカしているのに、お肌の内側はカラカラに乾燥しているインナードライ肌


皮脂過剰だと思って、スキンケアで皮脂を取り過ぎてしまうと、バリア機能が低下して、さらに乾燥を招くことにもなってしまいます。

インナードライ肌の場合は、洗顔のしすぎなど刺激になるスキンケアは避け、バリア機能を回復させるための保湿を心がけましょう。


とはいえ、汗や皮脂でお肌がべたつきやすい夏場は、
「保湿クリームや乳液は使いたくない」
という方も多いですよね。


そんな場合は、保湿力の高い化粧水や美容液を活用してみてはいかがでしょうかicon12







ナールスエイジングケアアカデミーでは、梅雨時から夏にかけてのスキンケアポイントを
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策
の記事にまとめ、ご紹介しています。



この時期に取り入れたいエイジングケア化粧品成分をはじめ、おすすめの保湿化粧水、また食生活による乾燥肌対策などもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
夏も気を抜くな!6月・7月・8月の乾燥肌の予防と改善対策


  


2018年05月26日

お肌にも梅雨がやってきます☂

こんにちは、ナールス広報部員です。


爽やかな5月が終わり、いよいよムシムシした6月がやってきますね。
予報では、今年の梅雨入りは例年よりも早いとか。
暮らしもお肌も、今から雨の季節に備えておきましょうあめ2






さて、6月といえば、
ジメジメして蒸し暑く、不快指数が高い
湿度が高いので髪が広がり、ヘアスタイルが決まらない
お肌がベタベタして、メイクも崩れがち…

そんな悩みが出てくる季節ではないでしょうか。


また、雨が降ると肌寒い日があったり、晴れると強い紫外線の影響を受けたりと
気候が定まらないために、春先と並んでお肌が揺らぎやすい時期でもありますね。






いつもの化粧品が合わなくなったり、汗ばんでいるのにカサカサ感を感じたり、
敏感肌に傾いてしまうこともあるので、注意が必要です。


スキンケア、エイジングケアの基本は、季節にかかわらず「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、湿度の高い6月は特にカビや雑菌が繁殖しやすいこともあり、いつも以上にお肌を清潔に保つことがポイントになります。


古い皮脂のケアが不十分だと、毛穴の黒ずみなども目立ちやすいので、
正しいクレンジングや洗顔その後の保湿をしっかり
と行いましょう花丸






また、紫外線そのものの強さはピークを迎えるため、雨や曇りの日が多いからといって油断せず、しっかりと紫外線対策をすることも意識しておきたいポイントです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!
の記事に、お肌を健やかに保つために実践していただきたい6月のスキンケアポイント
をまとめています。


スキンケアだけでなく、カビ対策や食生活の注意点など、梅雨を快適に乗り切るための
日常生活についてもご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。


記事はこちらです。
梅雨の季節!2018年6月のスキンケアとエイジングケア!


6月のスキンケアにお役立ていただきたいエイジングケア化粧品はこちらをどうぞicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品「ナールス」

  


2018年05月20日

そろそろ気になる!?皮脂ケアのポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

寒暖差の激しい今日この頃、気温の急な上昇や下降は、身体にとってもお肌にとってもストレスになりますね。

みなさん、体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいねクローバー


さて、本格的な夏へと向かうこの時期、気になってくる肌悩みと言えば、皮脂ではないでしょうか?






美肌をキープするためには、皮脂はしっかり抑えなくてはならないもの。

そんなイメージを持っている方は多いと思いますが、実は、皮脂はお肌にとって大切な役割を担っています。


皮脂は皮脂腺で生成される成分で、お肌の保湿にとって大切な皮脂膜をつくります。

つまり、本来はお肌の乾燥を防いだり、外部の刺激からお肌を守るはたらきをする大切なものなのですicon12






ただし、皮脂が過剰に分泌されると、Tゾーンを中心にお肌のテカリが目立ったり、メイクの崩れにつながることも。
さらに、メイクの洗い残しや紫外線の影響を受けると、皮脂が酸化することによってお肌の老化を招いてしまいます。


皮脂の分泌量は、肌質や年齢、また季節によって左右されます。

気温が上がっていく春から夏にかけては、皮脂の分泌量も活発になるため、皮脂量を考えたスキンケアや化粧品の使い方が必要です。










ナールスエイジングケアアカデミーでは、
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ
の記事に、多すぎても、不足しても肌トラブルを招いてしまう皮脂について、その対策や正しいスキンケア方法をまとめご紹介しています。


日常生活でできる過剰な皮脂を抑える工夫や、陥ってはいけない皮脂ケアのポイントなども幅広く紹介していますので、ぜひお読みいただき、暑くなる季節のスキンケアに役立ててくださいね花丸


記事はこちらです。
皮脂を抑えるエイジングケアは、過剰でも不足でもダメ


☆皮脂ケアのための化粧品なら☆
ナールスゲン配合エイジング化粧品「ナールス」




  


2018年05月15日

目から日焼け!?目の紫外線対策が必要なワケとは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

朝晩の寒暖差や日に日に強くなる紫外線に、カラダもお肌もゆらぎがちな今日この頃です。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、このような時期にもっとも大切なスキンケアといえば紫外線対策ですね。

紫外線は、肌老化の原因の80%をしめるといわれ、シミはもちろん、顔のたるみやしわなどのエイジングサインをもたらす美肌の大敵です。


日焼け止めを塗ったり、日傘や帽子、UVカット効果のある衣類などで紫外線対策されている方も多いのではないでしょうか。







ここで気をつけておきたいのが、目の紫外線対策

目から入ってくる紫外線によって、お肌が日焼けすることをご存知ですか?


実は、目が紫外線を浴びることでお肌のメラニンが増える、つまり肌が黒くなることが実験からわかっているのです。






目は、強い紫外線を浴びると角膜に炎症を起こし、その炎症が刺激となって脳が紫外線から身を守るために「メラニンをつくれ」と命令を出すことから、メラニン色素が生成されてしまうそうなのです。

ですので、いくらお肌に日焼け止めを塗っていても、目が無防備なままでは、せっかくのUVケア効果も半減してしまいます。


もちろん、紫外線はお肌の老化だけではなく目のダメージにもつながり、白内障や加齢黄斑変性症などの目の病気の原因にもなるので注意が必要です。


では、目を紫外線から守るためにはどのような対策をすればいいかというと、基本は
サングラスを着用すること。

とくに、アウトドアレジャーなどで強い紫外線の中で過ごす時には、紫外線透過率が低く、目の横側までカバーするようなサングラスで目を守りましょう。






また、紫外線のアフターケアとして、帰宅後はビタミンA・C・Eを含んだ食べ物をしっかり摂取し、ビタミンC誘導体やビタミンE誘導体などが配合されたエイジングケア化粧品でケアしておくこともポイントです。


紫外線が目に及ぼす影響やその対策について、より詳しい情報は
目の紫外線対策!目の日焼けで肌が黒くなるのはなぜ?

の記事を参考にしてくださいね。



  

Posted by ナールス広報部員 at 09:49Comments(0)ナールスピュア美容最新情報

2018年04月30日

夏間近!5月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


風薫る爽やかな季節がやってきました。
ウォーキングやガーデニングなど、アウトドアで過ごす時間が心地よく感じられます。


晴れた日は汗ばむこともありますが、みなさんお肌の調子はいかがですか?






さて、ナールスでは、月ごとに気をつけていただきたいスキンケアやエイジングケアについてお伝えしていますが、今回は春から夏へと向かう、5月に実践していただきたいポイントをご紹介しますicon12


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*紫外線は夏と同じくらい強いレベルに。日焼け止めはもちろん、日傘やサングラス、UV カット加工の衣類などで、紫外線対策を最優先しましょう。
*気温の上昇とともに皮脂の分泌量が増加。余分な皮脂をスッキリ、やさしく洗い流す洗顔を心がけましょう。
*肌質やお肌の状態に合わせて、きめ細かな保湿ケアを行いましょう。特に、紫外線をたくさん浴びた日には、しっかり保湿することが大切です。
*4月からの新生活のストレスの影響が出やすい時期。肌荒れなどのリスクも高まるため、できるだけリラックスすることを心がけましょう。
*抗酸化作用の高い食べ物を積極的に摂取し、肌老化の原因となる酸化予防を意識しましょう。



などが特に気をつけておきたい5月のスキンケアポイントです。


中でも、健やかな素肌を支えるのは毎日の食事
5月は初夏に旬を迎える野菜や果物、海産物などが豊富に出回ります。

栄養価の高い旬の食材を美味しく食べて、美肌を目指しましょうicon12








5月のスキンケア、エイジングケアのさらに詳しい情報は
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア
をご覧くださいね。


旬の野菜アスパラガスを使ったおすすめレシピもご紹介していますよ花丸


記事はこちらです。
春から夏へ!2018年5月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年04月22日

紫外線対策はアフターケアをしっかりと!

こんにちは、ナールス広報部員です。

すでに初夏の陽気を感じる今日この頃ですね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?


紫外線も強くなってきていますが、毎日のUVケアは万全でしょうか。








お肌の老化の80%は紫外線によるといわれているほど、
紫外線はお肌にダメージを与えるエイジングケアの大敵です。

地表に届く紫外線の中でも、UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。
シミだけでなく、しわやたるみ、くすみなどのエイジングサインを目立たせてしまいます。


UVAは、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、注意が必要ですね。


日焼け止めなど、日常生活における紫外線対策は、今や季節を問わずエイジングケアの基本。

さらに、紫外線対策には、日焼け止めを塗るなどの予防以上にアフターケアが重要です。


うっかり紫外線を浴びてしまった、という日にはしっかりアフターケアすることをおすすめしますクローバー


紫外線のアフターケアって、どうしたらいいの?
と思われた方、とっても簡単にできるのがナールスピュア&ユニバでのお手入れです。











どちらも、エイジングケア化粧品成分ナールスゲンを配合。


ナールスゲンは、線維芽細胞にはたらきかけ、お肌の内側からうるおいやハリをつくり出すサポートをするとともに、紫外線による光老化抑制にも効果を発揮します。


ナールスピュアには高浸透型ビタミンC誘導体APPSとビタミンE誘導体を、ナールス ユニバには持続型ビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体を配合し、ナールスゲンとの相加効果を発揮しながら、紫外線によるハリ・つや不足をサポートしますicon12

また、ナールス ユニバには、お肌のバリア機能と保湿力を高める3種のヒト型セラミドを配合。
乾燥によるうるおい不足で、紫外線の影響を受けやすいこの時期のお肌を守ります。


もちろん、ナールスブランドでのお手入れに加え、紫外線ダメージの回復には十分な睡眠やビタミンA・C・Eを含む食品の摂取を心がけ、紫外線による活性酸素で疲れた体やお肌を回復させることも大切です花丸








紫外線のアフターケアについての詳しい情報は
外出の紫外線による日焼けのアフターケアはビタミンACE!
の記事をぜひご覧くださいね!

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:05Comments(0)ナールスピュアナールスユニバ

2018年04月12日

美肌のためには、まずは成分をチェック!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、日頃使っているスキンケア化粧品の成分について、どのくらいご存知でしょうか?

セラミド
ヒアルロン酸
プラセンタ
アスタキサンチン
ビタミンC誘導体
レチノール
ハイドロキノン


などなど、耳にすることはあるけれど、どういった特徴があるのか、どんな肌悩みに効果的なのか、詳しくはわからない…という方が多いのではないでしょうか。






スキンケア、エイジングケア化粧品に配合される成分には、保湿をはじめ、美白皮脂抑制抗酸化など、さまざまなはたらきがあります。
もちろん、中には避けたい成分もあるため、それぞれの成分についての正しい知識を持つことが大切です。






また、人それぞれお肌の質や状態も違うため、自分のお肌にあった成分を見極めることも必要ですね花丸

「難しくて、理解するのは大変」だからといって、イメージだけで化粧品を選んだり使ったりしていると、期待する効果を得られないばかりか、お肌にとってマイナスになってしまうことも。


毎日使うスキンケア化粧品だからこそ、正しい知識で選び、正しく使い続けましょうicon12








ナールスエイジングケアアカデミーでは、健やかな素肌づくりをサポートするため、多種多様なエイジングケア化粧品成分についての情報を1つ1つ記事にまとめ、ご紹介しています。


おなじみのコラーゲンをはじめ、最近話題のエイジングケア成分ナールスゲンやネオダーミル、また気になる防腐剤パラベンやフェノキシエタノールなどについても、そのメリットやデメリットをわかりやすく情報提供しています。


「こんな成分もあるんだ!」という驚きや新しい発見もありますよ。


ぜひ、エイジングケアアカデミーの記事を、みなさんの毎日のスキンケアにお役立てくださいね花丸


化粧品成分についての各記事は、こちらからどうぞ。
ナールスエイジングケアアカデミー エイジングケア化粧品成分


  


2018年03月31日

春本番!4月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

春が駆け足でやってきましたね!
桜も、あちこちで満開を迎えています。

そして、いよいよ4月。新生活がスタートします。






さて、そんな4月のスキンケアは、どのような点に気をつければいいのでしょうか。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」なのですが、


*花粉や黄砂、ホコリなどの影響が大きいため、ていねいな洗顔でお肌の清潔を心がける
*3月に比べ紫外線量が増え、徐々に強いレベルになるため、紫外線対策を一層意識する
*暖かくなっても保湿ケアはしっかりと行い、お肌のバリア機能をキープする
*引越し、就職、進学、人事異動など、環境の変化でホルモンバランスが乱れることも。
 意識してストレス緩和を心がける
*寒暖差が大きい日もあるので、冷えによる血行・代謝の悪化、また寒暖差アレルギーにも
 注意する



などが特に気をつけておきたい4月のスキンケアポイントです花丸






もちろん、こうした季節的な要因に加えて、自分自身の肌質やお肌の状態を意識することも必要です。


健やかな素肌で、フレッシュな春を過ごすためにも、この時期に最適なスキンケア、エイジングケアを実践してくださいねicon12


さらに詳しい情報は
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア

でご紹介しています。


日常生活で気をつけておきたいポイントや4月の旬の食材、「大葉とミントのパスタ」のおすすめレシピもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。
(レシピのご提供は「T's FOOD LAB」さんです)








記事はこちらからどうぞチューリップ
春が来た!2018年4月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年03月19日

新生活のスタートは、ナールスといっしょに!

こんにちは、ナールス広報部員です。

桜前線が北上し始め、待ちに待った春がやってきました!


この時期は、入園や入学、また新入社やお引越しなど、新生活の準備に追われているという方も多いのではないでしょうか。
始まりの季節にふさわしく、フレッシュな気分でスタートを切りたいですねクラッカークラッカー






さて、この時期は新たな出会いの季節でもありますね。
ということで、この春ナールスもたくさんのお客さまに出会えることを願って、あらためて自己紹介させていただきます。



エイジングケア化粧品ブランドナールスは、2013年7月にエイジングケアローションナールスピュアの発売からスタートしました。

今では、クレンジング料からフェイスマスク、ハンド美容ジェルまで7つの製品で、エイジングケア世代の女性の美肌づくりをサポートしています。






ナールス製品の特徴としてあげられるのは、京都大学と大阪市立大学の共同研究で開発されたエイジングケア化粧品成分ナールスゲン
クレンジングジェル「ナールス エークレンズ」と酵素洗顔料「ナールス フォーム」以外の5つの製品には、ナールスゲンを推奨濃度で配合しています。


ナールスゲンには、基礎的な実験において皮膚の線維芽細胞を活性化させ、美肌に欠かせないコラーゲンやエラスチン、ヒートショックプロテイン(HSP)47が作られるのをサポートするエビデンス(科学的データ)があります。


もちろん、ナールスゲン以外にも、セラミドやビタミンC誘導体、ネオダーミル、プロテオグリカンなど、各アイテムにふさわしいエイジングケア成分を厳選。それぞれのアイテムに最適の濃度で配合することにこだわっています。


さまざまなエイジングサインの原因となる乾燥肌の改善や、たるみやほうれい線、毛穴などの肌悩み対策に、ぜひ使っていただきたい製品です。


また、ナールスは製品を提供するだけではなく、化粧品を選ぶ際の基礎知識から食生活などの幅広い情報提供によって、エイジングケアをさまざまな角度からサポートしています花丸






春からのicon12新しいスキンケア習慣icon12をナールスといっしょに始めてみませんか?


ナールス製品の詳細については
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことなら ナールスコム

エイジングケアについて詳しく知りたい!という方は
ナールスエイジングケアアカデミー

をご覧ください花束


  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)ナールスピュア周辺情報

2018年03月11日

春こそ肌老化の原因「紫外線」対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

麗らかな日和に、春の気配を感じる今日この頃です。
桜の開花も待ち遠しいですね花







春の陽気に心も弾む季節ですが、この時期はスキンケアやエイジングケアで気をつけていただきたいポイントがいくつかあります。

というのも、3月は
・まだまだ寒暖差が大きく、体調を崩したり、お肌への負担も大きい
・2月に比べ、急激に紫外線量が増える
・花粉や黄砂、ホコリなどで、お肌は刺激を受けやすい

などの季節的な特徴があるからです。


このため、お肌のバリア機能やターンオーバーが乱れがちになり、お肌の乾燥を招いたり、季節の変わり目特有のゆらぎ肌の症状が出ることも。






ですので、引き続き、お肌の保湿を心がけましょう花丸


加えて、気をつけていただきたいのは、春の紫外線対策

まだ陽ざしもやわらかなので、つい油断しがちですが、3月の紫外線量は9月と同等といわれています。






地表に届く紫外線の中でも、UVAはお肌の奥の真皮まで達し、ハリや弾力を失わせて光老化をひきおこす原因に。
シミだけでなく、しわやたるみ、くすみといったエイジングサインを目立たせてしまいます。

UVAは、雲の影響も受けにくく、窓ガラスも透過するので、曇っていても、室内にいても、注意が必要です。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、この時期のスキンケアやエイジングケアのコツを
春は目の前!2018年3月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめご紹介しています。

紫外線対策をはじめ、保湿やクレンジングのポイント、さらにおすすめレシピなども紹介していますので、ぜひ春の美肌づくりの参考にしてくださいねicon12


また、紫外線対策についてしっかり学びたいという方は、
紫外線ダメージで肌老化!効果的に防ぐ対策でエイジングケア
の記事をご覧ください。

  


2018年02月19日

体の中から春のゆらぎ肌対策を!

こんにちは、ナールス広報部員です。

春を思わせる陽気が続いたかと思えば、冷たい北風が吹く日が戻ってきたり。
この時期は、なかなか気候が定まらず、寒暖差が大きいですね。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?







この時期のお肌で気をつけたいのがゆらぎ肌です。

ゆらぎ肌とは、気温や環境が急激に変化する季節の変わり目に急に見舞われる肌トラブル

外部環境の変化や精神的ストレスにより、急にニキビができたり、乾燥したり、いつもの化粧品に刺激を感じたりと、お肌が敏感になってしまうことをいいます。


ゆらぎ肌は、1年を通じてどの季節でも起こるのですが、厳しい冬のダメージを受け、肌本来のバリア機能が損なわれた春先のお肌は、ちょっとした刺激にも弱い不安定な状態。
さらに、紫外線量が増えたり、花粉の影響を受けることから、お肌がゆらぎやすい時期なのです。







スキンケアは、できるだけお肌に負担の少ないシンプルなケアを心がけ、セラミドやプロテオグリカン、ヒアルロン酸などを配合した美容液、保湿クリームなどによる保湿を心がけましょう。


クレンジングや洗顔も、お肌にやさしいタイプのクレンジング料などで、大切なうるおいを落としすぎないように注意したいですね。






さらに、意識したいのは、体の内側からお肌をサポートすること。


折しも、平昌オリンピックのメダリストが「身体は食べたものからできている」と栄養管理の重要性を語っておられましたが、お肌にとっても同じです。

お肌のバリア機能を正常に保つためには、お肌の代謝を促すビタミンAをはじめ、セラミドやコラーゲンが体内に十分にあることが大切です。
毎日の食事でこうした成分を摂取し、体の内側からも外部環境に負けない素肌をつくりましょう。


以下の食べ物を参考に、バランスの良い食生活でゆらがないお肌をめざしてくださいね!

*ビタミンAが含まれる食品
 うなぎ、あなご、アサリ、牡蠣、鶏レバー、赤身肉
 にんじん、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜などの緑黄色野菜






*セラミドを生成しやすい食品
 こんにゃく、ひじき、ワカメ、大豆、小豆、黒ごま、ごぼう、黒胡椒、コーヒー

*コラーゲンを生成しやすい食品
 肉類、魚介類、大豆製品などのたんぱく質食品全般
 ビタミンCを含む食材といっしょに摂ると、コラーゲンの生成をサポート



花丸春のゆらぎ肌対策には、ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品ナールス



  


2018年02月06日

美肌メニューを投稿してナールスピュアを当てよう⭐️

こんにちは、ナールス広報部員です。


みなさんご存知のように、クレンジングや洗顔でお肌を清潔に保ち、保湿紫外線対策を心がけることが、美肌のためのスキンケアの基本ですね。


でも、スキンケアやエイジングケア以上に大切なのが、食事や睡眠、運動などの生活習慣

中でも、お肌は無数の細胞からできているので、健康な細胞を育むために食べ物や飲み物で必要な栄養素をバランスよく摂取することはとても重要です。








忙しいから、ダイエットをしているから、好き嫌いがあるから…

こうした理由で偏った食事をしていると、体の内側から老化を進め、さまざまな肌トラブルを招くことになるので気をつけたいですね。


さて、そんな美肌にとって大切な毎日の食事

みなさんは、どんな食事を心がけておられますか?
美肌づくりのためによく食べる食品、肌の調子が悪いときに必ず作るメニューなどはありますか?











ナールスでは、今、みなさんのicon12美肌メニューicon12をインスタグラムに投稿していただくキャンペーンを実施中です!


美肌メニューに特別な決まりはありません。

ふだんから美肌のために取り入れている料理を写真に撮って、指定のハッシュタグをつけ、インスタグラムに投稿してくださいね花丸
(このキャンペーンにご参加いただくには、インスタグラムが必要です)


キャンペーンにご参加いただいた方の中から、抽選でエイジングケア化粧水ナールスピュアをプレゼントいたします!








プレゼント数は、キャンペーンの参加投稿数によって変動。
たとえば、投稿数が50件なら5名の方に、100件なら10名の方にナールスピュアが当たるしくみです。(当選確率は、なんと10分の1ですよ〜)


みなさん、どんどんご参加くださいねicon27icon27icon27


キャンペーンの詳細や参加方法については
美肌メニュー大集合でナールスGet!

をご覧ください。


キレイをつくるたくさんのメニューの画像、お待ちしています!

美肌メニュー大集合でナールスGet!



  


Posted by ナールス広報部員 at 11:00Comments(0)ナールスピュア活動

2018年01月31日

春を待ちわびる2月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

2018年も、早1カ月が過ぎようとしています。
まだまだ真冬の寒さが続いていますが、立春を迎え、少しずつ春の気配を感じ始める2月に突入ですね花束


ということで、今回は2月に気をつけておきたい、スキンケアやエイジングケアのポイント情報をお届けします。






どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1月に次いで気温や湿度が低い2月は

*保湿を徹底し、顔はもちろん身体全体の乾燥対策を行う
*1月に比べ紫外線量が増えるため、紫外線対策を意識する
*本格的な花粉の季節到来!マスクなどを活用して花粉症対策を行う


などを実践しましょう。







特に保湿に関しては、保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリーム、美容オイルなどを活用することがポイントです。

健やかな素肌で春を迎えるためにも、乾燥を防ぎ、お肌のバリア機能とターンオーバーを正常に保ちましょうicon12


さらに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、引き続き「冷え」にも注意をしておきたいですね。

お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみるのもおすすめです。



さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
春が待ち遠しい!2018年2月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、2月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ビタミンCが豊富な かじきとれんこんのナポリタン風焼うどん のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。レシピや情報のご提供は、「T’s FOOD LAB」さんです。







記事はこちらです花丸
春が待ち遠しい!2018年2月のスキンケアとエイジングケア

  


2018年01月12日

体がかゆい!冬の乾燥肌をケアするには?

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎日厳しい寒さが続いていますね。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、冬本番のこの時期、気になることといえばお肌の乾燥ですよね。
お肌が乾いてカサカサしたり、かゆみが出たりする肌トラブルに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。







お肌のかゆみが続くとイライラしたり、寝ている間に掻きむしったりしていることも。

掻くことで炎症を起こすリスクが高くなり、さらに色素沈着でお肌に跡が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

また、こうした乾燥によるかゆみは、お風呂上がりにボディローションやクリームを塗ったり、市販の薬を使って一時的によくなっても、ぶり返してしまいがちです。






では、なぜかゆみを感じるのかといえば、

お肌がなんらかの刺激を受けるとかゆみの原因物質であるヒスタミンが分泌され、神経線維が刺激されます。

乾燥によってお肌の中の水分量が少なくなり、バリア機能が低下した状態では、外部からの刺激を防ぐことができないため、神経線維がさらに刺激され、角質層の近くまで伸びてきてかゆみを感じやすくなるのです。


かゆいとつい掻いてしまいがちですが、掻くことで皮膚を刺激してさらにヒスタミンが多く出るようになり、余計にかゆくなるという悪循環に陥ることも。


さらに、冬場は大気の乾燥だけでなく、暖房器具を使ったり、熱いお風呂に入ることで皮膚の保湿成分が奪われるなど、乾燥肌を悪化させる要因がたくさんあります。
この時期のかゆみを改善するためには、かゆみを抑えるだけの対症療法ではなく、乾燥肌を根本から改善するための対策が必要なのです。


また、かゆみの原因は乾燥だけでなく、皮膚の病気やアレルギーなども考えられるので、あわせて注意しておきたいですね花丸



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!

の記事に、乾燥によるかゆみの原因やメカニズム、さらに改善のための方法をまとめ、ご紹介しています。

ヒスタミンを抑える食べ物なども紹介していますので、冬場はいつもお肌のかゆみに悩まされているという人は、必見ですよ!


記事はこちらです。
乾燥肌だとなぜかゆいの?かゆみの原因と改善の対策を考えよう!




icon12乾燥肌の改善なら、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスicon12



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:10Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2018年01月01日

⭐️新春の美肌づくりはナールスブランドで⭐️

新年あけましておめでとうございます。

ナールス広報部員です。

2018年も、ナールスブランドのエイジングケア化粧品を通じて、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりをサポートしてまいりますicon12

今年もどうぞナールスをよろしくお願いいたします。







さて、今回は2018年のスタートにふさわしく、新春1月のスキンケア情報をお届けします。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかとなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事など日常生活にも気をつけ、冷えを予防、改善する


などが大切なポイントになります。


大寒を迎える1月は、特に寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。





ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアややエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、この1年間もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょう!

記事はこちらです。
新春!2018年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム

  


2017年12月18日

お酒と上手につきあって美肌に☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、今年も残り少なくなってきましたね。
この時期は、2017年の締めくくりとして、職場やサークルの仲間、ママ友たちとの忘年会を楽しんでいる方が多いのではないでしょうか。

また、クリスマスや年末年始もすぐそこクリスマスツリー
何かとお酒を飲む機会が増える頃ですね。








お酒は、飲み過ぎると二日酔いになったり、健康を損ねてしまうほか、翌朝顔がむくんだり、化粧のノリが悪くなったりと、美肌にも悪影響が出てしまいます。


一方で、適度なアルコール摂取は、ストレスを緩和したり食欲増進に効果があるなど、健康面にプラスにはたらくことがわかっています。

同じ飲むなら、お肌にも体にもいい飲み方をしたいですよねカクテルビールワイングラス

ということで、今回は美肌とお酒との関係についてご紹介します。



まず、お酒の飲み方で注意すべき点は

*適量を守る
女性は、男性よりも体内の水分量が少なく、女性ホルモンの影響を受けるため、お酒に弱い傾向があるので気をつけましょう。

*お水をいっしょに飲む
アルコールと同量以上のお水を飲むことで、飲み過ぎを防げるほか、アルコールの分解にも効果的です。

*おつまみを工夫する
アルコールを代謝するときに消費されるビタミンB群やアセトアルデヒドの分解を促進するフィトケミカルを摂取しましょう。
枝豆などの豆類や大豆製品、豚肉、緑黄色野菜などがおすすめです。








次に、たくさんあるお酒の中でも、どんなお酒がお肌に良いかというと、

赤ワインには、アントシアニンやタンニン、カテキンやレスベラトロールなどの多くのポリフェノールが含まれるため、活性酸素を抑える抗酸化作用に期待できます。
お肌の老化を防ぎ、免疫力アップにも効果的です。








また、ビールの原料ホップには、ポリフェノールの1種 フラボノイドが含まれ、抗酸化作用をはじめ、生活習慣病のリスク低下などが期待されます。
美肌に欠かせないビタミンB群や葉酸、カリウムなども豊富ですよ。


さらに、日本酒には、お肌の保湿の3大因子であるアミノ酸が多く含まれていることから、その保湿効果が注目されています。また、原料に含まれるコウジ酸には美白効果icon12

酒造メーカーがスキンケア化粧品を開発・販売しているのは、こうした日本酒の美容成分に着目しているからなのですね。



ナールスエイジングケアアカデミーでは、美肌のお酒の関係についてのさらに詳しい情報を
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係
の記事にまとめてご紹介しています。

ぜひお読みいただき、お酒を飲む機会の多いこの時期の健康管理にお役立てくださいね花丸


記事はこちらです。
飲み方と成分を知って美肌に!お酒とエイジングケアのいい関係


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:00Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月29日

冬本番!12月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、今年最後の1カ月、12月がやってきましたサンタクロースicon27






慌ただしい中にも、12月は忘年会やクリスマスなどのイベントも盛りだくさんで、華やいだ雰囲気に包まれます。
みなさん、パーティーやギフトの準備などは進んでいますか?

ちょっと特別な、待ち遠しい日に向け、お肌のコンディションを整えておきましょうicon12

ということで、12月に気をつけていただきたいスキンケアポイント情報をお届けします。



どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち


などの点に注意することが必要です。

とくに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、いつも以上に体調管理には気をつけたいですね。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。

また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。







次に、冷え性対策
体温をキープすることは健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。

とくに足元を温めることは、全身の血行を促進してお肌のエイジングケアにとってもプラスにはたらきますよ。


このほかにも、忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方にも気をつけたいですね。








さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、このような12月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


肌荒れ対策に効果的なicon12美肌クリスマスケーキicon12のレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。



記事はこちらですリボン

冬が来た!2017年12月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 11:20Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2017年11月09日

冬間近の11月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

ひと雨ごとに秋の深まりを感じる今日この頃です。
木々の色づきも、いっそう鮮やかになってきました紅葉紅葉







さて、日ごとに、気温も湿度も低下する11月。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、冬間近の11月は

*気温の低下とともに皮脂の分泌機能も低下し、お肌は乾燥しがち
*お肌のターンオーバーが遅くなり、角質が厚くなってくすみやお肌のごわつきが目立つ


などの肌トラブルがあらわれやすくなります。


そのため、11月のスキンケアは、保湿による乾燥対策をしっかり行うことに加え、ターンオーバーを正常に整えるための角質ケア、また気温の低下による「冷え」にも注意して、身体全体の代謝アップを心がけましょう。


具体的には、化粧水を保湿化粧水に替えたり、セラミド配合の保湿クリームをスキンケアの最後に使うことなどをオススメしますicon12







お肌のごわつきが気になる場合は、酵素洗顔などを適度に取り入れるといいでしょう。


また、冷え性を自覚している方は、ゆったりと湯船につかったり、身体を温める効果のある食材を摂取するなど、本格的な寒さに備えて日常生活から冷え性を改善しましょう。


さらに、寒くなると風邪やインフルエンザにかかる人も多くなります。

手洗いやうがい、マスク着用などで予防を徹底するとともに、しっかり睡眠を取ることや食事の栄養バランスにも気をつけたいですね。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、11月のスキンケア情報や日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。

腸内環境を整えて肌荒れを予防するオススメレシピも紹介していますので、
ぜひご覧くださいね花丸


記事はこちらです。
冬が目の前!2017年11月のスキンケアとエイジングケア



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)ナールスピュア美容最新情報ナールスユニバ

2017年10月15日

からだやお肌、不調を感じやすいのは秋!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

汗ばむような陽気が続いたかと思うと、急に肌寒くなったりと、寒暖差の大きい今日この頃です。
みなさん、からだやお肌の調子はいかがですか?

今は、少しずつ秋が深まっていく時期ですが、こんな季節の変わり目は体調を崩しやすいですよね。






女性は特に、天気や湿度、気圧の変化に影響を受けやすく、
頭痛や関節痛
肩こり
めまい
冷え
体がだるい、むくむ
お肌がかゆくなる
肌荒れする


などの症状があらわれる人が多いのです。
思い当たる方もいらっしゃるのではないでしょうか。






最近では、こうした天候による不調は「気象病」「天気痛」、また「寒暖差疲労」などとも呼ばれ、原因や発症のメカニズムなどの研究が進んでいます。


たとえば、原因の一つに考えられているのが自律神経の乱れ


秋晴れの後に秋雨が降るなど、周期的に天気が変化しやすい秋は、急激な気圧の低下によって脳が過剰に反応し、交感神経を興奮させて痛感神経を刺激することで痛みを感じたり、さまざまな症状がでるのだそうです。


また、女性特有の原因として、女性ホルモンの分泌が関係しているといわれますが、詳しい原因はわかっていません。


季節が移り変わる中、気温や気圧、天気の変化にも負けず、毎日を元気で過ごすためにも、
日頃から自律神経を整え、リラックスしている時に優位になる副交感神経のバランスを良好に保っておきたいですね。


日常生活で気をつけておきたいポイントは、

食事
血行を促進し、代謝を高める食材を意識して摂るようにしましょう。
ショウガやネギ、唐辛子などがおすすめです。
また、体を冷やす食品や冷たい飲み物を避けるように心がけましょう。
塩分の取り過ぎにも注意したいですね。






入浴
シャワーではなく、湯船に浸かって全身の血液循環を活発にしましょう。
熱すぎないお湯にゆっくり浸かることで、体にも心にもリラックス効果が期待できます。


睡眠
眠ることで交感神経を休ませることができるので、十分な睡眠を確保するようにしましょう。
また、睡眠時は副交感神経が優位になり、自律神経のバランスが整います。

睡眠中には、メラトニンや成長ホルモンなどの美肌にとって大切なホルモンが分泌されるので、ゆっくり眠ることは、美肌づくりにとっても大切ですicon12


運動
激しいスポーツではなく、軽めの運動を習慣にしましょう。
ウォーキングなどの有酸素運動は、副交感神経を優位にし、自律神経のバランスが整います。ヨガなども効果的です。


このほか、最近では気象予報士の方が開発した気象病・天気痛対策アプリなども出ていますので、予防や体調管理に役立ててみてはいかがでしょうか。


ただし、症状がひどい場合には、自己判断せずに専門のクリニックを受診することをおすすめします花丸


秋は天気の変化が大きく、また日ごとに気温が下がっていく「降温期」。
日常のちょっとした心がけで、心身ともに健やかさを保ちましょう。






秋の健やかな素肌づくりには
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールス
をお役立てください。

  


Posted by ナールス広報部員 at 10:30Comments(0)ナールスピュア周辺情報

2017年10月08日

10月のプレゼントは、新しくなったナールスピュア☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月ご好評いただいているicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

10月のクイズは、秋の深まりとともに気になってくる「お肌の乾燥」から出題しています。






このブログで何度もご紹介しているように、
お肌の乾燥対策はエイジングケアの基本

どの季節でもお肌の乾燥を予防し、うるおいのある素肌を保つことが大切なのですが、とくに秋から冬にかけては気温が低下し、空気も乾燥してきます。

クイズを通してお肌の乾燥対策の知識を身につけ、この時期のスキンケアにお役立てくださいね花丸

クイズは3択です。
ぜひ、チャレンジしてくださいね!


今月のプレゼントは、エイジングケア成分ナールスゲンに、高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)水溶性の保湿成分プロテオグリカンが配合されて新しくなった
ナールスピュアです。






クイズの詳細とご応募に関しては、
10月のエイジングケアクイズにチャレンジ!~3名様に「ナールスピュア」プレゼント!
をご覧ください。


9月のクイズの回答と解説も載せておりますので、答え合わせもしてみてくださいね。

たくさんのご応募お待ちしていますクラッカークラッカー


なお、今回のクイズのヒントは、「乾燥肌の予防や改善対策は、正しいエイジングケアが大切!」を参考にしてください。


新しくなったナールスピュアの詳しい情報は、こちらをどうぞバラ
30代からの本格的エイジングケア化粧水「ナールスピュア+」



  


Posted by ナールス広報部員 at 08:55Comments(0)ナールスピュア活動