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2015年05月06日

アフターケアはビタミンエースで☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

まずまずの好天に恵まれた今年のGW
アウトドアレジャーやスポーツを楽しまれた方も多いでしょうね自転車テニス

気持ちのいい気候に、「うっかり日焼けしてしまった!」
という方もいらっしゃるのでは。


紫外線がコワイのは、ダメージが少しずつ蓄積され、
老化が進行してしまうこと。
今日、紫外線を浴びたからといって、明日シミになるわけではありませんが、
5年後10年後のシミやしわの原因になるので、早めのケアが大切です。

ということで、今回は紫外線を浴びてしまった後のケア方法
取り上げてみたいと思います。







*紫外線のアフターケアは内側から

1.睡眠
 眠っている間に分泌がさかんになる成長ホルモンは、
 日中に受けたダメージを回復させてくれます。
 うっかり日焼けによる紫外線ダメージの回復には、まずは十分な睡眠
 活性酸素で疲れたお肌や体を回復させましょう。






2.食事
 さらに、健やかなお肌や体へと回復させるカギとなるのは、
 色素沈着の原因であるメラニン色素やシミ、しわの原因となる
 活性酸素を抑える栄養素を含む食品を摂取すること。

 たとえば、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれる
 β―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。
 また、メラニン色素の生成も抑制してくれます。

 アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンE
 紫外線ケアには必要不可欠な栄養素です。
 コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることで
 ターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

 さらに、抗酸化物質の代表といえばビタミンCですよね。
 いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、
 ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。









 コラーゲンの生成には欠かせないのはもちろんのこと、
 黒くなったメラニン色素を白色化して、シミを目立たなくしてくれます。


ビタミンエース(A・C・E)って、本当にスゴイですねicon14icon14

また、ビタミンA、C、Eはいっしょに摂ると一層効果的といわれています。
日頃の食生活はもちろん、紫外線を浴びてしまった日には
野菜や果物を効率よく摂って、活性酸素ができにくい環境を
意識してみてはいかがでしょうか。


*スキンケアもビタミンA・C・E

とはいえ、食べるビタミンA、C、Eは、すぐに皮膚まで届かなかったり
すべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、レジャーやスポーツで紫外線を浴びた後には、
ビタミンA、C、Eを配合した化粧品を使うことも大切ですicon12


最近では、吸収をよくし、安定性や安全性を高めるなど
改良がなされた高品質のビタミンA、C、Eの誘導体があり、
化粧品に使われるようになってきました。

ナールス ユニバにはこれらをすべて配合。
また、ナールスピュアにはビタミンC、Eを配合しています。
どちらも、紫外線による光老化抑制効果のあるナールスゲンを推奨濃度で
配合していますので、日焼け後のスキンケアにぜひお役立てくださいね!







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