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2019年03月22日

その肌荒れ、花粉皮膚炎かも?

こんにちは、ナールス広報部員です。

の開花便りも聞こえ始め、いよいよ春本番ですね!
暖かな陽気に心躍る季節ですが、なぜかこの時期、肌トラブルに悩まされる人が多いのをご存知でしょうか?


頬や目の周りに赤い発疹ができる
顔はもちろん、首や耳などがかゆい



春先、こんな症状があるなら、花粉がお肌に付着することでおこる花粉皮膚炎
花粉症皮膚炎と呼ばれる肌トラブルの可能性があります。






「え?私は花粉症ではないんだけど」
という人も要注意!

目のかゆみやくしゃみ、鼻づまりといった、一般的な花粉症の症状がなくても、実はお肌は花粉の影響を受けているのです。








花粉皮膚炎は、お肌のバリア機能低下により、花粉やアレルゲンが皮膚に浸入するのを防げなくなることが原因。


この冬は乾燥した日が多かったため、バリア機能が低下したお肌に花粉が入りこみやすく、また、この春のスギ花粉の飛散量が多いことから、とくに影響が多く出ているようです。


発症を抑えたり、ひどくなるのを防ぐためには、花粉が肌につかないようにすること、家に持ち込まないようにすることが大切です。
そのため、マスクや帽子、ゴーグルなどの活用が効果的です。






日頃のスキンケアでは保湿をしっかり行い、バリア機能の改善に努めましょう花丸


また、この時期に新しい化粧品を使うことなどは避け、できるだけお肌への刺激を防ぐようにしたいですね。

症状がひどいようなら、皮膚科を受診することをおすすめします。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿
の記事に、花粉症と肌荒れについて、その予防や対策をまとめています。

春先の肌荒れでお悩みの方は、参考にしてみてくださいねチューリップ


記事はこちらです。
花粉による肌荒れ「花粉症皮膚炎」は治療とスキンケアで保湿




 
  


Posted by ナールス広報部員 at 11:55Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策ナールスユニバ

2019年03月16日

頭皮と毛髪にもエイジングケアが大切!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、エイジングとともに頭皮や毛髪も衰えることをご存知ですか?


多くの女性にとって、顔のお肌のたるみはとても気になるところですが、加齢とともに頭皮の弾力も失われてしまうのです。

さらに、弾力を失った頭皮は厚みまでも薄くなるため、細くて扱いにくい髪の毛が生えたり、ハリやコシ、ツヤがなくなるなど、毛髪の衰えが目立ってしまいます。


頭の皮膚は顔の皮膚ともつながっているので、頭皮がたるむと顔のたるみの原因にもなるのです。






お肌のエイジングケアには気をつかっても、なかなか頭皮まではケアできない…

そんな方が多いと思いますが、まずは毎日のicon12シャンプー剤icon12を見直してみてはいかがでしょうか?


ただし、エイジングケア世代のシャンプー選びには正しい知識が必要です!


化粧水や美容液を選ぶのと同じように、シャンプー剤の配合成分をよく見極めて、

皮脂を落としすぎたり、頭皮に刺激になる成分は避ける
アミノ酸系洗浄成分配合のもので優しいシャンプーを心がける


など、頭皮と毛髪を健やかに保ち、抜け毛や薄毛なども予防しましょう。








エイジングケア世代におすすめなのは、やはり美容院専売のシャンプー剤

価格は市販のものより高くなりますが、洗浄成分の質の高さや毛髪を補修する成分が含まれているという点で、頭皮・毛髪のエイジングケアに効果が期待できます。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
エイジングケア世代シャンプーの選び方を現役美容師が指南
の記事に、現役美容師さんによるエイジングケア世代のシャンプー選びのコツを詳しくご紹介しています。


「エイジングで頭皮や毛髪はどうなるの?」
「育毛成分って効果があるの?」
そんな疑問にもお答えしていますよ。


毛髪の印象は、見た目の若々しさにも影響しますよね。
美肌とともに、健康な頭皮と美髪をキープするためにも、ぜひお読みくださいね花丸


記事はこちらです。
エイジングケア世代シャンプーの選び方を現役美容師が指南

  


Posted by ナールス広報部員 at 09:20Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策

2019年03月07日

今月のプレゼントは新発売のUV化粧下地☆ナールス ヴェール

こんにちは、ナールス広報部員です。

毎月恒例!ナールス製品があたるicon12エイジングケア応援コスメプレゼントクイズicon12

今月も季節にあったナールス製品をプレゼントにご用意し、みなさんのエイジングケアをサポートします!


楽しみながらクイズにチャレンジして、エイジングケアの知識を身につけ、美肌をキープしましょう花丸


さて、啓蟄も過ぎ、本格的な春の訪れを実感し始める3月
陽ざしもだんだん強くなってきましたね。








そんな3月のスキンケアで、気をつけておきたいのは紫外線対策です。


まだまだ寒い日もあって、つい油断しがちですが、夏に向かって徐々に紫外線量が増えてくるのが今の季節。
3月の紫外線量は、9月と同等といわれています。

また、冬の乾燥にさらされていたお肌は紫外線ダメージを受けやすいので、この時期はしっかり紫外線対策することが大切です。







ということで、今月は紫外線対策の必須アイテム日焼け止めに関する出題です。
クイズを通じて日焼け止めの正しい選び方や使い方を知って、春の紫外線対策にいかしてくださいね。


今月のプレゼントは、しっかり紫外線をブロック&ノンケミカルでやさしい
ナールスゲン配合UV化粧下地 ナールス ヴェールですicon12






クイズや応募に関する詳細については
3月のエイジングケアクイズ!テーマは「日焼け止めの使い方」
をご覧ください。


今回のクイズのヒントは、「日焼け止めは紫外線吸収剤と紫外線散乱剤でどう違うの?」を参考にしてくださいね。


たくさんのご応募お待ちしていますicon06


  


Posted by ナールス広報部員 at 09:45Comments(0)活動美容最新情報ナールスヴェール

2019年03月01日

春麗ら❀3月に気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


今日から3月
明るい陽ざしや吹く風に、春の気配を感じる今日この頃です。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?






春といえば、麗らかな陽気に心が弾む季節ですが、

*寒暖差が大きく、お肌への負担が大きい
*紫外線量が急激に増える
*花粉や黄砂などの刺激を受けやすい


など、お肌にとっては、厳しい外部環境にあります。


このため、3月はバリア機能やターンオーバーが乱れがちになり、お肌の乾燥を招くほか、季節の変わり目特有のゆらぎ肌の症状が出ることもあるのです。


ですので、3月のスキンケア、エイジングケアのポイントとしては、引き続きお肌の
保湿を心がけましょう花丸


化粧水、美容液の後には、乳液や保湿クリーム、美容オイルなどを使い、水分の蒸発を防ぐことが保湿のポイントですicon12







さらに、気をつけていただきたいのは、春の紫外線対策

まだ陽ざしもやわらかなので、つい油断しがちですが、3月の紫外線量は9月と同等といわれています。






外出時には、SPF30、PA++程度の日焼け止めを使ったり、日焼け止め効果のある化粧下地やファンデーションを活用しましょう。

また、少しずつ薄着になる季節でもあるので、顔だけでなく、首やデコルテ、手肌の紫外線ケアにも気を配りたいですねicon12



ナールスエイジングケアアカデミーでは、3月に実践したいスキンケアポイントを
春は目の前!2019年3月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、詳しくご紹介しています。


春からの新生活に向け、気をつけたい日常生活のポイントや美肌に効果的な旬の食材なども紹介していますので、ぜひご覧くださいね


記事はこちらです。
春は目の前!2019年3月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 08:30Comments(0)美容最新情報ナールスヴェール

2019年02月11日

あなたのまつ毛は大丈夫ですか?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんは、最近まつ毛が短くなったり、細くなった、薄くなったと感じることはありませんか?

まつ毛の長さや濃さによって、目の印象、また顔全体の印象も違ってくるので、髪の毛と同様、まつ毛も健やかに保っておきたいですねicon12








また、少しでもまつ毛を長くして目元を華やかにするため、アイメイクに凝っている方も多いのではないでしょうか。

ただし、気をつけていただきたいのは、まつ毛を美しく魅せるためのさまざまなアイテムが、まつ毛を薄くしたり、短くする原因になっているかも知れないということ。


たとえば、ビューラーの使いすぎウォータープルーフのマスカラ、今や若い女性だけでなくエイジングケア世代の女性にも人気のまつ毛エクステなどは、まつ毛に負担をかけることから、まつ毛が薄くなったり、短くなってしまう原因と考えられているのです。

とくに、まつ毛エクステは、着けるときの接着剤によって皮膚にアレルギーを引き起こしたり、取る際にもまつ毛と皮膚に負担をかけてしまいます。








さらに、40代以降になって、まつ毛が少なくなったり、弱々しくなったと感じるなら、加齢による変化や衰えも原因と考えられます。
エイジングによるホルモンバランスの変化が、毛周期にも影響を及ぼしてしまうのです。



こうしたまつ毛の症状は、「まつ毛貧毛症(睫毛貧毛症)」と呼ばれ、皮膚科や眼科、また内科、美容クリニックなどでも診療を受けることができます。


必要に応じて、まつ毛貧毛症専用のお薬も処方されますので、短く、細くなったまつ毛に悩んでいるなら、一度診療を受けてみるのも方法ですね。
その場合、病院によっては保険診療が適用されないこともあるので、事前にまつ毛貧毛症の治療を行っているか、費用はどれくらいかかるのかをHPなどで確認されることをおすすめします。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
まつ毛貧毛症って?原因と治療を考えよう!

の記事に、まつ毛貧毛症の原因や治療の方法、病院で処方してもらえる治療薬について詳しくご紹介しています。


原因には、生活習慣も大きく影響していますので、内容をチェックして、まずは生活改善からまつ毛の健康習慣に努めてみてはいかがでしょうか花丸


記事はこちらです。
まつ毛貧毛症って?原因と治療を考えよう!



  


Posted by ナールス広報部員 at 11:30Comments(0)美容最新情報肌悩み別対策周辺情報

2019年01月31日

春の足音が聞こえはじめる2月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。


まだまだ真冬の寒さが続いていますが、まもなく立春
春の訪れが待ち遠しい今日この頃ですね。







ということで、今回は春間近の2月に気をつけておきたい、スキンケアやエイジングケアのポイント情報をお届けします。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は清潔・保湿・紫外線対策ですが、1月に次いで気温や湿度が低い2月は

保湿を徹底し、顔はもちろん首や手足など、身体全体の乾燥対策を行う
*1月に比べ紫外線量が増えるため、紫外線対策を意識する
*本格的な花粉の季節到来!マスクなどを活用して花粉症対策を行う


などを実践しましょう。


特に保湿に関しては、保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリーム、美容オイルなどを活用することがポイントです。

また、手足やかかとの保湿も大切なので、ボディクリームやハンドクリームも上手に取り入れたいですね。






健やかな素肌で春を迎えるためにも、乾燥を防ぎ、お肌のバリア機能とターンオーバーを正常に保ちましょう。


さらに、寒さによる体調の悪さがお肌の不調をもたらすことも多いので、引き続き「冷え」にも注意をしておきたいですね。

お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみるのもおすすめです。



さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
春が待ち遠しい!2019年2月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、2月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


美肌に効果的な旬の食材なども紹介していますので、ぜひご覧くださいね icon12


記事はこちらです花丸
春が待ち遠しい!2019年2月のスキンケアとエイジングケア

  


Posted by ナールス広報部員 at 12:12Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2018年12月29日

2019年☆エイジングケアはナールスブランドで!

こんにちは、ナールス広報部員です。


2018年も、残りわずかとなってきました。
今年もナールスブランドのエイジングケア化粧品をご愛顧いただき、本当にありがとうございましたリボン

2019年も、みなさまの健やかなカラダや美肌づくりicon12をサポートしてまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。



ということで、本年最後のブログでは、新春1月のスキンケア情報をお届けします。







どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、1年で最も寒く乾燥する時期を迎える1月は

*保湿による乾燥肌対策を強化する
*特に、水分の蒸発を防ぐため、クリームなどで油溶性成分を取り入れる
*顔のお肌だけでなく、手足やひじ、かかと、首やデコルテなどの乾燥を予防する
*乾燥を防ぐためにもやさしいクレンジング、洗顔を心がける
*食事や入浴など日常生活に気をつけるとともに、温活で冷えを予防・改善する


などが大切なポイントになります。








大寒を迎える1月は、寒さによる体調不良がお肌の不調をもたらすことも多いので、体調管理にはいつも以上に気をつけたいものですね。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、
新春!2019年1月のスキンケアとエイジングケア

の記事に、1月の季節特性を踏まえたスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


ぜひお読みいただき、寒さに負けない素肌づくりにお役立ていただくとともに、気持ちも新たに、2019年もごいっしょにスキンケアやエイジングケに取り組んでいきましょうicon12icon12


記事はこちらです。
新春!2019年1月のスキンケアとエイジングケア


ナールスブランドの製品については、こちらをどうぞ花丸
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム


  


2018年12月22日

朝と夜、スキンケアの違いって?

こんにちは、ナールス広報部員です。


さて、みなさんは、朝と夜ではどのようにスキンケアを変えておられますか?

「え?朝も夜も同じようにケアしてるけど…」という方も多いのかもしれませんね。

でも、それぞれのスキンケアの違いを理解し、アイテムを使い分けるなどで、より健やかなお肌の状態がキープできるとしたらicon12


今回は、そのポイントをご紹介します花丸








まず、朝と夜では、スキンケアの目的が違います。


は、これから始まる1日を通じて、肌を外部の刺激から守ることがスキンケアの目的。
そのため、保湿と紫外線対策をしっかりしておくことが大切です。

朝の保湿ケアが十分なら、その後のメイクのノリもよくなりますし、日中の化粧崩れやくすみなどを予防することができます。







さらに、朝のスキンケアで重視したいのは紫外線対策


というのも、お肌の老化の80%は紫外線が原因といわれるほど、光老化は美肌の大敵だからです。
シミやたるみ、ほうれい線といったエイジングサインを予防するために、朝の外出前には日焼け止めやUVケアできる化粧下地などで、紫外線対策しておきましょう!


一方、は、日中に受けたダメージを修復させ、またうるおいや栄養を補給することで美肌を育むスキンケアを意識することがポイントです。


夜のスキンケアのスタートは、クレンジングからという方がほとんどと思いますが、クレンジングや洗顔で、1日のメイク汚れや皮脂汚れをしっかりオフして、お肌をリセットしましょう。


肌の汚れがそのままでは、さまざまな肌トラブルやエイジングサインを招いてしまいます。

その後に使う化粧水や美容液、保湿クリームの浸透をよくするためにも、ていねいなクレンジングと洗顔を心がけたいですね。







また、スキンケア以上に、意識したいのは良質の睡眠です。

睡眠は、体やお肌が昼間に受けたダメージを回復し、健やかによみがえらせる大切な時間。
睡眠不足の翌朝は、体調が悪かったり、メイクのノリもいまいちですよね。

十分で、質の良い睡眠は、成長ホルモンやセロトニンなどのホルモン分泌を促し、エイジングケアにとって、重要なはらたきをしてくれます。







ナールスエイジングケアアカデミーでは、朝、夜それぞれのスキンケアポイントを

朝のスキンケアとエイジングケアを上手に行って美肌へ!

夜の上手なスキンケアとエイジングケアでハリ・ツヤ美肌!

の2つの記事でご紹介しています。


ぜひお読みいただき、美肌づくりにお役立てくださいねicon12icon12


  


Posted by ナールス広報部員 at 13:40Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールスネオ

2018年12月14日

冬の肌老化は、顔冷えが原因!?

こんにちは、ナールス広報部員です。

12月も半ば、今年も残り少なくなってきました。
比較的暖かだったこの冬ですが、ここに来て師走らしい寒さが続いていますねicon04

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


寒さが本格的になると、
指先や足先がいつも冷たい
体温が低く、よく風邪を引いてしまう


など、「冷え」が原因の体の不調を感じている方は多いのではないでしょうか?







冷えの中でも、気をつけたいのは顔冷え
みなさんは、朝起きたときに、顔が冷たいと感じたことはありませんか?

体や手足と違って顔の冷えは意識されにくく、寒い時期にはあたりまえと見過ごされることが多いといいます。

でも、顔の冷えをそのままにしておくと、お肌の老化を進めてしまう大きな要因になるので、注意が必要なのです。







というのも、顔が冷える主な原因は、血行不良
血の巡りが悪くなると、酸素や栄養分が十分に細胞に届かなくなり、新陳代謝が悪くなって体温が下がってしまいます。


そのため、老廃物が排出されにくくなって、古い角質がたまりがちに。
さらに、キメの乱れやくすみ、むくみ、目の下のクマなど、様々な肌悩みを引き起こしてしまいます。


顔の中でも、目の周りは毛細血管が細かく通っていることから、血行の状態が見えやすく、顔冷えのダメージが目立ってしまうとか。


目元は年齢が現れやすいパーツでもあるので、気をつけたいですね。


顔冷えの予防や対策は、スキンケアやエイジングケアだけではできないので、まずは生活習慣の中で冷え性を改善することから始めましょう。icon12



ナールスエイジングケアアカデミーでは、
顔冷え対策は肌の老化を予防や解消するためのエイジングケア
の記事に、顔冷えを防ぎ、冬の素肌を健やかに保つための方法をご紹介しています。


身近なアイテムで顔冷えを予防したり、顔冷え解消に効果的なスキンケア方法や食べ物などもご紹介していますので、冷えが気になるという方は、ぜひお読みくださいね花丸







記事はこちらです。
顔冷え対策は肌の老化を予防や解消するためのエイジングケア



  


2018年11月30日

いよいよ12月☆冬本番のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

いよいよ、2018年最後の1カ月、12月がやってきましたサンタクロース






今年も終わりと思うと気ぜわしいですが、12月は忘年会やクリスマスパーティーなどの楽しいイベントも盛りだくさんですね。

また、本格的な冬を迎える時期でもあるので、体調管理はもちろん、お肌のコンディションもしっかり整えましょうicon12


ということで、12月に気をつけていただきたいスキンケアポイント情報をお届けします花丸








どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は「清潔」「保湿」「紫外線対策」ですが、寒さが本格化する12月は

*気温、湿度ともに大きく低下するため、乾燥肌のリスクが高まる
*顔だけではなく、手足や首、デコルテ、かかとなども乾燥しがち
*飲酒の機会が増え、食べ過ぎ飲み過ぎ、また睡眠不足で体調を崩しやすい
*年末の忙しさによるストレスや疲れで肌荒れなどの肌悩みが増える
*冬本番の寒さで冷えがすすみ、体調不良になりがち

などの点に注意することが必要です。


そのため、12月のスキンケアポイントとしては、

まずは、保湿
保湿化粧水や美容液を使った保湿ケアに加え、「水分の蒸発を防ぐ」はたらきをする乳液や保湿クリームを活用しましょう。

また、手肌やひじ、ひざ、かかとなどの乾燥も進むので、ハンドクリームやボディクリームを使って体全体の保湿を心がけましょう。





次に、冷え性対策
体温をキープすることは健康や美肌にとってとても大切です。
お風呂で温まる、温かな食べ物を摂ることに加え、下着や靴下による温活を取り入れてみましょう。


3番目には、お酒の飲み方に気をつける
忘年会やパーティーが続くこの時期は、飲み過ぎで翌朝顔がむくんでしまった!なんてことのないよう、アルコールとのつきあい方に注意しましょう。







さて、ナールスエイジングケアアカデミーでは
冬が来た!2018年12月のスキンケアとエイジングケア
の記事に、このような12月のスキンケアやエイジングケアの実践ポイントをまとめ、詳しくご紹介しています。


肌荒れ対策に効果的な美肌にプラス!メイドクリスマスケーキレシピもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね 。


記事はこちらですクリスマスツリー
冬が来た!2018年12月のスキンケアとエイジングケア


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:05Comments(0)美容最新情報ナールスユニバナールス ロゼ

2018年11月15日

油断していませんか?冬の紫外線対策

こんにちは、ナールス広報部員です。

朝晩冷え込むようになり、木々の色づきが一段と鮮やかな今日この頃です。
みなさんお肌の調子はいかがですか?


さて、どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は清潔、保湿、紫外線対策です。

冬の足音が近づくこの時期は、乾燥が気になる頃でもあるので、とくに保湿は念入りにしておられるのではないでしょうか?


一方で、怠りがちになるのが冬の紫外線対策

春や夏に比べて陽ざしも弱々しいので、あまり意識しなくなる方も多いようです。






冬の紫外線量は、真夏に比べると1/3〜1/5程度といわれていますが、紫外線は季節に関係なく地球に届いています。

中でも、お肌の真皮層まで達してお肌の老化の原因となるUV-A波は、曇りの日でも、室内にいてもお肌にダメージを与えるので、注意が必要なのです。






また、紫外線ダメージは紫外線の強さと紫外線を浴びている時間決まるといわれています。

お仕事、スポーツなどで冬でも屋外で過ごす時間が多い方は、日焼け止めを塗るなどの紫外線対策をしましょう。


冬場に使う日焼け止めは、真夏のようなPA、SPFは必要ありませんが、ご自身の肌質やライフスタイルに合わせて適度なものを選ぶこと、また紫外線吸収剤と紫外線散乱剤を上手に使い分けることもポイントですね花丸






ナールスエイジングケアアカデミーでは、
冬でも紫外線対策は大切!光老化を予防しよう
の記事に、冬の紫外線対策の基礎知識やその実践方法をまとめ、ご紹介しています。


生活シーン別の紫外線対策のコツや食べ物やファッションなどで予防、防御する方法もご紹介していますので、これからの季節、上手に紫外線をカットしたい方は、ぜひ参考にしてくださいねicon12


記事はこちらです。
冬でも紫外線対策は大切!光老化を予防しよう



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:45Comments(0)美容最新情報

2018年11月07日

お肌も冬支度を始めましょう!

こんにちは、ナールス広報部員です。


今日は二十四節気の立冬
暦の上で冬が始まる日とされていますicon04

まだまだ暖かい日もありますが、秋は終わりを迎え、冬がすぐそこまで来ているのですね。

暮らしもお肌も、そろそろ冬支度を始めましょう。






さて、気温とともに湿度も低下するこれからの時期は、お肌の乾燥や肌荒れが気になる季節です。
暖房を使い始めると、室内の乾燥対策も必要になってきますね。


外的な要因だけでなく、自分自身の汗や皮脂の分泌も低下したり、代謝の低下で冷えが進んでお肌のターンオーバーが乱れるといった肌トラブルも心配です。






こうした肌状態で、乾燥による小じわが目立ったり、くすみやお肌のごわつきに悩まされる前に、しっかりとスキンケアしておきたいですねicon12


冬間近のこの時期のスキンケアポイントは、なんと言っても保湿


どの季節であっても、保湿は清潔、紫外線対策と並んでスキンケアの基本ですが、特にこの時期は、本格的な冬の乾燥に備えるためにも、保湿力の高いお肌を育てることが大切です。


具体的には、保湿化粧水や美容液だけでなく、お肌の水分の蒸発を防ぐため、油溶性のエモリエント成分配合の保湿クリームを使うことをおすすめします。


中でも、高い保湿力を誇るヒト型セラミド配合の保湿クリームは、お肌のうるおいやバリア機能をサポートするとともに、ターンオーバーを整えて、冬のお肌を健やかに保ちます。






ナールスエイジングケアアカデミーでは、冬間近のこの時期のスキンケアポイントを
冬が目の前!2018年11月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、ご紹介しています。


おすすめのセラミド配合エイジングケア保湿クリームナールス ユニバ、またお風呂の入り方や旬の食材など、乾燥肌を防ぐために日常生活で気をつけたい点などもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。
冬が目の前!2018年11月のスキンケアとエイジングケア


ナールス ユニバについては、こちらをご覧くださいね。
セラミド配合エイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」







  


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2018年10月26日

肌悩みを解消!話題の美顔器どう選ぶ?

こんにちは、ナールス広報部員です。

秋の深まりを感じる今日この頃です。
みなさん、お肌の調子はいかがですか?


さて、エステに行かなくても、顔のたるみやくすみ、毛穴などの気になる肌悩みがお家で手軽にケアできることから、美顔器の人気が高まっていますicon12


イオン導入・導出美顔器をはじめ、超音波美顔器や光・LED・フォト美顔器、さらに話題のEMS美顔器など、その種類も豊富ですね。







複数の機能を搭載した多機能タイプも登場し、現在の肌悩みを解消するとともに、これからのエイジングを見据えた肌トラブルを予防することも可能になっています。


そんな美顔器の中でも、若い世代からエイジングケア世代まで、幅広く支持されているのが、EMS美顔器です。

EMS美顔器とは、Electrical Muscle Stimulation=エレクトリカル・マッスル・スティミュレーションの略。
表情筋に電気刺激を与えて筋肉を動かすことで、美顔効果を発揮しますicon12

もともとは、ボディをスリムにする美容機器として人気を集めていたのですが、顔への美肌効果に着目し、美顔器として開発されたのです。
筋肉に与える刺激は、それぞれの美顔器の周波数によって効果や特徴が異なります。


では、EMS美顔器はどんな肌悩みに効果的かというと、
・たるみ改善
・むくみ解消
・リフトアップ
・毛穴の開き改善
・二重あごの改善

など。

たるみが改善すれば、いやなほうれい線が目立たなくなり、またむくみの改善によって小顔効果も期待できます。







一方で、美白ケアやメラニンによる顔のくすみなどには、他の美顔器に比べて効果が低いといわれています。

また、家庭用のEMS美顔器は、手軽で安全に使うことができる反面、美容クリニックなどで使用されている医療機器のような効果は期待できないことも理解しておきましょう。


ナールスエイジングケアアカデミーでは、こうしたEMS美顔器のメリット、デメリットをふまえ、取り入れる際にはどんな種類のどのような機能を搭載したものを選べばよいのか、また、より高い効果が得られる使い方など、EMS美顔器についての情報をまとめ、ご紹介しています。



おすすめのEMS美顔器についてもご紹介していますので、美顔器が気になりだした方は、ぜひお読みくださいね花丸

記事はこちらです。
EMS美顔器って効果があるの?選び方とおすすめ


また、話題のマスク型(ウェアラブル)のEMS美顔器「ヤーマン メディリフト」の使用体験レポートもアップしていますので、参考にしてください!!
ヤーマンのマスク型EMS美顔器「メディリフト」を看護師が体験!



  


Posted by ナールス広報部員 at 10:05Comments(0)美容最新情報

2018年09月28日

いよいよ秋本番!気をつけたいスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

日暮れがだんだん早くなり、日一日と秋の深まりを感じますね。






強い紫外線や汗、皮脂に悩まされた夏が終わり、今はお肌にとっても過ごしやすい時期といえますが、深まる秋に備えてスキンケアやエイジングケアで気をつけておきたいポイントがあります。

それは、保湿


どの季節であっても、保湿清潔紫外線対策と並んでスキンケアの基本ですが、特に秋本番へと向かうこの時期は、気温の低下によって皮脂の分泌量が少なくなるなど、お肌の乾燥を感じやすくなるため、保湿を意識することが大切なのです







というのも、今お肌は
・夏に受けた紫外線ダメージによって、ターンオーバーが乱れがち
・そのため、お肌のバリア機能が低下し、乾燥しやすい
・季節の変わり目でお肌がゆらぎやすく、敏感な状態

になっている可能性が。


保湿といえば、気温・湿度が低下して乾燥肌のリスクが高まる冬のものと考えがちですが、夏の肌疲れを解消しておきたい秋こそ、ていねいな保湿を心がけ、本格的な乾燥の季節に備えておきたいですね。


たとえば、よりお肌の保湿力を高めるための美容液や保湿クリームをプラスしたり、いつもとは違う保湿成分をフェイスマスクなどのスペシャルケアicon12で試してみてはいかがでしょうか。







また、乾燥の原因をつくらない生活習慣を心がけるなど、お肌の外側、内側両面からの工夫も大切ですね花丸


ナールスエイジングケアアカデミーでは、保湿力アップのための実践方法を
秋が深まる!2018年10月のスキンケアとエイジングケア
の記事にまとめ、ご紹介しています。


この時期にふさわしいスキンケア、エイジングケアのポイント、また日常生活で気をつけたい点などもわかりやすく説明していますので、ぜひ参考にしてくださいね。



読書の秋紅葉、10月10日の目の愛護デーにちなんで、目の健康やケアについてもご紹介していますよ。


記事はこちらです。
秋が深まる!2018年10月のスキンケアとエイジングケア


  


2018年09月15日

マツエクを長持ちさせるのには、クレンジング選びが大切!

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさんはマツエク(まつげエクステ)をしていますか?

今やマツエクは、若い世代だけでなく、だんだんと目力がなくなってきた(!?)エイジングケア世代にとっても頼れるアイテムですね。

目をくっきりと際立たせ、顔の印象も若々しくしてくれますicon12


また、ビューラーやマスカラをしなくていいので、朝のメイク時間を短縮できるのも感動的です!






問題は、どれだけ長持ちさせられるかどうか。
費用もある程度かかるので、できるかぎり美しくキープしたいですね。


一般的に、マツエクの寿命は長くて4週間ほど。
なぜなら、まつげには毛周期があり、自分のまつげが伸びたり生え替わってしまうからです。


「私は、1〜2週間で取れてしまう」
「マツエクし立てはふさふさしているけど、すぐにまばらになってがっかり」



そんな方は、まずクレンジングを見直してみましょう。

たとえば、マツエクの接着剤(グルー)は油分に弱いため、オイルタイプのクレンジング料では、メイクといっしょにマツエクが取れやすくなります。

基本のクレンジング料は、リキッドタイプやジェルタイプ、ローションタイプなどから選びましょう。







中でも、オイルフリーのジェルタイプはやさしい洗浄成分で、お肌への摩擦も少ないのでおすすめです。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
マツエクOKのおすすめのクレンジングを見つけよう!
の記事に、マツエクOKのクレンジング料選びのポイントをご紹介しています。


また、おすすめのクレンジングジェル「ナールス エークレンズ」も紹介していますので、マツエク女子は必見ですよ!


記事はこちらです。
マツエクOKのおすすめのクレンジングを見つけよう!





  


Posted by ナールス広報部員 at 08:00Comments(0)美容最新情報ナールスエークレンズ

2018年08月23日

秋はすぐそこ?秋準備はスキンケアから!

こんにちは、ナールス広報部員です。

暑さがおさまる頃とされる二十四節気の処暑を迎え、夏から秋へと季節は少しずつ進んでいます。

みなさん、お肌の調子はいかがですか?


・顔全体がカサカサして乾燥を感じる
・メイクのノリが悪い
・くすみが目立って疲れた感じがする
・シミや目の下のクマが目立ってきた
・お肌がごわごわしている



今、こんなお肌の状態を感じることはありませんか?

これは、夏老け肌秋枯れ肌などとも呼ばれる、この時期によくみられるお肌の状態。


夏の間の強い紫外線ダメージによって、お肌はもちろん、血管やリンパ管などがダメージを受け、また夏バテによる血行不良でお肌のターンオーバーが乱れることが原因です。


どの季節でも、スキンケアやエイジングケアの基本は、清潔、保湿、紫外線対策ですが、今はとくに夏の暑さや紫外線のダメージでお肌は疲れ気味です。

この時期にふさわしいスキンケアやエイジングケアで、そろそろお肌も秋に備えましょうicon12








ということで、今回は、9月に実践していただきたいスキンケアポイントをまとめてみました。

花丸まずは、保湿。しっかり保湿することで、夏の肌ダメージを回復しましょう!
花丸くすみやごわつきが気になる場合は、酵素洗顔による角質ケアを取り入れましょう!
花丸ビタミンACEの化粧品や食べ物の摂取で、紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸スキンケアに加えて、睡眠や運動などの生活習慣も整えましょう!


夏場は湿度が高く、汗や皮脂の影響もあってお肌は乾燥を感じにくいのですが、強い紫外線や冷房などによって、知らず知らずの間にうるおい不足が進行している場合があります。


秋本番になって、さまざまな肌トラブルがあらわれる前に、今のお肌の状態を考えた適切なケアで、季節の変わり目のお肌をいたわってあげましょう。







ナールスエイジングケアアカデミーでは
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア
の記事で、秋を迎える9月のスキンケア、エイジングケアのポイントをさらに詳しくご紹介しています。


夏の肌ダメージを回復するための実践的なスキンケアはもちろんのこと、日常生活のポイントや美肌に効く旬の食べ物なども紹介していますので、ぜひ活用してくださいね。


記事はこちらからどうぞ 花丸
秋が来る!2018年9月のスキンケアとエイジングケア



お肌の秋準備にぴったりのエイジングケア化粧品「ナールス」のことならこちらですicon12
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品のことならナールスコム







  


2018年08月16日

女性の健康と美肌を支えるエクオールって?

こんにちは、ナールス広報部員です。

さて、みなさん、年齢を重ねるにつれ、今までのスキンケアではもの足りなくなったり、同じようにお手入れしていてもメイクのノリが悪くなったり…

そんなお肌の変化を感じたことはありませんか?






加齢とともにお肌は変化し、しわやたるみといった肌老化が気になり出します。

その大きな原因の1つは、紫外線ダメージによる光老化といわれていますが、そうした外的要因だけではなく、女性ホルモンの減少という身体の内側からの要因も考えられるのです。


女性ホルモンのうち、エストロゲン(卵胞ホルモン)にはコラーゲンやエラスチンの産生をサポートするはたらきがあるため、年齢とともにエストロゲンが減少すると、お肌の乾燥やハリ不足、しわやたるみといったエイジングサインが目立ってきます。








さらに、女性ホルモンは、

自律神経のバランスを整える
骨を丈夫に保つ
血中コレステロールを正常化する


など、心身の健康を維持するためのさまざまなはたらきも担っているのです。

女性ホルモンの減少は、40代以降のエイジングケア世代の女性にとって深刻な問題といえますね。


こうした中、今注目されているのがエクオールという成分。

エクオールは、エストロゲンに似たはたらきをすることで知られ、さまざまな更年期症状の緩和や骨そしょう症の予防、メタボの解消、また目尻のシワの改善にも効果があることがわかっています。


エクオールは、大豆イソフラボンが腸内細菌の力を借りて産生される成分icon12







大豆イソフラボンには女性ホルモン様のはたらきがあることから、大豆製品を摂取すると効果的とよくいわれますが、実はこのエクオールが作用しているからなのです。







ただ、残念なことに、大豆イソフラボンをエクオールに変換できる腸内細菌(エクオール産生菌)を持つ日本人は30%〜50%とか。
生まれつき持っている人と持っていない人がいるそうです。


「私は、エクオールがつくれる?つくれない?」
「エクオールをつくるためにはどうしたらいいの?」
「エクオールの健康や美肌への効果をもっと知りたい!」


そんな疑問にお答えするために、ナールスエイジングケアアカデミーでは
エクオールとサプリメントのランキングに頼らない選び方
の記事をご用意しています。


エクオール検査の方法をはじめ、エクオールをつくる生活習慣、おすすめのサプリメントなどもご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸



記事はこちらです。

エクオールとサプリメントのランキングに頼らない選び方


  


Posted by ナールス広報部員 at 11:45Comments(0)成分美容最新情報ナールスネオ

2018年07月27日

美肌の大敵!光老化にご注意ください☆

こんにちは、ナールス広報部員です。

夏真っ盛り晴れ
みなさん、紫外線対策は万全でしょうか。

1年を通しての紫外線ケアはもはや常識ですが、特に紫外線量は8月頃がピークといわれ、今は要注意の時期なのです。






ご存知のように、紫外線がこわいのは、お肌の老化と密接に関わっていること。

紫外線ダメージによるお肌の老化は、光老化と呼ばれ、シミ、しわ、たるみやくすみなど、さまざまなエイジングサインの原因になるばかりか、その延長線上には皮膚がんのリスクもあるといわれています。






この時期、日焼け止めはもちろんですが、日傘、サングラス、帽子やアームカバーなど、外出時には紫外線対策グッズを活用して、しっかり紫外線からお肌を守りましょう!






さらに、外側からの紫外線ケアはもちろん重要なのですが、過酷な夏の紫外線からお肌を守るためには、日々の内側からのケアが大切です。

ということで、今回は、紫外線対策に効果的な食べ物をご紹介します。


*ビタミン、ミネラルを多く含んだ食べ物

ビタミンやミネラルを積極的に摂取することで、紫外線に対する抵抗力がアップし、しみやそばかすを予防するはたらきが期待できます。

まず、ビタミンといえばビタミンCがよく知られていますが、しみやそばかすの原因のメラニン色素の合成を抑えてくれる効果があり、お肌のハリやうるおいを保つコラーゲンの生成をサポートします。
また、黒くなったメラニン色素を白色化して、シミを目立たなくしてくれます。


ビタミンCは、いちごやアセロラ、オレンジ、グレープフルーツなどの果物の他、ブロッコリー、ジャガイモ、赤ピーマンやゴーヤなどに多く含まれています。

また、にんじん、ほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれるβ―カロテン(体内でビタミンAに変わる)には活性酸素を消す働きが。メラニン色素の生成も抑制してくれます。







アボカド、キウイ、ナッツ類などに多く含まれるビタミンEも紫外線ケアには必要不可欠な栄養素。
コラーゲンなどの細胞の破壊を防ぎ、血行をよくすることでターンオーバーを正常にし、メラニン色素の排出を促します。

また、ビタミンEは、ビタミンAとビタミンCと一緒に摂ることで相乗効果が高まり、単体で摂取するよりも紫外線対策効果が期待できます。
 

ミネラルでは、亜鉛がお肌の新陳代謝を促してくれるので紫外線対策に有効です。
亜鉛は牡蠣に多く含まれているほか、牛肉や煮干しにも含まれています。



*抗酸化物質を含む食べ物

紫外線を浴びると、活性酸素が発生してメラニン色素が活発化します。
活性酸素は、喫煙や強いストレスでも発生するので、日頃から注意しておきたいですね。

活性酸素を取り除いてくれるのが、抗酸化作用のある食べ物。
食品としては、前述のビタミンC・ビタミンEをはじめ、リコピン・β-カロテン・ポリフェノールなどを多く含んだ食べ物です。

中でも、トマトに含まれるリコピンの抗酸化作用は、同じく抗酸化作用のあるビタミンEの数百倍の抗酸化作用があると言われ、メラニン生成に関与する活性酸素を除去する効果が期待できます。







抗酸化物質としては、いちごやザクロに含まれるエラグ酸やエビや鮭、カニなどに含まれるアスタキサンチンも強い抗酸化作用で知られています。

これらのビタミンA、C、Eや抗酸化物質を摂取することは、お肌だけではなく、健やかな体づくりにとっても有効なので毎日の食生活の中でぜひ意識しておきたいですね。





とはいえ、食べるビタミンや抗酸化物質は、すぐに皮膚まで届かなかったりすべてがお肌に使われるわけではありません。

ですので、海や山へのレジャーなどで紫外線を浴びやすいこの季節は、ナールスゲンやビタミンACE誘導体などを配合したicon12エイジングケア化粧品成分でのアフターケアicon12をおすすめします。


効果的なのは、もちろん、ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスでのお手入れですよ!






ナールス製品の詳しい情報は、ぜひこちらをご覧くださいね。
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ならナールスコム

また、紫外線対策についてもっと知りたい!という方は、
紫外線による肌の光老化の対策とフォトフェイシャル治療

の記事を参考にしてください花丸


  


Posted by ナールス広報部員 at 12:25Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年06月30日

お肌も夏本番!7月のスキンケアポイントは?

こんにちは、ナールス広報部員です。

7月に入ると、2018年も後半戦がスタートしますね。
そしていよいよ、本格的な夏がやってきます晴れひまわり晴れ


7月は、平均気温は8月に次いで2番目に高く、紫外線量はピークに。また、汗もかきやすく、皮脂量も増える季節です。






どの季節でも、「清潔」「保湿」「紫外線対策」がスキンケアやエイジングケアの基本ですが、本格的な夏を迎える7月に特に注意したいのは紫外線対策


花丸日焼け止めやUVカットの衣類などで紫外線ダメージを少なく!
花丸ビタミンA誘導体・ビタミンC誘導体・ビタミンE誘導体などの抗酸化成分配合のエイジングケア化粧品で紫外線のアフターケアもしっかりと!
花丸食べ物でもビタミンACE(エース)を意識して摂取する!

などがポイントです。









もうひとつ、気をつけたいのは乾燥肌対策
「え、夏なのに乾燥するの?」と意外に思われるかもしれませんが、家庭でもオフィスでもエアコンの使用が増える夏場は、お肌の乾燥のリスクが高まります。


乾燥肌をそのままにしておくと、バリア機能の低下を招き、インナードライ肌になってしまうこともあるので、夏場も保湿を意識しましょう。

さらに、身体を冷やすことで女性ホルモンの乱れの原因になったりするため、注意が必要です。


ナールスエイジングケアアカデミーでは
夏本番!2018年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ

の記事に、7月のスキンケアや日常生活のポイントをまとめ、ご紹介しています。


美肌に効く旬の野菜、魚、果物などの情報も満載ですicon12

ぜひ、健やかに夏を過ごすための参考にしてくださいね。






記事はこちらです。
夏本番!2018年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ



  


Posted by ナールス広報部員 at 09:30Comments(0)美容最新情報ナールスユニバ

2018年06月24日

お肌に合ったクレンジング、どう選ぶ?

こんにちは、ナールス広報部員です。

梅雨に入り、雨の日は肌寒かったり、梅雨の晴れ間は夏のように暑くなったりと、気候が定まりませんね。
みなさんお肌の調子はいかがですか?






お肌が揺らぎやすいこの時期は、いつも以上に「清潔」「保湿」「紫外線対策」というスキンケアの基本をしっかりすることで、お肌を健やかに保っておきたいですね。


さて、「清潔」に関わるのは、クレンジング洗顔icon12


とくに、クレンジングは、メイクをした日のスキンケアの最初のステップなので、とても重要なアイテムなのですが、みなさん、どのような基準で選んでおられますか?

クレンジング料の選び方や使い方を誤ってしまうと、お肌の乾燥や肌荒れ、しわやたるみなどのエイジングサインを招くことにもなるので、注意が必要なのです。






もちろん、クレンジング料に限らず、スキンケアやエイジングケアのアイテムは、ご自身のお肌のタイプや、お肌の悩みに合わせて選ぶことが大切。
ランキングなどで人気のクレンジング料が、自分の肌に合うかどうかはわかりませんよね。


ただし、選び方で難しいのは、クレンジング料が多様化していること。


これまではお肌への刺激の強さと洗浄力は、オイル、リキッド、ジェル、クリームなどのタイプで決まっていましたが、最近ではオイルの種類、界面活性剤の種類が増えたことから、クレンジング料の種類が増え、同じタイプであっても洗浄力に違いが出てきているのです。







では、自分の肌質や年齢に合ったクレンジング料を選び、正しく使うためにはどのようにすればいいのでしょうか。


ナールスエイジングケアアカデミーでは

敏感肌や乾燥肌に使いたい!おすすめのクレンジングの選び方

混合肌はどんなクレンジング料がオススメ?選び方のコツ!

インナードライ肌を改善するクレンジング料の選び方と使い方

などの記事に、肌質別にクレンジング料を選ぶ際の基準やチェックしておきたいポイント、また正しい使い方などをご紹介しています。


さらに、シワ予防くすみ予防毛穴汚れ対策などの肌悩みに合わせたクレンジング料の選び方と使い方の記事もご用意していますので、ぜひ参考にしてくださいね花丸


ナールスブランドのおすすめのクレンジング料ナールス エークレンズの情報は、こちらをどうぞ。

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